甘熟女のアラフィフ未亡人の義母┃婿入り君が義理母の肩もみしてたらムラっと来た結果

婿入りした私だが、未亡人の義母の肩もみしているうちにムラってきたのがきっかけで嫁公認のセクロス関係になるまでの一部始終を語りますw

 

 
そう、あれは、一人娘である妻の家へ婿入りし、未亡人である義理母と同居生活が始まったときのこと・・・。
 

 
 

 

妻の父は2年前に亡くなり、義母は経済的生活安定のために喜んで迎えてくれた。
 

私が妻に惹かれたのは、大柄で胸と腰の大きな身体であった。
 

 
 

 

結婚して、その身体を抱けることが何よりの楽しみで、若かったので、毎晩喜んで抱いていた。

 

 

だんだんと妻も性の喜びがわかってくると、声をあげるようになった。
 

 
 

 

私は、隣の部屋で寝ている義母に気兼ねして、口を押えたり、声を出さないように言ったが、こらえても、やはり自然に洩れるのである。
 

そのうちに、義母の態度がだんだんと、私と妻に辛くあたるようになってきた。
 

 
 

 

ある晩、義母が肩を揉んでくれと言ったので、揉んであげた。

 

強すぎると言うので、力を弱めて揉んでいると、気持ちがよいのか、だんだん体が重くなり、沈んでいった。
 

 
 

 

それにつられて、半立ちになった息子をそっと背中にあててしまった。
 

はっとしてすぐに離れ、

「もういいでしょう」
と言って立ち上がった。
 

 
 

 

義母は

「ありがとう」
と言って肩を2、3回動かした。
 

2、3日後にまた肩を揉んでくれと言われたので、揉んでいるとまた同じような状態になり、2、3度背中へ軽く接触し、堪らずに、思わず妻の見えない反対側の手で、義母の腹を触った。
 

 
 

 

 

義母は

「ふぅー」
ため息をついたようである。
 

これ以上続けることは危険であるので

「もういいですね」
と言って離れた。
 

 
 

 

その夜は妻の身体を激しく求めた。
 

よがり声が、いつもより大きくなってきたが、かまわずに攻めた。
 

 
 

 

翌日の夕食後すぐに、また肩揉みを頼まれたので、妻が食器洗いをしているのをよいことに、今度は大胆になり、後ろから抱きつき、両手で腹から胸に触った。

 

母は身悶えした。
 

 
 

 

翌日、妻のいない所で義母から叱られた。
 

「すみません。もうしませんから許して下さい」
と謝り、セクハラ行為を恥じた。
 

 
 

 

次の日からは、心を冷静に保ち、なるべく離れて揉んだ。

 

数日後の日曜日の午後、妻が外出した時に、肩揉みを頼まれた。
 

 
 

 

邪心が起こらないように、離れて肩を揉んでいると、少し体をくねって媚態を示し、誘ってきたように見えたが、思い過ごしだと、心を鬼にして、揉み続けた。
 

すると今度は、背中が痛いので、背骨を押してくれと、うつ伏せになった。
 

 
 

 

上から両手の親指で背骨に沿って指圧した。
 

私の両股が義母の腰にあたり、リズミカルに触れるので、だんだん体が柔らかくなってきた。
 

 
 

 

私は、貴婦人を扱うように、そっと背中を撫でたり、横腹に触れたりしながら、指圧を繰り返したが、じっとして、気持ちよさそうにしていた。
 

次は足を揉んであげると言って、親指を優しく揉み、足の裏を軽く指圧して、ふくらはぎから、膝の上まで、ゆっくり優しく揉み上げて行った。
 

 
 

 

少し体をくねらせたので、添え寝する形で、後ろからそっと抱きかかえ、呼吸に合わせて、徐々に体を密着させて行った。
 

だんだん、二人の体は一つになり、溶け合って行くように感じた。
 

 
 

 

頬ずりをして、軽く頬にキスした。

 

体がとろけているのを感じたので、仰向けにして、上から優しく抱くと、

「はぁー」
と大きな息を吐きながら、抱きついてきた。
 

 
 

 

私は首に何度も優しくキスした。
 

それから、服のボタンをはずし、乳を求めた。
 

 
 

 

乳首を、舌を回しながら愛撫していると、

「こっちもして!」
と切なそうに言うので、反対側の乳に口づけした途端

「うぅー」
とうめいて、私の頭を強く抱きしめた。
 

乳がすむと、今度は腹を手で愛おしそうに撫でた。
 

 
 

 

れから、だんだん下へ下りて行った。
 

陰毛優しく掻上げながら、更に下へと行った。
 

 
 

 

秘部はたっぷり濡れていた。
 

中指で線に沿ってそっと愛撫すると、足を少し開き、腰が動き始めた。
 

 
 

 

息づかいがだんだん激しくなってきて

「もう入れて」
と哀願した。

 

ゆっくり挿入すると、

「あぁー」
と小さな声を出して、しがみついてきた。
 

 
 

 

私は、ゆっくり動かした。
 

しかし義母は、狂おしそうに激しく動き回った。
 

 
 

 

私もそれに応えて激しく突いた。
 

二人は、お互いに相手の体をむさぼりあった。
 

 
 

 

そして

「あっ!」
と小さな声をあげて逝った。
 

やがて、息を吹き返したので、再び動かし始めると、前よりも一層激しく求めてきて、そして果てた。
 

 
 

 

とうとう犯してしまった。
 

終って

「すみません」
と言うと、

「いいよ。

由紀には言わないから」
と優しい声で言ってくれて、機嫌がよかった。
 

 
 

 

その後、妻のいない時を見はからってはつるんだ。
 

義母の態度は優しくなった。
 

 
 

 

間もなく、妻がお産で入院したので、気兼ねなく思いきりできた。
 

50近い年齢なので卒業したのだと思っていたが(当時、私は若かったので、そう認識していた)、中々盛んであった。
 

 
 

 

よく考えると、私が罠にはまったのだ。

 

かし、義母は、休火山に火をつけたのが悪いと、私を非難した。
 

 
 

 

しかし、とうとう妻の知るところとなり、二人が責められた。
 

私は

「出産で、辛抱できなかった」

 

 
 

 

義母は

「世間に知れると大変だから、こらえてくれ」
と言聞かせた。
 

その後も、この関係は続いたが、妻は諦めたようで、外で浮気されるよりはましと考えたのか、それとも、世間体を気にしたのかも知れない。
 

 
 

 

義母は、美人で、頭がよく、勝気で、プライドが高く、見栄っ張りで、冷たい感じの人だった。
 

身体は中肉中背で、胸と腰は大きかった。
 

 
 

 

亡くなった主人とは正常位しかしたことがなく、淡白なものだったそうです。
 

最初のうちは、騎乗位やバックを、娘に見つかったら恥ずかしいと、ためらっていたが、一度すると、欲望には勝てず、特にバックを好んだ(仕上げは正常位)。
 

 
 

 

騎乗位も彼女の性格に合っていて、喜んでした。

 

さすがに大きな声は出さないが、息づかいと、腰の振り方は凄かった。
 

 
 

 

義母に、娘のよがり声が聞こえるかと聞いたら、

「当り前でしょう」
と答え、最初、淫乱ではないかと思ったが、分かるようになったと言った。
 

これも、私が悪いことにされた。
 

 
 

 

それで、

「いい婿をもらったね」
と言うと、甘えた目で睨んで私の腕を抓った。
 

義母は、昼の顔と、夜の乱れ方の落差が大きいので、それからは、女性への見る目が変わり、貞淑そうな人を見ても疑うようになった。
 

 
 

 

しかし、他人に手を出すことはできないので、専ら自家で処理して満足した。
 

私は、外では品行方正で通っていたが、これでは、あまり人のことは言えない。
 

 
 

 

こちらは二人掛け持ちで身体が持たない。
 

そのことを義母に言うと、気を使って栄養のあるものを、私にだけ特別に食べさせてくれるようになり、酒も飲みたいだけ飲ませてくれた。
 

 
 

 

妻には不自由させられないので(義母は、私の要求を仕方なく受け入れている、という形をとっていたので)、義母の方を制限した。

 

の分、激しく求めて来た。
 

 
 

 

骨までしゃぶられるようで、思わずうめき声をあげ、引きずり込まれて行った。
 

非常に疲れたが、深い喜びを味わった。
 

 
 

 

私は、当初、義母が怖かったが、今では怖くないと妻に言うと

「女はアレには弱いからね」
と言って笑った(隠していても、娘は母の本心を知っていたのだ)。
 

これも、年とともに義母は衰え、そして亡くなった。
 

 
 

 

代わって妻が親に似てきて激しくなった。
 

それも今では回数も減り、だんだん終りに近づいているようです。
 

 
 

 

 
 


 
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