友人同士で飲んでたら五十路のセレブ妻と意気投合w 貪欲な人妻はマンコからヨダレ垂らして俺たちを飲み込もうとしていた、のかも!

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50代のセレブな奥さんとの充実セックス体験談です。

 

 
 

そう、あれは、しぶりに高校時代の同級生の淳と、近所の個人経営の居酒屋に行った時の話です。
 

店はこじんまりとしていて、15人程度で満杯になる広さ。
 

 
 

 

50代ぐらいのおばちゃんが一人で切り盛りしていて、いつも中年のおじさん達の憩いの溜まり場のようになっていた。
 

 
 

けど、この日は違って、女将の友達らしき熟女が一人でカウンターで飲みながら、女将のおばちゃんと楽しそうに話をしていた。
 

 
 

 

それで俺たち二人は、その女将の友人の近くのテーブル席に通された。
 

俺は男前でもないのに、いつも女将のおばちゃんに

「男前!男前!」
とからかわれていたのだが、そこにカウンターの熟女が食い付いて来た。
 

 
 


 

 
 

 

 
 

の流れで、その熟女が『マミさん』という、店から徒歩1分圏内に住む金持ちの奥さんであることがわかった。

 

女将は50歳と言っていたが、おそらく実年齢56歳くらいだろう。
 

 
 

 

カルチャーサークルでフラダンスの講師をしているという話もしていた。
 

 
 



「男前だよねぇ。私、男とお酒が大好物だから、今度、相手して欲しいわ」
酔った勢いか、いきなりの大胆なお誘い。
 

 
 


 



「いいですねぇ。今度、二人で一緒に飲みに行きましょうか?」

マミ

「ぜひ行きましょうね」
淳は『まじかお前?こんなババアと?』みたいな顔で見ていた。
 

 
 


 

 
 

が隠れ熟女マニアなのを淳には教えてない。
 

4人でひとしきり盛り上がり、2時間くらいすると、酒がそんなに強くない淳は、

「悪いけど先に帰って寝るわ」
と言い出した。
 

 
 


 

淳が帰ったあとは、女将も暖簾を仕舞い込んで来て、店の鍵をかけてしまった。
 

 
 

れじゃぁ、Tさん(俺)のボトルで3人で飲もうか?」
ということになった。
 

 
 


 

この二人、酒が強くて、俺のほうが先に酔っ払ってしまった。
 

しかしマミさんもかなり酔っていて、おばちゃんがトイレに行ったりツマミを用意している間に、キスをして来たり、俺の股間を弄って来たりしていた。
 

 
 

 

 
 

もマミさんの太ももやアソコのあたりをズボンの上から撫で回して、胸も揉んでやった。
 

フラダンスの講師をやっているだけあって、年齢のわりにスタイルがいい。
 

 
 

 

弾力があって、ウエストもくびれていた。
 

 
 

がて、マミさんも帰らなければならない時間になって、近所に住むマミさんを俺が送って行くことになり、ちょっとした暗がりで濃厚なディープキスをしていた。
 

 
 

 



「マミさん、今度、絶対に二人きりで飲みに行きましょうね」
マミさんは、俺のモノを触りながら・・・。

 

マミ

「もちろん、コレも楽しめるんでしょ?」



「もちろんです。それが目的ですよね?」
そんなやりとりの後、電話番号とメアドを交換した。
 

 
 


 

 
 

日かして、誘いのメールを入れてみることにした。
 

マミさんは暇を持て余している普通の主婦で、大きな家に住んでいた。
 

 
 

 

クルマもベンツだから、よっぽど金持ちなのだろう。
 

 
 

い頃、ハワイ旅行に何度か行っているうちに、フラダンスにハマって講師にまでなって、市内でフランダンスの第一人者らしい。
 

 
 

 

俺『先日、焼き鳥屋でお世話になったTです。いきなりですみませんが、今日の午後、時間があったらドライブにでも行きませんか?』

マミ『あら?嬉しい、ドライブのお誘い?私は大丈夫だけど、お仕事は?』

俺『仕事が片付いたので、今日の午後から日曜日に出勤した代休をもらえることになったので、時間は空いてます。◯◯で14時に待ち合わせしませんか?飲みに行くわけではありませんが』マミさんから、『わかったわ。

お酒より、アッチを期待しているわね。ふふふ』と淫靡な返信が来た。
 

 
 

 

 
 

合せ場所に行くと、マミさんがクルマに乗り込んで来た。
 

マミ

「メール嬉しかったわ。ホントに誘ってくれるなんて思わなかったから」



「いやぁ、絶対に誘いますよ。マミさん、俺の理想のタイプです」

マミ

「カラダが目的なんでしょ?」



「はい、もちろんそっちも期待してます」
そう言って二人で笑い合った。
 

 
 


 

 
 

ばらくクルマを走らせて・・・。
 



「もうお茶とか無しで、ホテルでいいですか?」

マミ

「お任せするわ」



「じゃぁ」
住んでいる町から少し離れているラブホテルに入った。
 

 
 


 

部屋に入るとマミさんがお茶を入れてくれて、ソファーでしばらく焼き鳥屋でのことを話したりしていたが、マミさんが静かになって俺の肩にもたれかかって来た。
 

 
 

う我慢できなかった俺は、

「マミさん好きです。楽しみましょう」
と言って、抱き締めてキスをして彼女を脱がせ始めた。
 

 
 


 

マミさんも俺の股間を弄り、硬くなっているのを確認すると、ベルトを緩めて、ファスナーを下ろして、パンツの中から赤黒いモノを引っ張り出して、深い吐息を堪え切れずに・・・といった感じで漏らしていた。
 

 
 

の上着やシャツを剥がすように捲り上げると、乳首や腹にキスをしたり、舐めまくったりしてくれた。
 

 
 

 

そして本丸に到着すると大きくなったカリ首をチロチロと舐めてから、一気に口に含んでくれた。
 



「あぁ、マミさん、気持ちいいよォ」
マミさんはしばらく無言で頭を上下させ、一度外して、俺の目を見ながら・・・。
 

 
 


 

 
 



「反則よ、こんな立派なの入れられたらひとたまりもないわ」
攻守交代でマミさんをソファーに座らせて、下着姿だけにしてやった。

 

「Tさんと初めて会った次の日に買いに行ったの」
というエロエロ下着は、紫色の上下揃いの高級そうな物で、パンティーの前の部分はスケスケでマミさんの上品に生えた陰毛が透けて見えていた。
 

 
 


 



「すごくキレイですよ。とてもいいものなんでしょ?」

マミ

「上下で3万円くらい」
その3万円の上から、指でクリトリスを刺激してやり、3万円の上から、舌でねぶってやって新品の3万円をビチョビチョにしてやった。
 

 
 


 

 
 

の唾液でもビチョビチョだが、3万円を脱がすと54歳(後から聞いた実年齢)のそことは思えないほどの濡れようだった。
 



「ずいぶん濡れてますよ。ダンナさんとはしてないんですか?」

マミ

「ダンナはもう年だから、ダメよ。やっぱり若い人はいいわぁ、あぁぁ、気持ちいい」



「そうですか、じゃぁ、放っておくダンナさんが悪いんですよね。もう入らせてもらっていいですか?」

マミ

「そうよ。もう、何年も相手してくれないのがいけないのよ。入れて、入れていいわ。お願いだから入れて」
マミさんは切なげな声で言った。
 

 
 


 

 
 

ラジャーを取ると、これぞ熟女という肉感的な乳が飛び出して来た。
 

フラダンスの成果なのだろう、焼き鳥屋で触ったときの想像を超える張りと艶だった。
 

 
 

 



「マミさん、素適すぎです」
そう言ってから、ビンビンにいきり立ったモノをマミさんのアソコに擦りつけてから押し込んでやった。

 

 
 



「ア~ん、ゴリゴリ来る、奥までゴリゴリ来るぅ」
ソファーの上で脚を思い切り開き、俺のモノを受け入れてくれた。
 

 
 


 

俺は熟巨乳を揉んだり吸ったりしながら、腰の動きをゆっくりじっくりとやっているうちに、マミさんが自分でクリを弄り始めた。
 



「マミさん、クリちゃんが感じるの?俺が擦ってあげるよ」

マミ

「弱いの、クリちゃん弱いのォ、Tさん、擦ってぇ。お願い、お願い」
俺のが入った状態でクリを何往復か擦ると、マミさんはあっけなくイッてしまった。
 

 
 


 

 
 

ファーでしばらくイチャチャしていると、またしたくなって来て、そのままマミさんをソファーに押し倒して、今度は相手のことを考えずに荒々しく腰を打ち付けた。
 



「マミさん、このまま激しくして大丈夫?痛かったりしないですか?」

マミ

「あぁ、若い、強くてステキよ。来て、そのまま、中で来て欲しい。ゴリゴリが感じるのぉ」
強烈にピストンしていると射精感が脳天を突き抜けて、マミさんの中で思い切りイッてしまった。
 

 
 


 

 
 

っぱり熟女は中出しできるのからいいよなぁ)と心の中で思った。
 

その後で風呂に入って、ベッドの上でも夕方までたっぷりと楽しんで、結局、彼女が何回イッたかわわからないけど、俺は3回イカせてもらって、クルマに乗って帰った。
 

 
 

 

待合せした場所まで彼女を送る頃にはすっかり暗くなっていて、キスをして別れようとすると彼女が、

「今日はありがとう。これ」
と言って、キレイな花柄の封筒を手渡してくれた。
 

 
 


 

 
 

ょっと期待して開けてみると、福澤諭吉が5枚も入っていた。
 

俺はすぐにメールした。
 

 
 

 

俺『こんなの貰えません。今度一緒に飲みに行ったりしたいので、そのときに返します』

マミ『わざわざ休みまで取って会ってくれたから、そのお礼。また飲みに行きましょう』

俺『お金を貰うつもりじゃなくて、マミさんと飲んで、マミさんと楽しめればよかったので、戸惑っています。また今度飲みに行きましょうね。連絡します』

マミ『わかったわ。また連絡して』それから数週間して、メールでマミさんを誘って飲みに行った。
 

 
 


 

 
 

女は結局、5万円を受け取らなかった。
 

それどころか、それから会うたびに、3万円とか2万円の小遣いをもらった。
 

 
 

 

次に会う時は高級なセクシー・ランジェリーでも買ってプレゼントするつもりだ。
 

 
 

局、俺が脱がせて楽しむんだけどね。
 

 
 

 

 

 


 
【35万箱突破のモリモリw】

 

 

 
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