セックス倦怠期に入っちまった三十路ど真ん中な【キレイ系熟女な嫁】を後輩に寝取らせた件!

倦怠期な嫁がふしだらに感じる姿が見たくて、デカマラな後輩に寝取らせセックスを許可した件について詳しく語りたいと思います

 
ちなみに、の名前は律香(もちろん仮名です)、女盛りの三十路ど真ん中な36歳です。

 

ですが、結婚して15年経ってSEXもマンネリに成りお互い倦怠期です

 
僕はここの書き込みの皆さんと同じく妻が他人の肉棒で感じている姿を見たくなりました・・・
 

過去に妻が不倫をしてるかもしれないと思う時が有りました
 

その話は証拠が掴めずに終わりました・・・
 

先週の話ですが、僕の後輩に男前でデカマラの持ち主の伸二君と言う人がいます
 

妻も伸二君なら抱かれても良いと冗談で言っていた事が過去に有りまして(伸二君も結婚はしていますが最近自分の妻とはSEXレスだそうです)僕は伸二君に妻を誘惑して、出来れば抱いて欲しいとお願いすると伸二君は2つ返事でOKしてくれました
 

計画としてはリビングに隠しカメラを仕掛けて伸二君を家に招待し食事とお酒を飲んで盛り上がり僕が急な仕事が入った事にして外に出かけてる間にお酒に弱い妻に酔わせて伸二君に誘惑させる計画です、
 

因みに僕は下戸です妻の名は律香です友人は伸二です。
土曜日の6時頃伸二君が僕の家に来ました伸二「どうも・久しぶり元気ですか?」
 


律香「真ちゃん久しぶり10年ぶりかな?」
 

妻は男前な伸二君の事をお気に入りで真ちゃんと昔から呼んでいます、
伸二君と10年ぶりに逢えて妻のウキウキした態度を見て僕は之は活けるぞと思いました
今年は特に暑いので妻は上はTシャツで下はホットパンツに生脚でした
屈むと胸の谷間がモロ見えでした・・・
宴会が始まりました
妻と伸二君は仲良くお酒を飲んでいます・・・
貸し出し計画が始まりました・・・・

僕「伸二君は最近奥さんとSEXしてる?」
 


伸二「それが全然妻がさせてくれないんですよ」
 


律香「え、なんでなの?」
 


伸二「最近残業が無くて給料減ったんですよだから妻もパートに行かせてるんです・・疲れたとか言うからなかなか機会が無くて・・・」
 


僕「色々大変だなー伸二君溜まってる?」
 


伸二「はい溜まってます」
 


律香「何が溜まってるの?」
 


伸二「性欲ですよー」
 


律香「またー真ちゃんは面白いんだから・・・」
 

妻は顔を赤らめていました少し酔っているようでした
僕は携帯で誰かと喋っているフリをしました・・・

 

僕「今急に仕事が入ったから現場に行って来る、直ぐに帰って来るから行ってる間2人で飲んでいてと出かけました・・・」
 

いよいよ伸二君の出番です・・
2時間後僕は家に帰って来ました其の時妻は風呂に入っていました、
伸二君にこっそり聞くと成功したそうです

 
妻が風呂にいる間にカメラを回収して妻に「伸二君を送って来ると言いました」
 

妻は風呂越しに「バイバイ」
 

と伸二君に言っていましたなんだか寂しそうでした・・・帰りの車の中で妻との事を聞きました・・・伸二「先輩が出かけた後奥さんに迫ったんですよ」
 


僕「それでどうだった、簡単に堕ちた?」
 


伸二「まあ最初は嫌がっていたんですけど・・・とにかくビデオ見て下さいよ」
 


僕「言いにくいよな、解ったよ後で見てみる」
 


伸二「それと言いにくいんですけど・・・奥さん僕と又したいから先輩に内緒で逢えないかって言われたんです」
 


僕「ほう、それで?」
 


伸二「僕は話をはぐらかしたんですが・・奥さん真剣でしたから携帯番号言いました多分連絡来るので又知らせますね」
 

僕は興奮しました
伸二君のデカチンに多分妻は嵌まってしまったのでしょう。
 


妻が寝てから盗撮した動画を見ました・・・

その内容を再現したいと思います始めは2人は向かい合って飲んでいましたが伸二君が妻の隣に座りました

 
伸二「奥さん綺麗ですよ」
 


律香「うん・もう冗談言っちゃってもう36歳のオバサンよ」
 


伸二「いえ脚も白くて綺麗だし胸も大きいですね・・」
 

伸二君が軽く妻の太股をタッチしていました律香「きゃっこそばゆい・・駄目よ・・・」
 

妻は喜んでいるみたいでした伸二「奥さんキスしたい」
 

伸二君が積極的に妻にアタックを仕掛け始めました律香「駄目・駄目主人が帰ってきたら困るからー」
 


伸二「僕溜まっててもうこんなに成っているんです」
 

妻の手を自分の股間に当てています律香「真ちゃんの奥さんに怒られるからだめー」
 


伸二「大丈夫です妻とはSEXレスだからそれに昔から奥さんに本当に憧れていたんですよ」
 


律香「本当?主人には絶対秘密よ」
 


伸二「もちろんですお互い気持ちよく成りましょう」
 

其の言葉に妻は大人しくなりました・・・
キスをし始めました舌を絡め合い激しいディープキスですもちろん僕とはそんなキスはしません。

 
ン・レロ・レロ・ピチャ」
 

と水音が聞こえていましたキスをしながら伸二君が妻の服を脱がせています律香「全部脱がさないで急に帰ってくるから・・・」
 


伸二「先輩が帰って来たら風呂に入って誤魔化せるから奥さんは全裸の方が良いと思うよ暑いし何とでも言えるから」
 


律香「うん・そうね私も真ちゃん好きだし・・・」
 

妻は全裸ですが伸二君は半裸です伸二「奥さん舐めてくれますか?」
 

大きなモノがパンツから飛び出しました
伸二君のソレは僕なんかと違います
亀頭の直径がコーヒー缶の太さよりも太く長さも18cmぐらいは有るデカチンです
妻も少しギョッとしてる様子です

 
律香「大きいー硬くて・・それに熱い・・・お口に入り切れない」
 


「パク・レロ・レロ・チュパァ」
 


伸二「お・奥さん上手です気持ち良いです、先輩にもしてあげてるんですか?」
 


律香「余りしないけど・・真ちゃんの大きくて逞しいから・・・欲しくなって・・・」
 


「ウン・ハムン」
 

妻が伸二君の肉棒を口に含んでいます
僕はそれを見ただけで興奮しすぎて射精してしまいました
次はお互い69の形で性器を愛撫したり舐めています

 
カメラのアングル関係で少し見えずらいです
伸二君が隠しカメラの前に妻をうまく移動させ後ろから妻を抱き寄せる形にしてくれました
ナイスアングルです

 
妻の脚を大股開きにさせています
伸二君が妻のオマンコを指で愛撫したり左右に大きく小陰唇のビラビラを拡げていました

 
真正面からのアングルですので妻の性器がモロ見えです
ナイス伸二君、

その一部シーンです。
 


伸二「奥さん綺麗ですよ」
 


律香「私後ろから抱きしめられるの好きなの・・」
 

振り向きながら妻が伸二君とキスをしていました
伸二君が指を3本妻のアソコに挿入して掻き混ぜています

 
「ジャブ・ジャブ・ジャブ」
 

と淫水の音が響いています潮を吹いているみたいです・・・伸二「奥さん締まりますよ指が痛いぐらい凄い洪水ですよー」
 


律香「3本挿れてるの・・・感じちゃう・・・逝きそう・逝きそう」
 

今度は伸二君がゆっくりと指2本で妻の膣口から愛撫して指の付け根までグイッと深く挿入しました・・・

 

伸二「指根元まで挿れてるよ奥のコリコリが触れるね」
 


律香「アン・子宮駄目感じちゃうー触らないでー」
 


伸二「奥さんのビラビラこんなに伸びてる」
 


律香「拡げないでー恥かしい・・・」
 

ビローンと妻の小陰唇が拡げられました
蝶の羽みたいです
次は妻の膣口コパァと全開ですまるでクスコ拡張みたいでした

 
伸二君が指で妻の膣口をクパァと開いて見せています

カメラの真正面ですよく見ると膣奥の内臓肉までクッキリ見えています
妻の膣肉壁のヒダや紫色の丸い子宮頸部も薄っすらと撮影されています

 
伸二「そろそろ挿れましょうか?」
 


律香「うん・来て・・・」
 

妻がソファに寝転がりました自分で脚を拡げています伸二「奥さん亀頭挿れますよー」
 


律香「硬あーいそれに大きいー」
 

伸二くんの大きな亀頭が妻の膣口にあてがわれました
僕は凄く興奮しました
妻の膣口が大きな亀頭に飲み込むように拡がり吸い付くように挿入されています

 
其の時の膣口は5cmぐらいの大穴が開いていました
伸二くんが意地悪をして亀頭だけで止まっています・・・

 
伸二「奥さんやっぱり先輩に悪いし止めようか抜いちゃうよ?」
 


律香「ヤダーヤダ抜かないでおちんちん欲しい・欲しい」
 

伸二君も面白がって妻を虐めています
亀頭でクリトリスを叩いたり膣口だけで出し入れしています・・・

 
伸二「奥さん自分でビラビラ拡げてちゃんとオネダリして」
 

妻はとうとう堕ちてしまい自分で大股開きに成り指でビラビラをガバァと拡げて僕には見せた事の無いオマンコの奥の内臓見せながらこういいました

カメラアングルもバッチリです

 
律香「真ちゃんのおちんちん律香にぶち込んでください掻き回してください」
 

其のセリフで僕は2回目の射精をしてしまいました伸二「挿れるよー奥さん挿れるよ」
 


律香「アーン奥に来るーお腹やぶれちゃうー」
 


伸二「奥さん奥まで挿ったよどうしよう?」
 


律香「もっと動いてー出したり挿れたりグリグリしてー」
 


「パン・パン・パン・パン」
 

と激しい音が響いていました伸二「奥さん凄い気持ち良いですよ奥さんは?」
 


律香「イイの本当にイイのモット・モット・死んじゃう・死んじゃう」
 

妻がデカチンで悶えていました死んじゃうと妻が言う時は本当に感じている証拠です
計画の一部で妻に浮気を白状させる計画も有ります

伸二君はそれも聞き出してくれました伸二「奥さん先輩と結婚してから浮気した事有ります?」
 


律香「え・何で何でそんな事聞くの?」
 


伸二「だって先輩が奥さんとは月一ぐらいって言いましたよ、こんなHな奥さんが我慢出きる訳無いでしょ?」
 


律香「アン・アン意地悪ー」
 


伸二「先輩に言わないから正直に言って、有るの・無いの」
 


律香「有るのー若い子とSEXした事有るのー」
 


伸二「そうなの有るの、今まで何人の男と不倫したの?」
 


律香「3人としたのー主人以外のおちんちん好きなのー御免なさい・御免なさい」
 

妻は半狂乱に成り伸二君にしがみ付いて自分からも腰を振っていますこんな淫乱な妻は初めてでした。

伸二「奥さんSEX好きなんだね?」
 


律香「うんおまんこ・おまんこ大好きもっと・もっとー激しく突いてー」
 

伸二君は凄いタフです20分も激しくピストンしていました僕ならとっくに終わっています、結合部が妻の愛液でメレンゲ状態に成っていました・・律香「後ろからも突いてー」
 

バックからも挿入していました妻はSEX狂いの雌犬みたいです・・・伸二「バック好きなの?」
 


律香「おちんちんが深く挿るから好きー突いてー」
 

伸二君のデカマラをバックで挿れられています根元まで一杯に飲み込んでいました僕の物では届かない奥の奥まで掻き回されているようです・・・律香「今度は私が上に成るね」
 

伸二君がリビングのソファに寝転び妻が自ら挿入していました騎乗位です、妻が肉棒を握り締め自分のアソコにあてがいました腰を下ろしました「ズブ・ズブッ」
 

と肉棒が妻の体に飲み込まれて行きます・・律香「アン・大きい・オマンコ一杯奥まで届いて・・」
 


伸二「奥さん凄い締め付け良いよ気持ち良い」
 


律香「私も・アン・気持ち良いの・・」
 

伸二君が下からグラインドして突き上げています妻もそれに合わせるかの様に恥骨を押し付けていました・・・律香「凄いこんなの初めて・・気持ち良い」
 


伸二「先輩より良い?」
 


律香「主人のこんなに奥までグリグリこないー」
 


伸二「僕のどんな感じ?」
 


律香「お・奥のコリコリの気持ち良い所に当たって・・凄いのー押し上げられるの・・」
 


伸二「奥さんそんなに激しく押し付けてるから亀頭が子宮口ゴロゴロしてます解ります?」
 


律香「わ・解る中でブルブル動いてるの解るーコリコリ気持ち良いー」
 

次はゆっくりストロークしていました大きな肉棒が妻のアソコで上下しています伸二君のチンポに白濁液が沢山付いています・・・伸二「ホラ・奥さんの中の肉壁に僕のが擦られています」
 


律香「アン・もう逝きそう・・・」
 


伸二「僕ももう出そうですどこで出しますか?」
 


律香「もうどうでもいいからナカで出してー」
 


伸二「え?ナカでいいんですか?」
 


律香「良いの気持ち良いからナカで奥でぶちまけてー」
 

激しく早いピストン運動が止まり肉棒が妻に深く打ち付けられた状態で射精始まりました・・・「ドクッ・ドック・ビュッ・ゴボ」
 

そんな音が聞こえそうな位の勢いでした律香「凄い・熱いー入って来るー私の子宮にー」
 


伸二「最高です奥さん凄い締め付けで絞り採ってますよ」
 


律香「うん・久しぶりに逝ったの・・本当に久しぶり・・」
 

ゆっくり妻からチンポが抜けましたドロッと妻のアソコから精液が垂れてきました伸二「早くシャワーで流したほうが良いですよ奥に大量に出したから」
 


律香「うん奥にドコッて来たから多分子宮内に流れてるかも?でも多分大丈夫」
 


伸二「本当にヤバイですよ妊娠したら僕先輩に殺されますよ」
 

妻が風呂場に行きました
其の後僕が帰宅しました
しかし伸二君との計画では顔射だったのに中出しに成ってしまいました

 
それが誤算でしたが無事生理が来ました
他人棒に種付けされた方が寝取られ感が違いました

伸二君に妻を定期的に貸出そうと思います

 
其れのほうが妻も綺麗だし喜びますしね!


 
【35万箱突破のモリモリw】

 

 

 
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