もの凄い爆乳な若熟女を発見→パイズリどころかごっつぁん生マンコまでに至った一部始終wwwww

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爆乳若熟女の生マンコを攻略した件について語ります。

 
ちなみに、自分は、学生です。
 

そう、あれは、友達と飯の後、某ボーリング場のゲーセンでブラブラしていたらものすごい爆乳を発見してしまった時のこと・・・
 

 
 

 

栗色のショートボブで身長は160ないくらい、白のカーディガンに黒いシャツ。
 

胸がこれでもかというくらい盛り上がっていてゆっさゆっさ揺れてた。
 

 
 

 

男二人と楽しそうにリズムゲーをやっている爆乳に目が釘付けになり、友達をレースゲームゾーンに置いてそのグループを遠くから見てた。

 

 

てかムラムラのスイッチ入った。
 

 
 

 

タイミングよくその爆乳が一人トイレ方向へ。
 

後を追って近くの自販のベンチで待機。
 

 
 

 

トイレから戻った爆乳若熟女が都合よく近くの自販でジュースを買っていたので思い切って声をかけてみた。

 

今思うとナンパとかは初めてだったし、挙動もおかしなかなりの不審者だったと思う。
 

 
 

 



「すみません、今お一人ですか?」

爆乳若熟女

「あ、え?違います」



「そうでしたか、、あの、すごく綺麗だなって思って声かけちゃったんですけど」

爆乳

「え、え、ありがとうございます」



「ほんとに急ですごく失礼かと思うんですが、メルトモからでいいんで友達になっていただけませんか?」

爆乳若熟女

「え?え??私結婚してますっ」
(さっきのは旦那さんと親戚かな…)俺

「あ、それでもまったく構わないですっ」
何が構わないのかは謎。
 

爆乳

「え~困りますよぉ、え~」



「メルトモからなんでお願いしますっ」
もうここらへんはテンパって同じこと言ってた。
 

 
 

 

爆乳

「え~、どうしよう、本気ですかぁ?」



「はい、もうお願いしますっしつこいことはしないんでっ」
もう会話になってない感じが痛い。
 

爆乳

「え~」



「じゃあ、あのっ自分のアドと番号だけ送るのでもし気が向いたら連絡くださいっ」
ここらへんでひよった。
 

 
 

 

 

爆乳

「え~、ほんとにぃ?」



「はい、絶対迷惑なこととか、はいっしないんでっ」
てな感じでなし崩し的にメアド番号送った。
 

それからお礼言ってすぐその場を離れたんだけど、今思えばかなり会話の内容はおかしかった。
 

 
 

 

後旦那さんとかに見られてたらやばかったけど、そこを離れる際けっこう歩いたところのコインゲームゾーンで遊んでたからまず見られてないと思う。
 

友達のところに戻るとレースゲーに夢中になってたけど、いいところで切りあげて店を出た。
 

 
 

 

解散後の帰り道、つっても深夜2時ぐらいにメール着信。

 

手のアドは見たことない。
 

 
 

 

正直ここのドキドキが半端じゃなかった。
 

絶対ものにしようと思った。
 

 
 

 

メールの中身は

「今日急に声をかけられてびっくりした」
みたいな内容。
 

相手はもちろん爆乳若熟女。
 

 
 

 

速攻で謝りのメールと自己紹介的なやつ、あと綺麗でつい…みたいなメールを返す。
 

相手も名前を教えてくれた。
 

 
 

 

名前は

「裕美(仮名)」
としとく。
 

パート勤務で歳は若熟女なアラサー、おばさんだよ~みたいなノリでわりと手ごたえあり。
 

 
 

 

(初ナンパのくせに)メールはどんどん進んで、旦那さんの帰りが遅いとか住んでる場所が駅2つしか離れてないとか鶏肉が好きとかまあ色々聞いた。

 

ほんで話進んで、明日の夕方に俺と友達がよく行く焼き鳥専門の飲屋に飲みにいくことになった。
 

 
 

 

(焼き鳥お持ち帰りできてオカズに便利みたいなこと言ってうまく引き寄せた感じ)翌日、ってか今日の夕方最寄りの駅で裕美と待ち合わせ。
 

遠くから改札抜ける裕美を見つけた時はびびった。
 

 
 

 

何がって、格好がやばい。
 

カットソーの黒シャツに白のハーフパンツだったんだけど胸元ざっくりすぎておっぱい好きなら視線が絶対集まる。
 

 
 

 

駅に向かうおっさんとかめちゃくちゃ裕美の胸見てたし、ほんとエロすぎてやばかった。
 

なんとか挨拶して軽く話してから焼き鳥屋へ。
 

 
 

 

旦那のオカズ買うついでってことで裕美と飲み。
 

若鶏とネギまとつくね食いまくり。
 

 
 

 

裕美はレバーが気にいったようで酒はそこまでお互い手をつけずに焼き鳥にバクついてた。

 

直いい感じに打ち解けてたから、つい胸のこと聞いちゃったんだよね。
 

 
 

 

そうしたら

「Iカップ」
だそうな…返事は普通装ってたけど股間はかなり固くなってた。
 

肩こるとか重いとか言ってたから、ふざけて肩揉みますよ~だの下から持ち上げてもいいですか?とかセクハラ発言したらなぜかOK。
 

 
 

 

たださすがに焼き鳥屋じゃできないってことで店を出て近くの公園へ。
 

別に公園でやるつもりはなかったんだけど、時間あけて心変わりされるのが怖かったんで近くの公園にっていう。
 

 
 

 

公園のベンチで裕美の肩揉みつつ谷間凝視。
 

ほんとやばい。
 

 
 

 

谷間深すぎ。
 

気持ちよくなってたみたいだし、少しの酒も入ってたから調子のって下から爆乳を持ち上げてみるとかなり重い。
 

 
 

 

けど柔らかすぎないっていうかムチムチなおっぱいなのがわかった。

 

持ち上げるだけじゃ満足できなくて揉んでみると裕美は

「ちょっ、え~」
とか言うも拒否はなし。
 

 
 

 

爆乳揉みながら、俺の頭はもうハメることしか考えてない。
 

ここで飲みなおす為に俺の家行こうみたいなプランも考えたけど、あまりのやりたさに負けて素直に言ってみた。
 

 
 

 

「裕美さんとヤりたいんだけど」
って。
 

裕美は

「え~、やばいよぉ、それは」
みたいな返事だけど嫌そうではない。
 

 
 

 

「いや、もう我慢できないんだけど」
って言いつつ股間押し当てながら爆乳揉む強さ上げたら黙った。
 

そのあと

「え~、うん」
みたいな返事がきて焼き鳥屋とは反対口にあるラブホに直行。
 

 
 

 

ラブホに入った後はもうやばかった。
 

部屋に入ってすぐ後ろから爆乳揉みまくりながら立ったままハーフパンツ脱がした。
 

 
 

 

したら赤のTバック。

 

んかこの人優柔不断ぽいのに着てるものとか体はいちいちエロくてたまらなかった。
 

 
 

 

服も脱がせてブラも外して生爆乳を鷲掴み。
 

後ろから股間こすりつけながら揉みまくったら裕美も感じてる模様。
 

 
 

 

向かい合ってからIカップ爆乳にむしゃぶりついてさらに興奮。
 

我慢できなくなってズボン脱いでパイズリさせた。
 

 
 

 

このパイズリがめちゃくちゃ上手いの。
 

「おっきぃね~」
とか言われつつチンコしゃぶりながらすごいパイ圧でしめつけて、ものの3分ぐらいでイキそうになった。
 

 
 

 

正直挿れたくなって、裕美の下着確認したらけっこう濡れてる。
 

理由聞いたらおっぱい責められるとすぐ濡れちゃうそうな、。
 

 
 

 

人妻であることとか妊娠の心配もあったけど、この時は思考停止で生で挿入。

 

正常位の状態でガン突き。
 

 
 

 

ペース配分とか考えてなかった。
 

裕美も

「すごいっすごいっ」

とか

「おっきぃ全然違うっ」
みたいなこと叫んでた。
 

 
 

 

膣もぬるぬるでしめつけも良い。
 

裕美が

「あ~やばいかもっ、やばいっ」
みたいなこと言い出して何かと思って突きまくってたら、

「出るっっ出るっっ」
って挿入されたまんま潮吹き。
 

 
 

 

こんなんされて興奮しないやつはいないわけで、しかもおっぱいの揺れがエロすぎるもんだから我慢も限界。
 

潮吹きとはべつに裕美を1回イカせてからMAXスピードでガン突き。
 

 
 

 

俺が出そうって言ったら裕美が

「もうどこにでも出して~」
なんて言うもんだから思いっきり膣奥で中出ししてやった。
 

人生で1番精子が出た日が今日だと思う。
 

 
 

 

少ししてから風呂場へ。

 

イズリで顔と胸にぶっかけて1発、風呂につかりながら回復したから立ちバックで中出しもう1発。
 

 
 

 

風呂出てから騎乗位で下から揺れる爆乳堪能しながらさらに中出し。
 

帰る支度してる最中ムラムラきて上の服だけ着てる裕美の履きかけのTバックずらしてバックでもう1発中出ししたら

「すごすぎ、またやろうね」
とか言ってた。
 

 
 

 

その日は旦那が帰ってくる時間が近いってことでそれで終わった。
 

とにかくエロい女でセックスの相性も抜群だったと思う。
 

 
 

 

なによりIカップの爆乳と優柔不断なのにエロい性格がたまらない。
 

こんな関係まずいとは思うが、当分やめられそうにない。
 

 
 

 

 
 


 
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