夜中のコンビニに若熟女がノーブラで行った結果@甘引きこもりな女ネット自営業者の悲哀な結末

在宅で稼いでると言ったらクールかもな女ネット自営業者ですが、腋毛の処理とかムダ毛処理とかやらずにボーボー状態な引きこもり若熟女です。そんな私が、夜中のコンビニにノーブラで行った哀れすぎる結末を語りますw

 

 

ちなみに、若熟女ながら、、胸はDあるし、スタイルだってそんなに悪くはない。
 

スキンケアとかはそこまでこだわってないけれど、あんまり日に当たらないから日焼けもしていないし、めんどくさいからと二日に一度のシャンプーのおかげで髪はつやつや。
 

 
 

 

見た目は、目元が夏帆に似てるって言われることがある。
 

ですが、持ち前の引きこもりスキルが発動しちゃって就職できずじまいで、御年アラサーになるまで、インターネットを使って稼ぐ若熟女な日々・・・
 

 
 

 

そんな生活してたら、ほぼ部屋にこもりっぱなしなわけです。
 

日用品も何もかも、通販でポチッとしたら翌日には届く時代だしね。
 

 
 

 

便利って素敵。
 

人に会うこともそんなにないから、おしゃれ着なんていう特に役に立たないものはクローゼットの奥にいっちゃって、最近はもっぱらジャージとかとある安い服屋さんで買ったパジャマばかり着ている。
 

 
 

 

ムダ毛処理とか、最後にした日も思い出せない。

 

 

そんな私が最近あった災難の話をひとつ。
 

 
 

 

夜に動画サイトで、とある人の動画を見ていたんだ。
 

まぁ、お料理動画なんだけど、その人の動画を見るのが最近の日課になっていた。
 

 
 

 

その日はパスタを数種類つくるっていう動画を見ていて、猛烈にパスタを食べたくなったんだけど、インスタントはラーメンばかり。
 

パスタはあるけど、ソースはない。
 

 
 

 

しかたなく、近くのコンビニへ行くことにした。
 

どうせ夜中だからそんなに人もいないだろうと思って、ノーブラで部屋着にサンダルで。
 

 
 

 

いざ到着したら、お店の外のゴミ箱の前に、ヤンキーというほどひどくもないけど、まぁふつうよりは悪そうな人たちが集まって座って、しゃべっていた。
 

かかわらないようにって、そっと横を通って、なんとか目的のパスタをゲット。
 

 
 

 

あたためてもらって、帰ったらすぐに食べられるようにして、ほっこり気分でコンビニを出たところで、ヤンキーの一人に声をかけられた。

 

 

の子ひとりでこんな時間に、危ないんじゃない?」

「そうそう。俺らみたいなやつに絡まれたらどうすんのー」

「って、既に絡んでるけど」
面白くもない冗談いって笑ってる……かわいそうな人たち。
 

 
 

 

そう思って無視して歩き出したんだけど、ヤンキーたちがついてきて。
 

家の場所知られるのが怖かったから、いろいろと回り道していても、やっぱりついてくる。
 

 
 

 

いい加減にまかなきゃ!って思って走り出したんだけど、すぐに捕まっちゃって、ずるずると物陰に連れ込まれてしまった。

 

キャーとかいう柄でもないけど、それでもやっぱり怖いものは怖い。
 

 
 

 

がたがた震えていたら、私が持ってたコンビニ袋を開けて中身を見て、

「大丈夫だよ、おとなしく言うこと聞いてくれたら、それが冷めるまでに返してあげるから。さすがにこんなところで最後までしないし。警察とか怖いし」

「夜中にパスタなんか食べたら太るでしょ。あ、その見た目だし、別に彼氏とかいないよね。だから太ってもいいのかな?」

「おいおい、かわいそうなこと言うなよ~」
下品に笑いながら、ひとりが私の胸を服の上から揉んできた。
 

 
 

 

もうひとりは、

「じゃあ俺のは手でしてよ~」
って汚いあそこを握らせてきて。
 

ゲームとか漫画とか同人誌で、やり方はちゃんと知っていたから、どうにかこうにかやってみたものの、初めてだから力加減がわからない。
 

 
 

 

「ちょ、痛いから。取れるから。もうちょい優しくしてよー」

「そんなこと言われても……」
困り果てて、どうしたものかと悩んでいたら、

「パスタ食べる前で悪いけどさ、手じゃいけないから口で頼むわ」
って、私を地べたに座らせて、ほっぺたをアソコでぺちぺちと叩いてきた。
 

 
 

 

あ、このシチュエーションなんかで読んだことあるな……ってぼんやり思ってたら、焦れたのか、無理やり口に突っ込まれて。
 

「うぉ……やっぱ口はいいよなぁ……あー、気持ちいい。舌、動かしてみて」

「んん、むぅ……?」
これでいい?と上目遣いに見上げてみても、暗くて相手の表情とかあまりわからない。
 

 
 

 

ひとりがスマホでライトをつけて、急に明るくなって、

「なんだけっこうかわいいじゃん。あぁー、顔みえたら興奮してきたわ……おぉ、いくいくっ」
いいよって言ってないのに、口の中にたっぷり出されて。
 

 
 

 

っくりして必死で吐きだしてたら、

「ほらほら、早くしないとパスタ冷めるよ」
って、もう一人のも咥えさせられた。
 

もちろんその間も、ずっと胸やらおしりやら、股やら太ももやら……好き勝手に触ってくる。
 

 
 

 

気持ち悪くてぞわぞわする。
 

最後のひとりを口でしていたんだけど、

「俺、視覚的に興奮しないといけない」
って言い出して、私の服をガバッてめくったんだ。
 

 
 

 

で、ノーブラの胸が丸見えになって、興奮したのか、すぐに射精した。

 

「やっぱフェラだけじゃあ、なぁ?」
ってひとりが言い出して、

「約束と違う!」
って暴れたんだけど、服全部剥ぎ取られて。
 

 
 

 

足を開かせられて、ひとりがスマホで照らして……。
 

「うわ、なんだこいつ、毛深すぎだろ。」
って、私の手足とか腋とか股を見たひとりが、どん引き。
 

 
 

 

逃げようとしたら、また捕まえられて、覆いかぶさってきた男が、

「逃がさないって。……って、ちょっと、なんでこんなべたべたするんだよ…!」
って、私の体触った手を、ぱっと放して。
 

 
 

 

「あ……そういえば今週まだお風呂入ってない」
ってつぶやいたら、

「信じられねー!きたねえよ!!」
って言い捨てて、男たちは逃げてった。
 

残されたのは、乱暴されてもちろん怖かったけど、全裸にまでむかれても最後までされなかったとか、女としてどうなの……ってあらゆる意味で傷ついた私と、とっくに冷めきったパスタだけだった。
 

 
 

 

 
 


 
【35万箱突破のモリモリw】

 

 

 
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