悪友の若美熟女妻を辱める┃スカートを捲り上げて両脚をガッツリ開かせて手まんしてあげた件w

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悪友の若美熟女の嫁とせっくすースカートを捲り上げながら両脚を開かせて正面から手マンする悦楽の件ですw

 

 
そう、知合いの若熟女と、から目線のおっさん的な会話はやってみると結構楽しかった。
 

 
 

 

 
 

もちろん体ごと拒否されるような時はやめようと思ってたけど、最初の戸惑いこそあったけど、基本、若美熟女の早紀ちゃん(仮名)の抵抗は口だけだった。
 

 
 

 

 
 

手で弱く押し返そうとはするけど、その抗い方がまた更に俺の興奮を誘うっていう。
 

 
 

 

 
 

更にゆっくり指を奥に進めたら早紀ちゃんの身体から力が抜けたから、ゆっくりベッドに横たえた。
 

 
 

 

 
 

「いやぁ・・・」
っていう早紀ちゃんのスカートを捲り上げながら両脚を開かせて正面から手マン。

 

「だめっ・・・ちょ、私が・・・あっあっ!」
って抗った声を出した瞬間に中指で真ん中ら辺をクチュックチュッとリズミカルに押し込むと、早紀ちゃんが顔を背けて、

「あっ!あんっ!あんっ!あんっ!」
って喘ぎ声。
 

 
 

 

 
 

で、指を弱めて早紀ちゃんが俺の方向いて、

「触っちゃだめっ・・・私があっダメっ!ダメぇっ!」
っていうところを、クチュクチュッとリズミカルに押し込んで、

「あっ!あんあんっ!」
って感じ。
 

 
 

口だけでも抵抗すると激しくすぐに優しく、ってのを繰り返してたら早紀ちゃんが真っ赤な顔で横向いて、

「いやぁ・・・凄い・・・」
って言ってから、手で自分の口を抑えるようにした。
 

 
 

 

 
 

その仕草だけでも可愛かった。
 

 
 

「嫌じゃないの?」

「い、い、いじわるっ、あっ!あんっ!あんっ!んんっ!」
(手で口塞ぐ)

「嫌なの?」

「(コクン)」

「ほんとに?」

「だって、く、口だけじゃなくなっちゃいそう」

「それじゃ、やだ?」

「・・・わ、判んないですけど・・・凄い全然違和感なくて、やらし・・・ああっ・・・」

「入れて欲しい?」

「・・・もう判んない。・・・加藤さんは入れたいですか?」
みたいな会話。
 

 
 

 

超早紀ちゃんに入れたかったけど、そこでもっと楽しめると思い直して、入れないって選択を取った。
 

 
 

おっさん化ってのは見栄と我慢って事なんだろうなと思った。
 

 
 

 

 
 

明らかに早紀ちゃんの口調から、俺が入れようとすれば入れられてたと思うけど。
 

 
 

でも我慢すればするだけ実際早紀ちゃんの可愛い反応が見れるっていう。
 

 
 

 

 
 

「早紀ちゃんは入れて欲しい?」

「あっ!やっ・・・あんっ!・・・わ、判んないっ!」

「やめて欲しい?」

「・・・あっ・・・私がしたい」

「あ、じゃあシャワー浴びてから」

「・・・あっあっ、ぃやあっ、こ、このままじゃだめですか?」

「セックスしたいの?」

「・・・い、今したい・・・」

「一回早紀ちゃんがイッて、シャワー浴びてからな」

「いやぁっ!だめっ!ねぇだめっ!加藤さんだめっ!」
で、キスしながら指の動きを緩めた。

 

完全に上から目線で、早紀ちゃんもそれを受け入れるから、俺自身ノリノリになってた。
 

 
 

 

 
 

ゆっくり指動かしながら舌を早紀ちゃんの口内にねじ込むようにキスして、口を離す合間に早紀ちゃんが笑いながら・・・。
 

 
 

「エロぃ・・・w・・・加藤さんエッチ」
またキスしながら・・・。
 

 
 

 

 
 

「脱いで」

「いやぁ・・・このままするから加藤さんが脱いで」

「ダメ。じゃあ一緒にシャワー浴びる?」

「ぁぁぁっ・・・絶対しちゃいそう・・・」

「なんで」

「だって、裸になったら・・・本当は加藤さんに下だけ脱いでもらって口でするだけって思ってた・・・あっ!あっ!」
って言う。
 

 
 

 

ってる本人は超楽しい会話をしながら、とりあえず早紀ちゃんのシャツを脱がせて、俺もズボン脱いで、シャワー浴びる前にと思ってキスしながら早紀ちゃんの手を誘導して、俺のパンツの中に入れた瞬間が劇的だった。
 

 
 

俺のを握った瞬間、早紀ちゃんが顔真っ赤にして、

「あぁっ・・・かったいよ・・・」
って超エロい声で呟いて黙り込んだ。
 

 
 

 

 
 

早紀ちゃんが目瞑って眉間にシワ寄せながらもう一回、

「すっごい硬い・・・」
って呟いてきて。
 

 
 

「すごい?」

「うん凄い・・・」
(素の感じで素直に頷く)

「超触ってるよw」

「もっと触りたい」

「エロいw」

「・・・」
って一瞬の無言の後、早紀ちゃんが目を瞑ったまま、

「はぁ」
って溜息吐いて、マジ声で

「ちょっと横になって下さい」
って言ってから俺のパンツずらして思いっきり咥えてきた。
 

 
 

 

 
 

一瞬後、早紀ちゃんの頭が上下して、ジュルッジュパッってめっちゃ破裂音出しながら咥えられた。

 

「んっ!んっ!」
って吐息を吐きながら10往復くらいさせてから口から出した後、おもむろに頭からシーツを被って首を傾げるみたいにしながら咥えてジュルッジュパって感じで続行。
 

 
 

 

 
 

早紀ちゃんの“覚悟決めた“て感じと、その覚悟決めたのが、責められた時より俺のチンポを握った瞬間ってのが判ったのとで、背筋がぞぞぞってなる位の快感だった。
 

 
 

フェラ自体は上手じゃない感じなんだけど、何かめっちゃ口の中で味わうっていうか、早紀ちゃん自身がエロい気分でやってるのが判るのが良かった。
 

 
 

 

 
 

早紀ちゃんがあまりにめっちゃ懸命に首振り続けるから途中で、

「苦しくない?シーツ取ったら?」
って聞いたら、

「・・・んっ・・・電気消してください・・・」
って言って続行。
 

 
 

電気消そうとベッドの枕元に移動しようとしたら、俺のを口に入れたまま這いずるようについて来て、俺が動き止めたらまた首の上下を続行。
 

 
 

 

電気消したらシーツを取ってくれて、更にその激しい上下運動がシルエットで見えてエロい感じ。
 

 
 

しばらくして、さすがに早紀ちゃんの首の動きがゆっくりになってきたタイミングで・・・。
 

 
 

 

 
 

「シャワー行く?」

「・・・待って・・・」
って言いながら、早紀ちゃんがしばらくしゃくるみたいに首をエロく上下に動かしてから口を外して、

「ヤバい・・・ごめんなさい・・・」
って小さな声。
 

 
 

シャワー一緒は恥ずかしいって事で、早紀ちゃん、俺の順で別々に入った。
 

 
 

 

 
 

ベッドの中でバスタオル巻いて待ってた早紀ちゃんにのし掛かってキスしながら・・・。

 

「ゴム付けていい?」

「・・・あぁ・・・入れちゃいますか?」

「やだ?」

「・・・何か、ダメな気が・・・」

「やめる?」
そう言いながら先端をくっつけた瞬間、

「・・・あっだめ、ゴム付けて・・・」
って早紀ちゃんの声でゴム付けてから挿入。
 

 
 

 

 
 

「あ、あああああっ!ぃ、いやぁぁっ!ああっ!」
入れた瞬間、早紀ちゃんが仰け反りながら叫ぶみたいな喘ぎ声。
 

 
 

奥まで入れて動きを止めて、

「早紀ちゃんは友人以外とセックスしてないの?友人には内緒にしとくよ」
って囁いたら首振って・・・。
 

 
 

 

 
 

「ああっ・・・し、してないですっ」

「じゃあ、久しぶり?」

「・・・あっうんっ、ぁぁあ凄いっ、動いちゃダメ」
って見上げてくるので、期待に応える意味で早紀ちゃんの脚を思いっきり広げて、押し付けて拘束するみたいにのし掛かる体勢にしたら、それだけで、

「ああぁっ!ああっ!あんっ!」
って真っ赤な顔で見上げてくる。
 

 
 

「動くけど、気持ちよくなっていいよ」
って超上から目線で言い放ったら、

「・・・あぁ・・・もう気持ちいいのにっ」
って言いながら目を瞑って体の力抜いたので、抜き挿しスタート。
 

 
 

 

りあえず2分くらいキスしながら激しく突いたところで早紀ちゃんの一回目イキが来た。
 

 
 

下から押し付けるみたいに腰を押し付けてきた後、めっちゃ膣が収縮。
 

 
 

 

 
 

構わず突いてたら、

「だめっ、敏感になってるからだめっ!」
って懇願されて抜き挿しストップ。
 

 
 

「イケた?」

「・・・イケ・・・ました。判りますか?」

「判るよ」

「ほんと・・・恥っずかしい・・・ですけど・・・」
などなど、話しながらゆっくり動き始めたら、今度は歯を食いしばって吐息漏らすようになったから、そのままゆっくり動いてたら・・・。
 

 
 

 

「ゆっくり、ダメ・・・」

「こうやって挿れられてイッたの久しぶり?」

「・・・久しぶりっていうか、たぶん、はっきりしたの初めてで、すっごいびっくりしてます・・・」
で、たぶん早紀ちゃんの予想以上にゆっくり動いてたらその動きがツボだったらしく、早紀ちゃんが集中するみたいに目を瞑って俺の肩に手を掛けてきて、それから早紀ちゃんの全身が真っ赤になってヌルヌルの汗をばーってかき始めた。
 

 
 

かなりゆっくり突いてたけど、腰と腰がぶつかる度に、

「あっ・・・あぁっ・・・あんっ・・・あぁっ」
って吐息みたいに吐いてたのが、ヌルヌルの汗をかき始めた直後から、抜き挿しのスピードは変えてないのに早紀ちゃんが俺の両肩をぎゅーっと掴んで、

「あ!あっ!ああっ!ぁあんっ!ああんっ!」
って大声で喘ぎ始めて・・・。
 

 
 

 

 
 

「気持ちいい?」

「・・・あっ!イキそう!やだぁイキそう!あああっ!」
って早紀ちゃん絶叫。
 

 
 

抜き挿しのスピードがゆっくりだから、おっぱい揉みしだきながらキスしたら・・・。
 

 
 

 

 
 

「あっ、え、いぃあぁぁっ!」

「イク?」

「イクっ・・・あぁ、イ、イキます、イッちゃう!ああっ!あんっ!あんっ!イッちゃう!」
って言いながらしがみついて来て2回目イキ。

 

そこら辺でもう俺の方もヤバかった。
 

 
 

 

 
 

びゅるびゅる射精しそうな感じで熱くなってたけど、おっさん化して涼しい顔で、

「イッた?」

「・・・」
って頷いた所で動き止めて、挿れたまま早紀ちゃんの息がちょっと整うの待って俺も落ち着かせた。
 

 
 

そのままボウッとした早紀ちゃんにキスして、ゆっくり突きながら、

「あんっ!あんっ!あんっ!」
って素直な反応を楽しんだ後、耳元で

「早紀ちゃんの口に出したい」
って囁いたら・・・。
 

 
 

 

 
 

「あっ!あんっ!エッチ、いいよ・・・」

「いいの?」

「いいよっ、あっ・・・いいよ・・・」

「友人がいいって言ったら、これからもする?」

「・・・ああっ、私が嫌って言ってもして欲しい・・・」

「無理やり?」

「うん、無理やりして欲しいっ・・・あんっ!」
ってとこで抜いて、ゴム外して寝転がった瞬間、早紀ちゃんが咥えてきてフェラ。
 

 
 

クイックイッて上下移動の時に明らかに早紀ちゃんの頬がさっきより窪んでて、めっちゃ吸ってるのが判った。
 

 
 

 

早紀ちゃんの顔掴んで最後に腰動かしたら、ベッドに手をついて顔の位置固定して、完全に射精を受け止めるモードになって、そこで思いっきり早紀ちゃんの口の中に射精した。
 

 
 

「んんっんんっ・・・」
って言いながら口の中で最後まで受け止めさせて、しばらくそのままにしてたらちょっと抗議っぽい声をあげたけど、しばらくして目瞑って喉鳴らして、そのままフェラ続行してきた。
 

 
 

 

 
 

俺自身おっさんキャラ入ってたけど、早紀ちゃん自身もキャラ入ってたと思う。
 

 
 

まず第一声が、

「いつもこんなエッチしてないですよ・・・」

で、

「いや俺も」
って言いながらちょっと笑って、そこからまったりキス中心の後戯から短めの2回戦で終了。
 

 
 

 

 
 

普段と違うキャラでってのは早紀ちゃんも何となく楽しかったらしく、

「いっつもこんなじゃないですよ」
とか言われたけど、お互い良い感じだったと思う。

 

ックスした事は友人にも伝わってるし、その後泊りでって事もあったけど、友人と直接早紀ちゃんとの事についてのやり取りは無し。
 

 
 

 

 
 

例えば泊まりでも早紀ちゃんが、

「今度会う時、『泊まっていい』って言ってるんだけど大丈夫ですか?」
って聞いてきて泊まるみたいな感じだし、友人と飲む時も家族の会話としての早紀ちゃんは出てくるけど、俺との事とかはお互い会話に乗せない。
 

 
 

そんな感じです。
 

 
 

 

 
 


 
【35万箱突破のモリモリw】

 

 

 
【画像】 管理人体験談
ほへーっw
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