接客業は確かにお客と親密になるけど…女って仲良くなるとスグヤらせてくれるよな!?3人の年増な人妻との不倫物語

私の仕事は接客業ですが、仕事柄、年増なお客さんと持った性的関係について語りたいと思います。

 
Aさん>当時40歳前後細身の女性。
 

顔は普通だと思います。
手首にリスカの跡がありました。
 

 

 
Bさん>当時32歳前後細いです。
気の強そうな顔立ち(実際に強い)ですが、めちゃくちゃキレイです。
 

<Cさん>当時45歳前後体型自体は普通ですが、顔は残念です。
 
の三人の女性と私は関係を持ったのです。
 

最初に関係を持ったのはAさんです。
約8年前に現在の会社に転職して、しばらくしてから異動したんですが、そのお店のお客さんとしてAさんが来ていました。
 

 
とよく来ていて、徐々にですが会話も交わしていたんです。
私が勤めていたお店は閉店業務を一人で行っていたため、一人の時間になると、お店の電話に出ることが正直嫌だなと思っていました。
 

その日もお店の電話がかかってきたので、嫌々電話を取ると・・・。
 
◯店です」
「◯◯さん居ますか?」女性の声でした。
 


「◯◯は私ですが、どちら様でしょうか?」そう尋ねると、その声の方はAさんでした。

突然の事だったので驚きましたが・・・。
 

 
うかされました?」と聞くと、「◯◯さんは仕事終わったら暇ですか?」とAさんは逆に聞いてきたんです。

そんなに鈍感ではないので、なんとなく誘ってきた意図はわかったので、OKと返事しました。
 

とはいえ、あくまでも私の勝手な想像なので違ってたらヤバかったんですが。
 
りあえず仕事を終わらせて、待ち合わせの駐車場へと向かうとAさんは既に待っていました。
 

私はAさんの車に乗り込み、Aさんは車を走らせました。
「どこか行きたい所ない?」Aさんはそう聞いてきたんですが、特に行きたい所もなかったし、お腹も減ってなかったんです。
 


 
内での会話も特に盛り上がる事もなかったので、意を決してAさんへ、こう言いました。
「二人きりになれる所がいい」Aさんの返事は・・・。
 


「ホテル?いいけど、◯◯君は大丈夫なの?」Aさんはそう言いながら車をホテルへと走らせました。

 
テルへ着き、部屋を選択して入室すると、少しの間はソファに座り話をしていたんですが、緊張していたので話が耳に入ってこないんです。
 

ただ覚えているのが、Aさんの言った「シャワー浴びる?」に対し、何故だか断ったことははっきりと覚えています。

仕事で汗かいたんですけどね(笑)不意にAさんがベッドの方に座り、「こっちへ来る?」と静かに聞いてきたので、Aさんの横へ座り、そのままキスをしたんです。
 


 
さんはどちらかと言うと受け身のキスでした。
その後、Aさんのブラを外したんですが、なんでかTシャツは脱がさなかったんです。
 

Aさんのオッパイは普通の大きさで、年の割には張りがありました。
 
首を軽く噛んだり、舌で舐め回したりして、反対側を揉みまくっていました。
 

Aさんのズボンを下ろし、パンツの上から軽く触れたら若干湿っていました。
パンツを脱がせ、Aさんのマンコを触るとあんまり濡れてなかったので、指でマンコの入り口を触れたんです。
 

 
々に濡れていくのがわかるんで、私の指もAさんのマンコの奥まで入って掻き回していったんです。
Aさんは小さな声で喘いでいたんですが、私の指は激しくマンコを責めたてていました。
 

Aさんから「少し・・・痛い」と言われ、テク不足を痛感(笑)謝ると今度はAさんが私の下半身へと手を伸ばし、ズボンとパンツを脱がせてきました。

 
に私のチンポはギンギンだったんですが、Aさんは優しく手で触れていて、少し立つとおもむろにフェラを始めました。
 

Aさんのフェラは激しい系ではなく、優しくねっとりとしたフェラでした。
(こんな普通の女性が、仕事で汗をかいて汚いのに、フェラするなんて・・)そんな事を考えていたらイキそうになったんですが、私もAさんのマンコを優しく指で弄っていたんです。
 

 
さんがフェラをやめて、「挿れて・・・」と小さな声で私に囁いてきたので、Aさんのマンコへ私のチンポを挿れました。

Aさんのマンコは締まりが良いわけではなかったんですが、独特のぬめりがあり、不思議な気持ち良さがありました。
 

しばらくは正常位で腰を振っていたのですが、クリトリスを指で刺激するようになると、Aさんの表情に変化が出てきたんです。
 
さな喘ぎ声だったのが、少しずつ大きくなってきました。
 

私は腰の動きを強くして、クリトリスへの刺激ももっと責め立てたんです。
Aさんが絶頂を迎える所になった時に・・・。
 

 
・・・イクゥ~。あっあっイクゥ~」Aさんは身体をビクンビクンとさせながらぐったりとしたんです。
 


私は女性をイカせた事がなかったので、正直嬉しかったです。
 
び腰を動き出し、今度は私が絶頂を迎える番になってAさんにイキそうと伝えたんです。
 

その時にAさんの口から耳を疑う様なことを言ってきたんです。
「中で出していいよ・・・」一瞬腰の動きが止まりした。
 


 
は生で挿れていたんです。
(中で出していいって・・・初めて会った人に中出しが大丈夫だなんて・・・)そんな事を考えていたら、私のチンポはみるみるうちに小さくなってきました。
 

そこでAさんとの初めてのセックスは終わりました。
 
んな意味でAさんに謝りました。
 

Aさんは「大丈夫だよ」って、私を抱き締めながらそう言ってました。

その後、Aさんとセックスした事が頭から離れなくなり、中途半端に終わった事や、中出しをしたいと言う欲求が強くなり、再びAさんとホテルへ行きました。
 

 
日の様にAさんのマンコを指で責め立てていたんですが、またもや「痛い」と言われ(笑)今度はAさんのマンコへクンニして69をしたりしたんです。

今回も生で挿れて、Aさんはまたイッてしまいました。
 

私もイキそうになり、Aさんの耳元で「イキそう・・・」と囁きました。

 
で大丈夫だよ・・・」Aさんはまたもや喘ぎながら、そう言いました。
 


「本当にいいの?大丈夫なの?」
「大丈夫よ・・・あっあっまたイキそう・・・中で出して・・・一緒に・・・あっイクゥイクゥ」・・・と、Aさんはまた先にイッてしまいました。

程なくして私も絶頂を迎え、Aさんのマンコへイキました。
 

 
さんのマンコへ私の精子がドクンドクンと流れて行く感覚が伝わってきました。
その後もAさんとは月に2回ほど会っていました。
 

勿論、全て中出しです。
 
かし、私が異動する事になり、Aさんと会う回数は段々と少なくなりました。
 

そんな時にBさんと出会ったんです。
Bさんもお店のお客さんで、子供が1人いました。
 

 
那さんは見たことがありませんでした。
「旦那が何をしているのか分からない」と言ってました。
 


最初はBさんからアドレスが書いてある紙をもらったんです。
 
ールは少ししていたんですが、やっぱり人妻。
 

『人妻』の響きはいいんですが危険ですよね。

会う事には消極的だったんですが、Bさんは強気に私を誘い、会う事に。
 

 
さんと会う時は殆ど車の中でした。
最初は普通に話をしていただけですが、いつしかキスまで発展。
 

やっぱりキスまで、しちゃうと私も我慢できなくなり、Bさんのオッパイを触りだしました。
 
さんのオッパイはかなり小さくて乳首は少し大きかったです。
 

でもBさんは・・・。
「ゴムが無いならしないよ」当たり前ですが断ってきました。
 


 
も口でしたろ」とフェラでイカせてもらいました。

口の中に出しても嫌がる事なく、私の精子を受け止めてくれて・・・。
 

「して欲しかったらいつでも言って」Bさんは上から目線で私に言いました。

 
さんとセックスしたのは割と時間が経ってからでした。
 

最初はカーセックスです。
気持ち良かったんですが、緊張や興奮が入り混じり、不思議な感覚でした。
 

 
回目はホテルです。
部屋へ入ると、Bさんが私に抱きつき、激しいキスをしてきたんです。
 

我慢できなかったみたいで、あっという間に私は全て脱がされ、Bさんは私のチンポをフェラしてきました。
 
うして欲しい?どこが気持ちいい?」言葉で責め立てていたんですが、私はBさんのマンコを弄りだしました。
 


お互いがチンポとマンコを刺激しあい、フェラのジュポジュポや、指で掻き回すマンコのクチュクチュという厭らしい音が聞こえます。
「どうしたい?挿れたいの?」Bさんが私に対して、しきりに聞いてくるので、ゴムを着けてBさんのマンコへ挿入。
 


 
さんの時と同じようにクリトリスを刺激すると、Bさんもすぐにイッてしまいました。
今まで強気だったBさんですが、セックスの時はとても可愛らしくなり、それでいて激しく求めてきたんです。
 

私はイッた後、Bさんと一緒にお風呂へ入りました。
 
さんは私の身体を綺麗に洗ってくれ、ホテルを後にしました。
 

しかしBさんとの関係はこれが最後です。
Bさんはヒステリックが強く、なんでもないような事でもヒステリーを起こし、私自身も嫌気がさしてきたんです。
 

 
れこそ関係を終わらせた時には凄かったです。
今では普通のお客さんとして接していますが、関係を持つ事はないですね。
 

Cさんは2年前に関係を持ちました。
 
初はそんな気が全くなかったんです。
 

顔は残念なんで・・・。
でも、なんていうか、熟女の色気とでも言いましょうか、少し寂しげな感じに惹かれていったんです。
 

 
際にCさんは、本当に普通の主婦です。
妖艶な色気があるわけでもありません。
 

スタイルが素晴らしいとかでもないんです。
 
だ、会話の中で「旦那の帰りが遅い」
とか「子育ても殆ど終わり」みたいな事を言っていたので、ひょっとしたらという気持ちが私の中で芽生えてきたんです。
 


そして、Cさんといつもの様に会話していると・・・。
「今日も旦那が帰ってくるのが遅いし、塾へ送っていったら、一人だから寂しいの」と。
 


 
は仕事が終わるとCさんの家にいました。
いきなりでCさんも最初は驚きましたが、実際はかなり嬉しかったと言ってました。
 

その日はお互いの連絡先を交換しただけです。
 
日、私の車の中で会う事になり待ち合わせました。
 

初めの方は普通に話をしていたんですが、私が不意にCさんを抱き寄せると、Cさんは私の肩に顔を埋めました。
Cさんの顔を上げ、少し見つめた後にキスをしたんです。
 

 
さんも久しぶりだったようで、積極的なキスでした。
Cさんは自ら「耳が感じる」
とか「右のオッパイがいいの」とか私に言ってきたので、そこを責めました。
 


今度はCさんが私の下半身を触りはじめ、「すごく堅い・・・大きいです。どうして欲しいですか?」と言ってました。
 


 
きいなんて、言われた事なかったので嬉しかったですね。
旦那さんと比べたんでしょうか?「Cさんの好きにしていいですよ」私がそう言うと、Cさんはおもむろに私のチンポを頬張りだしました。
 


本当に久しぶりのフェラだったらしく、少しぎこちない感じでした。
 
んな普通の主婦、しかも旦那さんの顔も私は知っている。
 

それなのにこんなにもフェラをしていると思うと、めちゃくちゃ興奮したんです。
フェラをされながら、Cさんのマンコに指を挿れると既にびしょびしょでした。
 

 
折クチュクチュと卑猥な音を立てていると、段々とCさんの声が大きくなってきました。
夜の車の中で片方はジュポジュポと音を立て、もう片方はクチュクチュと音をさせている光景です。
 

気持ちいいのか、たまにフェラを止めるので、「ダメですよ。途中でやめてたら」と普段そんな事言わない私ですが、「だって気持ちいいんです」とCさんが答えました。
 


 
っちゃけて私はCさんとセックスをしたいと思わなかったんです。
フェラをされる方が気持ちいいんで、最後までしてもらうことに。
 

Cさんに口へ出す事に了解をもらい、もっと強く吸ってとか、激しくしてと言いながらCさんへと精子を出しました。
 
し苦しそうな表情のCさんでしたが・・・。
 

「口に出されるのって何十年振りだろう・・・でも、好きな人のだからいいんです。喜んでもらえて嬉しいです」そう言ってもらえて、私は心の中でガッツポーズをしました。
 


 
ど、Cさんは私に対して「好きです」
とか、「どう思ってるんですか」など、割としつこく聞いてくるので、あんまり会わなくなったんです。

今でもお客さんとしてくるんですが、正直迷っています。
 

でも、最近はセックスがしたいと思うんで、近いうちにCさんとするかもしれません。
 
の時は勿論、生でしたいですね。
 

できれば、中出しか飲んでもらうつもりです。

 

 


 
【35万箱突破のモリモリw】

 

 

 
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