「私のおまんこの毛を剃って下さい」、同じ公営団地に住む四十路の奥さんを手なづけた件w

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同じ公営団地にすむ40代のおばさん熟女をセックス奴隷に手なづけたお話をします。

 

 
 

そう、いつにつけても、に限らず男は単純で、セックス好きです。
 

アラームが鳴り、私は自宅を確認すると、風呂場の明かりが灯っていました。
 

 
 

 

私は静かにエントランスに回り、自宅の風呂場の様子に耳を立てました。
 

 
 

と子どもの声が聞こえ、私は直ぐに、同じ公営団地に住む秀美さん(仮名)の部屋に向かい、ドアノブを静かに廻しました。
 

 
 

 

家に入ると、秀美さんは居間で寛いでいました。
 

風呂上がりの様子で白いTシャツとピンクのパジャマ姿で、床に開いた新聞を四つん這いの姿勢で読んでいました。
 

 
 

 

 
 

 

 
 

は持って来たトートバッグからニット帽とガムテープを出しました。
 

四つん這いの秀美さんの後ろから近づいて腰に跨がり、秀美さんの両手を背後で交差させ(結構、力が要りました)ガムテープでグルグル巻きにしました。
 

 
 

 

この時、私は全体重を秀美さんの腰に掛けていました。
 

 

美さんの両手は、右手首が左の肘辺りに、左手首は右の肘の辺りにある状態で前腕部全体をガムテープで固めてしまいました。
 

 
 

 

これでは手首を縛っただけよりも腕そのものの可動域が狭く、ほぼ腕は動きません。
 

私は秀美さんの頭にニット帽を被せて目や鼻を覆うようにしました。
 

 
 

 

 

美さんは暴漢が私だと判っているはずですが、まだ今日は直接顔を見られてはいません。
 

絶対に私か・・・と詰問されたら返事に困るでしょう。
 

 
 

 

私は私の身体を反転させ秀美さんの腰に跨がったままお尻の方を向きました。
 

 

してパジャマとその下のパンツを膝まで下ろしました。
 

 
 

 

秀美さんのお尻は丸見えです。
 

秀美さんは両足をキツく閉じダメージを少なくしようと努力していました。
 

 
 

 

 

は秀美さんの股間に左膝を差し込みました。
 

そして中途半端なところにあったパジャマとパンツを完全に脱がせ、そのままの体位で秀美さんの股間つまり、オマンコを弄びました。
 

 
 

 

割れ目に指を這わせ何往復も行き来したりお尻の頬の肉を両手で揉みまくったり、左右に広げてお尻の穴を見えるように出したりしました。
 

 

美さんは

「やだっ、やめろ!」

「触るな、バカッ!」

「お尻は駄目!」
などと小さな声で抗議しました。
 

 
 

 

私は

「本当に嫌なら大きな声で助けを呼びな」
と言ってやりました。
 

私は指が何往復もしている内に濡れてきた秀美さんのオマンコに指を入れました。
 

 
 

 

 

ぁ・・・ん、うっ、ふぅ・・・」
みたいな声を出し始めました。
 

見苦しいマン毛だな、剃ってやろうか、剃りたいだろ?
と言いました。
 

 
 

 

「いや、いやだよー!」
私は秀美さんの中で激しく指を動かします。
 

 

っ、うっ、ふぅ~、くっ、はっ、あん」

まだか?

「はん、はん、はん・・・」
私は激しく指を動かします。
 

 
 

 

休ませる事なく指を動かします。
 

「んっあ、あぅ、あぁ・・・あ、あん、あん、あん、あぁぁぁあっ」
秀美さんの身体が強く硬直して仰け反り、私は更に指を激しく動かします。
 

 
 

 

 

美さんの股間からは

「ヌチャッヌチャッ、ンチャンチャッ」
と水っぽい音が続きます。
 

「あっ、あっ、あっ、あん、あん」

「ヌチャッ、ヌチャッ、ンチャッンチャ」
秀美さんの身体は何度も仰け反り硬直して震え、無呼吸の状態が続きましたが私はお構い無く激しく指を動かします。
 

 
 

 

「はっ、はっ、はっ、はっ・・・」
何度も秀美さんの身体が強く硬直して震えています。
 

 

めて・・・やめて・・・お願いですから・・・やめて下さい。許して下さい」
私は激しく激しく指を動かします。
 

 
 

 

「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あん、はん」
私は秀美さんが自分から私が納得できる

「何か」
を言うまで許さない事を決めました。
 

 

美さんは屈伏しました。
 

 
 

 

「お願いですから許して下さい。逆らいません。何でも言う事を聞きます。どんな事でもします」

汚ない私の陰毛を剃って下さいと言いなさい。私のオマンコを見て下さいと言いなさい
と命令しました。
 

 
 

 

 

美さんが直ぐに言わないと再び私は激しく指を動かします。
 

すると秀美さんは直ぐに言葉を発します。
 

 
 

 

私は秀美さんの脚を開かせ姿勢を維持させました。
 

 

たつくとクリトリスをつまみ上げました。
 

 
 

 

もう私は言葉では命令しません。
 

秀美さんが自分から私が期待する答えを言うまで指を激しく動かすだけです。
 

 
 

 

 

は秀美さんの股間をハサミで撫でた後、秀美さんの陰毛をハサミを入れ、切り落としました。
 

そのまま待たせて私はボディソープをお湯でとき、泡立たせて秀美さんの短くなった陰毛に付けました。
 

 
 

 

「動くと怪我するよ」
と言ってから秀美さんのオマンコを持って来たヒゲ剃りで剃りました。
 

 

マンコの肉を右に左に引っ張りながら一切の剃り残しが無いように剃り上げました。
 

 
 

 

パイパンになった秀美さんのオマンコをデジカメで撮影しました。
 

お臍から縦筋、お尻の穴まで最高画質で撮影しました。
 

 
 

 

 

美さんの身体を四つん這いさせ後ろからの姿も撮影しました。
 

お尻の穴が呼吸するように蠢いていました。
 

 
 

 

私は

「口寂しいだろ?」
と秀美さんに聞きました。
 

 

い、口寂しいです。何か私の口に下さい」
と言いました。
 

 
 

 

「何が欲しいんだ?入れて欲しいものを言いなさい」
私はデジカメをビデオモードにしてニット帽で目隠し状態の秀美さんの顔を録画しました。
 

 

願いします。秀美の口に貴方のオチンチンを入れて下さい。オチンチンを舐めさせて下さい」
と言わせた後、秀美さんの口にチンコを押し込みました。
 

 
 

 

 

を瞑り、決して眼を開けるなと言い聞かせてからニット帽を取り、チンコを咥えさせ、舐め回す秀美さんの顔を録画しました。
 

「秀美の口に出して下さい。精子を飲ませて下さい」
と言わせました。
 

 
 

 

 

は秀美さんに口を大きく開けさせ舌を出させました。
 

私は秀美さんの顔の前でチンコを扱き、射精を促しました。
 

 
 

 

射精感を察知した時に秀美さんに

「もっと口を開けて精子を受け取れ」
と言い、左手で撮影しながら右手でチンコを激しく扱きました。
 

 

すぞ」
秀美さんは更に大きく口を開きました。
 

 
 

 

私は秀美さんの舌にチンコの先端を載せ射精が始まるのを待ちました。
 

ドクッドクッドクッ・・・と精子が秀美さんの舌に出ました。
 

 
 

 

 

だけに収まらず口回りにも頬辺りにも白濁した精子が飛びました。
 

射精が収まるまで録画し、デジカメを撮影モードに切り替えて秀美さんの精子に汚れた顔を数枚撮影しました。
 

 
 

 

また録画モードに切り替え、秀美さんが舌に載った精子を飲み干すシーンを録画しました。
 

 

は秀美さんを四つん這いにさせ、背後からオマンコにチンチンが進入して行くところを録画し、秀美さんにセックスを要求する言葉を言わせました。
 

 
 

 

「私のオマンコを貴方のオチンチンで突いて掻き回して下さい」
と言わせました。
 

「中に出すぞ」

と言うと

「中は駄目」
と言いましたので

「中は駄目って、お前にそんな要求が出来るのか?」

と脅すと

「申し訳ありませんでした。私の中に出して下さい。私のオマンコを使って下さい」
と言いました。
 

 
 

 

 

はバックから激しく突きながら秀美さんのお尻の穴に指を入れました。
 

秀美さんの身体が反応しましたので

「お尻は?」
と聞きました。
 

 
 

 

「お尻は経験ありません」

「じゃ、経験してみようか」
秀美さんの返事はありませんでした。
 

 

はバックで突きながらお尻の穴を弄びました。
 

 
 

 

お尻の穴に中指が根元まで入ったところで指を抜き代わりにチンコの先端を宛がいました。
 

両手をお尻の穴の左右に置き、親指でお尻の穴を広げ、肛門にチンコを進入させました。
 

 
 

 

 

シギシ、メリメリという音がしているような錯覚があり、抵抗を感じながらチンコは入って行きました。
 

根元まで入るのに5分以上掛かりました。
 

 
 

 

「動かすぞ」
と言い、チンコを前後に出し入れさせました。
 

 

門の入口は確かにキツく感じましたが、中は広がっているように思いました。
 

 
 

 

しかし、私はアナルには向いてない事が解りました。
 

記念写真を撮影し直ぐに肛門と訣別し、マンコと復縁しました。
 

 
 

 

 

っくりと時間を掛けて秀美さんのオマンコを味わいながら秀美さんに過去の男性経験を洗いざらい言わせ、録音しました。
 

後はただ秀美さんを逝かせるだけです。
 

 
 

 

クリトリスを触りながらマンコを突くだけで秀美さんは涙を流しながら逝きまくりました。
 

 

っ越しまでの付き合いだと思いますが一応

「奴隷宣言」
をさせ録画しました。
 

 
 

 

今夜、撮影し録画したものは私の一生の宝になるでしょう。
 

その後、暫くして秀美さん親子は引っ越しました。
 

 
 

 

 

処に移ったかしりませんが、数ヵ月は非通知か公衆電話からの着信で秀美さんから連絡がありました。
 

その度、会ってエッチするだけの間柄となりましたが、普通の関係では秀美さんが満たされなくなったようで、秀美さんからの連絡が途絶えて自然消滅しました。
 

 
 

 

秀美さんの元旦那は何か犯罪に関わったらしく離婚して娘さんを育てた・・・みたいな噂を後で聞きました。
 

 

う聞くと、秀美さんの家に訪ね人もなかったのも家族親戚の話も出なかったのも判りました。
 

 
 

 

ただ、あくまでも噂です。
 

お隣の40半ばのお母さん
 

 

 


 
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