えせ盲人に騙されて体を許しちゃった若熟女な女教師ですが、そのままじゃあ終わらせませんw

若熟女のお歳の小学校の女教師ですが、盲人の振りした糞下衆野郎に身体を許しちゃって反撃するまでの一部始終について語ります。

 

 

そう、は小学校の先生をしているんだけど、生徒たちに

「お姉ちゃん」
呼ばわりされてしまうくらいの童顔で、身長も160センチいかずにとまってしまった。
 

胸も同じく、Bカップで成長がとまった……。
 

 
 

 

ちなみに、まだ伸びると信じて、毎日豆乳を飲んだり、にぼしを食べたりと、カルシウムの摂取に必死。
 

休みの日も教材を作ったりと何かと忙しいのだけれど、その日は本当に一日お休み。
 

 
 

 

 

教材作りも前日の夜の間に済ませてしまったから、翌週からの授業の準備も大丈夫。
 

私が働いている小学校はスーツではなくてもいいけれど、動きやすい服装が求められる。
 

 
 

 

昼休みとかには、生徒に誘われてドッジボールに加わったりすることもあり、服の傷みが早いから、カットソーを買いにいくことにした。
 

ボトムはだいたいいつも動きやすいジャージ。
 

 
 

 

出勤も車だから、人目を気にすることもないしね。

 

若い子向けの、お値段が安めの服やさんで何着かカットソーを購入して、お昼ご飯は少しリッチにカフェで。
 

 
 

 

食べなきゃ体力が続かないので、毎日しっかりと食べるせいで胃袋が大きくなってしまっているのか、世の中の女性向けのカフェランチでは、少々物足りなかった。
 

ランチを済ませてお店を出て歩いていたら、コンビニの前の郵便ポストのところにぽつんとお兄さんが立っていた。
 

 
 

 

盲人のように、杖をついていて、サングラスをかけている。
 

困ったようにきょろきょろしていて、小学校教諭をしているせいで人一倍強くなってしまった正義感から、

「何かお困りですか?お手伝いできることはありますか?」
と声をかけてしまった。
 

 
 

 

 

出すぎた真似をしたかな…といった不安もすぐさま払拭された。
 

お兄さんは私の声で顔をあげて、にこっと笑ってくれて、

「この住所の場所に行きたいんです」
と言った。
 

 
 

 

差し出されたスマホには、その場所を示す地図があった。
 

そのコンビニからそう遠くもないけれど、こうして迷っていて、しかも杖とサングラス……もしかしたら、視覚障害のある方かもしれない。
 

 
 

 

そう思って、お兄さんの手を取って自分の肩に置かせて、

「案内します。つかまってください」
っていって歩き出したんだ。
 

 
 

 

きながら、いい天気ですねーとか、今日のランチがおいしかったけど量が少し少なかったかなーとか、当たり障りのないことを話した。
 

お兄さんも、

「あのお店はパスタおいしいけど、たしかに少ないですね」
なんて言って、けっこう話も弾んで、多分5分もかからずに目的地に着いた。
 

 
 

 

普通の、そんなに大きくもないマンションで、住所の場所は106号室ってなっている。
 

エントランスはカードキーをかざさないと通れないタイプで、家賃も少し高そうなかんじだった。
 

 
 

 

目的の部屋の前まで案内して、

「着きましたよ」
って言ったら、お兄さんが、

「ありがとう。

鍵がうまく開けられないので、開けてもらえますか?」
って言われて、やっぱり目が見えないとうまく鍵穴にさせないんだろうな…と思って、部屋の鍵を開けて、ドアも開けてあげた。
 

 
 

 

そしたら腕を引っ張って部屋の中に連れ込まれて、

「親切にしてくれてありがとう。もうひとつお願いを聞いてくれないか。こんな体だから、こういうこともなかなかうまくできない。彼女もできないし、お店にいくこともできない。お礼はするから、セックスしてくれないか」
って。
 

 
 

 

さすがに、人助けとは言え、そんなことはできない…そう言ったら、お兄さんは人が変わったように抱き着いてきた。
 

「少しだけ、少しだけだから」
そういわれ、抱きしめたままキスをされた。
 

 
 

 

タバコの臭いが少しして、思わず元カレを思い出してしまった。
 

そういえば、もうずいぶんエッチはしていない。
 

 
 

 

仕事も忙しいし、職場にいる男性はみんな冴えない人ばかり。

 

このまま結婚もしないで、エッチもすることないのかな……って思っていたから、ちょっとくらい、いいかもって思ってしまった。
 

 
 

 

男の人は、清潔感もあったし、サングラスをかけていたから目のあたりはよくわからなかったけど、鼻筋は通っていて、割とイケメンに思えたし。
 

体格も、筋肉質ではないけれど、脂肪がたっぷりついているわけでもなかったから、醜くはなかったし。
 

 
 

 

流されてしまって、キスされるがままになっていたら、おしりを揉みしだかれた。
 

今度は手が胸に。
 

 
 

 

が小さいことがコンプレックスだったけど、

「かわいい…張りがあって、最高だ」
って褒められて、ちょっといい気分になっていた。
 

そのまま彼がしゃがみこんで、私のズボンと下着を下ろして、あそこを舐め始めた。
 

 
 

 

私はあそこの毛がちょっと濃い目だから、暑い季節は汗でけっこう蒸れてしまって、においとか気になるんだけど……彼はそんなことおかまいなしで、右手の人差し指と中指あたりで毛を上に押さえて、舌先でちろちろとクリを舐めてきた。
 

唾液でぬるぬるになってから、親指でぐっと上向きに押さえられ、クリの皮を剥かれてしまった。
 

 
 

 

直接クリを舐められると、立っているのが難しいくらい感じてしまって、ビリビリとした甘い刺激が走るたびに、無意識に腰をかくかくと振ってしまっていた。

 

腰を押さえ込まれ、

「だめ、もうとめて…」
っていってもやめてくれなくて、むしろ舌の動きは激しくなるばかり。
 

 
 

 

そんなに舐められたのは初めてだったから、初めて、本気でイッてしまった。
 

今まではイっている演技ばっかりしていたから、他人にイカされたのは初めて。
 

 
 

 

自分でするよりも、ずっと気持ちがいい。
 

壁にもたれたままずるずると座り込んでしまった私のカットソーをまくり上げて、ブラもずりあげられて、彼が、

「かわいい……幼いおっぱいだね。乳首の色も薄いし……」
って言いながら、私の乳首にしゃぶりついてきた。
 

 
 

 

ん?色が薄いって、なんで分かるの?目が悪いって、嘘だったのか!!って思ったら、腹が立ってきて。
 

後遺症が残らない程度にあそこを膝で蹴り上げて、服を直しながら部屋から脱出。
 

 
 

 

すぐさま110番通報した。
 

警察がすぐにきてくれて、ドアをあけたら、玄関の床でまだ悶絶している彼。
 

 
 

 

サングラスが落ちていたんだけど、目元があらわになったことで、さっきの印象がぜんぶくつがえるほど……なんていうか、まぁ、ぶさいくな男だった。

 

あとで聞いた話だけど、なんかけっこうな女の人が、同じ手口で乱暴されていたらしい。
 

 
 

 

詐欺師はいい人っぽいやつが多いっていうけど、ほんとにそうなんだなぁって思った。
 

サングラスかけて杖もってたら、ほんとに、目の不自由な青年って感じだったもん。
 

 
 

 

多分、私みたいに正義感が強い人とか、断らなさそうな気が弱い人ばかり狙っていたんだと思う。
 

残念だけど、私、実は体育の教諭でww体育大学出てるし、昔は柔道とか空手もやっていたから、丸腰でそういう経験者じゃない男の人なら、簡単には負けない自信あるんだよねww後日警察からお礼を言われたんだけど、その電話が、学校にいるときにかかってきてしまって。
 

 
 

 

ぁ、勤務先聞かれたときに、正直に答えちゃったのが悪かったんだけど……。
 

悪い人をやっつけた!ってことで生徒たちはさらに慕ってくれたし、校長室に呼び出されたかと思ったら、来週の全校朝会で表彰したいだなんて言われちゃって。
 

 
 

 

そのために、今回の詳細を聞かせてくれないか?って言われて、すごい焦った。
 

まさか、

「助けた人に襲われたけど、最近ごぶさただったから性欲解消に一回くらいやってもいいかな~って思ってたのに、目が悪いってのが嘘だったって分かって怒って通報した」
なんて言えるわけないからねww
 

 
 


 
【35万箱突破のモリモリw】

 

 

 
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