新調白スーツで短大同窓会に参加した三十路熟女ですが、下ネタに甘痴漢で旦那と濃厚セックスせざるを得なかった件wwww

結婚して十年たって夜の営みも控えめな三十路熟女が、エロバナ盛りの同窓会帰りに甘痴漢にあって興奮しまくって旦那と濃厚セックスをした体験談ですw

 

そう、あれは週の金曜日のこと、懐かしの短大時代の同窓会から始まります・・・
 

 
 

 

 
 

そう、短大卒業してから、もう早いもので10年以上経ってるの。
 

 
 

 

 
 

だから主人にも了解をとって夕方から会場のシティホテルに向かったんです。
 

 
 

 

 
 

午後の7時からで出席率もよくて久々旧友と顔を合せ、昔話に花を咲かせました。
 

 
 

 

 
 

話していくうちに当時いちばん男性モテていた女の子が独身だったり、すごく仲がいいと噂されて相思相愛で結婚した女の子が離婚してたりと、時間の経過を嫌でも痛感させられました。

 

びっくりしたのは当時私とけっこう仲の良かった慶子が、子供を5人も産んで今や5児の母になってたこと。
 

 
 

 

 
 

結婚したのは風の便りで聞いてたけど、まさかあの慶子がって感じ。
 

 
 

さすがにやっぱり5人の母は強いってオーラが出てたわ。
 

 
 

 

 
 

ちなみに体型も・・(笑)でも今日は普段はお洒落できない主婦も、とにかくみんなお洒落してまるで誰かの結婚式みたいに華やかな会場でした。
 

 
 

立食のパーティーだったので、いろいろな人とお話しているとあっという間に2時間経ってしまい最後に幹事の挨拶で締めて、また来年ということでお開きになりました。
 

 
 

 

思っていた以上に楽しいひと時だったので来年も是非参加したいと思いました。
 

 
 

旧友に限らず私もそうだけど、なかなか結婚して家庭に入ると外出する機会も減ってしまい、お洒落とも縁遠くなってしまいがちだから刺激にもなるの。
 

 
 

 

 
 

今日は私も久しぶりにお洒落したの。
 

 
 

この日のためにいちおうヘソクリからちょっと捻出して、白のスーツを買っちゃったの。
 

 
 

 

 
 

自分で言うのも何なんだけど、三十路熟女ながらも、まだ20代の体型を維持してるスカートも膝上15センチの丈で仕上げちゃった。

 

何となくOLの頃に戻ったみたいで、自分でもウキウキしちゃってる。
 

 
 

 

 
 

結婚と同時に家庭に入っちゃったんでスーツなんてほとんど着る機会がなかったの。
 

 
 

せっかく買ったんだから主人とお洒落なレストランにでも食事にでも行きたいわ。
 

 
 

 

 
 

きっと主人も私のスーツ姿見たらけっこういけるなんて思ってくれるかも。
 

 
 

やっぱり結婚して10年以上経つと、もう主人とは同居人というか気の知れた仲間というか、友達という感覚で寂しいけどなかなかときめかないのよね。
 

 
 

 

と言って、主人以外の男性と知り合う機会なんてほとんどないし、また知り合ったとしてもなかなか深い関係までは発展しにくいのが現状じゃないかしら。
 

 
 

私に限らず、どこの家庭も結婚して10年も経つと正直、セックスレスの家庭がけっこう多いみたい。
 

 
 

 

 
 

あっても月に1~2回というところが話を聞くとほとんどみたい。
 

 
 

でも、それで離婚しちゃうかというとそんなことはなくて、やっぱり専業主婦だったら安定した生活を望んでいるの。
 

 
 

 

 
 

セックスには不満だけど、それがないからってあえて別れて、自ら働らこうなんていう女性だったら最初から専業で家庭になんか入らないものよ。

 

だから、性的な欲求や願望はあってもみんな抑え込んでるの。
 

 
 

 

 
 

ほんとはいろいろセックスをもっとエンジョイしたいというのが本音かしら。
 

 
 

でもこれも、なかなか子供がいたりすると実現するのは困難なのよね。
 

 
 

 

 
 

いずれにしても結婚して、とくに子供ができたら子供の面倒なんかで忙しいし、疲れちゃうし、正直なところ主人とのセックス自体なかなか、思ってるほど上手くいかなくなっていくものなのよ。
 

 
 

結局のところ、楽しかった同窓会が終わったのが10時近かったの。
 

 
 

 

事前に言ってはあったけど、あんまり遅くなるのも主人に悪いので2次会はキャンセルして帰路に着くことにしたの。
 

 
 

久々に会ったんだから、たまには遅くなってもいいじゃないという旧友の言葉に後ろ髪を引かれながらも、そこでしばしのお別れということ自分にも言い聞かせてその場を後にしたの。
 

 
 

 

 
 

それから同じく既婚者で帰宅する派の旧友と駅に向かって、それぞれ自分たちの沿線へと散って行ったわ。
 

 
 

私の沿線は誰もいなかったんで一人だったの。
 

 
 

 

 
 

最近、この時間にはほとんど電車に乗ったことなかったんだけど、思ったより混んでてびっくりしっちゃったの。

 

電車に乗る前に自宅に電話をしたら、主人はもう帰っていたの。
 

 
 

 

 
 

ほんとなら1本遅らせて座って帰ってこようと思ったんだけど、仕方ないからそのまま混んでる電車に乗り込んだの。
 

 
 

ちょうどドアが閉まる前に乗り込んだので、ドア付近の隅っこに流されちゃって何か息苦しい感じなの。
 

 
 

 

 
 

最寄の駅まで20分も乗ってなきゃならないし、私のいるドア側はずっと閉まりっきりなのよね。
 

 
 

やっぱり金曜日のこの時間だけあって酔っ払いもけっこういるみたい。
 

 
 

 

え方によっては私も多少お酒が入っているし、20分間電車に揺られていれば、最寄り駅に着くんだからそれまでの辛抱じゃないって。
 

 
 

それで私も電車に揺られながらちょっと目を閉じて立ってはいたけどウトウトしてたのよ。
 

 
 

 

 
 

そしたら何かお尻の辺りがモゾモゾするの。
 

 
 

最初は鞄かなにかがあったっているのかと思ったんだけど、途中から手のひらで摩るような感じがしたの。
 

 
 

 

 
 

と思ったら案の定、片方のお尻の肉を揉んできたの。

 

完全な痴○!OLの頃は何度か出勤時の満員電車で痴○に遭ったことはあったんだけど、こんな時間にそれも電車に乗ること自体が久しぶりなのにすごい確率よね。
 

 
 

 

 
 

痴○自体はほんと嫌なんだけど、私もそれなりの格好をするとまだ痴○に狙われちゃうんだって思ったら、何だかそんなに嫌な気はしなくなっちゃったの。
 

 
 

電車の窓から通過する駅を見たら、まだこのまま10分は乗ってなきゃならなかったの。
 

 
 

 

 
 

とりあえず混んでたし、大声を出すのも恥ずかしかったんでそのままにしておいたの。
 

 
 

それであまりにもひどいことしてきたら考えようって思ったの。
 

 
 

 

でも、一体どんな男が痴○しているのか気になっちゃって、どうにか確認してやろうと思ったの。
 

 
 

そうしているうちに痴○のお尻を揉む感じがどんどんいやらしくなってきちゃって、片方のお尻の肉を捏ねるように揉んできたの。
 

 
 

 

 
 

それも少しづつ割れ目の方に揉んでる手が移動してきたの。
 

 
 

私もちょっとこのままじゃまずいかなって思ってたときに、ちょうど電車が大きくカーブで揺れたんで、ちょっと態勢を横にして私の後ろの男の顔を見たの。
 

 
 

 

 
 

そしたら、ちょっとびっくりしちゃったの。

 

だってどう見ても学生さんかフリーターって感じの男の子なの。
 

 
 

 

 
 

お尻の揉み方がいやらしかったから、一体どんなオヤジかしらって思ってたんだもん。
 

 
 

だからほんとにこの子なのって一瞬疑っちゃったわよ。
 

 
 

 

 
 

私が後ろを振り向いているときに、ちょうどその子と目が合ったの。
 

 
 

そうしたら急に顔を赤らめて俯いちゃったの。
 

 
 

 

のあとは手を引っ込めって触ってこなくなっちゃったんだけど、きっとまずいって思ったんでしょうね。
 

 
 

こんな若いうちから平気で痴○なんかしちゃだめよね。
 

 
 

 

 
 

ちょっとは反省しなさいって感じかしら。
 

 
 

ただ目が合ってからは顔を赤らめて、触ってこなかったから許してあげたの。
 

 
 

 

 
 

でも私の方は、まだお尻の割れ目のあたりに何だか揉まれた感触があって変な感じなの。

 

どうしても意識がそこに集中しちゃってたから。
 

 
 

 

 
 

でも、そうこうしているうちに私の最寄り駅に電車が無事到着したの。
 

 
 

私も多少お酒が入っていたし、電車も混んでたけどやっと到着してほっと一安心。
 

 
 

 

 
 

痴○には遭ったけど、あんな若い男の子が私のお尻触ってくるんだからまだまだいける証拠かなって。
 

 
 

とくに今日は奮発して買った白のスーツのおかげもあるかもしれないわね。
 

 
 

 

駅から自宅までそれほどの距離じゃないんだけど、改札を出て駅前のロータリーからタクシーに乗っちゃった。
 

 
 

なんか贅沢。
 

 
 

 

 
 

タクシーの中でも運転手さんにOLさんですか?なんて聞かれちゃって、どうやら私もまだまだ主婦には見えないみたい。
 

 
 

何だか若く見られて、ちょっとウキウキしながら自宅前にタクシーが到着したの。
 

 
 

 

 
 

時間を見たらもう11時過ぎてたのよ。

 

主人も今日は私が外出で遅くなるのを知ってたから、外食をお願いしてたんでまだ帰ってないかと思ったら電気がついてたの。
 

 
 

 

 
 

それで玄関を開けたら主人が

「おかえり」
なんて出迎えてくれちゃって、私の白のスーツ姿見たらオッって感じで目丸くしてるのよ。
 

 
 

もしかしたら浮気でもされてるんじゃないかって心配してたのかも?そのうえスーツ姿見て、けっこうやきも焼いちゃってるのかも。
 

 
 

 

 
 

でも私はハイヒールを脱いで、いきなり主人に抱きついちゃった。
 

 
 

主人はすごくびっくりしてたみたいだけど、私はお構いなしにもうパジャマに着替えてた主人の股間に手を持っていって、上からまさぐっちゃったの。
 

 
 

 

人は驚いて腰を引いたけど、電車の中で痴○されて何だかモヤモヤしてたんで、そのままパジャマとトランクを下げちゃった。
 

 
 

その場に膝をついて主人のまだふにゃふにゃのおちんちんパクッてしちゃったの。
 

 
 

 

 
 

でもすぐに口の中で大きくなってきたのよ。
 

 
 

だんだん主人もその気になってきたらしく、逆に私を立たせてキスをしながら上着を脱がせてブラウスの上から胸を揉んできたの。
 

 
 

 

 
 

主人ったら舌まで入れてきて、腰に回していた手がお尻に下がってきて、まるでさっきの痴○みたいにお尻を弄りながら揉んでくるの。

 

気がついたらブラウスのボタンも外してて、背中に手を回されてブラのホックも外されちゃったの。
 

 
 

 

 
 

勢いでブラウスも脱がされて、ブラもとられちゃった時点でちゃんとベッドでしてって言ったんだけど、ここの方が興奮するって却下されちゃった。
 

 
 

もう主人は完全に興奮しきっちゃって、自分の着ていたパジャマは全部脱いじゃって、私のスカートも脱がされちゃったの。
 

 
 

 

 
 

床には主人のよれよれのパジャマと私の買ったばかりの白のスーツが散乱して、何かすごく乱れちゃってる感じで私も興奮しちゃったわ。
 

 
 

結局、パンティー1枚の姿の私と全裸の主人がお互いの性器を弄り合ってるの。
 

 
 

 

こんなときに宅急便なんか来ちゃったら絶対出れないわよね。
 

 
 

主人とは月に2、3回なんだけど、最近でこんな主人と私が興奮していやらしいのは久しぶり。
 

 
 

 

 
 

だって玄関の冷たい床に寝て、私、結局パンティーも脱いじゃって脚開いちゃってるんだもん。
 

 
 

主人も顔をうずめてアソコを舐めまわすの。
 

 
 

 

 
 

玄関でご近所さんに聞こえちゃうかもしれないけど、嫌だってそんなことされたら声出ちゃうわ。

 

いつもならそれほど愛撫に時間を掛けてくれないんだけど、今日はすごい丹念に舐めるの。
 

 
 

 

 
 

主人たら

「裕子のおまんこヌレヌレだな~!」
なんて、普段あまり言わないこと言ってくるの。
 

 
 

私なんか頭の中が真っ白になっちゃって

「あなたの早くちょうだい!」
なんて言っちゃった。
 

 
 

 

 
 

そうしたら主人もいじわるで

「裕子、何が欲しいんだ?」
なんて言うの。
 

 
 

私もう我慢できなかったから、態勢を起こして

「これよ!」
って、主人のおちんちん握っちゃった。
 

 
 

 

れがいつもより硬くて反り返ってるの。
 

 
 

思わず、また口に咥えてあげたの。
 

 
 

 

 
 

主人はいつもあまり声を出さない方なんだけど、今日は

「あっ」

とか

「うっ」
とか咥えてあげてる間、ずっと声を出してるの。
 

 
 

主人もとうとう我慢出来なくなったらしく、私の口からおちんちん引き抜いたの。
 

 
 

 

 
 

それで、また私を床の上の寝かせたと同時に、私の両脚を持ち上げていっきに硬く反り返ったおちんちん挿入してきたの。

 

子宮の奥までいっきに硬いおちんちんを挿入されて、私いっちゃったの。
 

 
 

 

 
 

主人はそんなことお構いなしに、すごい速さで何度も何度も突いてくるの。
 

 
 

そのたんびに子宮の奥に当たって何回も大きな声を出していっちゃたの。
 

 
 

 

 
 

でも、今日の主人いつもと違ってなかなかいかないのよ。
 

 
 

ぐったりしている私を今度は四つん這いにさせて、後ろからお尻の肉を鷲掴みにして、まだカチカチに硬いおちんちんを挿入してきたの。
 

 
 

 

主人は相変わらず、すごい速さで何度も何度も突いてくるの。
 

 
 

今日の主人のおちんちんすごく硬いから膣の中をえぐられてるようでほんと感じちゃうの。
 

 
 

 

 
 

だから自然と大きな声を出して、自分でも信じられないくらい何度も何度もいっちゃったの。
 

 
 

ほんとは四つん這いになって両膝がちゃっと痛かったんだけど、気持ちよすぎて途中から忘れちゃってたの。
 

 
 

 

 
 

主人もすごく興奮しているみたいで、何度も私の中でおちんちんがピクピクするの。

 

そのたんびに

「お~ッ、お~ッ、すげ~っ、おまんこすげ~っ」
って叫んでるの。
 

 
 

 

 
 

主人と私の肉と肉がぶつかり合う音と私の喘ぎ声が玄関で反響しちゃってる。
 

 
 

きっとご近所さんにも聞こえちゃってるかもしれない。
 

 
 

 

 
 

今度ご近所さんに挨拶するのにちょっと恥ずかしいけど、今は気持ちよくてそんなことどうでもよくなっちゃってる。
 

 
 

主人もそろそろ限界みたい。
 

 
 

 

りゃ夫婦だから、主人がいくときぐらいはわかるわ。
 

 
 

だって急にお尻の肉を強く鷲づかみにして、さらにおちんちんの出し入れが早くなるの。
 

 
 

 

 
 

そのとき主人はたいがい何言ってるかよくわからないの。
 

 
 

「裕子、おまんこ、やべっ、あぁ、すげっ、あぁ・・おまんこ!」
ほんと何言ってるかわからないでしょ?!そうしているうちに私も

「あぁ、あぁ、あぁ、あなたダメ!またいっちゃう、いっちゃう、ダメ~、いく~!」

主人も

「裕子、いくぞ!お前も来い!いくぞ!いくぞ!ほんといくぞ!あうっ、うっ!!」
ってアソコからおちんちん抜いたと思ったら、主人のねっとり熱い精子がお尻の上に出されたのがわかったの。
 

 
 

 

 
 

主人は搾り出すように、私のお尻の肉におちんちんを擦りつけてるの。

 

あとからあとから、どんどん出てくるみたいで、何回も何回もおちんちんをしごいて搾り出してるみたい。
 

 
 

 

 
 

そのたんびに

「おぉ~っ、おぉ」
とか言ってるの。
 

 
 

私はもうぐったりしちゃって、お尻は突き出してるけど、もううつ伏せになって

「ハァ、ハァ」
言いながら、呼吸を整えるのがやっとの状態。
 

 
 

 

 
 

主人は自分の出した精子を私のお尻全体に塗りたくって満足しているようです。
 

 
 

「裕子、凄かったろ!おれもまだまだ凄いんだよ!」
なんて言ってたの。
 

 
 

 

確かに凄かったけど、普段もこのぐらい頑張ってくれると嬉しいんだけど・・どうにか私も呼吸が整って、床一面に散乱した衣服をそのままにお互いヌルヌルのビチョビチョなんで、そのままバスルームに駆け込んだの。
 

 
 

同窓会でお洒落して、主人も自分の奥さん少しは見直したかな?こういうのも何だか二十歳ぐらいのときに戻ったみたいに、とりあえずエッチして2人でお風呂入ってみたいな感じでたまにはいいかな!?
 

 
 


 
【35万箱突破のモリモリw】

 

 

 
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