万引きしたアラフォー熟女を高圧的セックスでへべれけに感じさせた件┃クセになりそうな快感だった…www

アラフォ―万引き熟女をへべれけに感じさせた威圧的セックス体験談です。

そう、あれは俺が、ンビニ店長をしていた時・・・

 
間近の3年半で自分だけでも、万引きの現行犯を8人、オーナーは1年に5人も捕まえていたりした・・・
 

で、ほとんどが青臭い学生達だったけど、その中でも特に印象が強かったのは30代後半のアラフォー熟女だったので報告する。
 

 
 

 

その熟女はショーツをあるだけ手提げ鞄に入れたのを事務所のモニターでばっちり確認。
 

カウンターでガム1個を買って店を出たので即店前で捕獲した。
 

 
 

 

意外と素直に観念して、事務所に連れて行った。

 

 

 
 

結構てこずったがなんとか身元を確認して、警察に電話しようとしたら、泣き出した。
 

 
 

 

そして俺にすがり付いて御免なさいの連呼。
 

しまいには坐ってる俺の股座に顔をうずめて泣きじゃくり、なんでもしますから、警察と家族にだけは・・・というので、説教しまくって、とりあえずショーツを買ってもらって帰した。
 

 
 

 

半年後、その店を辞めて、他の地区のコンビニに再度務めた。
 

夜勤だったけど、暇な時間にふと、万引き熟女のことを思い出し、手帳に電話番号と名前・住所が控えてあったのを確認して、思わずいただくか・・・と考えてしまった。
 

 
 

 

次の日の9時に上がり帰宅して携帯から電話してみた。
 

留守だったので一眠りし、昼過ぎに一度目がさめたので再度電話してみた。
 

 
 

 

ビンゴ、熟女が出たので、正体を明かさず、一度でいいからデートしてくださいと話してみた。
 

名前も年齢も知ってたので、不思議がって、誰?誰?としつこく聞いてきたから、コンビニの事ですが・・・と言うと、スッゴク驚いて声が震え出しろれつも回らなくなった。
 

 
 

 

そこで1回だけと強くプッシュしたら、あっさりOK。

 

 

 
 

翌々日、某駅の裏口で待ち合わせ。
 

 
 

 

お互い直ぐに確認できた。
 

向こうは会釈して運転席の横に立った。
 

 
 

 

窓を開け、どうぞと乗ってもらったが無言が続いた。
 

熟女はおしゃれはしてなかった。
 

 
 

 

ーンズに黄色のTシャツ、サンダル。
 

薄化粧で茶髪のパーマ、マニキュアはしていた。
 

 
 

 

顔の染み、小じわも年を感じさせたが、目と口が大きく鼻ペチャも俺としては完全ストライク。
 

ましてや栄養失調かと思うくらいスレンダーというかガリガリ体型。
 

 
 

 

乳の盛り上がりはほとんど無く貧乳ちっぱいだった。

 

急に彼女が口を開いた。
 

 
 

 

ほんとうに1回だけですよねと言うから俺は頷いた。
 

俺からラブホ行っていいです?と聞くと彼女は頷いた。
 

 
 

 

だからホテルに直行した。
 

部屋に入ってもしばらくは無言。
 

 
 

 

らちがあかない状態。
 

何か気まずい感じがして、出ますか?と一言いってしまった。
 

 
 

 

そうしたら彼女はメチャ驚きの顔だった。
 

次の彼女の言葉は以外だった。
 

 
 

 

私、ホテルなんて10年以上も来てないからもう少し休んでいきません?だった。

 

この言葉でその場の思い空気が一変した。
 

 
 

 

俺は学生の頃に半年だけラブホのバイトをしたことがあった。
 

一応調理担当だったけど、裏話はそれなりに知ってたので、一気に話してたら彼女は興味津々で説明に耳を傾けていた。
 

 
 

 

そんな感じで1時間くらい過ぎてしまった。
 

その間にも彼女は部屋の隅々までいろいろ確認していた。
 

 
 

 

かがわしい部屋の内装では無いってのが驚きだったようだ。
 

その後ランチを頼んで2人で食べて無言状態・・・。
 

 
 

 

俺は意を決して彼女が座ってるイスの後ろに周り軽く抱きしめてみた。
 

拒否反応なら、帰ろうと決めてた。
 

 
 

 

しかし反応は逆で、頭を後ろの俺の方にのけぞらしてハーッとため息のような声を発した。

 

これはいけると直ぐに、彼女の後ろから頭を回し、キスしてみた。
 

 
 

 

彼女の腕が俺の頭に回ってきて、激しいキスになっていた。
 

それからは恥ずかしがって抵抗するそぶりの彼女の衣服を1つづつ脱がし、ブラとショーツ姿にまでした。
 

 
 

 

やはりガリガリのペチャパイが相当なコンプレックスのようだった。
 

俺は彼女のスレンダーなボティを誉めて誉めて、やっと全裸にした。
 

 
 

 

椅子に座って全裸の彼女のおまんこを眺めた。
 

膣からは汁がこぼれ濡れて光ってる。
 

 
 

 

そのままクンニをすることにした。
 

顔を近づけて生臭いおまんこ臭が鼻に漂い俺の口が接触した瞬間、いきなり彼女の手が俺の頭を押し除けた。
 

 
 

 

ええっー!どうして?と思ったが・・・・彼女はトイレに行かせて、と椅子をたった。

 

そういうことねと俺は納得。
 

 
 

 

シャワーもしてないから、匂うであろうおまんこが彼女自身気になったのだと思った。
 

少し長いトイレで丹念に水で濡らしたティシュでおまんこをふき取ってる光景は想像できた。
 

 
 

 

そばらくすると水を流す音がして出てきた。
 

少ししらけた雰囲気になってしまった。
 

 
 

 

女は元の椅子に座らず、バスルームを覗きに行って、やっぱり、シャワーを浴びると言う。
 

ちょっとまったーと俺は彼女に近づき貧相な鶏がらの体を後ろから舌で舐めた。
 

 
 

 

首筋すら背筋、腕、そして脇、さらに腰から肉乏しいお尻、妊娠線が尻から太ももにかけてあざのようにあった。
 

そしてふくらはぎから足首と一通り舌を這わせた。
 

 
 

 

控えめな声で時々ハーッ、アッと漏らす程度だったが、尻を広げおまんこを観察、小陰唇を広げてみる。

 

やはり濡れ濡れ状態、匂いもきつい。
 

 
 

 

拒まれる前に一気に大胆に顔を押し付けて舐めまわした。
 

万汁をすする音まで演出してやった。
 

 
 

 

流石にこれには我慢できなかったのかひざがガクガク震え、中腰状態に。
 

そしてやはり、もうだめと俺のクンニをさえぎった。
 

 
 

 

そして一人スタスタとバスルームに入った。
 

俺は全力疾走で衣服を脱ぎペニスを勃起させたままバスルームに。
 

 
 

 

俺が入ってきた瞬間、胸を腕で覆って隠したが目は勃起ペニスを確かに追った。
 

俺に背を向けシャワーをして、カラスの行水よろしく、さっとバスルームを後にした。
 

 
 

 

俺はフェラくらいして欲しかったが・・・。

 

まぁ、いいや。
 

 
 

 

で俺も素早く洗い彼女を追う。
 

部屋に戻るとバスタオルを巻き椅子にかけてる彼女、首筋までのショートヘアが少し濡れてて、しきりにその濡れてる髪を手櫛してる。
 

 
 

 

俺はベットの橋に腰を降ろして、細い脚を眺めて、挿入時の乱れ具合を想像していた。
 

しかし彼女から一向にアクションはないので、座ってる椅子の横に立って、首筋を指で軽く撫でるように愛撫してみても、くすぐったいと言うだけで今一雰囲気が出なかった。
 

 
 

 

方なく向き合って座る。
 

脚で彼女の脚をさする感じで愛撫も、反応なしでつまらない。
 

 
 

 

落書き帳とかパラパラめくって、大人の玩具カタログとかも何気に見て、彼女の顔をうかがう。
 

相変わらず下を向いて髪を触ってる。
 

 
 

 

最悪の雰囲気になる前に・・・さてっ!と席を立って彼女の背後に回りバスタオルを外し肩越しに貧乳をなで回し、乳首を軽くつまんだりする。

 

たちまち色素沈着で真っ黒の大きめの乳首が堅くなり、見事に勃起した。
 

 
 

 

大きいというか、長い乳首で少しきもい感じだ。
 

そのまま手を股に下げおまんこの濡れ具合を確認、脚を強く閉じててなかなか局部を開放しない。
 

 
 

 

耳元で脚の力を抜いて、と囁き何とかおまんこに指を持っていった。
 

完全にヌルヌル状態。
 

 
 

 

これで彼女も望んでる事がわかった。
 

あとは突き進むしかない。
 

 
 

 

前に回って抱きかかえ、ベッドに寝かし激しいクンニから始めた。
 

そうしたら自分から腰をくねらせ始め、あえぐ声というより、すすり泣きで、俺は本当に泣いてるのかと勘違いした。
 

 
 

 

そのまま舌と指で徹底的にクリと膣を攻めた。

 

そしてアナルに指を滑らせる。
 

 
 

 

3点攻めで、すすり泣きが絶叫に近い声に変化。
 

白濁の万汁がドロッって感じで時々膣から出てくるので、そろそろ挿入しようと、やさしく彼女の上に覆い被さる姿勢をとった。
 

 
 

 

万汁をおまんこ全体に伸ばしてから挿入することにした。
 

かなり下付きのおまんこでなかなか入れることが出来ずに何回もチャレンジしていたら、彼女がペニスを掴み膣まで導いてくれ、無事挿入。
 

 
 

 

は濡れすぎの熟女おまんこで緩くて全く摩擦感がなかった。
 

正常位でしばらくゆっくりピストンを続け、彼女の顔を観察。
 

 
 

 

目を閉じて時々すすり泣く姿は妙にソソるので気に入った。
 

微かに喘ぐ口を塞ぐように俺の唇を重ね、舌を彼女の口内で這わせた。
 

 
 

 

彼女もそれには積極的に答えてくれて、お互いの唾液で口周りが濡れていた。

 

俺が唇を離しても、彼女からキスを求めてくる。
 

 
 

 

キスがすきなの?とあわせた唇の状態で聞くと、うんと頷くように返事。
 

唾液を垂らすと自然に飲み干す・・・本当に好きなんだと思う。
 

 
 

 

かれこれ15分か20分はコノ状況が続き口周りが痛くなってきた。
 

ここで体位を騎乗位に持っていき、彼女に腰を振らせる。
 

 
 

 

あまり上手くない。
 

前後に振ってるだけだ。
 

 
 

 

彼女はクリを強くこすりつけてるようだ。
 

俺は全く感じないので、いよいよバックスタイルで一発はなつ心へ。
 

 
 

 

彼女を降ろし、バックになっての言葉に素直に応じた。

 

俺好みのスタイル・・・腰を沈ませケツが突き出る姿勢をとらせて、いよいよ挿入。
 

 
 

 

俺の陰毛は万汁でベトベト。
 

彼女の陰毛は激しく濃く、けつの穴までビッシリ生えてる。
 

 
 

 

ゆっくりそしてロングストロークでピストンを繰り返す。
 

ペチャペチャと万汁の音が出るように動かし、時に一気に子宮を突き上げるように激しくピストン。
 

 
 

 

のときは流石にズンとくるのか、アゥー、って声で吠える。
 

ピストンを激しくし、いよいよ発射準備・・・その前に部屋の照明を強にし、ペニスに絡んでる白濁の万汁を見ながら発射寸前。
 

 
 

 

くびれた腰から突き出る肉無しのケツ、そこに刺さる万汁を絡めたペニス。
 

逝った~~~~~。
 

 
 

 

最初の一出しは膣の中に出てしまった。

 

タイミングをギリギリまで遅らせたのがまずかった。
 

 
 

 

でもほとんどが彼女の腰に垂れ流されてるから大丈夫と思いつつ、一気に冷めた。
 

しばらく彼女はうつ伏せで動かない。
 

 
 

 

精子がたらりと腰を伝わってシーツに流れる。
 

ふとシーツをみると20cmくらいの染み。
 

 
 

 

正常位の際の万汁の染みだった。
 

俺は腰の精子をふき取ってやり、彼女と並んでうつ伏せで横になる。
 

 
 

 

彼女がこちらに顔を向けて、ニコッと不敵な笑い?を。
 

ある程度は満足した様子が伺えた。
 

 
 

 

何と、またキスの催促で仕方なしに応じる。

 

寝ながらまた長いキスになってしまった。
 

 
 

 

彼女が頻繁に唾液をくれるのでその都度飲み干してやる。
 

彼女の舌技はかなりいけるものだった。
 

 
 

 

そうしたら半勃起のペニスに血流が蘇ってきた。
 

そうだ、フェラをしてもらわねば・・・。
 

 
 

 

は上半身を起こし、彼女の口元にペニスがいくように姿勢を変えた。
 

彼女は指でペニスを掴み、いろいろ観察し出した。
 

 
 

 

そして一言ぶつぶつがたくさんあるねと。
 

もちろん病気でないことは彼女も知ってるらしく、しげしげと観察。
 

 
 

 

そして、ほらっ、精子の残りが出てきたよと言う。

 

俺はチャンスと思い、舐めてと言うと、舌先を使って精子を舐め上げた。
 

 
 

 

それに合わせ彼女の口にペニスを押し込むと、しっかり咥えてくれ、口内で舌を遣い亀頭を舐めてくれた。
 

舌先でペニスを一通り舐め上げた次は睾丸に舌を這わせてくれた。
 

 
 

 

くすぐったいが我慢した。
 

まだ続いた、なんとその舌は肛門までたどり着き流石に俺は我慢できなく、くすぐったいと訴えた。
 

 
 

 

彼女はニコッとする。
 

その後、彼女から初めて要望が出た。
 

 
 

 

ねえー、おっぱい舐めるのきらい?と。
 

俺は別にかまわんよ。
 

 
 

 

でも実はきもい乳首がいやだったが、奉仕せねばの気持ちで長く黒い乳首に吸い付いた。

 

とたんに彼女の鼻息が荒くなり、すすり泣きが始まった。
 

 
 

 

そして時々俺が吸い付いてるところを見ては、また声が一段と激しくなっていく。
 

母性本能がくすぐられてるのだろうか・・・と思った。
 

 
 

 

そうしたら、乳首から白い液体がにじんできたので、聞いてみると、まだ母乳が出るかもしれないね。
 

小さい子供がいるらしい。
 

 
 

 

も既に離乳してるから・・・。
 

ということだ。
 

 
 

 

舌先で母乳を味わってみた。
 

無味無臭に近い。
 

 
 

 

これはいい体験だった。

 

一息ついて俺は冷蔵庫からビールを取り出した。
 

 
 

 

なんと彼女も飲みたいといいグラスに注いだ。
 

ふと玩具のカタログシートに目が行き、かなり打ち解けた感じになったので、玩具、使ったことある?と彼女に尋ねた。
 

 
 

 

無いという返事だったが、シートを見たがったので手渡した。
 

へぇー・・・いやらしいねと。
 

 
 

 

俺は注文するよと言い放つと同意はしながったが、まんざらでもない態度はみえみえだった。
 

即注文。
 

 
 

 

バイブ6000円也(ホテル代くらいだが今日は奮発)。
 

しばらくしてドアチャイム、入り口にケースに入ったバイブが置いてあった。
 

 
 

 

早速梱包を解きスイッチオン。

 

クネクネ擬似ベニスがジィジィという音とともにくねる。
 

 
 

 

クリ刺激の小さな突起物も小さく激しい振動を始める。
 

彼女は恐る恐る眺めているが、いつでも試してって顔だった。
 

 
 

 

彼女に手渡したら、いろいろ観察してる。
 

シリコンの堅さがペニスそっくりだそうだ。
 

 
 

 

女をベットに寝かし、脚を開かせた。
 

まずはクリから刺激開始。
 

 
 

 

開始してものの1分ですすり泣きが悲鳴になった。
 

どこからこんなボリュームある声が出るのだってくらい。
 

 
 

 

その内に、開いた脚が堅く閉じられ、全身硬直化、下半身が痙攣して逝ったみたいだった。

 

聞くと、うん。
 

 
 

 

と頷いた。
 

インターバルを取って今度はバイブをだらしなく濡れてる膣に挿入。
 

 
 

 

スイッチを入れるも刺激が無いのか反応は今一。
 

そのまま手を使いバイブをピストンしてやる。
 

 
 

 

すると、これは最高にいいようで、まさしく悲鳴が鳴り止まず、顔が真っ赤の赤面。
 

彼女がバイブを抜こうとするが、俺はそれをさせずに超高速ピストンを続けた。
 

 
 

 

なんと、彼女のおまんこの肉が盛り上がって反転しだした。
 

おまんこの内部の肉が外部に出てるといった光景だ。
 

 
 

 

そして、尿道口が大きくなり、そこから透明の液体がチロリチロリって感じで漏れ出してきた。

 

面白いので、失神寸前でもだえにもだえる体を押えながらのバイブビストン。
 

 
 

 

体力勝負だと思った。
 

そうしたら、みるみるうちに小便はシーツに染み込み、なんと溜まるまでになった。
 

 
 

 

彼女のけつの周りは小便でビチャビチャ。
 

まったくそんな状態は気付いてない。
 

 
 

 

便池で腰を振ったり、痙攣してみたりと乱れまくりだった。
 

そのうち俺の手首が持たず、バイブを抜いた。
 

 
 

 

とたんに膣内に溜まってた小便が潮噴きのごとく、激しく飛び散った。
 

かなりの量だった。
 

 
 

 

彼女の顔は廃人だった。

 

視線が定まってなくね黒目がやけに動いてる。
 

 
 

 

これが本当に逝った時の女の顔なのか・・・と感心してしまった。
 

その後30分は起きてこなかった。
 

 
 

 

そろそろ時間と促すと、のそっと起きて薬中毒者がニヤッと笑う顔だった。
 

良かった?と聞くと、本当に死にそうだったんだから・・・と言う。
 

 
 

 

彼女はベッドから立とうとしたが、腰にもきてるのか、直ぐに立てなかった。
 

足元がふらついててショーツがなかなか履けない。
 

 
 

 

やっと履いたと思ったら何と、裏履きだった。
 

爆笑した。
 

 
 

 

脳まで逝ってる様子。

 

そして部屋を出る前に俺は本当に今日だけなのか~残念だなと言ってみたけど、彼女は無言だった。
 

 
 

 

チェクアウトして、帰りの車中もお互い無言だった。
 

最初の待ち合わせの場所について車を止めた。
 

 
 

 

彼女は何か言いたそうだった。
 

車を直ぐに降りなかった。
 

 
 

 

の件はこれでチャラ、一切持ち出さないし、大丈夫だよ。
 

と声をかけた。
 

 
 

 

するとね安心したように、ありがとう。
 

私、凄い体験しちゃった、どうしよう?と言う。
 

 
 

 

俺は何が?と聞くと、彼女は何も話さなくなって、手をドアノブに掛けたままの状態になった。

 

そして意を決したのか、彼女が口を開いて、ねえ、1つだけ約束してくれる?家には絶対電話しないで、私から電話するからと言い出した。
 

 
 

 

意味が分かった俺は彼女に携帯のメモを渡して、その場はさよならした。
 

そうしたら1週間も経たないうちに彼女から留守電メッセージがあって、来週の水曜か木曜の午前中はあいてますか?また月曜日の朝9時頃電話しますと入っていた。
 

 
 

 

結局あの初セックスから1ヶ月で4回も彼女は求めてきた。
 

俺はパイブの力も借りて応じてやった。
 

 
 

 

そのうち精子飲みもしてくれるまでになったし、今度はノーパンデートの約束もしているので、野外でバックから突きまくる予定を話したら期待してるみたいだった。
 

 

 


 
【35万箱突破のモリモリw】

 

 

 
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