【アラ還になった義母と再会!】妊娠セックスを続けた義理母との黒歴史を語ります

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小づくりのための秘密の妊娠セックスを続けていたアラ還になる義理母…
離婚した妻の母親との背徳の関係です。

 
別れた前妻とは、母一人子一人の境遇でしたので、妻の実家で生活していました。

 
義母は四十路でした。

 

かし、1年もしないうちに、私と義母はことごとく意見があわないようになり口げんかがたえず、さらにお互いに顔をあわすこともさけるようになりました。

 
収入も決して多くなく、実質養子の身としても、これはたまらないと思い、別居の計画も進めていました。

ところが、妻が風邪をこじらせ、入院したところ、今で言う院内感染により別の感染症に罹患し、3週間ほど後に退院したときには、妊娠の望めない体になっていたのです。

 

ばらくは、なにも手がつかず、妻にはできるだけやさしく接していましたが、義母との折り合いはさらに悪化の一途をたどりました。

 
ようやく、気を取り直して、前向きな生活を始めようと、新婚旅行以来の旅行と近くのアパートへの別居を決めていたところ、妻と義母が思いもかけぬことを言い出したのです。

 
子供の産めぬ妻に代わり、まだ妊娠の可能性の残る義母が私の子供を産み、私達夫婦の子供として育てようというのです。

 

は一笑に付しましたが、二人は真剣でした。

1週間毎晩話し合いました。

 
二人は懇願し、時に泣き、時にわめきちらしました。

 

まりの熱心さに、根負けして、人工授精のために自分の精子を提供するから絶対に他人に知られないように、信頼できる産婦人科医をさがすように言いました。

 
ところが、二人はとんでもないことを言い出すのです。

 
人工的な方法は不安で、どんな危険があるかわからないので、自然な方法で妊娠を試みたいと言うのです。

 

は拒絶しました。

また、毎晩、議論と懇願、口論と号泣が繰り返されました。

 
誰に相談する訳にもいかず、三人だけの閉塞された環境に自ら陥ってしまった私達にまともな思考はできません。

 

自身、是が非にも子供が欲しい、他に方法はないと思い込み、また、義母と交わるようになれば、少しは折り合いもよくなると、妙に実利的な判断を交え引き受けてしまいました。

 

 
翌日の晩から、義母と近親相姦セックス、生チン、生膣、中出しで交わりました。

 

 
その日は、少し遅い夕食を三人でとりましたが、ぎこちない雰囲気でした。

 

1時に義母の寝室に行くことに決め、いったん夫婦の部屋に戻りました。

私達夫婦もほとんど話はせず、長く感じられる時を無為に過ごしました。

 
また、義母とうまく交われるか不安もありました。

 

母は結構美しい人で、プロポーションもこの年代としては随分良いほうでした。

 

 
しかし、勝ち気で、何事も几帳面で、外面が良く、何でも一人でやってきたという自負の見え隠れする態度には、鼻持ちならぬところが元々あり、万事控えめ、おっとりタイプの私とは正反対でした。

 

 
このような義母とセックスができるか、また失敗したら、どんなことになるか不安でした。

 

1時になり、階下の義母の寝室へ向かいました。

部屋に入ると、義母はぎこちない笑みを浮かべて、私を迎えました。

豆電球一つの灯りのもとで、義母は淡い水色の長襦袢様の寝巻の前を開いて、寝床に仰臥しました。

 

着は着けていません。

私も着ていたパジャマを脱いで裸になり、義母の隣に横になりました。

 

義母は片手で顔を隠すようにし、もう一方の手は開いた寝巻の裾の方を握りしめています。

 

まずい雰囲気のなか、しばらくそのままでいました。

義母の方から化粧水と石鹸の残り香が届きます。

 

私は勇気を振り絞って手を伸ばし、義母の乳房を探りました。

 

母は一瞬身を固くしたようですが、なすがままです。

 

ついで、キスをしようと、唇を求めました。

しかし、義母は顔をそむけ、手で覆って、許そうとしません。

 

母なりの娘である妻への気遣いなのかもしれませんが、私としてはひどく自尊心を傷つけられた気がしましたが、かえってふっきれました。

 

首から下の上半身をくまなく唇と舌で責め立て、妻より重量感のある乳房を揉み、こね回し、既に勃起している乳首を音をたてて吸いました。

 
義母は、時折、「すー」

とか「ふー」とか、息を洩らしますが、声は発しません。



 

いめの陰毛を撫で、股間に手をのばすと、結構濡れています。

 
クリトリスを探ると、脚を閉じようとします。

本能的な動作なのでしょうが、その時の私はそう取りませんでした。

 

うしても子供が欲しいというから、やりたくもないセックスをしてやっているのに、カッコつけなくてもいいじゃないか。

」と一瞬思いました。



一種の屈辱感に似た感情を振り払うつもりで、義母の脚をこじ開け、必要以上に開かせ、クリトリスと膣口を指でいじりまわし、そのまま挿入しました。

 

を振り立てると、義母は「うぐ、うぐ」という押し殺した声を洩らしますが、どの程度感じているのかわかりません。



5分ほどではてましたが、義母が気をやったかどうかもわかりませんでした。

体を離して、しばらくそのままでいました。

 

とするような後戯をしようという気にはなりません。

 
少し落ち着いたのか、義母は私の精液を体の奥へ送ろうとするかのように、腰を数回ブリッジのように持ち上げた後、体を起こしました。

 
それから、ティッシュペーパーで自分の性器を拭い、その紙を股間にはさんだまま私のものをぬぐってくれました。

 

母としては、精一杯の好意とサービスだったのでしょうが、職場の温泉旅行の際に買った中年の娼婦のことが思い出され、一挙に嫌悪感がわいてきました。

そこそこに、義母の部屋を出て、私達の部屋に戻りました。

 
妻は、私が朝まで義母と過ごすと思っていたのか、早く戻った私を見て、驚いていました。

 

論、義母とのセックスの中身など話す訳にもいかず、そのまま布団をかぶりましたが、寝付けず、嫌がる妻を組み敷き、なぜか泣きながら交わりました。

 

その日からほぼ毎晩、義母とSEXで交わりました。

 
しかし、妊娠のみを目的としたセックスを続けることは、やはり無理がありました。

 

の気持ちや無言のけん制もあります。

義母との性交渉をかさねても、寝室の重苦しい空気は変わりません。

義母は相変わらずキスを拒み、私の体に腕をからめることもなく、声も押し殺したままでした。

 

着に手を触れさせることもなく、私が部屋に入ると、初めての晩と同じく自分で寝巻の前を開いて体さらすだけです。

そして、絶対に袖をはずしての全裸にはなりません。

 
ほとんど正常位でしたが、妊娠しやすいときき、腰を高く持ち上げた後背位でも3,4回に1回ほどは交わりました。

 

の際は、一通りの前戯が済むと、義母はよろよろと四つん這いになり、腰を持ちあげると、両手で寝巻を捲り上げ、尻を突き出すのです。

結局、私は本当の種馬になりさがった気分でした。

 
セックスにより義母との折り合いが良くなるとの見込みも的外れでした。

 

初のうちこそ、双方気遣いしあっていましたが、妊娠への期待のみが先行し、神経が高ぶるのか、かえって口論が絶えなくなりました。

 
皮肉なことですが、義母と喧嘩せずにすむのは、味気なく、砂をかむようなセックスの間だけでした。

 
結局、三人とも顔つきが変わるほど、精神的にまいってしまい、妊娠できぬまま、4月ほどで私が家を飛び出し、1年後に離婚となりました。

 

の後、当然のことながら、音信不通でしたが、3年前偶然街で義母と再会し、ぎこちない世間話をして、車で送っていくことになりました。

 

離婚後程なく私は再婚し、3児の父となりました、義母らは遠縁の男の子を養子にしたとのことでした。

 

途中、何か妙な気分になり、車をホテルに乗り入れ、部屋に引っ張り込みほとんど強引にしました。

 

で聞くと、私とのことのあと、ある商店主の後添いの話があり、その男と4,5回性交渉ももったが、娘である前妻にも色目を使うようになり、別れて以来のセックスとのことでした。

 
その後、月に3回程度呼び出してセックスにふけっています。

 
昔とちがって、フェラチオもやれば、肛門アナルセックスもするすさまじい熟女で、けもののような声を上げ続けて交わっています。

 

だ、彼女はまだ月のものがあり、用心のため、生での中だしは許してくれません。

 

 
以前、あれだけ子供をほしがり、私達の人生が変わってしまったのですから、「万一授かったら、産めばいいじゃないか。認知してもいいから。」

 
と言っていますが、彼女は、
 
「もうあのことはいわないで。」
 
と少しさびしそうな表情で答え、白髪が目立つようになった頭を近づけ、器用に口を使ってコンドームを装着してくれるばかりです。

 

 

の血族間のセックスに向かい合っている方からすれば、単なる熟女好みと思われるかもしれませんが、「近親相姦セックス」としてご容赦ください。

 


 
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