真面目系若熟女の彼女が、宅飲み王様ゲームでビキニコスプレからセクロスへとなだれ込んだ件(涙)

真面目系若熟女の彼女が、宅飲みから、王様ゲーム、セクロスへと墜ちていった一部始終を知ってしまった・・・

 

 

そう、若熟女で勤勉な彼女がスペイン語教室で知り合った男に宅呑みに持ち込まれ、エグいゴールドのビキニ着せられて、脚閉じ寝バックで何回もイカされて・・・
 

呑みに行くって日に、“帰ったら電話しろよ“って言ってたのに無かった。
 

 
 

 

ってかオレはほとんど気にせずに寝てた。
 

目が覚めて時計を見ると1時、とりあえず電話してみた。
 

 
 

 

出なかった・・・2、3回掛け直して出なかったので、まぁもう寝てんのかなって。
 

一々確認する事も無いよなぁと思いながらもう一回掛けてみた。
 

 
 

 

「‥」
無言で切れた。
 

えっ何だ今の?って思いながら、オレも夜中の彼女からの電話出ないし眠いと即切してるもんなぁ、なんて自己完結して寝た。
 

 
 

 

朝起きると彼女からメール“呑み過ぎて頭がイタイよ~電話出なくてゴメンね、今日も仕事だぁ“って。

 

 

まぁ皆で健全に呑んで無事に帰ったのなら良いかなんて思ってたんだが。
 

 
 

 

夕方彼女の部屋で見つけたデジカメにエライもんが入ってた!一人暮らしの彼女の部屋には週末お互い、合鍵作って行き来してた。
 

今日はまだ水曜、いつもオレが来る時はちゃんと片付けてるんだな、少し散らかってる。
 

 
 

 

悪いと思いながら色々物色してると見たことのないデジカメが。
 

そのなかには、スペイン語教室の仲間が楽しそうに呑んでる画像がたくさんあった。
 

 
 

 

ビンゴゲームか何かの景品なのか、変な馬の被り物とかナースのコスプレした男が写ってた。
 

彼女も服の上にテロテロな生地の派手ビキニ着てハシャイでポーズをとってる。
 

 
 

 

ホントに楽しそうだなって思いながら。
 

あっムービーもあるんだなって軽い感じであけてみた。
 

 
 

 

!!!目隠しされて明らかにオレのじゃないチンコしゃぶってた!後から聞いた話だと暗くするか目隠しするかの二択だったみたい。

 

 

ントにバカです。
 

 
 

 

二次会途中で彼女は店をでて帰路についたのですが、そこへ忘れ物と言って男が例の‘景品ビキニ’を届けに追っかけて来たみたいです。
 

ノリの合うヤツで印象も良かったので、近くの野郎宅で呑み直そうって事になったらしいです。
 

 
 

 

その後は、ゲーム(テトリス&ぷよぷよ)やってボロ負け。
 

パターンのように罰ゲーでビキニコスプレ。
 

 
 

 

最初はブラウス+ショーパンの上から。
 

連敗して下着の上から(あんまり意味ないよな)。
 

 
 

 

最終直に着せられたらしい。
 

当然カップなんて付いてない水着とは名ばかりのだだの布、乳首の形もまる分かりです。
 

 
 

 

ここからがデジカメのムービー。

 

仁王立ちの男の前に座る彼女。
 

 
 

 

目隠しされてスイッチが入ったのか積極的に我慢汁でヌルヌルのチンポをしごく。
 

「スゴいカチカチだね、それにこれ大きくない?」

「えっ誰と比べてんの?」

「言わな~い」
ヌチャヌチャといやらしい音をたてながら手コキは続く。
 

 
 

 

「ねぇフェラしてよ」

「え~こんなの無理だよ~」

「お願い、スグ逝っちゃうから」
食い下がる男。
 

「しょーがないなぁ」
なんていいながら、ツバ垂らしてフェラテク駆使する彼女。
 

 
 

 

「スゲェ上手いね、ホントにスグ逝っちゃいそう」
その時、聞き覚えのある着信音が。
 

「♪♪♪♪♪♪♪♪」

 

 
 

 

気付かないのか行為を続ける二人。
 

「♪♪♪♪♪♪♪♪」

 

 
 

 

気付いた男が

「出なくていいの?」

 

た、

「♪♪♪♪♪…~」

 

 
 

 

彼女の携帯を手にとりながら男が言うる

「出なよ、彼氏でしょコレ」
慌てて彼女が目隠しとって携帯を奪う。
 

そして出そうになって即切りした(ってかOFF)。
 

 
 

 

「いいの?悪いコだなぁ」

 

ベロチュウしながらベッドに倒れ込むふたり。
 

 
 

 

デジカメのアングルも適当になります(ってか映ってはいるけどテーブルかなんかに置いててもう放置な感じ)。
 

執拗に身体中ナメまわされて感じまくる彼女。
 

 
 

 

「挿れていい?」

 

「ダメだよぉ~」
甘えた口調で言う。
 

 
 

 

「もっと気持ちよくなりたいでしょ」

 

「うぅ~~ん」
腰をクネクネさせながら身体は欲しがってる。
 

 
 

 

「挿れてっていいなよ」
亀頭でおまんこの入り口を解すように擦りつける。
 

「早く挿入れてぇ~っ」

 

 
 

 

彼女の肉厚なビラビラを掻き分けるようにメリメリとゆっくり挿入れていく。
 

「うあぁぁおっきい」

 

 
 

 

思わず口にでる。
 

「誰と比べてんの?」

 

 
 

 

聞こえてないのか。
 

「あぁ~~ん凄いのコレ」

 

 
 

 

「何が凄いの?」

 

のおっきいチンポ凄いの」

 

 
 

 

「気持ちいい?大きいチンポいいの?」

 

「いい、おっきいのがいいのぉ」

 

 
 

 

うわ言のように言う彼女。
 

「いいの?彼氏のじゃないチンポで感じて?」

 

 
 

 

言葉で背徳感を煽られるとよけいに気持ち良くなっていく彼女。
 

男のモノが子宮口をグリグリと円を描くように突く。
 

 
 

 

彼女は初めて感じる刺激におかしくなりそうになりながら逝きまくる。
 

「そこスゴい感じる、いつもと違うの奥にあたるの」

 

 
 

 

「いつもと違うの?」
勝ち誇ったように男が

「彼のとどっちがいいの?」

 

逝きながら

「こっちのがいいの」

 

 
 

 

男がさらにストロークを大きくさらに激しく攻める。
 

「彼氏の名前は?」

「翔太」
もう言われるままに答える彼女。
 

 
 

 

「翔太くんゴメンなさいって言え。」

 

「翔太ゴメンなさい。」

 

 
 

 

さらに

「翔太くんのより硬くて太くて大きいチンポで感じてゴメンなさいって言え。」

 

「翔太のより硬くて太くて大きいチンポいいのぉぉ」
オレにとっては、この言葉責めがクライマックスでした。
 

 
 

 

この続きは、対面座位→騎乗位→背面騎乗位→バック→脚閉じ寝バックってAV並の流れ。
 

もう完敗です。
 

 
 

 

とりあえずまだ彼女とは付き合ってます。

 

由はオレが変態さんだから。
 

 
 

 

PS:終わって男がシャワー浴びてる時、テーブルのデジカメ見つけたみたいで。
 

風呂から出てきた男に金テキくらわせて

「これは私が預かっておく」
って男前に宣言して強奪したそうな。
 

 
 

 

彼女、素敵過ぎます。
 

 
 


 
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