「子宮に思いっきりザーメンを注いで…」┃バイトの甘熟女店長に孕ませセクロスを頼まれた件(汗)

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四十路甘熟女のバイトの店長に「子宮入口に思いっきりザーメンを注いで…」っと頼まれた件です(汗)。

 

 
そう、あれは、某ドーナツショップのアルバイトとの店長との孕ませセクロスのこと・・・ちなみに、現在は大学3年生です。
 

 
 

 

 
 

高校に入学したときからアルバイトをしているので、もう6年目になります。
 

 
 

 

 
 

これは私がまだ入りたての頃、16歳だった時の話です。
 

 
 

 

 
 

今もそうですが、その頃からも16歳から45、6歳ぐらいまでアルバイトの年齢が広く、日曜日には年齢関係無く集まるので、すごく楽しんでました。
 

 
 

 

 
 

そんな中、店長の寛美さん以下、女子アルバイトの中で流行っていたのが血液型占い。

 

私たち男子アルバイトに尋ねては占ったりしていました。
 

 
 

 

 
 

尋ねていたのは若い学生アルバイトばかり。
 

 
 

O型の血液型を見つけると、すごく喜んでました。
 

 
 

 

 
 

ある日、1日の仕事が終わって控室に戻ると、店長の寛美さんからお食事に誘われました。
 

 
 

彼女は42歳、結婚していますが、子どもはいませんでした。
 

 
 

 

レストランで食事をしていると、寛美さんは、

「明くん、血液型O型だったよね?」
と尋ねてきました。
 

 
 

頷くと、

「お願いがあるの?」
と言って、

「もしよければ、子ども作って欲しいの」
と恥ずかしそうに言ってきました。
 

 
 

 

 
 

一瞬びっくりしたけど、彼女は結婚してもう8年。
 

 
 

しかし子どもに恵まれず、ずっと我慢し続けてきたけど、もう42歳。
 

 
 

 

 
 

さすがに出産するのも限界に近いし、それならば夫以外の若い人に子どもを作ってもらおうと考えていたところ、血液型が夫と同じ自分に白羽の矢が立ったのです。

 

それから10日後、今日は寛美さんの危険日。
 

 
 

 

 
 

午後2時に駅前で待ち合わせ。
 

 
 

この日の寛美さんは、シースルーのキャミソールにミニのフレアースカート、スケスケのキャミの下には淡いブルーのチェックのブラジャー。
 

 
 

 

 
 

もうこれだけで性欲がそそられました。
 

 
 

まずは遊園地でデート。
 

 
 

 

殖行為の前に、恋人感覚の雰囲気を作り、性欲を高めようというものでした。
 

 
 

ジェットコースターやメリーゴーランドなど、寛美さんは年齢を忘れて楽しんでいる様子。
 

 
 

 

 
 

生殖行為をするためにデートしているのだからと、私も最初から寛美さんの腰を抱いて体温を感じていました。
 

 
 

それだけでペニスはびんびん。
 

 
 

 

 
 

2週間分の精子が飛び出すのではないかというくらい。

 

密室となる観覧車では寛美さんのバストをタッチ。
 

 
 

 

 
 

スカートを捲り上げ、パンティーの上から軽いペッティング。
 

 
 

寛美さんも私のペニスを触って、

「明くんも大きくなっちゃって!」
と。
 

 
 

 

 
 

私が

「そろそろ子どもを作ろうか!」
と言うと、寛美さんは

「うん!」
と答えました。
 

 
 

ラブホテルへ移動。
 

 
 

 

チェックインして部屋に入ると、すぐにキス。
 

 
 

舌を絡ませながらベッドへ。
 

 
 

 

 
 

キャミソール、スカートを脱がし下着姿に。
 

 
 

ちょっとお腹のところが弛みかけていたけど、気にはならなかった。
 

 
 

 

 
 

とにかく早く子どもを作りたくなった。

 

もう2人とも生殖行為が目的なので、燃えまくってましたね。
 

 
 

 

 
 

バストを愛撫しながらチェック模様のブラジャーを外すとおっぱいが。
 

 
 

Aカップだけど触り心地が良く、寛美さんは

「ああん」
と可愛い喘ぎ声を上げました。
 

 
 

 

 
 

手は脇の下からお腹を通り、ショーツの上へ。
 

 
 

パンティーラインをなぞりながらクリトリスの上へ。
 

 
 

 

く愛撫すると愛液が染みてきました。
 

 
 

パンティーの中に手を入れ、脱がしました。
 

 
 

 

 
 

寛美さんと全裸でディープキス。
 

 
 

私の手は寛美さんのバストとクリトリスを、寛美さんの手は私のペニスを強く愛撫。
 

 
 

 

 
 

もうこれだけで2週間分の精子が弾けそうなくらい。

 

寛美さんは、

「入れてもいいよ」
と言うと、ペニスをアソコの穴に導いてくれました。
 

 
 

 

 
 

深く入ったところで寛美さんは、

「ああっ」

と喘ぎ、

「思いっきり腰を上下に振って!」
と言われたので、まずは正常位でピストン運動を開始しました。
 

 
 

「ああ最高!明くん最高!もっと強く!」
一心不乱に腰を振っていると、だんだん精子が上ってくる感じがしました。
 

 
 

 

 
 

しかし、ここで出すと早すぎるので、ピストンを止めて、寛美さんと密着しながらディープキス。
 

 
 

小さなおっぱいにちょっと弛みかけたお腹のしわを感じ、もう興奮!一呼吸おいて、再びピストンを開始。
 

 
 

 

寛美さんの喘ぎ声が高まり、再び射精感が芽生え・・・。
 

 
 

「寛美さん、そろそろイクよ」

「うん、子宮の入口に思いっきり入れて!」
そしてクライマックス。
 

 
 

 

 
 

私はペニスの先を寛美さんの子宮口に密着させて、左右に擦りつけ、

「寛美さん、可愛い赤ちゃんを孕んでね」
と言うと、ペニスから脈を打つように射精。
 

 
 

2週間分の精子は寛美さんの子宮の中へ。
 

 
 

 

 
 

寛美さんはそのとき目を瞑って、

「あ~~~」
と叫びながら崩れていきました。

 

激しい生殖行為のあまり、しばらく放心状態になり目が醒めると、寛美さんは

「明くん、よかったよ!」
と言ってくれました。
 

 
 

 

 
 

その後、屈曲位、バック、騎乗位で再び激しい生殖行為。
 

 
 

一晩で寛美さんの子宮に5発の精子が注入。
 

 
 

 

 
 

十分過ぎるくらい楽しみました。
 

 
 

終わった後、寛美さんの腰を抱きながらラブホテルを出ました。
 

 
 

 

すがに激しいSEXに寛美さんも疲れたのか、この日は仕事を休みましたね。
 

 
 

それから寛美さんに生理が来なくなり、無事子どもを孕みました!寛美さんのご主人は自分が孕ませた子と思っているので、すごく喜んでいたみたいだけど、大喜びだったのは私ですね。
 

 
 

 

 
 

なんたって私の子ですから。
 

 
 

生まれた子は女の子。
 

 
 

 

 
 

私と寛美さんの特徴をそれぞれ受け継がれたというか、すごく可愛いですよ。
 

 
 


 
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