【目撃】若熟女な友達の奥さんが893の肉便器になっていた件

友人の若熟女な奥さんが893の肉便器になってんのを目撃しちまった件です(汗)。

 
俺が大学3年の頃に地元の友達とたまたま会った。
 

友達はどうやら結婚するらしく、昔の話をしつつ、俺は隣に居た奥さんを紹介してもらった。
 

 
 

 

当時、友達は21歳で俺は20歳、で奥さん(裕子)は若熟女だという。
 

それから数ヶ月経ったある日、駅で揉めてる人を発見して、良く見るとヤクザだった。
 

 
 

 

絡まれてる方は完全にびびってしまっていて、その隣に居るのは友達の若熟女な奥さんだった。

 

 

(不倫か?よくもまぁこんな駅で堂々と知らない男と一緒に居られるよな・・・)と思ったが、揉めてる内容には興味が無く、ただ知り合いの奥さんと会った事だけ考えていた。
 

 
 

 

そのうち幹部らしき男に不倫相手は車で連れ去られ、奥さんと俺と下っ端の駆け出しみたいなのだけ残された。
 

すると下っ端ヤクザが急に車が見えなくなるのを見て、

「オラ、ちょっとこい」
と奥さん(裕子:仮名)の髪を引っ張ってどこかに連れて行こうとしたので、俺はまだ血気盛んな頃でもあったのか、下っ端相手だったので、少し強気になってたのか、

「オイオイ、ちょっとまてよ」
みたいに引きとめて殴り合いも覚悟してた・・・が、意外にも、ヤクザ

「ちょっと便所でまわすだけやわ」
と。
 

 
 

 



「一応知り合いの彼女だから行かせるわけにはいかない」
こういう会話を5分くらいしてたと思う。

 

裕子はこの間、交尾されるかされないかの結果待ちをしている、黙り込んで話を見ていた。
 

 
 

 

話合いの結果、結局裕子は駅の地下のトイレに連れて行かれてマワされる事に決定した。
 

俺は正直興奮していた・・・。
 

 
 

 

人が少なくなった駅の地下に手をぐいぐい引っ張られて連れて行かれる裕子の姿や、まるで狼に怯える羊のような目、見た目真面目系の裕子。
 

黒髪で育ちの良い娘さんって印象だった。
 

 
 

 

 

身長は150cm前後で低く、胸はそこそこ大きい。
 

色は白く、やや垂れ目で可愛らしかった。
 

 
 

 

ヤクザの男は見た目は派手な服装で首のネックレスが良いフインキを醸していた。
 

頭はパンチパーマで、身長は180cmはあるくらいの長身で筋肉質ないい体。
 

 
 

 

俺は何故か付き添いでついていった。

 

がりながら無理矢理連れ込まれた無抵抗な裕子の表情は終始放心状態に近かったが、トイレの中の鏡の前で突然ヤクザが後ろから裕子のスカートの中に手を入れた。
 

 
 

 

俺は大体想像していたが、裕子のオマンコは濡れまくっていた。
 

×××されるのが嫌なのは俺も気持ちは分かった、しかしこういうシチュエーションの中でこれから起きるであろう惨劇に裕子が想像を膨らませないはずが無かった。
 

 
 

 

頭で分かっていても嫌であっても、濡れてしまうのが女なんだなと俺はこの時思った。
 

男は髪を引っ張ったように掴むと、トイレの洗面所に押し付けた後、俺に髪を持って押さえつけててくれと頼んできたので、ノリノリだった俺は喜んでそうした。
 

 
 

 

男は少ししゃがんで、突き出された形の裕子のふくよかな尻の股間に手を入れてパンティーを脱がせようと下げた。
 

ヤクザ

「おーおー、大洪水じゃねえかよ?あ?この淫乱がよ」
裕子のパンティーとオマンコは糸を引いていた。
 

 
 

 

それくらい濡れていたのだ。
 

その時トイレの中から人が出て来たが、見て見ぬふりをして普通に去っていった。
 

 
 

 

それを見て、俺に髪を掴まれ洗面所に顔を押し付けられていた裕子の顔はカァっと赤くなって熱が蒸気するほど熱くなっていた。

 

ヤクザ

「俺のデカイのをこの小せえマンコにぶち込んでやるから、な!」
と言いながらパンティーを脱がし終わった後に、ヤクザは濡れ濡れのパンティーを俺の方に放り投げ、再び裕子の首の辺りを強引に掴むと、力ずくで洋式便器の方へ引っ張っていった。
 

 
 

 

裕子は

「いやっ」
などとは前々から口にしてたものの、あまり抵抗はできずに、というよりほとんど抵抗しなかった。
 

まあ、最初引きずってくる時は抵抗は少ししてたが、パーンとヤクザに頬を叩かれるとすぐに大人しくなっていた。
 

 
 

 

2人がトイレに入ってった後、すぐに裕子の

「っんはぁぁ!!!!!!!!」
という声がかなり響くように聞こえてきた。
 

その後、

「あっあっあっあ・・・・」
という声やグチュ、グチュ・・っという抜き差しの音も聞こえた。
 

 
 

 

しばらくする裕子への激しい攻めが中断され、男が裕子の髪を引っ張りながらトイレから出て来た。
 

ヤクザ

「オイこれ見てみな」
素っ裸にされて頬や胸を叩かれ赤く充血した肌や、怯えた涙目になっている目よりも、俺は裕子の乳首が予想以上に大きい事に目を奪われた。
 

 
 

 

そこからは白い筋のような線がピュッピュっと噴出していた。
 

まさか・・・母乳か??ヤクザ

「この雌、妊娠してるぜ。オイ妊娠何ヶ月だオイ!」
と裕子の頬をパンパーンと叩きながら質問していたが裕子は答えなかった。
 

 
 

 

は今まで乳は表現は悪いが、おし*このように一筋になって1本流れると思っていたが、乳は数本の線で乳首から放射状に短く噴いていた。
 

ヤクザ

「この子供堕ろさせるからな!そんでお前は俺のガキを産むんだからよ!」

裕子

「・・・・・」
ヤクザは初めてグーで裕子を殴って、裕子をコクンと頷かせた。
 

 
 

 

その後はもう、声も人目も幅からずに女子トイレの中だが、完全にドアの外の方で新たな種付け交尾が行われた。
 

男の日焼けした引き締まった大きな体が裕子を軽々と振り回した。
 

 
 

 

体に比例してあれは太く長く、20cm異常はあるかのような巨大なものだった。

 

それをバックでねじ込む度に裕子は、

「かはぁ!」

「あんんっ!」

「あう、うあああ」
とよがりまくり、愛液は足まで垂れ、時折乳をビュッビュと噴出していた。
 

 
 

 

あんな小柄で色白で真面目な裕子が陵辱の限りを尽くされているのを見て俺は萌えた。
 

手に持っていた裕子のビショ濡れのパンティーを家に帰ってオナニーしたのは言うまでも無い。
 

 
 

 

何度か裕子に中出しをして完全な奴隷にしたてた後に裕子は開放され、ノーパンのまま男に車で連れて行かれた。
 

男は俺に数日後に喫茶に来いと言った。
 

 
 

 

普通ならヤクザの誘いになるわけが無いが、味をしめた俺は言われた通りに行った。
 

そこには裕子とヤクザが座っていて、不思議な事に裕子はヤクザにまるで恋人のように寄り添って談笑をしていた。
 

 
 

 

俺の存在に気がつき、すぐに男の車に誘われて中に入ると男はおもむろに甘える裕子の服を強引に脱がして、乳首を見せた。
 

そこには大きなリングが両方の乳首に通されていた。
 

 
 

 

いわゆる乳ピアスというやつだった。

 

それと、その時気がついたが裕子の首には首輪のようなものが付けられていた。
 

 
 

 

その後、裕子のヤクザの激しいセックスがカーテンを閉め切った広い社内で始まり、思いっきり中だしをしたのを見せ付けられた。
 

裕子はまるで男の妻のようにキスを積極的にしたり

「あんああんあんイク~~~」
などとよがり狂い、終わった後も甘えたりキスをしていた。
 

 
 

 

どうやら裕子は友人との婚約破棄をヤクザに命じられ、そのヤクザの男の女になるらしかった。
 

所詮女なんてこんな薄情な生き物か・・などと俺は思った。
 

 
 

 

は安全ピンを俺に差し出し、裕子のクリトリスを貫通させるように言った。
 

ヤクザのする事は怖いとこの時に初めて思った。
 

 
 

 

現実に女に針でピアスホールを開けるなどありえない事で、ノンフィクションの世界だったからだ。
 

裕子はそれを聞いた途端にまた怯えた羊のような目になり、逃げ出そうと動いたが車内なので逃げられるわけが無く、簡単に2人のヤクザの抑えられ大股を開かされた。
 

 
 

 

俺は裕子のクリトリスを捜して、良い位置を確かめると安全ピンで貫いた。

 

裕子

「うああああああ!ああああああ!ひぎゃあああ!!!!!!!!」
との声にもなら無い声を出してしばらく暴れ回っていたが、体を押さえつけられて固定されていたので、少し失禁するだけで痙攣してしばらくして落ち着いた。
 

 
 

 

1時間ほど押さえつけられた状態が続き、その後安全ピンを抜いてやった。
 

今度は声1つ出さない大人しい家畜だったが、失神したのかそのまま眠ってしまった。
 

 
 

 

寝てる間に俺は渡されたリング型ピアスを裕子のクリトリスに装着させた。
 

その後、ヤクザの男のマンションで何度も裕子と両乳首とクリにピアスをつけさせたままセックスをした。
 

 
 

 

ヤクザと3Pではなく、ヤクザが犯していいといったのでマンツーマンでセックスした。
 

その後、ヤクザは裕子は2人の共有の女にしようというような事を話してきたが、俺は仮にも昔知り合いの妻だったので断った。
 

 
 

 

それっきり裕子にもヤクザにも会ってないが、子供は中絶させられたのだろうか。
 

今はヤクザの子供を産まされたのだろうか・・・真相は定かではない。
 

 
 

 

友人にはこの事は言えるはずもなく秘密にしている。
 

 
 


 
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