「なんかAVみたいじゃん…!」、35歳人妻、美熟女とのハプニングバーでのがちんこ体験談

俺にセフレがいたちょっと前の話で、お相手は、某新潟元県知事ご愛用の出会い系サイトで出会った35歳で3歳の子供がいる人妻、美熟女

 

そのBBAが限りなくエロ。
俺はセフレとしての生活を満喫してたんだわなわな

 

 
セフレとの関係も半年が過ぎてマンネリになってきた俺達。

そんな雰囲気を相手も察したのか、現状打破しようと向こうが提案してきたのがハプニングバーだった。

 
正直名前は知ってたが、どんなところかも全く分からなかったので興味本意で行ってみようという事に。

ネットで雰囲気良さげなハプニングバーを検索し、いざ突入。

 
店の看板などは一切なく、本当に普通の一軒家みたいなところだった。

 

警察対策だろうか、インターホンで顔確認してネットで見た旨を伝えるとドアを開けてくれた。

 
中に入るとチャラいお兄さんが迎えてくれた。

そして既に聞こえる喘ぎ声…俺は異世界に入ったのだと思った。

 
まずはお兄さんから軽い説明があった。

システムなど色々だ。

 

美熟女も異様な雰囲気を察知したのか、少し怯えた表情だった。

 
そして入会金、今日の利用料を2人で1万円を払って入店。

扉を開けると、そこは普通のカウンターバーのような綺麗さだった。

 
ただし、喘ぎ声と客が全員裸だった事を除けば…。

中の客は様々な人がいた。

 

20代から50代の男性客5人ほどに、20代から40代ほどの女性客4人だったかな?店員に聞くと、その日は客が多かったそうだ。

 
そこのハプバーは、カウンターの奥にカーテンで仕切られてるスペースがあり、そこがやり部屋だった。

声はそこから聞こえてきてた。

 
まずは緊張をほぐそうと思い、初めて来ましたよろしくー!みたいな感じで挨拶して酒を飲み始めた。

 
どんなキチガイが集まってるのかと内心ビクビクしてたが、話してみると本当にいい人ばかりホッとして、俺も人妻もぐいぐい酒が進んだ。

 

ほろ酔いになった俺達は、店員にシャワーを進められた。

 
トイレと併設していて、酔った俺はもういいやとシャワーを浴びて裸で登場した。

 
美熟女は店が貸しているキャミソールで登場。

肌がかなり露出していたので興奮し、男性客の視線も彼女に集中した。

そこで盛り上げる為に行われたのが、あるゲームだった。

 

トランプみたいなゲームをやり、罰ゲームを決めて最初に負けた奴が2番目に負けた奴に何かをするというもので、当然ハプバーだからエロい罰ゲームになった。

参加者は男4人と美熟女なので、当然皆は美熟女を嵌めようとして罰ゲームを考える。

最初のゲームは最初に負けた奴が2番目の乳首を舐めるというものだった。

そして、これで負けたのが最初は50代のジジイで2番目が人妻だった…当然ジジイは歓喜して、人妻は恥ずかしながらも乳首を露出。

ジジイは美熟女の乳首をペロペロと舐めるのであったが、そこで出てきた俺の感情。

 

嫉妬心が揺さぶられた。

それは俺の乳首だぞコノヤロウと、何だかイライラしてしまった。

だがここは酒の場、雰囲気を壊すわけにはいかず、次のゲームへ…。

地獄が待ってた。

最初に負けたのはまたジジイ、そして次が俺だ。

 

ゲーム内容は…フェラだった。

思わず「マジか!!!」と叫んでしまった。

しかしやらずにはいられまい。

意を決して俺のチンコをジジイに差し出す。

俺「何かすみません」

ジジイ「罰ゲームだからね、仕方ない。じゃあ失礼して」

俺「」思い出したくもねぇ。

 

まぁそんな最悪の思い出は置いといて、本題に入りますか。

俺は喫煙所にタバコを吸いに席を離れた。

そしてカウンターに戻ると、目を覆いたくなるような光景が。

美熟女が男2人にキスされて乳を揉まれてるのだ。

まさにハプニング!なんて突っ込みもできずに少し意識が飛んでしまった。

 

 
そして意識を取り戻した俺は「ここはハプニングバーだ、当然だ」

「こいつは美熟女だがセフレなんだ、いつ捨てても大丈夫」と思い込み、強がってその様子を監察する事にした。

 
人妻は軽く声を出しながら体をくねらせてた。

「あいつ感じてやがる」そう思うと余計腹立たしくなった。

そこで俺も参戦する事にした。

俺がケツの穴まで調教して感じるようにしたんだから、他の人でもそりゃ感じるだろう。

 

しかしやはり自負があった。

「俺が一番感じるはずだ」そして男2人に割って入るように彼女とキスをする、この際男2人との間接キスは考えないようにした。

目がとろーんとしてて、手マンすると濡れてやがった。

そして男3人で美熟女を責めてると立てなくなったのか、「もうダメ…」と一言。

俺達3人はカーテンの奥に美熟女を連れていくのであった。

 

こは普通の布団が敷かれていた。

大体ダブルベッドくらいの広さだろうか。

 
美熟女を寝かせて男3人でさらに攻める。

 
俺はまんこを、1人は乳を、そして1人はチンコを咥えさせてた。

この光景を見た俺は、何故か冷静になってしまった。

 

すげー、なんかAVみたいじゃん」この時は俺もノリノリで彼女を責めた。

 
そして男2人から「まずは彼氏さんから」という事で、俺が挿入バックで突くとデカい声で喘ぎよる。

男2人は乳首いじりと備え付けのデンマでクリをいじめてた。

 
そして人妻が気持ちよくなり、体をビクンビクンさせて昇天し、次いで俺も美熟女の中で果てた。

するとすぐに2人目が挿入しようとするではないか。

 

しかし、美熟女は嬉しそうな表情をして股を開いた。

 
この糞ビッチが!!!!2人目が正常位で挿入すると美熟女の顔がハッキリ見れた。

完全にセックスの虜でした。

 
美熟女は挿入されながらもう1人のチンコをしごいてた。

そして2人目も果てると、すぐに3人目。

 

今度はバックだった。

ルームにあるソファで座ってた俺の目の前で挿入し、美熟女の顔のそばには俺のチンコが。

人妻は俺のチンコをしゃぶりだし、マンコでは3人目のチンコを楽しむのであった。

そんな中、もう一組プレイルームに入ってくる男女。

 
30代半ばと20代後半の組み合わせで、正直いい女だった。

 

は人妻にチンコをしゃぶられながらそちらの方に目をやった。

そんな雰囲気を察知したのか、「一緒にどうですか?」とお誘いが!もうどうにでもなーれ!の俺は美熟女の口からからチンコを抜いてそちらに参戦。

 
フェラさせて、その姿を美熟女に見せつけてやった。

 
「てめーどんな気持ちだコラ!」とそして3人目が果てると、人妻はこちらのセックスを見始めた。

仕返しだ!と言わんばかりに俺はその女を責め倒し、正常位でキスしながらだいしゅきホールドされて中で果てた。

 

その後は普通に酒の場に戻り、朝までエロい話をして退店。

「また来るね!」と、言い残してきた。

その後、俺と美熟女は気まずい雰囲気のまま解散した。

 

やはりセフレと言えど、何十回も抱いた相手、お互いに少し情があったみたいだった。

そしてその後も人妻とは何回かセックスするも、旦那にバレそうになって俺が美熟女を振った。

 

そして美熟女は、たまーに1人でハプバーに行って性欲を解消しているらしい。

 
とんでもない変態糞ビッチ野郎でしたとさ。

 
そして俺は…ハプニングバーとカップル喫茶の動画を漁る日々になり、NTRに目覚めるのであった。

 
しかし、今の彼女には行こうなんて言えない…そんな矛盾を抱える日々です。

 


 
【35万箱突破のモリモリw】

 

 

 
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