高校生には刺激が強すぎる→若熟女なバスガイドさんゴッツ綺麗な人なのにとってもエッチw

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アラサー若熟女なバスガイドさんとのセックスバナです。

う時効だと思うんで書いちゃいます。
 

10年以上前の俺が高校生だった頃の話。
 

 
 

 

高2の時、遠足でバスに乗った。
 

 
 

足じゃ無かったかな・・・見学かもしれない。
 

 
 

 

その時のバスガイドさんが凄いキレイな人でさ。
 

共学だったんだけど、女の子までいっしょに写真撮ってたぐらいキレイな人だった。
 

 
 

 

 
 

 

 
 

から初めから終わりまで大盛り上がりだった。
 

別にそこで出会いが・・・なんてうまくはいかないわけで、その後は普通の生活に。
 

 
 

 

その頃の俺や友達は、高校の最寄り駅近くのパチンコ屋によく入り浸ってた。
 

 

方になると先生が来るから、来る前だったら余裕だったんだよね。
 

 
 

 

大雨が降ってたある日、もうこのまま朝から並んじゃう?って事で、朝からパチ屋へ行った。
 

高校生だって店にもバレバレだったけど、チンピラ風の店員には好かれていた俺。
 

 
 

 

 

ソッと設定6のスロット台を教えてもらって朝から出まくってた。
 

関係ない話に脱線するが、教えてもらった時はコッソリマージンをあげるのが常だった。
 

 
 

 

いつも折半する感じで、10万勝っても5万勝ちってヤツ。
 

 

から出まくってたから夢中でやってた。
 

 
 

 

気が付いたら隣に女の人が座ってて、その人は全然ダメ。
 

可哀想だな~と思って見てみたら、なんとあのキレイなバスガイドさんだった。
 

 
 

 

 

れ?バスガイドさんじゃん?」

「えっ・・・?あぁ~・・・!何してんの?こんなとこで!」
偶然だと思うけど、俺の事を覚えていたらしかった。
 

やりながら話してると、もうその時点で4万ぐらい使ってたみたい。
 

 
 

 

だからもうヤメときなって言って、俺がヤメたらこの台を打ちなよって教えた。
 

 

イドさんは半信半疑だったけど、負け分がデカいからヤメたら即移動してきた。
 

 
 

 

その日は俺は帰ったんだけど、数日後にまたパチ屋でガイドさんに出会った。
 

「この前の台勝ったよ!ありがとっ!」
コーヒーもらって何となく話すようになり、それ以来会えば会話する仲になった。
 

 
 

 

 

れに目を付けたのが、俺に設定を教えてくれた店員さん。
 

「お前の知り合い?」

「まぁ~そんなとこですかね」

「紹介しろよ~設定教えるからよぉ~」
お姉さんに事情を話し、次の日の朝から2人で高設定を打った。
 

 
 

 

当然2人とも10万コースで、ガイドさんは上機嫌だった。
 

 

んな事を2回やって、店員と3人で飲みに行こうって約束をした。
 

 
 

 

ガイドさんもノリノリで、アタシが奢るから!って言ってた。
 

4回か5回教えてもらってかなり稼いだある日、3人で居酒屋へ行った。
 

 
 

 

 

員はもちろんガイドさん狙いで、俺は邪魔者扱いだった。
 

でもガイドさんが俺にベッタリだったから、帰れとも言えなかったみたい。
 

 
 

 

かなり呑んで上機嫌のままカラオケに流れた。
 

 

員の兄ちゃんがトイレに行くと言って、俺が呼ばれた。
 

 
 

 

「そろそろお前気を使えよ」

「はぁ・・・じゃ~もうちょいしたら帰りますわ」
こんな話をしてたら、いきなり後ろからドスの効いた声。
 

なんとパチ屋の他の店員、しかも幹部の人達が兄ちゃんに声を掛けてきたんですよ。
 

 
 

 

 

っしょに飲んでるとこみられたら俺もヤバいから、俺は背中を向けたまま他の部屋へ避難した。
 

俺には興味が無いらしく、兄ちゃんに

「お前もいっしょに来いよ」
と誘っている。
 

 
 

 

「分かりました。すぐ行きますから。・・・はい・・・分かりました。」
と凄いペコペコ姿勢。
 

 
 

 

 

がしなくなってから急いで部屋に戻ると、兄ちゃんが戻ってきてた。
 

「やべぇ~よ・・・俺行かなきゃだわ。ゴメンな、また今度飲みましょ」
ガイドさんは能天気に

「はぁ~い!まったねぇ~~~」
と(笑)恨めしそうに部屋を出て行ったので、俺はガイドさんと2人で飲んで歌って騒ぎまくった。
 

 
 

 

 

る頃になって一気に酔いが回ったんだろうね。
 

ガイドさんは1人じゃフラフラして歩けない状態になってた。
 

 
 

 

「ガイドさん・・・・大丈夫?帰れる?」

「ガイドさんじゃないでしょ!由紀子でしょ!」

「はぁ・・・じゃ、由紀子さん、大丈夫?」

「大丈夫じゃない!早く送ってって!」
聞いたら隣の駅らしいので、タクシーに乗せて家まで連れて行った。
 

 

辿り着いたのは普通の2階建てのアパート。
 

 
 

 

2階の一番奥に住んでいて、部屋に入ると酷く殺風景な部屋だった。
 

まだ段ボールもあって、引っ越してきて間もないみたいな。
 

 
 

 

 

えるようにしてベッドへ運び、ムラムラした気持ちをおさえて帰ろうと思った。
 

だけどまぁ~当然だけど我慢なんて無理(笑)だって横になりながら上着脱ぎ始めて、パンツが見えそうなぐらいスカートも捲れてたし。
 

 
 

 

Tシャツにフレアなスカート姿で寝てしまった。
 

 

る恐るスカートをめくると、ピンクのパンツ。
 

 
 

 

指でアソコをプニプニ押してみたが、寝ていて全く反応しない。
 

何度も触っていたけど起きないから、勇気を出して横から指を突っ込んでみた。
 

 
 

 

 

れてないな・・・なんて思いながら指先で探ってみると、割れ目の中はちゃんと濡れてた。
 

そのまま指で上下に擦ったり、クリトリス触ってたらドンドン濡れてきて。
 

 
 

 

そのままゆっくり穴の中に指を入れてみたんだよね。
 

 

したらいきなりガバッ!と起きちゃってビックリ(笑)

「もぅっ!!!気持ち良くて寝れないでしょっ!」
怒られてるのか褒められてるのか分からず、ちょい茫然とした。
 

 
 

 

目はすわってたしね。
 

キョトンとする俺にいきなり抱き付いてきて、逆にベッドに押し倒された。
 

 
 

 

 

のままベロベロと唇まで舐めまわすようなキス。
 

ぶっちゃけその当時の俺は、まだ童貞に毛の生えたようなレベル。
 

 
 

 

だから突然の逆襲に何もできず、由紀子さんの舌を舐めるので精いっぱい。
 

 

紀子さんは俺のTシャツを捲り上げて、太ももで股間を圧迫してくる。
 

 
 

 

だけど何をして良いのか分からず状態。
 

「あれぇ~?もしかして童貞ちゃん?」

「いやぁ・・・・違うけど・・・・・・そんなもんかも・・・」

「えぇ~~っ!ホントにぃ?可愛ぃ~~~~」
なんつぅか、もうそれからは野獣みたいだった。
 

 
 

 

 

Tシャツは首元まで捲くられるわ、一気にトランクスまで下げられるわで。
 

今思い出すとホント恥ずかしいんだけど・・・上半身はTシャツ捲り上げられ、下半身はヒザまでパンツもトランクスもズリ下げられ状態。
 

 
 

 

そんでいきり立つチンコに、由紀子さんはむしゃぶりついてきた。
 

 

中からジュルジュル音を鳴らしながら、食われるんじゃないかってぐらい激しくしゃぶられた。
 

 
 

 

「あはぁ・・・・硬い硬い・・・・」
うわ言のように変な事を口走りながら、気が付いた時には由紀子さんが上に乗ってきてた。
 

パンツだけ脱いだらしく、そのまま騎上位で入れられた。
 

 
 

 

 

んで狂ったように腰を振ってた。
 

すげぇ~キレイなお姉さんなのに、何かにとり憑かれてるかのように腰を振ってた。
 

 
 

 

しかも声がデカイことったら・・・ありゃしない。
 

 

人か?と思うような

「うぅ~~ん・・・・・おぅぅんっ・・・・」
みたいな喘ぎ声。
 

 
 

 

圧倒されててなす術のない俺は、キレちゃった由紀子さんを下から見上げてた。
 

しばらくして下半身に妙な暖かさを感じたので、ヘソ辺りを見た。
 

 
 

 

 

したらヘソに水が溜まってて、陰毛辺りについているスカートが濡れてる。
 

「ちょっとっ!!由紀子さん!なんか濡れてるって!」

「んんっっはぅっ!」
スカートを手で持っていたんだけど、変な声と同時に液体がブシャーッ!と出てきた。
 

 
 

 

俺の胸にまで飛んできてたから、かなりの勢いだったと思う。
 

 

いのっ・・・もうイイのっ・・・・」
その時は潮とか意味分からなかったから、洩らしちゃったんだって思ってた。
 

 
 

 

由紀子さんがイイというからスカートを離して、俺も下から腰を振りまくった。
 

最悪なのがそこから先。
 

 
 

 

 

分何度もイッてたんだろうね。
 

最後にいきなりデカい声をあげながら、後ろに仰け反ったんだよね。
 

 
 

 

チンコが痛くて腰を引いたら、ブルンっ!と抜けて、その瞬間・・今度は俺の顔面にブシュワァーッ!と。
 

 

なんだか尿なんだか分からなかったけど、思いっ切り顔面に浴びちゃったわけ。
 

 
 

 

うわぁーっ!って俺は顔を擦って、由紀子さんは後ろに倒れたまま気絶?多分軽く失神してたんだと思う。
 

急いで風呂場に行ってシャワーで顔と身体を流した。
 

 
 

 

 

ってみるとベッドはベチャベチャ&由紀子さんは爆睡。
 

俺のチンコも既に萎えちゃってて、なんか急に冷めた気がしてた。
 

 
 

 

由紀子さんの足を広げて、初めてマジマジとアソコを観察してみた。
 

 

っているのかほとんど毛が無くて、ビラビラも小さいアソコだった。
 

 
 

 

今みたいに携帯とか無かったから、見るだけで終わったけど。
 

回復した出したチンコを口元に持って行くと、時々舌で舐めたりするんだけど起きない。
 

 
 

 

 

の中に入れてもほとんどフェラしてくれない。
 

だから正常位で入れてスコスコと腰を振ってみたんだが、それでも反応なしで寝てる。
 

 
 

 

まぁ~勝手に終わらせるかって事で、オッパイ出して揉んだり舐めたりしながらお腹の上で射精した。
 

 

の時点でもう電車も無い時間だったから、着替えてコンビニでアレコレ買って戻ってきた。
 

 
 

 

そしたらなんと・・・鍵が閉まってる(笑)起きてたのか分からないけど、コンビニに行ってる間に締められちゃったみたい。
 

だから仕方なくそこからタクシーで帰宅した。
 

 
 

 

 

れから何度もパチ屋には行ってたけど、それ以来由紀子さんに会った事は無し。
 

店員さんもガッカリしてたけど、それ以上に俺もガッカリだった。
 

 
 

 

あのままコンビニ行かないでいれば、もっと朝まで楽しめたのにって。
 

 

回だけしか楽しめなかったけど、今でも思い出す淡い思い出です。
 

 
 

 

 

 


 
【35万箱突破のモリモリw】

 

 

 
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