知人の個展で出会った若熟女はSっぽくてフェラが大好きwあまりに上手くてめちゃくちゃ楽しんでしまったw

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る共通の知人の個展で、若熟女でもある会社の元同僚・佳子(35)とその友達、恵美(35)に偶然出会った。
 

2人ともグラフィックデザイナーで、3年前に仕事で知り合った。
 

 
 

 

ちなみに自分は文字周りの仕事をフリーでしていて草www
 

 
 

あ、今は仕事を2人とは一緒にしていなくて、単なる飲み友達。
 

 
 

 

男女の関係とか全くなく、一晩中バカ騒ぎしても何もない。
 

この日も個展の話を肴に有楽町のガード下の沖縄料理屋で飲むことにした。
 

 
 

 

 
 

 

 
 

子は中谷美紀をぽっちゃりした感じで、結構胸が大きい。
 

でも風呂に週1しか入らない変わり者。
 

 
 

 

もう1人の恵美はショートカットで、メガネを掛けたボーイッシュな感じ。
 

 

うと細い目がもっと細くなって、目尻が下がりとても優しい顔になる。
 

 
 

 

個人的に好きな顔だったりする。
 

さばさばしていて、見た目はおしとやか。
 

 
 

 

 

も酔っぱらうと

「お前」
とか呼び捨て始めて暴走する。
 

物まねとか得意でいつもウチラを笑わせてくれる。
 

 
 

 

そして、今回の主人公は彼女。
 

 

3人ともお酒がめちゃくちゃ強くて、ガンガン飲みながら音楽や映画、そして与太話で盛り上がった。
 

 
 

 

※3人で1升くらい飲みます・・・。
 

そして沖縄料理屋で、お会計をすまして、2軒目はバーにて飲み直すことに。
 

 
 

 

 

でに酔っぱらっている3人は大きな声で、井上陽水の少年時代を熱唱しながら、バーまで歩く。
 

バーに着くと、恵美は酔いが回り始めたのか、バーテンさんにあだ名を付け始める。
 

 
 

 

「お前、胸毛濃そうだから、“クマ“な!」

「お前のこと、オレはクマって呼ぶことにした」
さらに酒が進み、

「オレは胸毛があるやつは大嫌いなんだよ」
と笑いながらバーテンさんをからかう。
 

 

ちらも悪ノリして、からむ。
 

 
 

 

バーテンさんも悪ノリして、

「お前より、オレの方がおっぱい大きい」
と恵美に向かって、言葉を返す。
 

そう、恵美は服の上から見る限り、大きいと呼べる部類には入らない。
 

 
 

 

 

き出す恵美。
 

話を聞くと、彼氏に浮気されたらしい。
 

 
 

 

浮気相手は胸が大きかったらしい。
 

 

して泣き出すと止まらない恵美。
 

 
 

 

あの手この手でなだめるがどうにもこうにも上手くいかない。
 

隣を見ると、佳子はトイレに行くといって逃げてしまっているwまあ、ここまではたまにある展開なので、酔った頭であれこれ考える。
 

 
 

 

 

りあえず、バーテンさんと酒を飲ますことにする。
 

さらに酔っぱらって、寝てしまう恵美。
 

 
 

 

店も閉店時間が大幅に過ぎ、申し訳ないので、終電が終わった駅の入口に座り込む2人。
 

 

して、酔いや気持ちが少し収まり、たわいもないさっきの続きを始める。
 

 
 

 

「男の人って胸が大きい人がよいん?」

「人それぞれやん?」

「西田(ボク)は?」

「顔重視w」

「だから彼女できないんだよー」

「うるさいなー」

「つか、10年くらいいないんだっけ?」

「あはは」

「普通にもてそうなのにね」

「いや、実際」

「実際なによ?」

「あはは」

「別にそれも個性やん」

「ねえ?」

「あはは」

「帰る?飲み直す?」
と恵美。
 

「うーん。飲み直すか?」

「ねえ、たまには西田の家で飲もうよ」

「ええよ、タクシー拾おうか」
何度か家にも遊びにきたことがあったので、何も考えずに、返事する。
 

 
 

 

 

美もきっと同じように考えていたのだろう。
 

家について、桃鉄をしながら飲み直す。
 

 
 

 

「あ、そうそう。彼氏とは仲直りしたん?」

「・・・・・・」

「あ、ごめん」

「うん」
黙々とゲームをやる2人。
 

 
 

 

 

手い言葉が見つからないボク。
 

「恵美、カワイイからすぐ見つかるよ」

「見つからないもん」

「見つかるよ」

「見つからない」

「あはは」

「泣くよ?w」

「泣くなw」
と仲良く言葉でじゃれ合う2人。
 

 
 

 

そろそろ夜明け。
 

 

2人のあくびをきっかけに寝ようかと自然にそんな流れになる。
 

 
 

 

ボクがソファー、恵美はベットで別々に寝ることに。
 

遠くで恵美がシャワーを浴びる音が聞こえる。
 

 
 

 

 

んな中、眠りがゆっくり訪れる。
 

目が覚めたのは人の寝息が隣で聞こえたから。
 

 
 

 

恵美がボクの背中にぎゅって抱きついて寝ていたんだ。
 

 

付かないフリをして、もう1度眠ろうとする。
 

 
 

 

「やっぱり胸小さいなあ」
なんて思いながら。
 

心とは裏腹に、体のぷにぷに加減に、ちょっと大きくなり始めていましたがw

「ねえ胸小さいって今思ったでしょ?」
と恵美。
 

 
 

 

 

べっ」
と内心思いながら、寝たフリを続ける。
 

恵美はまた泣き始める。
 

 
 

 

「こんなに泣く恵美は始めてだ」
こんなときは黙って側にいてあげようと思う。
 

 

ばらくして泣きやんだ恵美がおもむろにボクの股間に手を伸ばす。
 

 
 

 

体が思わず反応。
 

「ボッキしてるんじゃねよ、こにゃろw」
と恵美。
 

 
 

 

 

にかく無視をする。
 

すると調子に乗った恵美は先っちょのあたりを人指し指でゆっくり円を描くように撫で始める。
 

 
 

 

寝返りをうつフリをして、体を逃がすボク。
 

 

ーカ」
と耳元でささやき、ズボンの中に直接手を入れる。
 

 
 

 

やっぱり先っちょぐるぐる攻撃。
 

これかなり気持ちいいです。
 

 
 

 

 

んか意地になって起きない自分。
 

ほかにも理由があって起きない自分。
 

 
 

 

もう1度寝返りを打って、抵抗を試みるが、

「もうやめちゃうよ?」
という恵美の言葉に

「やめないでください」
と内心思う。
 

 

視していることが恵美に拍車をかける。
 

 
 

 

首もとをぺろぺろしながら、ズボンをおろし始める。
 

また同じように先っちょぐるぐる大作戦が前では展開中。
 

 
 

 

 

もとから、Tシャツ越しの背中、おしり、太股までべろべろが降りてくる。
 

ボーイッシュな見かけとは違って、結構エロい。
 

 
 

 

「あ、やめさせないとダメだ」
と頭では分かっていながら、欲望に3秒で負ける。
 

 

は前を頼むよ」
と期待が欲望に変わる。
 

 
 

 

恵美が上に馬乗りになり、耳を攻撃し始める。
 

「負けた気分だ・・・」
と身を任せるそして、べろべろが股間まで近づくが、肝心なところはお預け状態のまま。
 

 
 

 

 

股やらさんざんまわりをじらされる。
 

たぶんボクは間抜けな顔してるんだなと想像する。
 

 
 

 

恵美の

「えへへ」
と目がたれている笑顔を想像する。
 

 

ろべろがなくなったなあと思って、興味本位、いや欲望に負けて薄目をあけてみる。
 

 
 

 

「やばい、目が合った」

「えへへ」
と笑う恵美の顔が目に飛び込んできた。
 

恵美はぱくっと突然くわえる。
 

 
 

 

 

っ」
と声が出る。
 

恵美のぺろぺろを一瞬やめた理由が分かった。
 

 
 

 

口の中に唾液をためていたからだ。
 

 

まで感じたことがないくらい、口の中が妙に生暖かい。
 

 
 

 

恵美はゆっくり上下し始める。
 

「あっ」
と恵美が声を出す。
 

 
 

 

 

めん、よだれがたれちゃったw」

「別に気にしない」
と心で返す。
 

恵美は奥までゆっくりゆっくりくわえて、ゆっくりゆっくり戻していく。
 

 
 

 

たまに

「ごくっ」
と飲み込む音もまたいい感じ。
 

 

も出さずにじっと我慢するボク。
 

 
 

 

突然激しくなる。
 

そして、突然ゆっくりになる。
 

 
 

 

 

実に遊ばれている。
 

そんなことを何回か繰り返される。
 

 
 

 

想像もしてなかったけど、恵美はエロい。
 

 

ゾかなあと思ってたけど、実はS。
 

 
 

 

「奥までゆっくりが好きです」
そんなボクの気持ちをくみ取ったのか、ハイペースでフェラを始めるwあんまりテクニックはないけど、この生暖かさはやばい。
 

口の中だけ体温高いじゃないかと思うくらい。
 

 
 

 

 

くときくらいゆってよねw」

「絶対言わない」
と誓う。
 

「あ、すでにやばいし」
とも思う。
 

 
 

 

恵美は疲れたのか、ゆっくりとしたペースに戻す。
 

 

ぼにはまる。
 

 
 

 

そして、歯を食いしばりながら、発射する。
 

「すごーい、めちゃでたよ」
と、頭を撫でられる。
 

 
 

 

 

と、我慢してる顔、かわいいw」
そして飛んだ精子を掃除しながら、恵美がつぶやく。
 

「ごめん、ありがと」
と。
 

 
 

 

拭き終わると、ズボンもそのままにベットに恵美は向かう。
 

 

2人はその後、別々の場所で寝て、ボクの

「コーヒーいれたよ」
という声で恵美が目覚める。
 

 
 

 

何もなかったかのように朝がまた始まった。
 

 

 


 
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