近所に住んでる若美熟女の弱味を発見→中出し言いなりセクロスやり放題w

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近所に住む若美熟女の弱味を握った結果→中出しセクロスやり放題の件ダスw

 

 

そう、あれは、近、近所に若美熟女夫婦が引越してきたことから始まる・・・
 

 
 

 

 
 

その妻の名は真澄(仮名)。
 

 
 

 

 
 

俺の留守中に旦那と挨拶に来たらしい。
 

 
 

 

 
 

旦那は銀行マンで銀行名が入ったタオルを置いて、何かありましたら、○○銀行をと俺の妻に言って帰ったと聞きました。
 

 
 

 

 
 

妻の話だと

「奥さん、可愛い人だったよ。でも胸が凄く大きくて何かキレカワ甘熟女って感じながら、頭弱そう」
妻は巨乳にコンプッレクスがあり巨乳の女を見ると嫉妬心が湧くらしい。
 

 
 

 

俺は巨乳好き!見たかったなぁと思ったが、まぁ近所だし、そのうち見られると思っていました。
 

 
 

機会はやって来ました。
 

 
 

 

 
 

地区の清掃活動に真澄夫婦が揃って参加。
 

 
 

「デカッ!!」
Gカップはありそうな爆乳!その上、クビレもしっかりあって

「ソニン」
に似てる。
 

 
 

 

 
 

小柄で歳は嫁の言うようにアラサー若熟女ってぐらいか。

 

俺のストライクゾーンど真ん中!毎晩、旦那に揉み捲られて中出しされてんだろうなぁー。
 

 
 

 

 
 

マジ羨ましい。
 

 
 

しかも、とてもオシャレで高そうな家で2人暮らし。
 

 
 

 

 
 

幸福で裕福そうでいいねぇー。
 

 
 

旦那、銀行マンだし・・・ムカついてきました。
 

 
 

 

その頃から

「この女に中出ししたい」
と言う願望が生じました。
 

 
 

その機会は割りと早く突然訪れました。
 

 
 

 

 
 

その日は平日でありながら俺は代休。
 

 
 

子供は宿泊学習。
 

 
 

 

 
 

妻はパートで5時まで留守。

 

日、スロ勝ちで財布がガチ暖かい。
 

 
 

 

 
 

バイブでも買って今晩、妻に試してやろうなどと考え、アダルトショップでバイブを買い、妻に頼まれた物を買いにドラッグストアへ行った。
 

 
 

そこに偶然にも若美熟女の真澄がいた。
 

 
 

 

 
 

真澄は殆ど俺と面識が無いから気付かない。
 

 
 

尾行って訳じゃないが、後を追ってみる。
 

 
 

 

ゴムなんか買ったら妄想が膨らんじまう。
 

 
 

化粧品のコーナーで口紅を見てる。
 

 
 

 

 
 

その時、事件が起こる。
 

 
 

口紅を万引き!!エライ事だ!ここは万引きの保安員がいる。
 

 
 

 

 
 

おばちゃん保安員をさっき見たばかり。

 

このおばちゃんが何度か店外で万引きした人を捕まえて、事務所に連行したのを俺は見てる。
 

 
 

 

 
 

真澄に教えてやらねば・・・小走りに近寄り、小声で

「○○さんの奥さんですよね?万引きを保安員が見てたよ。マズイよ。俺に口紅渡して。金払って来るから外で待ってて。マジでこのまま出ると捕まっちゃうよ。他に無いよね」
と言って口紅を預かりレジで¥1050を払って店外へ。
 

 
 

 

そこには真っ青な顔の真澄が待っていて

「ごめんなさい」
と一言。
 

 
 

「ちょっと話そうか」
と言ってデ○ーズへ行く。
 

 
 

 

 
 

口紅を渡して

「真澄さん、¥1050ぐらいで警察に突き出されたら、旦那さんは堅い仕事だからマズイよ。内緒にするからもう止めなよ」
真澄は震えながら

「すみません・・・悪い事だって分ってるんです。

でも・・・でもなぜ私の事や主人の事を知ってるんですか?」
俺は適当に誤魔化し

「たまたま俺が気が付いたから良かったけど、保安員だったら事務所連行で警察沙汰だし、悪いヤツそれをネタになら脅されてるよ!とりあえず内緒にしとくから」
と言って店を出る。
 

 
 

 

外で真澄が

「とりあえず内緒ってどう言う意味ですか?」
と聞かれ、悪意は無かったが悪い心が芽生えてきた。
 

 
 

俺は

「じゃあ真澄さんとSEXしたいな。」

若美熟女の真澄は

「分りました」
と答えて俺の車に乗り込んできた。
 

 
 

 

 
 

最近出来たオシャレなラブホに向かう。
 

 
 

適当に選んで部屋に入り、真澄を抱き寄せディープキス。
 

 
 

 

服の上から胸を揉み捲って感触を楽しむ。
 

 
 

嫌がっていた真澄だが、段々感じてきたのか俺のされるがまま。
 

 
 

 

 
 

服と下着を剥ぎ取り、暫し真澄の身体を観賞!爆乳は垂れておらず乳首は綺麗なピンク!尻もデカめでバックから突き捲りたい!そっとオマンコに触れる。
 

 
 

「アッ!アッ!」
と反応。
 

 
 

 

 
 

既にグジュグジュ!真澄がシャワーを浴びたいと言う。

 

一緒に入り、後ろから生爆乳を揉みながら、チンポをシゴかせる!ビンビンになったのでフェラチオをさせる。
 

 
 

 

 
 

毎晩、旦那のを咥えているのか上手い!ジュボジュボと激しい。
 

 
 

イキそうになる。
 

 
 

 

 
 

ここで出したら勿体無い。
 

 
 

真澄をバックの体勢にして綺麗なピンクのオマンコを激しく指で掻き回す!なかなかの締り。
 

 
 

 

両手でクリと中を刺激すると

「アッ!アッ!イクッ!イクッ!」
とイってしまった。
 

 
 

その後ベッドに入り、ディープキスから爆乳を舐め回し揉み捲ってオマンコを舐めながら指で弄ぶ。
 

 
 

 

 
 

「イッちゃう!イッちゃう!」
と2度目。
 

 
 

ここで思っていた事を実行!生挿入!

「アッ!ゴム付けて!出来たらマズイから」
とか抵抗したが生挿入に成功。
 

 
 

 

 
 

願望が叶い興奮度は最高潮!激しく突きまくる!真澄は

「もっと奥まで突いてーぇ!もっとーもっとー!イッちゃう!」
と絶叫!濡れ具合の良さと締りの良さに加えて1週間ばかり溜めていたので、俺も発射寸前!

「中に出すぞ!」
と言って大量中出し!真澄もイッたようでオマンコがヒクヒクしてる。

 

ょっと休憩してから今度は俺はマグロになり真澄に奉仕させる。
 

 
 

 

 
 

全身を舐めさせ、激高速フェラチオ・念願のパイズリ。
 

 
 

俺は何もしないでも射精感が高まる。
 

 
 

 

 
 

だが、もう1つやってみたい事が!それはさっき買ったバイブを使ってみる事。
 

 
 

若美熟女の真澄は嫌がったが、有無を言わさず挿入!これがイイらしく

「もっとー!奥まで入れてーぇ!突いてーぇ!」
と絶叫!そこで悪いとは思ったが、痴態をケータイで撮影する。
 

 
 

 

殆ど半狂乱で真澄は気付いてない。
 

 
 

後で見せる事にして回復したチンポをバックから生挿入!後ろから胸を鷲掴みして揉みながら問答無用に突きまくる。
 

 
 

 

 
 

奥に当たって気持ちイイ!真澄に

「中に出して・・・」
と言わせてまたも中出し!いやー良かった!真澄は

「もういいでしょ・・・散々中出ししたんだし・・・黙っててよ」
と言って帰ろうとする。
 

 
 

ここで写メを見せる。
 

 
 

 

 
 

驚愕の表情。

 

俺は

「俺、真澄んちの近くに住んでんだ。今度また頼むよ」
と言って真澄のケ-タイとメアドを聞き出し、確認して真澄降ろした。
 

 
 

 

 
 

帰り際若美熟女の真澄は

「頻繁だと困る」
と言って帰った。
 

 
 

さて、次の中出しはいつにしようか考えるだけで勃ってしまう毎日です。
 

 
 

 

 
 


 
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