若熟女なのに未亡人、、、旦那の突然の事故で絶望感いっぱいの時に優しくされた結果→wwwwww

若熟女な未亡人な私ですが、絶望感いっぱいの時に優しくされた山登り仲間とセクロスしちゃいました・・・

 
そう、私は、日、旦那を若くして不慮の事故で亡くし、絶望感でいっぱいのところに山登り仲間のヒロシ君と・・・。
 

旦那と私、ヒロシ君(アラサー独身、私と同い年)は週末に山登りのサークル仲間です。
 

 
 

 

ただ、旦那とヒロシ君は特に仲が良いわけでなく、サークルにいる普通のメンバーという感じ。
 

ヒロシ君と私は結構、仲が良くて旦那と結婚する前は良くしゃべっていてメールすることもしばしば。
 

 
 

 

旦那の通夜でヒロシ君に会って挨拶だけだったのですが、数日したら携帯にメールが来て晩ご飯に誘われました。
 

娘の咲希(2才)もいるし断ろうか迷っていましたが、旦那を亡くして

「いろいろ話を聞いてもらいたい!!」
という気持ちが強く、結局、咲希の面倒をみられる私のマンションでゴハンという話になりました。
 

 
 

 

咲希を適当に寝かしつけてから、いろいろ今の悩みとかを相談。
 

咲希を女手ひとつで育てていくこと、お金のこと、また元の仕事に復帰するか新しく探すか・・・でも私は20歳代後半で仕事も見つかるかどうか・・・これからのことすべて・・・不安でいっぱいでした。
 

 
 

 

お酒も入っていたし、ヒロシ君の前で泣いてしまいました。

 

 

「大丈夫、オレがついてるから・・・」
急に肩をギュッと抱かれて少し私はビックリ。
 

 
 

 

「ダメだよ・・・私、カズ(旦那の名前)を亡くしたばかりだし・・・。咲希もいるし・・・」
でも、ヒロシ君は首筋にキスをしてきました。
 

 
 

 

「あっ、ホントだめだよ、ホントわたし・・・だめ・・・」

「オレ、前から佐代ちゃんのこと・・・好きだったよ・・・佐代ちゃんが結婚する前からさ・・・旦那さんがうらやましかったよ」
お互い座ったままで、ヒロシ君は私を後ろから抱きしめてきました。
 

服の上から胸を揉まれて私の耳や首筋をやさしく舐めてきました・・・。
 

 
 

 

セーターを捲り上げられて、ブラも上にずらされヒロシ君は私の乳首を指で愛撫してきました。
 

結婚後、初めて旦那以外の男性に胸を揉まれたり、乳首を見られたりして背徳心でいっぱいに・・・。
 

 
 

 

ココロでは

「こんなの絶対だめっ、旦那に悪いよっ」
と思っているのに、乳首を指で挟まれて上下にコリコリされたり、つまんで引っ張り上げたり・・・。
 

ヒロシ君は私の乳首いじりを楽しんでいるかのようでした。
 

 
 

 

乳首を愛撫されるとカラダは普通に、いえ普通以上に感度が上がっていて、乳首だけでイキそうなくらい感じてしまいました。

 

 

あっ・・・ヒロシ君、だめ・・・わたし・・・あ、あぁんっ・・・だめ・・・」
パンティの中にヒロシ君の手が・・・。
 

 
 

 

「そんなとこ・・・だめっ。だめだよ・・・ヒロシ君・・・」

「もう濡れまくってるじゃん」
ヒロシ君の激しい指使いにすでにグチョグチョになっていました。
 

 
 

 

陰毛の擦れるシャリ、シャリッというという音と、洪水のようになっているアソコのクチョッ、クチョッっという音が聞こえてきます。
 

「ベットに行こうよ」
とヒロシ君に言われ、

「だめだよ、ベットのそばは咲希が寝てるし・・・」

「大丈夫だよ、静かにしてれば」
と強引に居間から寝室へ行くことに。
 

 
 

 

咲希は床に布団を敷いてあげてあるので、そっと二人で歩いてベットへ。
 

部屋にはスタンドの照明がついていて、部屋は少し明るい感じ。
 

 
 

 

グイッとベットに押し倒されて、ヒロシ君は私の首筋やノドのところに舌を這わしてきて・・・

「ああん、だめ・・・」
と言いながらもヒロシ君が舐めやすいように私はカラダをのけ反らせたり、あごを上げちゃったりしちゃって・・・。
 

ヒロシ君も

「何、佐代ちゃん、して欲しいんじゃん。エッチだなぁ」

「いやっ、そんなこと言わないでぇ・・・恥ずかしいよ・・・」
ヒロシ君は、私の腕を引っ張り上げてワキの下に舌を這わせてきました。
 

 
 

 

(ああ、お風呂まだ入ってないから汗のニオイが心配・・・)ヒロシ君は構わずにずっと舐めてきます。
 

気持ち良いという感じはないですが、すごく

「こそばゆい」
感じ。
 

 
 

 

旦那にもされたことがなかったので不思議な気持ちがしました。
 

(ヒロシ君は私のワキのニオイとかで興奮してるのかな・・・理解できないなぁ。)さらにヒロシ君は両手で私の胸を円を描くように揉みながら乳首に吸い付いたり、つまんだり、口に含んだりしながら愛撫を続けます。
 

 
 

 

パンティを脱がされて、とうとうクンニへ移行・・・。
 

シャワーを浴びてない状態なのでニオイとか恥ずかしい。
 

 
 

 

「佐代ちゃん。佐代ちゃんのおまんこすごくオンナのニオイがするよ、すげぇ興奮する・・・。旦那さんにもこうやって毎日されてたんでしょ」

「毎日だなんて・・・そんなことないよ・・・」
ヒロシ君は一生懸命、アソコをじっくりと舐めてくれました。
 

 
 

 

那を亡くして10日しか経っていないのに、他の男にこんな簡単に股を開いちゃうなんて思ってもみなくて自分でもびっくりでした。
 

寝たままM字に足をグイッと持ち上げられアソコもお尻の穴もヒロシ君に丸見え。
 

 
 

 

「佐代ちゃんお尻デカイね。やわらかいし、すげぇイイお尻してるよ・・・」

 
お尻の穴もゆっくり時間をかけて舐められて・・・肛門を奥まで舐められるたびにヒクヒクしちゃって恥ずかしさイッパイでした。
 

 
 

 

「佐代ちゃんのお尻を揉んだり、肛門とか舐めたり、こんな仲になるなんて夢みたいだ。サークルで山登りしてた時は、最初から佐代ちゃんには旦那さんがいたから絶対こういうのムリだと思ってたよ・・・。あこがれの佐代ちゃんのこんなとこ、佐代ちゃんの排泄物まで舐めちゃってさ」
クリトリスをジュルッ、ジュルッと強く吸われたり、あたたかい舌でやさしく転がされたり、激しく舌で押し付けるように舐められて、吸われた時のスゥーッとする冷たさと、舌のあたたかさの温度差で私もう、気が狂っちゃうほど感じてしまいました。
 

 
 

 

「ああん、あんっ、すごいっ、ヒロシ君すごいっ・・・い、いくっ、イック、ああんっ、ああっ」
10日前に亡くしたばかりの旦那との間にできた愛娘・咲希の寝ているすぐそばで、旦那と寝ていたこのベットで、私はヒロシ君に抱かれてヨガリ狂うのです。
 

「・・・ああっ!!・・・くっ・・・いぃ・・・んふぅ・・・ぅん・・・ん・・・ん・・・」
久々に男性にクンニだけでイカされちゃいました・・・。
 

 
 

 

私がイッてグッタリしているとヒロシ君はトランクスからオチンチンを出してきて・・・。
 

「ホラ、佐代ちゃん、くわえてよ」
ヒロシ君は私の口唇にオチンチンをグイッ、と押し付けてきました。
 

 
 

 

(すごく熱い・・・口唇にヒロシ君のオチンチンの熱さが直に伝わってくる・・・)びっくりするくらいオチンチンの頭が大きくて、思わず

「す、すごい・・・」
と口に出してしまいました。

 

すこし四角っぽい形をしていて大きくて太い・・・。
 

 
 

 

私は目をトロンとさせたままヒロシ君言いなりになり、オチンチンの先端を口に含みました。
 

お互いシャワーを浴びていないので、ヒロシ君のアソコも少し甘じょっぱい香りと味がしました。
 

 
 

 

ニオイとか味も興奮させられるんですよね。
 

口を大きく開けて唾液をたくさん絡めて、じゅるっ、じゅるるっ、じゅぽっ、といやらしい音を立てながら懸命にフェラしました。
 

 
 

 

「すげぇエッチな音たてるね・・・佐代ちゃん、気持ちいいよ・・・」
顔を横にして側面を舐めたり、ヒロシ君の大事なものが入っている丸い玉の部分を口に含んで舌で刺激してあげたり。
 

口に含んだまま、フゥーっと熱い息を先端に吹きかけたり、じゅるるるーっ、と吸ってあげたり・・・。
 

 
 

 

フェラも強弱をつけたり・・・。
 

こんなに丁寧に男性にフェラしてあげたのは初めてかも・・・。
 

 
 

 

ヒロシ君は体を起こして、

「佐代ちゃんの顔が見たい。こっち見ながらフェラしてよ」
ガッチリ体型のヒロシ君は、両手で私の髪の毛をグイッと頭ごと掴んで、ちょっと乱暴に私の頭を上下させてフェラさせられました。
 

 
 

 

んか私がヒロシ君を気持ち良くするための

「道具」
になった気分で、こういうのって結構、興奮するんですよね・・・。
 

せっかくヒロシ君が体を起こしたので、私はヒロシ君の乳首を舌で舐めながら手でしてあげました。
 

 
 

 

結局イッてはくれませんでしたが・・・。
 

私がヒロシ君の乳首を舐めているとそのまま私の腕を引っ張ってヒロシ君が仰向けで下になり、私が上に、またがって乗っかる感じに。
 

 
 

 

そのまま挿入されて騎乗位の体勢、私はヒロシ君の乳首を舐めたまま腰を振りました。

 

騎乗位は、女が挿入する深さとか動き、強弱も自由にコントロールできるので好きです。
 

 
 

 

ヒロシ君の乳首を両指でつまんだり、コリコリしながら、私は波打つように腰を振ったり、オチンチンを中心に腰をグイン、グインと回したりして自分勝手にドンドン昇りつめていきました。
 

私の愛液でヒロシ君のオチンチンの付け根に生えている陰毛はグチョグチョになり、そのグチョグチョになった陰毛に私はクリトリスを押し付けて腰を回転させます。
 

 
 

 

これが最高に気持ち良かったです。
 

「佐代ちゃん、すげぇ腰、動いてんじゃん」

「ヒロシ君のオチンチンすごいもんっ、あっ、気持ちイイから私すごい腰、動いちゃうっ!!

 
恥ずかしいよっ!!
 
私のスゴイことになってるぅっ!!
 
もうイっちゃうっ!!
 
またイっちゃっていい?!
 
ああん、ああっ!!・・・っくぅ!!・・・ん!!・・・んふぅ・・・ん・・・。
 

 

ヒロシ君っ、中っ、中にちょうだいっ!!」

 

 

私は首を上下に振りながら、ヒロシ君との自分勝手なセックスにヨガリ狂い、すぐに絶頂に達しました。
 

 
 

 

 
 


 
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