生唾ごっくん!、一緒の会社だった若美熟女の《マル秘部分》を生見しちゃった件です

今なお交流が続く「一緒の会社だった若美熟女の人妻」の《マル秘部分》を生見しちゃった件ですw

 

 

会社にいた美人過ぎる同僚女性(幸惠さん「仮名」)とは、彼女が会社を辞めて5年経った今でもみんなで交流がある。
 

 
 

 

 
 

幸惠さんはアラサー若熟女。
 

 
 

 

 
 

顔は辺見エミリ似で巨乳、さらに性格も姉御肌でサバサバしていて入社当時会社でも結構人気があった。
 

 
 

 

 
 

現在はすでに結婚していて一児(男の子)の母になっている。
 

 
 

 

 
 

その日俺は同じ会社の友人(三村)と彼女の家に遊びに行った。

 

着いたのは昼過ぎで、日中は幸惠さんの1歳の息子・健太と遊んでいた。
 

 
 

 

 
 

夜は旦那さんの帰りを待って幸惠さんの手料理を御馳走になる予定だったのだが、夕方三村が家庭の事情で急遽帰らなければならなくなってしまった。
 

 
 

俺も一緒に帰るべきか迷っていると...

 
「ツトムさん(俺)、ゆっくりしてきなよ。もう食事の準備も始めちゃってるし。」
 
と、幸惠さんが言ってくれた。
 

 
 

 

というわけで俺はその言葉に甘えることにした。
 

 
 

しかし数時間後、彼女はその自分の言葉を後悔することになる...19時過ぎ、健太がぐずりだした。
 

 
 

 

 
 

 
「あぁもう眠くなっちゃたね。今日はお兄ちゃん達とたくさん遊んだから疲れたんだねぇ。」
 
幸惠さんがあやす。
 

 
 

 

 
「じゃあ寝かしてあげた方がいいんじゃない。」
 
と俺。
 

 
 

 

 
 

 
「でも昨日この子お風呂入れてないから、今日は入れないとまずいんだよね。」
 
参ったね。
 

 
 

 

 
 

俺、赤ちゃん風呂入れてあげること出来ないしなぁ。

 

那さんの帰宅は21時頃。
 

 
 

 

 
 

さすがにそれまで待つわけにもいかないようだ。
 

 
 

 
「ごめん!悪いんだけど私入れてきちゃうわ。なるべく早く出てくるからさぁ。」
 

 
「ああ、全然いいよ。料理の方は?何かやることあれば、俺やっとくけど。」
 

 
「とりあえず、もうあとは暖めるだけだから大丈夫。じゃあホント悪いんだけど、ちょっとTVでも見て待っててね。」
 
かくして彼女は息子を連れ風呂に入った。
 

 
 

 

始めのうちはTVを見ていた俺だったが、聞こえてくるシャワー音にだんだんムラムラしてきてしまった。
 

 
 

今あの幸惠さんがシャワー浴びてんのかぁ?。
 

 
 

 

 
 

“覗いちゃおうかなぁ“と思った時には、もうすでに二人が風呂に入ってからだいぶ時間が経っていたので、出てくる恐れがあるため、そのスケベ心もあっさり姿を消した。
 

 
 

数分後、風呂場のドアが開く音がした。
 

 
 

 

 
 

そして...

 
「こぉらー健太!ちゃんと拭かなきゃダメだってぇ!あぁちょっとぉー...ねぇツトムさぁーん!健太つかまえて。」
 

 
「えつ!なになに!?」
 
慌てて俺は居間を出た。
 

 
 

 

居間の向かいが廊下を隔てて風呂場だ。
 

 
 

廊下では健太が濡れた体で走り回っている。
 

 
 

 

 
 

すると、風呂場のカーテンから濡れた髪の毛の幸惠さんが顔だけを出して、

 
「そこの洗濯機の横にバスタオルあるから、それで健太拭いてくんない?」
 

 
「うん分かった。」
 
まさにその時、健太が洗濯バサミの入っているカゴにつまずいた...

 
「あっ!」
 
異口同音に叫んだ幸惠さんと俺。
 

 
 

 

 
 

幸い健太はすぐに立ち上がったが、洗濯バサミが床いっぱいに散らかってしまった。

 

俺が拾おうとすると、幸惠さんが

 
「ごめんねぇー。」
 
と言いながら、なんとバスタオルを巻いた状態で廊下に出て来た!

 
「いや大丈夫だよ。


 
などと言いながらも、俺はこっちに歩いてくる幸惠さんのその姿に釘付けになっていた。
 

 
 

 

 
 

まだ濡れて乾いていない茶色い髪、細い肩と腕、歩くたびにグリーンのバスタオルの下で揺れる胸、思っていたより全然細くて白い脚。
 

 
 

まさか、あのタオルの下は素っ裸?んなわけないよなぁー。
 

 
 

 

んとかパンチラ見れねぇかなぁー。
 

 
 

しゃがんで洗濯バサミを集めていた俺の前に、幸惠さんもしゃがんで来た。
 

 
 

 

 
 

シャンプーの甘い香りがする...洗濯バサミを拾う度に動く胸の谷間もかなりたまらないものがあったが、俺はパンチラを期待して、気付かれないようにしゃがんだ幸惠さんの下半身を凝視した。
 

 
 

しかしさすがにバスタオルが短いのは本人も分かっているので、脚はしっかり閉じられている。
 

 
 

 

 
 

ただ幸惠さんは慌ててしゃがんだせいか、ふくらはぎとお尻でしっかりバスタオルを挟めていない。

 

そのためバスタオルの奥に少しお尻が覗いてる。
 

 
 

 

 
 

でも(恐らくかなりギリギリなのだろうが)残念ながらパンティーは見えない。
 

 
 

バスタオルで隠し切れていないお尻から太腿、膝へのラインもかなり色っぽい。
 

 
 

 

 
 

どうやら幸惠さんは急なハプニングで焦ってしまい、今自分がかなり際どい格好を友人にさらしているのを認識出来ていないようだ。
 

 
 

俺は一生懸命洗濯バサミを集める振りをしながら、やはりどうしても諦め切れずにパンチラを狙っていた。
 

 
 

 

なんとか見えねぇかぁ...とその時、幸惠さんが少し離れた所にある洗濯バサミを取ろうとして、今までぴったりくっついていたその左右の膝が離れていく...

 
「見える!」
 
と思ったが、幸惠さんはそのまま体ごと少し横を向いてしまった。
 

 
 

横を向く時に脚が開いたということは、正面に向きなおす時も開くかもしれない。
 

 
 

 

 
 

あの洗濯バサミをとって体を戻す時がチャンスだ!幸惠さんはその洗濯バサミをとり、こっちにあるカゴに入れようと向き直る。
 

 
 

 
「来たぁーっ、今だ!」
 
体を動かしてるうちに意識がゆるんだのか、幸惠さんの脚がさっきより明らかに大きく開かれた。
 

 
 

 

 
 

そして...次の瞬間、俺は固まった。

 

エツ!!!!!!!!!!!!!はいてない!パンツはいてない!幸惠さんパンツはいてな?い!な、なんとついに開かれた太腿の間には、そこにあるはずのもの、パンティーがなかった。
 

 
 

 

 
 

幸惠さんはバスタオルを巻いただけで出て来てたのだ。
 

 
 

そしてもちろんそこにあったのは...幸惠さんのおまんこぉーーー!初めて見た(当たり前か!)幸惠さんのヘアーは直毛で、体勢が体勢なだけに形状は分からなかったが、けっこう濃かった。
 

 
 

 

 
 

まだ濡れていてしずくが今にもこぼれそうだ。
 

 
 

その茂みの奥には...いつも仲良くしてる幸惠さんのアソコを目の前にして俺の興奮は極限状態に。
 

 
 

 

みの奥に見える幸惠さんのおまんこは、とても一人子供を産んでるとは思えない程きれいだ。
 

 
 

風呂で体が暖まったせいかピンク色に染まったビラビラは、かなり大きく、やや開き気味になっていた。
 

 
 

 

 
 

しゃぶりつきたい気持ちを抑えるのが大変だ。
 

 
 

本人は全く見えていることに気付いていないらしく、洗濯バサミを拾い終えるまで、そのままの状態を崩すことなく、結局数十秒拝ませてもらった。
 

 
 

 

 
 

そして、幸惠さんは再び服を着るために健太を連れてカーテンの向こうに戻っていった。

 

俺も居間に戻った。
 

 
 

 

 
 

すると、あっ!風呂場のほうから何かに驚いたような幸惠さんの声が聞こえた。
 

 
 

 
「ねぇ、ツトムさぁーん!」
 

 
「なに?」
 
居間のドアを開けて顔を出し返事をする俺。
 

 
 

 

 
 

幸惠さんはまたカーテンから顔だけ出していた。
 

 
 

 
「もしかしてさぁ...」
 
切り出した幸惠さん。
 

 
 

 

 
「なに?」
 
と、とぼける俺。
 

 
 

どうやら幸惠さんは見られたかもと不安になったようだ。
 

 
 

 

 
 

いつもは何でもズバズバ言う幸惠さんが、言葉に詰まっている。
 

 
 

しかしすぐに苦笑いで

 
「見えた?」
 
と開き直ったように口を開いた。
 

 
 

 

 
 

 
「何が?」
 

 
「さっき、私しゃがんだ時見えてたでしょ?」
 

 
「見えた。」
 

 
「マジでぇー?もう最悪ぅー!やっぱ...見たよね?」
 

 
「ばっちし見させて頂きました。当分オカズには困んないね。」
 

 
「あ゛ぁーもぉー。すぐ言ってよぉ!やらしいなぁー。」
 
その後は...すぐにでもトイレで抜きたかったが、さすがにそれは露骨かと思いやめた。
 

 
 

 

彼女がふるまってくれた夕食は餃子だった。
 

 
 

旦那さんと一緒においしく頂いたあと、俺はすぐおいとまし、家路を急いだ。
 

 
 

 

 
 

彼女がもうひとつふるまってくれたオカズを早くいただくために...そう、冷めないうちに。
 

 
 


 
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