「甘熟女な嫁」の変態性癖┃塾通いな真面目しょこたん君の包茎童貞チンポを頂きマンコwww

塾に通う真面目ショコたんの包茎童貞チンポを大人にしちゃう→嫁の変態性癖をサポートしている件ダス(汗)。

 

 

そう、は塾を経営しているのだが、そこで甘熟女な嫁の童貞キラーな背徳趣味にアシストしているw。
 

もちろん生活のためだが、実は36才の妻の趣味のためでもある。
 

 
 

 

妻は童貞だけの男の子を筆降ろしするのが趣味なのである。
 

その中で妻が物色しこれと思った男の子を餌食にする。
 

 
 

 

私も女の子を・・・と思うがそれは犯罪のこともあって無理だ。

 

 

私たちがうまくいっているのはその妻の筆降ろしのシーンを盗みみれることと、一度関係をもったら2度と関係を持たないからである。
 

 
 

 

今回は注1の和也君が妻のめがねにかなった。
 

ジャニーズ系の顔で華奢な体、まじめで1日たりとも塾を休んだり遅刻したことはない。
 

 
 

 

童貞は間違いない。

 

妻と打ち合わせ通りテストの点数が悪いという理由で補習に呼んだ。
 

 
 

 

教室ではなく自宅に呼ぶ。
 

妻は座ればパンツが見えるほどのミニスカートに胸元の空いたセーター。
 

 
 

 

バストは93センチのでかさだ。
 

和也君が来る。
 

 
 

 

 

私は急用で1時間ほど遅れることになっている。
 

 
 

 

実は隣の部屋でビデオを設置し覗いている。
 

和也君は妻の言われた通りにソファーに静かに座り私を待つ。
 

 
 

 

妻はまず和也君の前に座り話し始めた。
 

もうピンクのパンティが見える。
 

 
 

 

んもり盛り上がった陰毛の陰もクッキリだ。
 

妻がしゃがんで雑誌をとる。
 

 
 

 

ブラが露出しこんもりとした胸の谷間がのぞけた。
 

和也君の目もハッキリと見ているのだろう。
 

 
 

 

妻が立ち上がりジュースを取りに行く。

 

和也君が少しモジモジしている。
 

 
 

 

妻が戻り和也君の側に置こうとしてわざとズボンにジュースをこぼす。
 

予定通り。
 

 
 

 

「和也君、ごめんなさい。濡らしちゃった。すぐ脱いで。拭くから」

「大丈夫です。おばさん。すぐに乾きますから」

「だめよ。シミになっちゃう。」
妻は構わず和也君のズボンを強引に脱がす。
 

 
 

 

案の定、ピョコンと勃起しテントを張ったパンツ姿が出てきた。
 

和也君は恥ずかしがって自分の股間に手をやり体を縮めた。
 

 
 

 

「まあ。和也君どうしたの。こんなになって。おばさんに見せて」
よくやるもんだと思う。
 

 
 

 

一度獲物を見るともう妻は止まらない。
 

さっさと和也君のパンツを脱がす。
 

 
 

 

「おばさん、だめだよ。」

「何言っているの。おばさんの体見てHなこと考えていたんでしょ。お母さんに言いつけるわよ。」
妻は笠に着て和也君を追いつめる。
 

 
 

 

ンツから飛び出たチンボコはまだ細く皮を被っている。
 

妻の好きなやつだ。
 

 
 

 

「和也君、お母さんに内緒にするなら良いこと教えてあげるわよ」
といいながら舌なめずりして、ペニスをしごく。
 

皮かぶりのくせに固くなっていた。
 

 
 

 

和也君は思わずうなずいた。

 

妻はそっと皮をむいた。
 

 
 

 

「痛い・・・」
亀頭が露出した。
 

まだピンク色した綺麗な亀頭だ。
 

 
 

 

妻はすかさず用意してあるタオルでチンカスを拭う。
 

そして和也君をソファに座らせると自分で手早く服を脱いでブラもとる。
 

 
 

 

大きなバストがこぼれる。
 

やや離れたところにいる私にもハッキリ妻の乳首が立っているのがわかる。
 

 
 

 

和也君の手をバストに導く。
 

「和也君、いいのよ。思い切り触って」

「ほら、おばさんの乳首立っているでしょ」
和也君はわけもわからず触っている。
 

 
 

 

妻はもうたまらないのか、和也君の股間に顔を埋めフェラチオし始めた。
 

妻が好きなのはこの瞬間で、初めての口の感触で気持ちよくよがる童貞君の顔を見るのが何よりも好きなのだ。
 

 
 

 

尻を私の方に向けていてパンティの股間に一筋のシミがついている。
 

もうすっかり妻のオマンコは濡れているようだ。
 

 
 

 

妻の頭の動きが急になった。

 

ばさん、出ちゃう。もうダメです」
妻の頭が止まる。
 

 
 

 

射精した精液を口に受けとめている。
 

妻が顔を上げる。
 

 
 

 

ごくり。

 

喉が鳴った。
 

 
 

 

飲み干したようだ。
 

妻の若返りの栄養剤である。
 

 
 

 

この後、妻は自分からまた和也君のペニスにかぶりつき、パンティを脱いで大きく股を開き和也君にオマンコを嘗めさせた。
 

和也君は口中をべたべたにして妻のオマンコにしゃぶりついた。
 

 
 

 

妻は

「いいわー。和也君上手よ。もっと激しく」
とねだる。
 

 
 

 

テクニックはないが無我夢中さがたまらないらしい。
 

和也君をソファに寝かせると再度フェラでペニスを立たせ、自分から上になって和也君にのし掛かり、腰を激しく動かす。
 

 
 

 

和也君の腰使いは不慣れでタイミングがずれるが、妻はお構いなしに尻を打ち付ける。
 

自分で胸を揉みしごき、乳首をつまんでは上下に揺らす。
 

 
 

 

「おばちゃん。また出そう。」

「もう少しでおばちゃんもいくから・・・」
妻はさっと自分からペニスを抜き、口にくわえに2度目の射精を口に受ける。
 

 
 

 

た妻のフェラチオと肉感的な体を見て、和也君のペニスは勃起してきた。
 

今度は和也君を立たせて妻は激しくフェラチオをする。
 

 
 

 

妻の指が左右に激しくスライドする。
 

「ああ。また出ちゃいそう。」

「出してね。我慢しないで。おばちゃんのオッパイに出して」
その瞬間、ピッと出た。
 

 
 

 

一部は妻の顔にもかかり、胸にべっとりと白い精液がはりついた。
 

妻はそれを指ですくって口にふくむ。
 

 
 

 

またペニスに吸い付き残りを口に入れる。
 

これで今日は終わりだろう。
 

 
 

 

妻は和也君に服を着せてやり何もなかったような顔に戻った。

 

「和也君、今日のこと本当に誰にも内緒よ。もし言ったらお母さんに言いつけるからね」
和也君はうなずいた。
 

 
 

 

論理性もまったくないおどしだ。
 

そこで私が外から戻った振りして入る。
 

 
 

 

和也君はその日は上の空で勉強していた。

 

さて、次は今年の4月から入ってきた男の子、広明君が妻のお気に入りのようだ。
 

 
 

 

 
 


 
【35万箱突破のモリモリw】

 

 

 
【画像】 管理人体験談
関連体験談
最新記事
ほへーっw
当サイトに掲載している体験談は妄想好きな作者の創作物です。実在の人物や事件とは全く関係ありませんので、ご理解の上お楽しみくださいませ。なお、当サイトでは熟女とのエッチな体験談を常時募集していますので、貴方のエロ体験談を是非教えて下さい!
投稿フォームはコチラ
PAGE TOP ↑