M女に目覚めた嫁をベッドに大の字に縛って親友に寝取らす!

セックスの回数が増えた。

セックスの内容も大きく変わった。

 

テレHを経験する事で、他人に寝取らせながらSM的な変態セックスを経験させ調教させるようになってきたのです。

でも、「他の男性とセックスは考えられない。まして、あなたの見てる前で3Pなんて絶対に無理です」と、妻は言い張ります。

 
学生に声をかけられた出来事から、二人のセックスは大きく変化しました。

こうなったら、きっかけが必要と親友の直樹に電話を入れて「直樹、久し振りに飲もう」

「いいよ。智子も実家に帰ってるから、今晩、家で飲もうか」と約束はしたのですが、どのように話しを切り出していいのか分からず仕事が手につきません。

 

 

8時頃から飲みだし、10時頃には夫婦間の話しになってきました。

「智ちゃんとうまくいってるの?おめでたはまだかい?」

「それが、レスになっちゃって・・・智子の仕事が忙しかったり、俺の仕事が残業続きだったりして、タイミングを失って・・・半年もしてないんだ」

 
「新婚2年目なのに・・・心配だね」

「相談しようと思ってた時に電話を貰って嬉しかったよ」

「そうなんだ。実は、俺も直樹に相談があるんだよ」

「相談って?愛さんとの事?」

 
「そうなんだよ・・・」と、ナンパされそうになった日の事から、3週間たって妻がどのように変わったかを話しました。

 
「あの、愛さんが・・・信じられないよ。普段の愛さんをよく知ってるだけに・・・」

 

「これを、見てくれ」私は鞄から2枚の写真とビデオをテーブルの上に置きました。

 

全裸でバイブを使ってオナニーしてる写真とテレHしてる写真を手にとって「これは愛さん?・・・愛さんだよな」

 
「そう。愛だ。これも観てくれ。デッキを借りるよ」と、ビデオをセットして再生ボタンを押します。

すぐに、テレビの画面には全裸で直樹と名前をつけたバイブを持った妻が映し出されます。

 

画面の中の妻が「今晩も直樹としていい?後でセックスしようね」と聞いてきます。

私も「いいよ。3pかい?」

「そう、3pしたいの。直樹に犯してもらうの・・・うふふ」と会話が流れ、妻のオナニーシーンが永遠と続きます。

 

「愛さんと3pしたい・・・させてくれよ」

「よし分かった。ただ、愛は3pをする気はないらしい。」

「でも・・・直樹に犯してもらうって?」

「あれは、バイブに直樹って名前をつけて呼ばしてるだけだ。協力してくれよ」

 
「なんでも協力するよ。うまくいったら、智子の事も相談に乗ってくれよ。」その夜は、深夜になるまで話し合って決め事を決めました。

 

行日は来週の金曜日の夜11時。

先に始めてるから、11時に電話をしてきて部屋に入ってくる。

妻が嫌がっても最後までする事。

 
生理が近いから生でしてもいいが、中出しはダメ。

他人には絶対に話さない。

 

と、約束を交わしました。

落ち着かない日が過ぎてゆき約束の金曜日の夜になりました。

 
いつものように10時過ぎには妻とのHを始めます。

妻の好きなプレイからです。

ベットの足に手足を繋いで、ベットの上に大の字に縛ってバイブを入れて放置するのがお気に入りなんです。

 

「逝っても、逝っても、あなたは許してくれない。その内に気が遠くなってくるの。」とM性まで開花しつつあります。

 

 
バイブのスイッチを入れながら「じゃ、気持ち良くなるんだよ。隣の部屋で愛のビデオでも観てるから・・・」

ダメ~一人にしないで~もう、逝きそうです~ああ~逝っちゃう~逝く~」悶える妻を見ながら、三脚に固定されたビデオの録画ボタンを押します。

 

その時に携帯が鳴りました。

予定通り、直樹からの着信です。

「直樹から電話だ。愛、声を出したらダメだよ。」

「直樹。久し振り!えっ、家に来るって?あと3分で着くって・・・いいけど・・・」考えておいたセリフと妻に悟られないように話せました。

 

 

変だ。直樹が来るって。」

「えっ、あなた、早くロープを解いて!」

 
「無理だよ。3分では解けない。隣の部屋で応対するから、静かにしてるんだよ」

「あなた、バイブのスイッチだけでも切って・・・でないと、声がでちゃう・・・」

「我慢しろ。直樹にHな愛の姿を見られたくなかったら我慢するんだ」

「あなた~助けて!無理です。ああ~また~逝く~」快感の渦に飲み込まれている妻を残して、隣の部屋に入りました。

 

6畳と6畳の部屋を仕切ってるのは建具一枚だけです。

 
ベットのきしみ音が聞こえてきます。

「愛、静かにしないと聞こえてるよ!」

「あなた、もう無理~助けて~」その時です。

 
玄関の扉をノックする音が響きます。

「よぉ!直樹入って来いよ。」

「お邪魔しま~す」

「あれっ?愛さんは?」

 

「もう、休んでるんだよ」

「そうなんだ。いいのかな?」

「いいから。ビール持ってくるから、そこに座って待っててよ」冷蔵庫にビールを取りに行ってソファーに腰を下ろしかけた時に「ああ~ダメ~逝く~」と隣の部屋から声が聞こえてきます。

 

私と直樹は目で合図を交わしながら「愛さんの声が聞こえたなぁ?」

「そうかい?気のせいじゃない?」

「いや、愛さんの声だった。一人でアダルトビデオでも観てるのかなぁ?」

 

「気になるようだった、開けてみれば?」

「愛さん、開けるよ」直樹が立ち上がる瞬間に「ダメ~開けないで~見ないで~」妻の悲痛な叫び声か響きます。

 
妻の願いもむなしくベットの上の妻が目に入ってきます。

「愛さん、いい格好で楽しんでるね」

「嫌~見ないで!あなた、助けて~」

 
「愛のHな写真やビデオを直樹に見せたら、セックスしたいって・・・愛、お前もしたいって言ってただろ」

「ああっ~あなたは私を淫乱な女にしたいのね。ああっ~ダメ~逝く~」妻は直樹の見てる前で逝ってしまいました。

 

私の計画は始まったばかりです。

昼間は貞淑な妻でありながら、夜は淫乱な女に変身する妻はどんな経験をつんでなったのか、またの機会にお話しします。

 
もちろん、直樹の妻(智子)も愛に負けない淫乱な女になってきました。

智子の話は直樹が話すでしょう。

多少、脚色もしてますが本当に実話です。

 

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