アラフォー男の尻ひかれセックス┃騎乗位で円満!元ヤンキーでレディース総長だった嫁との性生活wwwww

も嫁もアラフォー

3人の娘を育ててる。

出会いは職場。

 
高◯を出て、とある部品工場に就職した俺

嫁さんは組み立て担当の先輩従業員

 

最初の頃はロクに会話をした覚えなんてない。

 
いつだったか、入社して半年経ったくらいか、先輩達に誘われて初めて会社の飲み会に行き、同席した。

 
当時の嫁さんの印象は、服装こそカジュアルだが、髪も派手な色だったし、化粧も濃いし、タバコも吸うし、ヤンキーくさい女だなぁと。

 
たまたま席が近く、恐々と喋ると案外気さくな感じだった。

そして、実は中◯校が同じという事が分かった。

 

ただ、嫌な予感がした。

自分より3歳上で同じ中◯校・・・相当悪名高い世代で有名だったのだ。

学生時代の事を聞いても、「アタシは大人しかったよ」って言う。

 
ホンマかいな・・・?風貌からして真面目そうには見えない。

ただ、その日以来喋りやすい関係になり、1年も経った頃には思いっきりタメ口を聞いていた。

 

元ヤンやろ?ってよくイジったりしたが、本人は否定。

入社して1年ちょっとした頃、俺は車の免許を取得した。

 
何のきっかけか忘れたが、嫁さんは当時軽自動車を持ってて、帰り道を運転させてくれた。

またその車がヒョウ柄やキティちゃんとかが溢れかえる派手な車・・・。

正直、乗るのも恥ずかしい・・・。

 

 
の車なんでやっぱり緊張はしたが、まあまあスムーズに運転出来た。

本当は俺の家で降りて、その後は嫁さんが運転して帰る筈だったが、友達に貰ったお土産がいっぱいあるから持って行けと、半ば強引に嫁さんの実家に行ったのだ。

 
家には誰も居ない。

2人きり。

部屋に小中の卒アルがあった。

 

 
ヤンキー疑惑を確かめるべく、見せてと頼んだ。

かなり渋られたが、見せろ見せろとせがみ何とか見る事が出来た。

 
小◯校の卒アルはまあ普通の女の子だった。

そして、問題の中◯校の卒アル。

嫁のクラスを見る。

 

居た!何だコレ!爆笑してやった。

 
クラスにあからさまにヤンキーな女子が1人居た。

 
1人だけ髪がパーマ掛かってる。

化粧をしている。

みんな白い靴下なのに1人だけ赤い靴下。

 

 
スカートもエラく短い。

目つきも悪め。

やっぱりヤンキーやんかwww恥ずかしがる嫁。

 
他のクラスにはヤンキーな女子がたくさん居たが、たまたまなのか、嫁のクラスの女子ヤンキーは1人しか居ないから目立つ。

 
しきりに若気の至り、恥ずかしいと言う。

 

社には内緒とも。

面白がった俺は当時した悪さを聞いてやった。

 
飲酒、タバコ、シンナー、万引き、カツアゲ、ケンカ、窃盗、中◯生なのに原付を乗り回す、パチンコ、パチスロ、補導された経験・・・みんな出てきた。

 
最後にはレディースという言葉まで。

 
「えっ?レディースやってたん?ちょーその写真も見してーや」雑に踏み込む俺。

 

 
レディース時代の写真を見ると、白い特攻服を着た嫁がどっかりセンターに構えていた。

「総長?」

「う、うん・・・」もう笑いが止まらない俺。

「ヤンキー以上のヤンキーやんかwww」調子に乗っていじり倒した。

しかし、嫁もだんだんイラっと来たのだろう。

 
低い声で、「あんま調子乗んなよコラッ!」ヤンキー時代を彷彿とさせる恐い顔をしてきた。

 

 
「すんません・・・」やっぱりそこは元レディース総長、ワンフレーズでも迫力があった。

 
普通にビビった。

そこからは嫁の説教タイム。

レディース時代さながらのかわいがり。

正座させられ、思いっきりではないが頭を叩かれ、蹴られ・・・そして倒れた俺に乗り掛かってきた。

 

 
殴るのかと思いきや、俺の口の中に舌を入れてきた。

 
全然離れない嫁。

ずっと口の中を掻き回される。

抵抗なんて出来ない。

むしろ普通に勃ってきた。

 

 
ボンを脱がされ、フェラチオをされた。

 
気持ちいいが、イクことは無かった。

「上も脱げやっ!」言われるがままに裸になる俺。

嫁も裸になった。

今度は嫁の下の口を俺の口に押し当ててきた。

 

 
命令口調で舐めろと言われ、舐めさせられる。

体勢を変え、嫁はY字に開脚して舐めてあげると激しくよがり始めた。

「入れて・・・」小さい声で言われるが、コッチは童貞。

 
戸惑うばかり。

チンタラしているとキレ気味に「ココやココ!はよ入れ!」と促され、ぎこちなく挿入した。

 

腰を動かすのが下手くそだったのか、すぐに嫁が上に行く。

ガンガン腰を振られ、気持ちいいよりかは少し痛い。

10分20分は繋がったままだっただろうか、快感も分からず知らない内に射精していたみたいだ。

 
中出しである。

 
嫁も気が済んだのか、俺にまた上に行けと言う。

 

再び正常位でハメる。

ぎこちない腰振りだが、気持ちよくなってきた。

俺も、ウッとかアッとか恥ずかしい声が出る。

 
イキそうになり、腰の動きが早くなったのを嫁は見逃さなかった。

足で俺の腰をロックして来た。

 

 
で出しっ!いいから出し!」

「アーアーーーイクっ!イクイクイク」またしても中でイッてしまった。

 
「大丈夫なん?中で出して」

「大丈夫や、安全日くらい分かってるわ」まだまだ何も知らない俺はその言葉で安心してその夜は4回もこなしてしまった。

 
3カ月後・・・嫁が会社を辞めると言う。

 
そして、打ち明けられたのだ。

妊娠を。

 

「お、俺の子?」

「当たり前やん」

「どないするねん?なあ?アタシと結婚して産むか、中絶費用払うか?どっちや?」観念した。

 
「どっちがいいん?産みたいん?ええよ別に。俺もはよ結婚したい願望あったし」

「良かった~、堕ろせって言うたらシバイたろって思っててん」俺の方こそ良かった~である。

 
危うく元レディース総長にシバかれる所だった。

 
嫁にシバかれるのは回避したが、結局親父にぶん殴られて猛反対されたが、妊娠もあり、孫ができるのも悪くないじゃないかと必死に説得し、親父が折れて結婚は決まった。

 

ただし、式はない。

所定の用紙に記入するのみ。

 
俺も会社の同僚達に冷やかされるのが嫌で出会った会社を辞め、違う会社に再就職した。

 
長らく苦しい生活で、どこにも遊びに行けず、お互いSEXが趣味と言っていいほど毎日のようにした。

ただ、やっぱりケンカの時は怖かった。

 

 

競馬で大敗した事がバレ、言い訳しすぎて嫁に裏拳でビンタされ、レディース時代と何ら変わらないだろうキレ方をされた時、これはマジでヤバいと確信した。

 
もちろん、ウチはかかあ天下。

本気のケンカもあったが、ガチでケンカしても勝てないのはよく分かった。

娘達もママのが怖いのはよく知っている。

何かにつけ、ママに言うよと脅され、家での立場は低い。

 

だ、今でもSEXの回数は多い。

 
ケンカの後は、よく嫁が騎乗位でHして来るから。

 
 

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