嫁に元彼との性行為を実況させながら夜の営みをする変態性癖のある私です

嫁に元彼とのセックスを実況中継させながら、夫婦の営みをしている変態性癖のある私です。

 
自営業のアラフォーの私と、二児の母であるアラサーの嫁でごく普通の夫婦です。。

 
結婚8年目になりますが、性生活がアブノーマルになってしまいました。

 
問題は私に有ります。

 
今から2年ほど前までは、普通に普通のSEXを月に2~3回楽しむ夫婦でした。

 

しかし、30台も広範になった私は、通常のSEXでは中折れしてしまうことも…ちなみに妻は、かなり淡白な方で、今まで一度もSEXに誘われた事はない。

 
日に日に減っていく夫婦の営み。

モンモンとした日々を送っていた。

 
嫁との通常SEXでは興奮しない。

風俗や浮気も味気ない。

 

オナニーするにも興奮できるオカズが無い。

 
そんな中、嫁の友人達が、我が家で夕食を食べに来ていた時のこと。

若々しく友人達と談笑している嫁。

 
私は風呂に入ろうと脱衣所へ行くと、洗濯機の中に、妻の下着が。

広げてみると、股間にはネットリとシミがある。

 

思わず鼻を近づけると、オマンコの独特な臭みが。

ドア1枚隔てて、友人達の男女と話している美しい我が嫁。

 
しかし、彼女のオマンコは、今もこんなに臭気を放っている。

 
私は嫁の下着のシミに鼻を押し当て、思いっきり臭いを嗅ぎ、久しぶりに張り詰めた仮性包茎のチンポを思いっきりシゴいた。

大量のザーメンを噴出し、久しぶりの大量発射の余韻に浸りながら、私は思った。

 

は嫁が好きなんだ。嫁でしか興奮できないんだ」と。

そこから、私達夫婦の性生活は大きく変わり始めた。

話は飛んで、現在ハマっている夫婦のSEXを少し。

 
私「ねえ…SEXしようよ…」

嫁「えぇ~やだ…気持ちよく無いから…」

 
私「お願い、何でもするから…」

嫁「じゃあ、オナニーするから、見ながら自分でシゴいて…」

私「何を想像しながらイクの?」

 
嫁「えぇ~と、今日はシュンくん(昔の彼氏の名前)かな…」

私「シュンくんとどんな事したの?」

嫁「シュンくん…すごいSだったの…」

私「責められたの?」

嫁「そう…あぁん…チンチン超大っきかったの…いっつも洗ってないチンチン舐めさせられたの…」

 
私「臭かったの?」

嫁「凄い臭いの…あぁあん…舐める前に嗅がされるの…皮剥いて臭い嗅げって…あぁん…」

私「皮被ってたの?」

嫁「そう…皮剥くと凄く臭くて…白いチンカスがいっぱいで…それを舐めさせられたの…」

 
私「舐めたの?」

嫁「綺麗にしろって…あん…俺のチンポはいつもお前の口で掃除しろって…いっつもチンカス掃除させられたの…」

私「嫌じゃなかったの?」

 
嫁「うぅん…お掃除しないと大きいチンチン入れてくれないって…だから…あぁん…いっつも舐めてたの…」

私「思い出すと興奮する?」

 
嫁「あぁああん…シュンくん…何でもするから入れて…お願い…入れて下さい…」嫁は私に見せ付けるようにM字開脚のまま、指でクリトリスを刺激している。

 

 
私はそれを見ながら自分のチンポをシゴきまくる。

 
ガマン汁がヌルヌル溢れてくる。

 
嫁も、肛門に垂れるほどマン汁が溢れている。

 
今までのSEXでは、こんなに濡れる嫁ではなかったのに…嫁「シュンくんでイクから見てて…シュンくんのデッカイチンチンでイクから見てて…」

私「凄い濡れてるよ…俺のチンポも入れたいんだけど…」

嫁「やだ…小さくて気持ちよくないからダメ…あぁん…シュンくんのがイイの…お願い…何でもするから…オシッコも飲むから…」

 
私「シュンくんのオシッコも飲んだの?」

嫁「そう…あぁん…いっつも飲まされてたの…飲まないと入れてくれないから…お前は俺の便所だって…あぁあん…オシッコもザーメンも、いつでも言われたら飲まなきゃいけなかったの…あぁああん!」

 
私「シュンくんの便所にされてたの?」

嫁「そう…あぁん…お尻の穴も舐めたさせられたの…はぁん…ケツの穴も綺麗にしろって…」

私「洗ってないのに?」

嫁「そう…臭いも嗅がされるの…あぁん!凄く臭くて…でも無理やり舐めさせられたの…」この時点で私はもうチンポをシゴけない状態だった。

 
あとひとコスリでもしたら発射してしまいそうな程、興奮しているからだ。

 

 
まさか、自分の愛する嫁が、昔の彼氏に便所扱いされていたなんて…もちろん私のオシッコなど飲んだことなど無い…嫁「あぁあん!ウンチした後も拭く前に舐めさせられるの…綺麗にしろって…あぁん!」

私「ウンチも舐めたの?」

 
嫁「そう!あああん!シュンくんのお便所だったの!あん!シュんくん!なんでもするからイレて!あぁん!」

 
私「凄い…オマンコグチャグチャだよ…そんなにシュンくんが好きだったの?」

嫁「そう…見て…ホラ…ああんん!すぐに指入っちゃう!あぁん!」嫁はマン汁でグチャグチャのマンコに指を3本も入れ、かき回し始める…嫁「あぁ!気持ちイイ!ホラ…見て…こんなに濡れてるの。

あなたのじゃこんなに濡れないでしょ?」

 
私「ねぇ…お願いだから入れさせて…」

嫁「だめ…私のマンコはシュンくんのマンコだからダメ…あぁん!」

 
私「シュンくんのマンコなの?俺のじゃなくて?」

嫁「シュンくんに、一生お前のマンコは俺の専用マンコだって言われてたの…凄いグチョグチョ…」嫁はマンコをかき回してた指を抜き、マン汁で糸を引く手を私に差し出す。

 
嫁「ホラ…臭い嗅いで…シュンくんで濡れたマンコの臭い…あぁあん…好きでしょ?」

 
私「う…凄い…凄い臭い…」

嫁「ホラぁ~嗅ぎながらチンポシゴいて…」嫁はマン汁を私の鼻に塗りたくり、再びオナニーを始める。

 
嫁「あぁん!シュンくんのチンポ思い出してイクから、小っちゃいチンチンシゴいて見てなさい!あぁん!シュンくん!シュンくん!大好き!シュンくん!あぁあああんん!!!」嫁は大きく仰け反り、イってしまう。

 
しばらく余韻を楽しんでいる妻に、爆発寸前のチンポを握って、再びお願いする私。

 

私「シュンくんでイッちゃったの?俺もイキたいから…入れさせて…」

嫁「ごめんね…シュンくんでイッちゃって…入れたいの?」

 
私「すぐ出ちゃうかもしれないけど…」

嫁「じゃあ…グチャグチャのオマンコお掃除して…お口で舐めて…」私は言われるがまま、オマンコに顔を埋める。

 
マン汁特有の臭いが鼻をつく。

 
舌で掬うようにマン汁を舐め取っていく。

 
嫁「そう…シュンくんでいっぱい濡れたマンコ…チンチン小っちゃいんだから綺麗にお掃除して…」この時点で、嫁は少し私を馬鹿にしたような口調になり、私を責めてくる。

嫁の許しを経て、もはやグチャグチャのマンコに挿入する。

 

「ねぇ…入ってるの?全然気持ちよくないよ。これじゃイケないでしょ?」

 
私「ご、ごめん…」

嫁「そう。謝って。チンチン小さくてごめんなさいでしょ?」

私「あぁ…チンチン小さくてごめんなさい…」

 
嫁「大きいのが好きなの。こんな小さいのイヤなの。こんど地元に帰ったらシュンくんとシテもいい?」

私「いや、それは…」

 
嫁「いいでしょ?気持ちよく出来ないんだから…このマンコはシュンくんのマンコなの。シュンくんにありがとう言って!」

私「あぁ…シュンくん、○○(嫁の名前)のオマンコに入れさせて頂いて有難うございます…」

 
嫁「ねえ…早くイって。全然気持ちよくないから…」

私「はぁはぁ…何処に出したらいい?」

嫁「お腹に出して。中はシュンくんだけなの。」

私「シュンくんは中に出してたの?」

 
嫁「中かお口」

私「俺も口に出したいんだけど」

嫁「やだ。薄いし少ないから」

 
私「シュンくんは濃いの?」

嫁「凄く濃いし、いっぱい出るの…今度、シュンくんとヤッたら、中に出してもらうからね」

 
私「え?それは…」

 
嫁「シャワー浴びないで帰るから…またお掃除してね」

私「あぁ…ダメ…出そう…」

嫁「早く出して!」私は嫁のお腹に大量に発射。

 

 
嫁はティッシュでお腹とチンポを優しく拭いてくれる。

 
嫁「凄い出たね。興奮したの?」

私「ヤバイ…気持ち良すぎた…」

 
嫁「今度、本当にシュンくんとしていいの?」

 
私「いや…それは…う~ん」ここでこの日のプレイは終了。

 
最近はこんな感じでSEXを楽しんでいる。

他にも様々なシチュエーションでのプレイがある。

 

こんなプレイで興奮する私は変態なのだろうか?いつかは、本当に嫁と他人のSEXが見たい。

 


 
【35万箱突破のモリモリw】

 

 

 
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