「このままゴム無しでお願い…!」仕事の出来る女課長と一線を越えてしまった件w

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42才でシングル、仕事の出来る女課長と一線を越えた男女の関係になった。
職場の上司でもある彼女から、嬉し恥ずかしな逆セクハラチックなお誘いを受けた。

 
それは、飲み会の帰り道のこと。
その女上司と電車がたまたま同じ。

 
それで、一緒に帰っていたのだが、お互い泥酔していて、千鳥足で歩いていると終電に乗り遅れてしまった。

 
どうしよう?って事になったんだけど、タクシーで行けば、女課長の自宅は、3~4000円ぐらいで割り勘で行こう!とタクシーに乗り込み、泊めて貰う事になった。

 
部屋で再度呑んでウトウトしてふと目を覚ますと、女上司が俺のチンポをズボンの上からシコシコと握っているんだよ。

 
俺が目を覚ましてるのに気付かずに夜這いをしかけてきてチンポがとうとう勃起したら、ゴクって生唾呑んだのまでわかった。

 

俺が女課長の背後から手を回しておっぱいを触ったらやっと気付いて、「エヘヘヘ、つい、おちんちん触っちゃった!」って顔を赤らめて言い訳した。

 

 
そして俺の手を自分のマムコに押し付けて、
「エヘヘヘ、私のアソコ触らせてあげるから許して」と言った。

 
女課長は身長155位で、色白でちょいポチャで豊満、おっぱいは普通サイズ。

 
ちょっと釣り目で丸顔のショートカット。

 

 
女課長は部屋着の薄いレギンスみたいなの(妙に萌えたw)を履いてた。
だから、マムコを触ったら、クリがコリコリになってる感触がつたわる。
大陰唇はプニュプニュ。

 
おまんこは熱くなってる。
しっかり湿っているのがよくわかった。

 

 

俺がクリをコリコリすると、目を閉じて「あっ」って感じ始めちゃって、その内に全身でよがり始めた。

 
一旦止めてパンツ脱がそうとしたんだけど、
「ダメ、止めないで止めないで!このままお願い!」
って小声で叫ばれて、そのままコリコリし続けたら急にしがみついてきて俺の手を股間に挟んでビクンビクン。

 
無言で数分間過ぎた後、俺は女課長のマムコが見たくなってパンツを脱がしたんだが、陰毛がビトビトに糸引いて凄いことになってた。

 
ワレメの中はキレイに真っ赤で、熱かった。

 
しげしげと見ていたら、女課長は、
「そんなにじっくり見ないでよぉ~。○○クンのおちんちんも見せてネ、エヘヘ」
と言い、俺はパンツを脱がされた。

 

 
女課長は俺のチンポに頬を寄せてキス
撫で撫で

 
そして、

 
「私、ずっと○○クンのおちんちんを想像してたんだよ」
と愛しそうに触る

 
ギュッと握って

 
「私のせいでこんなにおちんちんが固くなっちゃって」

 
と言いながらペロペロっと舐めて来た。

数分間、チンポの先から玉袋の裏や肛門までじっくりと観察されたり触られた。

そして俺の目を見つめ、ニッコリと笑ってから、俺のシャツのボタンをはずし始めた。

 
お互いに全裸になって、キスしておっぱいを揉んだ。

 
乳輪の下半分が性感帯のようで、指の腹で擦ったり舐めたりするだけで体をよじらせた。

 

クリを少し剥いて舌で突くように舐めたら粘っこい愛液が滴り落ちてきた。

 
そろそろチンポをまんこに挿入したくなったので、コンドーム無いか聞いてみたら、「今日は安全日だよ。大丈夫!直接○○クンの生おちんちんを感じたいからこのままゴム無しでお願い!」と生挿入をお願いされた。

 
とりあえず生で挿入すると、「あっ、○○クンの固くなったおちんちんが入ってきた!少しこのままで動かないで、お願い!」と言われたので少し静止した。

 
女課長は目を閉じてハアハア言いながら微妙に腰を動かし、俺にしがみついている。

 

しかし、驚いたのは俺の方だった。

まるでローションプレイのようにヌルヌルで、柔らかくて、しかも熱い!こんなにキモチイイまんこは初めてだった。

 
俺は欲望のままにそのまま続け、女上司が「あ、イクっ!」と言うと同時に全力で俺にしがみついたまま、おまんこがギュッとビクンビクンし始め、俺はたまらず生で中出ししてしまった。

 
俺の射精も止まらず、何度も何度も射精した。

 
射精を終えてチンポが小さくなると、「ねえ、ずっとおちんちんいじっててもいい?固くなってないおちんちんって、プニュプニュしてて触り心地いいよね。」と言いながら指でチンポを弄び始めた。

 

思いっきり射精したせいか、俺はいつのまにか眠ってしまい、目覚めると朝9時だった。

 
休日で良かった。

横には女課長が裸のまま眠っている。

 
トイレに行こうと起き上がると女課長も目を覚ました。

 
俺の朝立ちしたチンポを見て目を丸くし、次いで自分が裸なのを思い出して急に恥ずかしそうに手でおっぱいとまんこを隠して、「エヘヘ、なんか恥ずかしいね。夢見てたみたい。」と顔を赤らめた

 

 
夕べはあんなにお互いに味わい尽くしたのに可愛いもんだ。

 
いつもシャキシャキと叩くキャリアウーマンなのに、恥ずかしがり、悶える姿についキュンっとして好きになってしまいそう。

 


 
【35万箱突破のモリモリw】

 

 

 
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