美女と言う必要もないウルトラ美熟女なモデル系奥様は想像以上に濡れやすかった!

美女と言う以上にウルトラ美熟女なモデル系奥様を見たのは、土曜の午後、駅に隣接したファッションビルの中だった。

一目見て、胸が疼くような気がした。

そういう経験ってあるだろ?一目見ただけで、(あっ)と思うようなこと。

彼女は一人で、バッグや洋服が並んでいる売り場をながめながらゆっくり歩いていた。

年齢は30代なかばくらい。

 

スタイルのいい身体にぴったりはりついたブラウスから、それとわかるような、大きな乳房が盛り上がっているのがわかる。

僕がみつめているのがわかったのか、彼女はふと目をあげて色白の肌に大きな目。

 
ハート型の唇がつややかなピンク色に塗られて、まるで濡れているみたいだった。

目と目が合ったときに、彼女の方にも何かが走ったのがわかった。

 

 
それから…、僕は勇気を出して声をかけてみた。

一人ですか?とか、お茶でも飲みませんか?とか、ありきたりなことを言ったと思う。

僕達はコーヒーを飲みながら、少しおたがいのことを話した。

 
僕が大学生だと言うと、彼女は自分は37歳で結婚していると言った。

「え?結婚してるの?そんなふうに全然見えないけど…」と言うと、「ありがと」と言って、彼女はとても可愛く笑った。

 

「だけどこんなふうに男と話しててだいじょうぶ?」

「じゃ、どうして誘ったの?」と言って、彼女はいたずらっぽく、こっちを見た。

 
「だって…素敵だったからだよ」

「ほんとに、そう思う?」

「うん、すごく…一目見て、すごくキレイだと思ったよ」僕がキレイだというと、彼女は少し赤くなった。

彼女の名前はユミといった。

そして今、僕達はホテルの一室にいる。

 
ホテルの部屋のドアを閉めたとたん、ユミを後ろから抱きしめると、ユミは「いや…」と小さく言った。

 

ラウスごしに大きな乳房をゆっくり撫であげる。

ブラウスのすきまから指を差し入れ、ブラの間から乳首をつまむと、ユミは「あっ…」と可愛い声をあげた。

「もう感じてるの?」と言いながら、ゆっくり乳首をこすると、ユミはイヤイヤをするように首を振った。

「どうして?ユミ、恥ずかしいの?」

「だって…年下の男の子なんて…あっ…初めて」指の先で固くなり始めた乳首を転がしながら、白い首すじに息を吹きかけると、ユミの口から小さなあえぎがもれ、頬が紅潮していく。

 
「ユミ、おっぱい見せて」ブラウスのボタンをはずし、白いレースのブラをひきむしるように脱がせると、Dカップはありそうな乳房がむきだしになった。

 

「ユミのオッパイって、大きいんだね?」

「いや、あんまり見ないで…」

「ううん、すごくキレイだよ…」とがった乳首の先に顔を近づけ、音を立てて吸うと、ユミの身体に大きく震えが走った。

片方の乳首を指の先でねじりながら、口をつけているほうの乳首を舌でころがすと、ユミは「あっ、あっ…」と声をあげ始めた。

「すごく感じやすいんだね?」

「いや…ん」ユミは大きくかぶりを振り、白い枕に片頬を埋めた。

舌でころがしていた乳首を軽く噛むと、ユミの声が押し殺した「うっ…ううっ…」に変わっていく。

右手をゆっくり胸からわき腹、そして革のスカートへとおろしていく。

 

ユミは両足をぴったり閉じている。

「脚を開いて…」腿までまくれあがったスカートの下から、ストッキングに包まれたユミの太腿を撫で上げる。

「あっ、ストッキングが濡れてるよ?ユミ」ストッキングの上から丸みのある丘を撫で上げる。

「いや、そんな恥ずかしいこと言わないで…」

「だって濡れてるんだもん…もうパンティの中は…」

「いやぁん…」ストッキングを引き降ろし、レースのパンティの縁から指を入れると、中はとろとろに濡れていた。

ユミの美しい顔はほてり、汗ばんで、ハート型の唇は半分開いたままで快感をこらえている。

 

「もうぐっしょりだよ?」

「そんなこと、言わないで…」また乳首を吸いながら、蜜があふれ出している入り口に指を這わせる。

熱い花びらをたどり、指先がクリに触れたとたん、ユミは「ああっ」と、大きな声を出した。

「ここが感じるんだね?」クリを指の先でいじると、ユミの身体は大きく波打ち、熱い蜜がまたあふれ出す。

閉じていた太腿が少しずつ、開いていく。

僕のペニスはもう痛いほど硬くなって、直立していた。

 

っしょり濡れたユミのパンティから、女の匂いが広がる。

僕は服を脱ぎ捨てて裸になった。

そしてユミのスカートを脱がせ、ストッキングとパンティを降ろした。

「握って」そう言ってペニスを握らせると、強い快感が走った。

もうちょっと強い刺激があればそのまま発射しそうだった。

 

僕はユミの手を離し、もう一度彼女の首筋から胸に口をつけていった。

可愛い草むらに顔をうずめようとすると、ユミはびっくりしたように、「いや。ダメ…」と言った。

「だって可愛いんだもん。ここにキスしたいんだよ」

「いきなりそんなの…」無理やり、脚を閉じた丘に唇をつけると、ユミの全身が細かくわななくのが伝わってきた。

 

そのうち、初めはきつく閉じていた脚が、少しずつ開いていく。

舌の先がクリをとらえたとき、ユミは「あうっ」と叫び、全身をしならせた。

舌の先で小さなクリを責め続けると、ユミの身体はしなり、腰がピクピク動いた。

「あっ、あっ、あっ、あっ、だめぇ?っ、そこ、いちばん感じるの、だめ?っ、イっちゃうよ??っ」ユミは腰を大きく揺らすと、「あ??っ!」と悲鳴のような声をあげた。

 

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