「優しくクリを舌で転がして…中で出しなさい♪」、四十路の叔母さんとの忘れられない濃厚セックス!

叔母さんは当時42歳

バツ1子供2。

あれは高2の夏休み

共働き両親の出張ってことで、晩御飯を父の妹の叔母さん宅でごちそうになった時のこと。

 
18時すぎ、叔母さんの家に出かけて、カニ鍋をごちそうになった。

おばさんは当時掃除のバイトをしていて、子供2人もまだ小さかったため、泊まって子供達の面倒をみてくれるとありがたいということで、その日は泊まることした。

 

夜10時になり叔母さんは出かけた。

俺は子供2人を風呂に入れ、ゲームをして遊び、子供達を寝かせた。

 
叔母さんが帰ってきて風呂に向かったので、俺も子供達と同じ部屋で布団の中に入った。

叔母さんの家はいわゆる公営住宅というやつで、2LDK。

子供達が寝てる部屋は子供達が怖がるという理由で、部屋のドアは開けっ放しにしてあった。

 

俺が寝ている場所からはリビングが丸見えという状態。

俺が布団に入って30分ぐらいたった頃、叔母さんが風呂から上がってきた。

 
下はパンツで上はTシャツ。

俺は叔母さんのそんな姿を見たことなかったので、メチャクチャドキドキした。

 
布団の中にもぐり、自分のチンコをさすりながら、風呂あがりの叔母さんの姿をながめていた。

 

すると、ソファに横になったおばさんは、自分のおっぱいを触り始めた。

片方の手は下半身をまさぐっている。

 
叔母さんは、俺が起きていて布団の中からのぞいてるとも知らずオナニーを始めた。

小さいなりに叔母さんから漏れるあえぎ声。

脱ぎはしなかったがパンツの中に入れた手の動きは、どんどん激しさを増していく。

 

もその光景を見ながら、チンコをしごく。

 
こんなことになるなんて想像してないから、ティッシュを用意していない自分を恨みながら。

叔母さんの手の動きは、どんどん激しさを増す。

 
両手をパンツの中に入れている。

クリと穴を同時に刺激しているんだろう。

 

そのうち叔母さんは全身をエビ反らせ、足を痙攣させていた。

 
イったのか、しばらく横たわってハァハァしたあと、ティッシュを手にとり自分におまんこを拭き始め、自分の寝室へと移動した。

 
その時点で俺には眠気など1%もない。

モンモンして全然寝れない。

 
どうしたもんかと考えぬいたあげく、叔母さんに夜這いしようと思った。

 

さすがに17歳の俺。

彼女がいて童貞ではなかったが、若い分だけ大胆さはなかった。

最後までいかなくても、寝ている叔母さんの体をまさぐりリビングで1発抜きましょってなもんだった。

 
1時間ぐらいたってもう寝ただろうなと思い、おばさんの寝室へ向かった。

叔母さんは俺に背を向けるようにして、横になって寝ている。

 

起こさないようにそぉ〜っと下半身の布団をめくる。

ちょっと大きめのお尻が顔を出す。

 
この時点で俺の心臓は、寝ている叔母さんにも聞こえるんじゃないだろうか、というぐらいバクバクしていた。

 
俺は叔母さんのお尻をなで回し、頬ずりをし、匂いをかいだ。

オナニーのあとだけに、ものすごくいやらしい匂いがする。

 

が顔をお尻から離した時、叔母さんは寝返りをうち仰向けになった。

叔母さんが寝返りをうったのと同時に、俺はびっくりして固まってしまった。

 
数秒後、叔母さんが寝息をたてているのを確認して、布団を全部めくった。

ぴっちりなTシャツに、小ぶりではあるけどふくらみがわかるおっぱいに、目立つ乳首。

 
俺はあまり乳首を刺激しないようにおっぱいへと手をのばした。

 

子供を産んでいるのと年齢からか、張りはなかったものの、熟女特有のやわらかいおっぱい。

俺は叔母さんのおっぱいをそぉ〜っともみながら顔をうずめた。

 
あぁ〜柔らかい。

俺は若くて張りのあるおっぱいより、熟女の柔らかいおっぱいの方が好きだと感じた。

 
おっぱいを堪能し、顔を上げると、叔母さんの足はちょうどM字開脚のような状態になっていた。

 

寝ている人間がM字開脚になることはまずありえないけど、その時の俺は興奮していたせいか、そんなことも気づかなかった。

 

俺は叔母さんの下半身へと移動し、叔母さんのおまんこへと顔をうずめた。

なんとも言えない、いやらしい匂いがパンツごしからしている。

 
さすがにパンツは脱がせない。

パンツのおまんこ部分をずらしてみたが暗くてよく見えなかった。

 

俺は直におまんこの匂いをかいだ。

たまらん匂いがする。

 
舐めたいが、クリを刺激して起きられてもまずい。

 
舐めるのは断念して匂いをかいでいると、叔母さんは突然、俺の頭を両手でつかみおまんこへおしつけた。

パニっくてる俺に叔母さんはこう言った。

 

めていいのよ。叔母さんこういうの久しぶりだから・・・舐めて。」俺がどうしていいかわからず固まっていると、叔母さんは自分でパンツを脱ぎ始めた。

 
そして、足を広げた。

 
「早く舐めて。」俺はこれで頭のネジが吹っ飛んだ。

 

俺は部屋の電器を豆電球にし、獣のようにおまんこに食らいついた。

ジュルジュルといやらしい音がする。

 
叔母さんは俺の頭をつかみ、「もっと優しく・・・。クリトリスを舌先で転がして。」と言った。

 

俺は叔母さんに言われた通り、クリトリスを舌先でしつこいほど舐めた。

 
「ほら、クリトリス大きくなってきたでしょう。両手で皮をむいて、今度は吸いながら舌先で舐めるの。」と言った。

 
叔母さんの言われた通りクリを攻めていると、俺の頭をつかんでいる両手の力がどんどん強くなっていく。

 

声を出すと子供達に聞こえるから、声を出さないようにして体をくねらせる。

おまんこが愛液でドロドロになる頃、叔母さんは体をエビ反らせ、全身を痙攣させた。

はぁはぁ言いながら、「今度は叔母さんが気持ち良くさせてあげる。」と言うと、俺を仰向けに寝かせ、俺のパンツを脱がせ、自分が着ているTシャツを脱いだ。

 
俺に覆い被さり、チンコをしごきながら俺にキスしてくる叔母さん。

 

まで経験したことのないディープキス。

俺も必死に叔母さんの唇や舌にむさぼりついた。

 
キスだけでイってしまいそうなほどの濃厚さだ。

 
「叔母さんのおっぱい舐めたい。」というとフフフと笑い、チンコをしごきながら、おっぱいを俺の顔に持ってきた。

 

俺は横になり右手で叔母さんのお尻をまさぐりながら、乳首に吸い付いた。

俺の耳元で叔母さんの小さなあえぎ声が聞こえる。

数分吸っただろうか。

 
叔母さんは頭を俺の下半身へと持っていき、「こんなことされたことある?」と言って俺のチンコをしゃぶり始めた。

同級生の彼女のフェラしか経験のない俺は驚いた。

 

正直、彼女のフェラは気持ち良くなかったが、おばさんのフェラは別世界だ。

 
時には激しく、時には優しく、俺のチンコの亀頭を吸い上げる。

手は玉をなでている。

 
「もうイキそうだよ。」と言うと、「まだイっちゃだめよ。

フフフ。」と笑い、俺の体に叔母さんは乗って、チンコをおまんこにねじこんだ。

 

生での挿入の経験がなかった俺はその気持ち良さに、頭がおかしくなりそうだった。

 

叔母さんはグワングワンと腰を振る。

俺は両手を叔母さんのおっぱいをわしづかみ、イクのを必死で耐えた。

叔母さんは腰を振りながら俺に抱きつき、耳元で、「まだイっちゃだめよ。」と言いながら俺の耳を舐め回した。

 

も叔母さんの体に両手を回し、必死に耐えた。

もう限界に近く、「もうだめだ。」と言うと、「中で出しなさい

叔母さんもイキそう・・・。」と言い、腰の動きをよりいっそう激しくした。

 

彼女とのエッチでは経験できないほどの気持ち良さ。

俺はあっと言う間に叔母さんの中に放出し、中出しの気持ち良さを始めた知った。

 
叔母さんは俺に抱きつき耳元で、「気持ち良かった?」と聞いた。

「うん。」とうなずくと、「叔母さんも気持ち良かった。

またしようね。お父さんには内緒にしておくから。」と言って俺に舌を絡ませてきた。

 

この叔母さんとの関係は、俺が高校卒業する頃に叔母さんに彼氏ができるまで続いた。

これをきっかけに俺は熟女へとはまっていった。

 
今になって叔母さんに会うと、なんだか妙に照れて普通にしゃべれない俺がいる。

そんな叔母さんも今年で五十路。

 
俺も結婚してなかなか叔母さんと2人きりにはなれない。

 

もう1回だけ叔母さんとエッチしたいなぁ〜と思う今日この頃。

 

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