愛想が皆無な年増なヤンキーにお仕置きを続けたら淫乱娘に変わった件

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年増な若熟女ヤンキーとのセックス体験談です。

 
彼女は、族系ヤンキーのセリナ(仮名)。

 

 
 

そう、あのときは、リナの顔を見ると涙の跡があって、イッた時に泣いたみたいだった・・・
 

セリナは力が抜けてフワフワしていたから、その隙に両手を押さえて顔を見えるようにしてピストンをはじめた。
 

 
 

 

もう声が押さえられないから、

「あふううう、うぐっ、あああああ、うはぁあああああ、うぐっあああああ」
って曇った声を出して感じていた。
 

 
 

してまたすぐに足を絡めてきた。
 

 
 

 

感じはじめた頃合を見てキスをしてみた。
 

最初は顔を横にして口を閉じていたけど、奥まで突いた瞬間すぐに口があくから舌をねじ込んだ。
 

 
 

 

 
 

 

 
 

中から訳が分らなくなったのか、セリナも舌を絡めてきた。
 

そして両手を放してセリナを抱きかかえるようにキスをすると、、セリナも俺の首に手をまわしてきた。
 

 
 

 

セリナは最初のつっぱった感じが無くなって、泣きながら感じていた。
 

 

はずっとディープキスをしながら腰を振りまくって、セリナは何度もイキまくっていた。
 

 
 

 

セリナは正常位で抱き合うと抵抗なくキスをしてくるようになった。
 

中々のキツマンだったけど、マン汁が噴き出しすぎてヌルヌルが異常に出てきたから若干摩擦感がなくなっていた。
 

 
 

 

 

のサオを見ると酒粕みたいな白い液がベットリついていて、マン汁の独特のくさい臭いがしてきた。
 

かき混ぜ過ぎるとこの臭いが出てくる。
 

 
 

 

そろそろセリナに思いっきり射精したくなってきたから、

「おい、そろそろ出すぞ、どこに出して欲しい?」
って聞いたけどしがみついてプルプル震えてるだけで何も言わなかった。
 

 

視してる感じじゃ無くて、俺に判断をゆだねてる感じだった。
 

 
 

 

それでもしつこく聞いてると、

「はぁあ、あああん、はぁああああ、あああ、好きに、ああん、ああああ、好きにしろよ」
と言ってきた。
 

自分が決めるのが恥ずかしいのか、プライドなのか分らないが、こっちが決めていいようだ。
 

 
 

 

 

あでも、そうなったらもちろん中出しするに決まってる。
 

俺はピストンを早めて、セリナをイカせた直後に中出ししてやろうと思っていた。
 

 
 

 

セリナのツボは完全に分かったので、Gスポット狙いでガン突きしてやると潮を噴き出しながらすぐにイキはじめた。
 

 

のお腹があっつい汁でいっぱいになった頃、セリナの耳もとで

「中に出すぞ」
と言った。
 

 
 

 

さすがに嫌がって逃げるかと思ったら感じているのか無視して何も言わなかった。
 

だからそのまま思いっきり奥にぶち当てて

「ビュッビュッ」
って音が出るぐらい射精してやった。
 

 
 

 

 

したらセリナの奴は両足でもっと奥に来るように締め付けてきやがった。
 

そしてしばらくそのままで、

「お前安全日か?」
って何回も聞いたけど無視された。
 

 
 

 

てゆーか寝てるみたいに意識が無かった。
 

 

は一旦抜いてから、おしぼりでナニを拭いて綺麗にして帰る準備をしてた。
 

 
 

 

セリナは相変わらず叉をおっぴろげて精子を垂れ流しながら寝ていた。
 

セリナの携帯にはヤンキーの彼氏からガンガン電話がかかってきてたけど、セリナは出ないで寝ていた。
 

 
 

 

 

はいい加減セリナを叩き起こして帰ろうとしたけど、セリナのおまんこから精子が垂れ流されてくのを見てたらまた勃起してきてしまい、結局服をまた脱いでそのままぶち込んだ。
 

セリナも寝てたはずなのに、ぶち込んだ瞬間足を絡めてきて、急にアエギ出した。
 

 
 

 

今度はすぐに

「ああああ、イク、ああああ、もうイク、イクあああああああ」
って叫んで激しくイッた。
 

 



「お前俺の便所になれよ、彼氏とはそのままでいいから、いいか?」
って聞いた、セリナは何も言わないでアエイでいるだけだった。
 

 
 

 

それからもセリナは何回もイキまくっていたけど、その間ずっと

「俺とセフレになれよ」

「毎日死ぬ程イカせてやるから」

「彼氏よりデカい方が気持ちいいだろ?」
って言っていたけど何も言わなかった。
 

でも

「セフレになれよ」
とか聞くと必ず無言でキスをしてくる。
 

 
 

 

 

ぶん落ちてる証拠だ。
 

そして俺はまたセリナに思いっきり中出しをした。
 

 
 

 

セリナはさっき以上に俺の胴体を締め付けて、奥まで精子を送り込もうとしていた。
 

 

氏といつも中出ししてるのか、あまり深く考えてないのか定かではないけど、中出し好きみたいだ。
 

 
 

 

二回目が終わるとセリナはやっと片付けはじめて、アソコをふきもしないでそのままパンツをはいて精子を入れたまま帰って行った。
 

俺は次の日が恐かった。
 

 
 

 

 

察が来るか暴走族が来るかどっちかだなって思っていた。
 

でもセリナはいつもと変わらない感じであらわれた。
 

 
 

 

むしろ俺に対して突っ張った感じがなくなっていた。
 

 

話はしないけど、言った事に対して反発が無くなって言う事を聞くようになった。
 

 
 

 

俺は次の日の夜、セリナに

「今日夜残って」
って言うと意外に素直にうなずいた。
 

皆帰った後に事務所に来させると、無言で座っているから、俺はいきなりズボンを脱いでフニャチンを見せつけた。
 

 
 

 

 

のセリナだったら当然『てっめざけんな殺すぞ!』と暴れているはずだったけど、セリナは下を向いていた。
 

俺はセリナに近付いて口元に押し付けると、セリナはゆっくりしゃぶり出した。
 

 
 

 

相変わらずのノーブラのタンクトップに手を突っ込んで巨乳を揉みまくると、あっさり乳首を勃起させて震えていた。
 

 

ニが出来上がると、

「入れるぞ」
って言うと無言で立上がってテーブルに手を突いて後ろを向いた。
 

 
 

 

散々イカせたのが効いてるのかマジで素直になっていてビックリだった。
 

俺はジャージごとパンツをおろすと、この前以上にネッチョリ糸を引いてマン汁垂れ流していた。
 

 
 

 

 

して俺のぶっとい奴ですら、手を添えないで簡単に

「ブチュッ」
っと音を立てて飲み込んでいった。
 

セリナは入った瞬間、手の力が抜けてテーブルに伏せていた。
 

 
 

 

そこからは鬼攻め。
 

 

リナは泣きながら床中に潮を噴き散らしてイキまくっていた。
 

 
 

 

そして今度は

「俺の便所女になるか?」
って聞くと

「あああ、ああん、でも、彼氏と別れられない、ああああ、あああ」
って返事が帰ってきた。
 

俺:

「彼氏はそのままでいいから、俺がヤリたい時は最優先でヤラせろ、いいか?」

セリナ:

「うん、ああああ、あん、はぁあああ、は、はあああ、わかった、あああ」

俺:

「彼氏と一緒にいても俺が呼び出したら来いよ」

セリナ:

「あああ、は、はぁああ、それやばいよ、あああ、殺されるよ、マジで、あああ、ああああ」

俺:

「関係ねーよ、いいか?マジで呼び出したらすぐ来いよ」

セリナ:

「あああん、あああ、うん、はぁああああ、わかった、あああん」

俺:

「俺の方が気持ちいいだろ?」

セリナ:

「あああ、あああん、ダメ、ああああ、そんな、ああああ」

俺:

「どうなんだよ、もう止めるぞ、あ?」

セリナ:

「あああん、やだああ、だめえええ、気持ちいい、ああああ」

俺:

「彼氏より気持ちいいか?ちゃんと言えよ」

セリナ:

「あああん、あああ、あああ、彼氏より、ああああ、気持ちいい、あああ」

俺:

「俺のチンポの方が好きだろ?」

セリナ:

「あああ、はぁあああ、うぐううううう、好き、あああ、すごい好きいいいいい、あああああああ」

俺:

「いつでも中出しさせろよ、いいか?」

セリナ:

「あああ、わかった、ああ、はぁあああ、いいよ、いつでもいいよ」

俺:

「危険日とか関係ねーからな」

セリナ:

「ああああ、はぁああああ、いいよ、いつでもいい、出来ちゃってもいいから、あああ、イク、ああああイクああああ」
それからセリナに散々中出ししました。
 

 
 

 

 

リナは相当俺に惚れたみたいで、彼氏とは義理で付き合うとか分け分らなくなってました。
 

それでもたまに彼氏が店に飲みに来るのですが、必ず事務所でしゃぶらせたりしています。
 

 
 

 

そして俺の精子を口に含んだまま彼氏の前に行って、目の前で飲ませたりしています。
 

 

氏と一緒にいる時も、俺が家の前まで車で行って、セリナが買い物を装って出てきた所をすかざずカーセックスとかしてました。
 

 
 

 

中出ししたての精子をおまんこに入れたまま持帰らせて、彼氏とイチャイチャさせてました。
 

ヤンキー娘をお仕置き
 

 

 


 
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