「色白で乳首の色も薄いのに陰毛濃くって興奮しますね…」、アラサー若熟女がスイミングインストラクターに嵌められちゃった件W

スイミングが大好物で甘透け競泳水着着用のアラサー三十路になる若熟女ですが、筋肉ガッツリのインストラクターとのセックス体験談をお話しますねW

 

 

にはあんまり言えない私の趣味の話をします。
 

私の趣味は、水泳をすること。
 

 
 

 

近所にもスポーツジムはあるし、市民プールも車で10分くらいの距離にはあるのですが……わざわざ市の市民プールに行っています。
 

市民プールって、あんまり露出の多い水着は着られないですよね。
 

 
 

 

だから私は競泳水着のタイプで行くんですが、普通の競泳水着よりも少し薄め。

 

 

通販サイトで買ってきたもので、水に濡れると、乳首の凹凸までも体のラインを拾います。
 

 
 

 

彼氏はいますし、指摘されたことはありませんが…私はあそこの毛も量が多く、もっさりと生えていて…しかもなんていうか、太いので、毛のラインまでもうっすらと透けてしまいます。
 

でもそれが快感で、いつもアンダーショーツもつけず、胸のパッドも入れずに泳ぎます。
 

 
 

 

市民プールは少し年配の方や、子供たちが多いけれど、インストラクターや見張りをしている人は若い男性が多く、そちらからの視線がもうほんとうにたまりません。

 

この間も、閉まるぎりぎりの時間まで泳いで、更衣室に向かおうとしたら、一人のインストラクターのお兄さんに声をかけられました。
 

 
 

 

「あの…いつも来られてますよね?」
20代前半くらいのお兄さんは、しっかりと筋肉のついた体をしていました。
 

私と同じ年の彼氏は、30を過ぎたころからお腹が少し出てきて、まるでムーミンみたいな体型。
 

 
 

 

それに比べてお兄さんは、ほれぼれするような腹筋でした。
 

「そうですね…週末はよく泳ぎに来ていますけど」

「あの、これから時間あったら、いっしょにごはんとかどうですか?うまい店知ってるので!」

「いいですよ」
にこっと笑うと、

「表で待ってます!」
とお兄さんが嬉しそうに言いました。
 

 
 

 

 

私は今年で33歳だから、お兄さんとは、下手したら10歳くらい年齢差があるかもしれません。
 

それなのに誘ってくれるなんてうれしいな…って思って、わくわくしながら食事へ。
 

 
 

 

小さな居酒屋さんで食事をして、私は車だったのでお酒は飲めないというと

「今夜は俺の家に泊まっていったらいいですよ」
といってくれて…お言葉に甘えて、お酒を飲んで……いい感じに酔っぱらって、タクシーでお兄さんの部屋へ。
 

玄関に入ったとたんに抱きしめられて、

「あの……いいですか?」
って。
 

 
 

 

彼氏とはご無沙汰だし、ばれなければ浮気じゃないって思っているから、返事のかわりに私からお兄さんにキス。

 

をはんだり舌をからめたりしながら、そっとお兄さんのあそこを触ると、ジーパン越しにもわかるくらい熱くガチガチになっていました。
 

 
 

 

「ね、ここ、舐めてもいい?」

「じゃ、じゃあ俺にも……部屋、あがってください」
ごちゃごちゃっと靴を脱いで、ベッドまで行くのももどかしくって、廊下にお兄さんを押し倒しました。
 

スカートの中に手を入れて、パンツもいっしょにストッキングをずるっと脱いで、お兄さんの顔の上にまたがります。
 

 
 

 

シックスナインは好きじゃないっていう女性は多いようですが、私は年下の男性とこういうセックスをするときに限って、シックスナイン大好き。
 

だって、自分で自由に腰を動かして、好きなところを舐めてもらいやすいですし。
 

 
 

 

お兄さんが、必死にヴァギナを舐めてきました。
 

筋をなぞるように舐め上げたり、少し右だけ大きいビラビラを口に含んだり……尖らせた舌でクリを舐め上げられて、

「もっと、そこぉ……」
って思わず押し付けちゃいました。
 

 
 

 

私もお礼に、お兄さんのタマタマを手でゆるゆると揉みながら、ずっぽりと喉の奥まで咥えてフェラチオ。
 

よだれが垂れてきたら、それを指先に絡めて蟻の門渡りをなぞると、お兄さんの腹筋にキュッと力が入るのが分かりました。
 

 
 

 

「あ…あ…だめです、それ、すぐイキそう…!」
お兄さんがそう訴えるので、彼の上からのいて、今度は私が床に寝転がりました。

 

着ていたカットソーをたくし上げて、シースルーのレースのブラを見ると、お兄さんはごくっと唾を飲みこんでいました。
 

 
 

 

「すっごいですね…何カップですか?」

「ん……Fだけど」

「Fカップとか、俺初めて見ました」
って言いながら、ゴムもつけずに挿入。
 

そしてそのまま覆いかぶさるようにして、ブラの上から乳首にしゃぶりついてきます。
 

 
 

 

薄い生地なので、乳首がたってくると、ぷっくりとしてしまって……敏感になった乳首がレースで擦れてムズムズするので、

「ね、直接してぇ…」
ってブラを自分でたくし上げると、私の膣の中でお兄さんのペニスがびくんと震えるのが分かりました。
 

胸に直接しゃぶりつきながら、腰をがんがん振るお兄さん。
 

 
 

 

若いおちんちんはやっぱり元気があって素敵ですよね。
 

勢いよく子宮口のあたりを押し上げてくるのが気持ちよくて、

「あっあっあっ……子宮突いちゃダメです…そこ、気持ちよすぎるのぉ…っ!」
ってお兄さんの首に腕を回して、キスしながらセックス。
 

 
 

 

おなかの中も、口の中も荒々しく犯され、しまいには、

「ぐっ…も、俺も……!」

「な、中はダメですから……抜いて…っ」

「今更ですよっ、もう遅いです…!」
いやいやってお兄さんを押しのけようとしたけれど、がっちりと筋肉質な体にかなうわけがない。
 

抵抗されて燃えたようで、私の太ももを強く掴んで脚を大きく開き、さっきまでよりもさらに強く突きあげてきて……。
 

 
 

 

お兄さんの精子でじんわりとあそこがあったかくなるのを感じながら、私もすっごい気持ちよくなっちゃいました……。

 

の後すごく謝られましたが、

「ピル飲んでますから…妊娠はしないの」
っていったら、お兄さんもほっとしていたみたい。
 

 
 

 

でも、

「あの、責任とるので、付き合いませんか?」
だって。
 

「私、実は彼氏いるの。でもストレスが溜まったりすると、あそこのプールにいってたまにこんなことしてるのよ。水着、すっごくいろいろ透けてたでしょ?ここの毛とか…」
そういって、お兄さんの目の前で足を開いてあそこの毛を見せたら、

「色白くて、乳首の色とかも薄いのに…毛濃いと、逆にそそりますね……。

今度、わき毛もはやしてきてくれませんか?」
だって。
 

 
 

 

そのままクンニが始まっちゃって、気持ちよくなったので、もう1回おねだりしてセックスしました。
 

翌日は、パーキングの駐車料金をお兄さんが負担してくれて。
 

 
 

 

私はなんにもなかったように帰宅。
 

日曜だったので彼もいましたが、何も聞いてくれません。
 

 
 

 

「夕べごめんね。友達と食事して盛り上がって、飲んじゃって。運転できなかったの」
って謝っても、

「たまには気にしないでいいよ。

楽しかった?」
って、新聞読みながら、振り返りもしません。
 

 
 

 

まぁ別に悪い人ではないのだけれど……性欲がたまってきちゃったら、またプール行って、あのお兄さんを誘うしかないかなぁなんて思います。
 

 
 


 
【35万箱突破のモリモリw】

 

 

 
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