「もう女でなくなるという焦り…」、夫のチンポしか知らないまま閉経間近まで歳を重ねたアラフィフ甘熟女との不倫セクロス体験談w

夫以外のチンポの味を知りたくなった閉経間近のアラフィフ四十路の貞淑な奥さんとの、不倫セクロス体験談ダスw

 

そう、あれは年7月・・・

 
山形市郊外に住む甘熟女、江利子(仮名、48歳)と出会ったのは誰もが知ってる某メル友サイトであった。
 

 
 

 

 
 

私のメッセージに返信してきたことからメールの交換が始まった。
 

 
 

 

 
 

良くあるケースであるが、旦那がワンマンで暴力的に抑え込まれてた生活を送り、子供もようやく手から離れて自分を振り返った時、既に閉経が迫る年代となっていた。
 

 
 

 

 
 

もう女でなくなるのかと焦る気持ち、今までそれほど楽しみもなかった・・・。
 

 
 

 

 
 

子供も手元から離れていこうとする今、これからどう生きていったらよいのか?そう思う時に、自然と異性を求める行動にほだされる。

 

彼女もメル友サイトへのチャレンジを始めたのである。
 

 
 

 

 
 

お互いの素直な思いを語り合うのに時間は要さなかった。
 

 
 

旦那とのセックスも一方的で、女としての喜びを知らないことも告白した。
 

 
 

 

 
 

女の喜びを知りたいとも語った。
 

 
 

もう二人にとっての障害は遠距離であることぐらい。
 

 
 

 

でもそれが逆に彼女を、遠距離だから一度ぐらいの不倫しても消滅出来る、諦めもつくと、私との出会いへと走らせたのである。
 

 
 

たまたま旦那が関西方面への出張があり、数日間家を留守にする時を狙って、9月の中旬に山形へと出掛けた。
 

 
 

 

 
 

午前11時に駅前のシティーホテルロビーで待ち合わせる。
 

 
 

時間前に、黒のタイトスカートに薄いピンクのブラウス姿の小柄で少しポッチャリだが色気を感じる色白美人が人待ち顔で立っていた。
 

 
 

 

 
 

「江利子さんですか」
声を掛けると、彼女の顔に緊張が一瞬走ったが、すぐに優しい微笑みを返して頷いた。

 

事前の打ち合わせ通り、彼女の車へと二人で向かった。
 

 
 

 

 
 

自然と話が続き、何ともうち解けたムードになった。
 

 
 

彼女が予約してくれていた郷土料理の店へと向かう車中では、何とも和やかな会話となり、

「ねぇ、初めて会ったなんて感じないよね」
と言いつつ顔を見合わせ、私が差し出す手を彼女も自然に握り返してきた。
 

 
 

 

 
 

ランチも和やかに話が弾み、2時間ほどゆっくりと食事と会話を楽しみ、私が泊まるホテルへと戻った。
 

 
 

「私、不倫してるのよね。でもね、今まで頑張ってきたご褒美だと思っているの」
これから私とセックスすることに対しても屈託無く発言する彼女であった。
 

 
 

 

那以外男を知らない女の発言とは到底思えなかった。
 

 
 

開き直った女の強さを感じた。
 

 
 

 

 
 

私は内心、江利子にとことん女の喜びを味わってもらいたいとの思いが大きくなっていた。
 

 
 

チェックインを済ませて部屋に入り、高層階からの街の風景を眺めながら、二人は向き合い唇を重ねた。
 

 
 

 

 
 

本当に柔らかい唇であった。

 

舌を差し入れると彼女は素直に受け入れ、お互いの舌を絡め合った。
 

 
 

 

 
 

薄いブラウス越しに豊満な乳房を揉みし抱くと、

「ああ、あ~」
と小さく声を出した。
 

 
 

そのままベッドに押し倒し、スカートの中に手を入れ、生足の奥にある小さな布の上からオマンコに触れると、

「あ、ダメ、お風呂に入ってから」
と言いつつも、私の手の動きを受け入れた。
 

 
 

 

 
 

布の端から手を中に差し入れると、割れ目にはこぼれ落ちそうなほど愛液が溢れていた。
 

 
 

「いつから濡れていたの?」

「あう。いや~ね。もう、ランチの時からだと思う」
彼女は素直に答えた。
 

 
 

 

その言葉を聞いて、私は一気に指を2本オマンコの中に突き入れ、Gスポット攻めに入った。
 

 
 

でもあまり刺激的過ぎると潮が吹き出るので、軽くして、彼女の興奮を誘う程度で止めた。
 

 
 

 

 
 

お互いに服を脱ぎ合おうと促し、私はベッドで全裸になって彼女を待った。
 

 
 

「部屋を少し暗くして」
彼女の言葉でカーテンを引き少し薄暗くして待つと、彼女も全裸になってベッドに入ってきた。
 

 
 

 

 
 

すぐに抱き寄せてディープキスを交わし、豊満だけども形のいい綺麗な乳房を揉み、乳首に舌を這わせ吸うと、

「ああ、いい、いいわ~」
と自然に喜びの声を出してきた。

 

オマンコに舌を運び、クリを舐め上げる。
 

 
 

 

 
 

彼女の腰は弾むように痙攣をした。
 

 
 

その愛液の溢れ返りを見て、挿入を決めた。
 

 
 

 

 
 

もうすでにいきり立つ極太を宛てがい、ズブリという音が聞こえそうな侵入であった。
 

 
 

「ああァ、おお、大きい~。ああ、ああ」
彼女は身体を仰け反らせた。
 

 
 

 

れと同時にオマンコが何とも言えない心地良さでまとわりついてきた。
 

 
 

堪らずピストンを始めると・・・。
 

 
 

 

 
 

「ああ、ああァ、いい、いい、気持ちいい~」
何度もよがり声を上げ、だんだんその声が大きくなって・・・。
 

 
 

「ああ、アウ、アウ、ああァ、ああ、いい、いい、いいわ~。こんなの、ああ、ああ、ああ、凄い、凄い、ああ、初めてよ。気持ちいい~」
狂ったように腰を振り、強く抱き締めてきた。
 

 
 

 

私が経験した200人を超す人妻の中でも指折りの気持ちいいオマンコに、不覚にも絶頂感が襲ってきた。
 

 
 

しかしここで射精は出来ない。
 

 
 

 

 
 

いつものように深く突き刺し、子宮をえぐるように極太を円を描くように動かすと、

「ああ、いい、いい、イク~、イク~」
としがみつく力が一層強くなり、四肢を痙攣させつつ最初のアクメを迎えた。
 

 
 

ガクガクと腰が震え、弓なりに身体を反らせて果てた。
 

 
 

 

 
 

辛うじて射精を免れた私は、彼女に体重を適度に掛けながら優しく抱き、唇、乳首、うなじ、耳へとキスを優しくした。

 

荒い息遣いも収まり掛けた頃、私に恥ずかしそうに目を向け、

「凄い。こんな気持ちいいセックス初めて。私、不倫してるのよね」
と改めて確認しつつも、

「勇気出してきて良かった。

もう思い残す事ないもの」
と大袈裟な物言いをした。
 

 
 

 

 
 

このとき私は、この奥さんは今日で最初で最後にしようと思っているなと感じた。

 

それなら、もうこれ以上はないと言うほどセックスを堪能してもらおうと思った。
 

 
 

 

 
 

もう愛液で下半身が濡れ濡れの彼女を、再び大きく股を拡げさせ、その溢れかえる愛液でぐしょ濡れのオマンコに舌を這わせ、得意の四所攻めに入った。
 

 
 

四所攻めとは、右手で乳首を強弱をつけながら摘みつつ弄び、舌と口でクリを舐めたり吸ったりマシンガン舌バイブや甘噛みを繰り返し、オマンコに利き手である左手の指三本を突き入れてのG&Pスポット攻めをしながら、小指をアナルに突き入れる攻め方である。
 

 
 

 

 
 

これは相当熟練しないと痛みを感じさせてしまう。
 

 
 

そうなるとダメ。
 

 
 

 

妙な緩急が必要とされる技である。
 

 
 

これを味わって彼女がよがり狂い、大量の潮吹きと失禁を繰り返しつつ何度もアクメに達したのは言うまでもない。
 

 
 

 

 
 

ぐったりする彼女を四つん這いにさせ、その白く丸く形のいい双球を鷲掴みにしながら、極太を突き入れた。
 

 
 

「ああ、ああァ、凄~い、気持ちいい~。ああ、ああァ、イクイク、イク・・・」
もうよがると言うよりもすすり泣きを始めて、何度も身体を痙攣しつつ絶頂を彼女は楽しんでくれた。
 

 
 

 

この時、最初の射精をした。
 

 
 

チェックインしたのが14時過ぎ、それから騎乗位、対面座位、背面騎乗位など色々な体位を楽しんだ。
 

 
 

 

 
 

二人がウトウトほんの短い眠りから覚めて、ようやく時計を見た時、午後8時になろうとしていた。
 

 
 

「食事に行こうか?」
と誘う。
 

 
 

 

 
 

「そうね。喉も渇いたよね」
と私に抱きつきながら言う。
 

 
 

 

「このままだといつまでもしてるからね」
笑いながらそう言うと、

「ホント、そうだよね。

いやらしいね」
と笑い返してきた。
 

 
 

 

 
 

二人で身支度をしてホテルのレストランで遅い夕食をした。
 

 
 

もう恋人同士そのものであった。
 

 
 

 

 
 

傍目をはばからず手を握り合った。

 

エレベータではキスをした。
 

 
 

 

 
 

夕食を終え、部屋に戻った時、私はもう彼女は帰るものと思い込んでいた。
 

 
 

ところが部屋に入るなり抱きついてきて、

「もう少しここにいていい?」
と甘えてきた。
 

 
 

 

 
 

「ああ、江利子さえよければ泊まっても良いよ」
と言うと、

「最初だから泊まるわけにはいかないけど、もう少しいたい」
と・・・。
 

 
 

もう後はそそくさと服を脱ぎ捨て、全裸の二人が獣のように交わり、絶頂の喜びを存分に楽しんだのは申すまでもない。
 

 
 

 

女が涙を浮かべながら、帰り支度をして部屋を出たのは午前1時を廻っていた。
 

 
 

その後、彼女からのメール。
 

 
 

 

 
 

『今日を最初で最後の不倫と決めていたのに、貴方に出会い、こんな素晴らしい世界を知ってしまった。もうしばらく続けたい。我が儘を聞いて下さいますか』私には異存があるわけはなかった。
 

 
 

 

その後、もう一度山形で会い、昨年暮れには東京で待望の泊まりでのセックス三昧を楽しんだ。
 

 
 

今年に入り、姫初めとばかりに1月5日に再び山形で泊まりがけの逢瀬を楽しんだ。
 

 
 

 

 
 

今では

「もう貴方なしでは生きていけないわ。東京の夜を最後にお別れと思っていたけど、私には出来ない。貴方がいないと死んだと同然だもの」
と言ってくれる。
 

 
 

 

主婦が夫に嘘をついてまで男と泊まろうとすることは、相当な思いがなければ出来ない行為である。
 

 
 

色々な心の葛藤を乗り越えてでも、この男と一夜を過ごしたい、少しでも長い時間を過ごしたいと思ってくれる心を大切にしていきたいものである。
 

 
 

 

 
 


 
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