アラサー若熟女になった高校時代の同級生┃偶然の再会で告られちゃった件w

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アラサーになった同じ高校の若美熟女から告られちゃった件です(汗)。

 

 
そう、校時代の友人の結婚式で8年ぶりに会った女とのSEX。
 

 
 

 

 
 

2次会で偶然隣に座り、2時間ぐらい身の上話をした。
 

 
 

 

 
 

高校生の時はあまり話した事がなかったため、昔話をするには話題が乏しかったがまあ割と盛り上がった。
 

 
 

 

 
 

しかしその後泥酔し、次の日にはその事はすっかり忘れていた。
 

 
 

 

 
 

2日後、その女から携帯に電話があった。

 

ハンカチを忘れたのを預かっているとの連絡だった。
 

 
 

 

 
 

「電話番号の交換したっけ?」

「優子から聞いた。迷惑だった?」

「ちっとも迷惑じゃないけど・・・」
特にハンカチを返してほしかった訳じゃないが、彼女以外の女と話すのも久しぶりだったので、食事に誘ってみると即OKの返事。
 

 
 

 

 
 

しかし、当日仕事が押しに押し、キャンセルしようかと連絡したが待っているという。
 

 
 

それどころか、

「時間が遅れた分、お化粧に時間かけていくね」
なんて、可愛らしい台詞。
 

 
 

 

しかし、その時点ではSEXのセの字も不思議と浮かばなかった。
 

 
 

急いで待ち合わせ場所に向かうと、彼女が立っていた。
 

 
 

 

 
 

2次会の時は泥酔状態だった為、あらためて顔をよく確認する。
 

 
 

一緒に歩いても恥ずかしくない上玉レベルだった。
 

 
 

 

 
 

車に乗せると香水の匂いがプンプン。

 

3日間取れなかったほどだ。
 

 
 

 

 
 

かなり気合入っているのかな?と思いながら友人の経営するパブへ向かう。
 

 
 

カウンター席に座り、またもや身の上話。
 

 
 

 

 
 

その女は、やたらと誉めてくれる。
 

 
 

おまけにかなり密着してきて、オッパイの感触が腕やひじに伝わる。
 

 
 

 

りゃやれるかな?その時初めて考えた。
 

 
 

店を出て、女の住むアパートへ向かう。
 

 
 

 

 
 

「コーヒー飲んでく?」
うーん、女から誘われる時の台詞の王道だなと思いながら、お言葉に甘える。
 

 
 

卒業アルバムを見ながら、昔話。
 

 
 

 

 
 

やれこいつはこいつが好きだったとか、俺はこいつに振られたとか。

 

そしたらその女、俺の写真を指差して、

「あたしこの人好きだった。彼女と仲良かったから言えなかったけど」
そんな事を言われ、メチャメチャ戸惑う俺。
 

 
 

 

 
 

なんかTVで見たような設定だなと思うかもしれないけど、事実ってこんなものなのかも。
 

 
 

「どう答えれば言いか分からないよ。でもありがとう」

「この前の2次会で、思い出しちゃったの。その当時の気持ち」
頷くばかりで、何も答えられない俺。
 

 
 

 

「でもいいんだ。デートが出来たから」
そんな可愛くない顔が、猛烈に可愛く見えた。
 

 
 

 

 
 

俺は術中にはまったのかも。
 

 
 

もう次の瞬間、むしゃぶりつくようにキス。
 

 
 

 

 
 

10分はしてたかな。

 

「大好き、大好き」
見つめながら言う女。
 

 
 

 

 
 

完全におかしくなった俺。
 

 
 

服の上から愛撫。
 

 
 

 

 
 

首筋、耳、目にキスをしながら強く抱きついてくる。
 

 
 

口の周りはよだれでべとべと。
 

 
 

 

くしていい?もうアラサーだから自信無いの」
思い出しても、おかしくなりそう。
 

 
 

部屋を豆球にして、ゆっくりと服を脱がせる。
 

 
 

 

 
 

少ーしお腹が気になっているみたいだが、こっちは全く気にならない。
 

 
 

オッパイはDくらいかな。
 

 
 

 

 
 

乳輪は結構大きい。

 

乳首を吸うとビクンビクン体をよじらす。
 

 
 

 

 
 

「ヒロちゃん、ヒロちゃん」
俺の名前を連呼する。
 

 
 

ますます硬くなる俺のチンコ。
 

 
 

 

 
 

カラダ中を舐めまわし、パンティを下ろす。
 

 
 

毛は濃い方。
 

 
 

 

(といってもそんな沢山と見比べられるほど経験はしていないが)驚いたのは愛液の量。
 

 
 

こっちの腕がビショビショになったほど。
 

 
 

 

 
 

「あたしのカラダ変?もうおばさんでしょ?」

「何言ってるの。ほんとに最高だよ」
とにかく女をイかせたくてイかせたくて堪らなくなった。
 

 
 

 

 
 

クリトリスを中心に徹底的に舐め回す。

 

痛がらないようにヨダレをつけながら。
 

 
 

 

 
 

潮はふかなかったな。
 

 
 

俺は我慢汁が出てたけど。
 

 
 

 

 
 

「生でしていい?」

「うん、でも中で出さないでね」
挿入すると、一段と声を上げる。
 

 
 

最初は馴染ませるようにゆっくりと。
 

 
 

 

しい、ヒロちゃんに愛してもらってる」
この女はホントにツボを突いてくる。
 

 
 

体位を座位に変え、クリトリスを刺激するように腰を振る。
 

 
 

 

 
 

酒を飲んだ割にはチンコは絶好調。
 

 
 

ここ最近に無い硬さ。
 

 
 

 

 
 

「ミキ、ミキ」
俺も相手の名前を連呼する。

 

別に付き合うつもりも無いのに。
 

 
 

 

 
 

しばらくすると、股間が温かくなってきた。
 

 
 

おし○こを漏らしたようだ。
 

 
 

 

 
 

気付いているのか気付いていないのか、あまりリアクションを起こさない。
 

 
 

まいっか、と思い騎乗位に体位を変更。
 

 
 

 

相手の腰の動きに合わせて突き上げる。
 

 
 

髪の毛を振り乱している女。
 

 
 

 

 
 

「ホントに気持ちいいよ。ミキ」
声をかけても反応鈍い。
 

 
 

 

 
 

もう一度騎乗位に変更。

 

背中に手を回すと汗でびっしょり。
 

 
 

 

 
 

キスをするとむさぼりついてくる。
 

 
 

「狂っちゃうよぉ。どうしよう」
お互い見つめあって腰を振る。
 

 
 

 

 
 

正上位に戻り、キスの嵐。

 

ンコはますます絶好調。
 

 
 

 

 
 

遅漏気味なのも幸いし、硬さはガチガチ。
 

 
 

両手で足を掴みピストン。
 

 
 

 

 
 

「ヒロちゃん、ヒロちゃん」
涙を流しながら、俺の名前を連呼。
 

 
 

俺も相手の名前を連呼。
 

 
 

 

最後はお腹の上でフィニッシュ。
 

 
 

一週間半ヌいていなかったので大量に出た。
 

 
 

 

 
 

拭いてあげると、

「ヒロちゃんのゴクンさせて」
とフェラチオ。
 

 
 

発射直後なので立ちはしないが、精子を吸い取っている。
 

 
 

 

 
 

その後、30分くらいキス。

 

その間も女は大好きと言ってくる。
 

 
 

 

 
 

復活してきたので、今度は前儀無しでバックから挿入。
 

 
 

この日したのは計2発。
 

 
 

 

 
 

その夜はそのまま泊まり、次の日お互い会社へ。
 

 
 

冷静に考えると、彼女もいるし、女との関係も続けていく気も無い。
 

 
 

 

しかしそれから4ヶ月、週一ペースで会い続けた。
 

 
 

もちろん毎回やりつづけて。
 

 
 

 

 
 

その夜ほど燃えた事は無かったな。
 

 
 

女も俺が冷めていくのを気付いていたみたいで、彼女と別れてとは言わなかった。
 

 
 

 

 
 

特に別れの言葉も無くフェードアウト。

 

も同い年の27歳だったので、俺とは早く切れてよかったのかも。
 

 
 

 

 
 

ただその晩のSEXは、今でも自分の参考書になっているかもしれない。
 

 
 

言葉がかなり重要だって事。
 

 
 

 

 
 

本当に気持ちいいとヨダレが出てくる事。
 

 
 

多分一生忘れられないな。
 

 
 

 

だって今SEXする時、その晩を再現しようとしているからね。
 

 
 

彼女には申し訳ないけど。
 

 
 

 

 
 

まだその女は結婚していないみたい。
 

 
 

親友の優子にも俺との事話していないようだ。
 

 
 

 

 
 

今度その女に会ったら、あの夜の事思い出すか聞いてみたいね。
 

 
 


 
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