沖縄@42歳「独身」看護師さんとの中出しセックス体験談!

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キューバダイビングが趣味で、ちょくちょく沖縄へ行っている。

今年はGWに仕事が入った関係で、ひとり寂しくお気なガイド目当てに沖縄へ。

 
いつもは沢山のダイバーで賑わう島も時期をずらすと静かだった。

 
夜になり、翌日のスケジュールを確認しに行くと、女優の“りょう“似の熟女がガイドと話していた。

「明日から一緒に潜る美紀さんです。」とガイドが紹介すると「よろしく」と握手を求めてきた。

 

「MAKOTOっていいます。よろしく」とドキドキしながら手を差し出した。

 

 
翌日のスケジュールを確認し宿へ帰ろうとすると「せっかくだから、みなさんで一緒に飲みませんか?」とショップの店長(男)ガイド(女)と4人で飲むことになった。

オリオンビールで乾杯し、泡盛を飲む頃になると「いくつ?仕事は?彼女いる?」と美紀さんからの質問攻めに。

素直に答えると不思議と美紀さんも「私は・・・」と答えてくれる。

 

 
年は42歳で独身の看護士

7歳も年上だが若く見える。

 
熟女好きの俺にはど真ん中ストライク。

 
「MAKOTOくんって彼女いないんだ。四十路のオンナには興味ないよね(笑)」と笑っていたが、俺の内心は既にどうやって口説くかを考えていた。

 

「俺ってだらしないから、年上の方がいいんじゃないかなって・・・でも年上の人とはまだ付き合ったことないし・・・憧れがありますね(笑)」その言葉に美紀さんが反応した。

 
「じゃ~その憧れを成就してあげようっかな?(笑)」店長もガイドも「美紀さんって大胆!」と大盛り上がり。

 
夜更けすぎになると店長とガイドは帰りふたりだけに。

 
帰り際に「同じ民宿だからMAKOTOくん、美紀さんよろしくね!美紀さん、ごゆっくり」と意味深な言葉を残して帰った。

「これ飲んだら私達も帰ろうね」と1杯だけ飲んで店を出た。

 

 
宿に着くと「ビール1本だけつきあわない?」と誘われたので素直に部屋にお邪魔した。

「なんか不思議だね。初めて会ったのにね。彼女いないってマジなの?」

「マジですよ。いたら一緒に潜りに来てますよ」

「じゃ~年上に憧れてるっていうのも?」


 
「ウソじゃないですよ。マジです。美紀さんはど真ん中ストライクです!」

「それじゃお互いが好き・・・ってことでいいの?」

「そう!」

「オバサンでも?」


 
「自分からオバサンなんていったらマズいでしょ」

「病院では色気づいたオバサンっていわれてるからさ」


 
「そんなことないです!そんなこと言ったら嫌いになりますよ。じゃ~おやすみなさい。明日から楽しく潜りましょ!」そう言い残して部屋に戻った。

 

シャワーを浴び、ベッドに入ると部屋をノックする音が。

 
「MAKOTOくん、寝た?」ドアのむこうから美紀さんの声が。

 
「どうしました?」

「ちょっとだけいい?」部屋に招き入れると「さっきの言葉信じてきちゃった」既に俺のアソコはビンビンに。

 
無言のまま抱きしめキスをする。

それに答えるように下を入れてくる美紀さん。

 

Tシャツの下はノーブラで掌サイズの胸に手を添えると乳首が立っている

 
すかさずお姫様抱っこでベッドへ押し倒しTシャツを脱がせる。

立った乳首を舌で舐めると「ウッ!」と体を振るわせる。

 
小さな乳房に尖った乳首。

肋骨が浮き出ててかなりなスレンダーボディー。

 

「痩せオバサンでごめんね」

「オバサンは言わない約束でしょ?痩せているオンナの人っていうより、美紀さんのこと好きです」


 
「私もMAKOTOくんに一目惚れしちゃったみたい」そういいながらトランクスに手を入れてきた。

 
すかさず乳首を指で摘むと「ダメッ・・・乳首弱いの」お互い見つめあいながら愛撫しあう。

と、彼女の視線が下半身へ促すとM字に足を広げている。

短パンの上から触るとギュッと手に下半身を押し付けてくる。

 
横から手を入れるとTバックショーツがアソコに食い込み、柔らかい恥毛が濡れている。

 

れてるね」

「飲んでる時からずっとだよ」

「舐めていい?」

 
「舐められるの大好き、いっぱい舐めて。あとでMAKOTOのも舐めさせて」下半身に顔を埋め大きく開いた花弁と愛液を味わう。

焦らすように執拗に舐める。

 

 
「MAKOTO・・・舐めさせて」そう言って俺の顔を跨ぎ、ネットリと亀頭に舌を這わせながら硬い棒を味わう美紀さん。

「美紀さん・・・凄すぎ・・・」

「気持ちいい?」


 
「今までで最高のフェラだよ」

「じゃ~もっと感じさせてあげる」そういって俺の下半身に移動し、唾液で濡れた棒をゆっくりしごきながら玉を頬張る。

 

軽い痛みが気持ち良さを倍増させる。

 
指先は鈴口を優しく擦り快感で体が震えるほどだ。

「美紀さん・・・凄すぎ・・・」

「気持ちいい?」

「気持ちいいよ」


 
「そう言われると入れて欲しくなる・・・入れて」下半身から舌を離しベッドに仰向けになり大きく脚を広げる。

亀頭を花弁に溢れた愛液で濡らしながら、クリに擦りつける。

 
上体を起こし「イジワルしないで早く入れて・・・入るところ見るの好きなの」とパンパンに腫れた亀頭を見つめる。

 

 
グッと腰を押し付けると亀頭が飲み込まれた。

そのまま押し倒すように硬い棒は美紀の中に飲み込まれた。

 
秘壷の中は狭く強い圧迫感でイキそうになる。

「そんなに締め付けたらイッちゃうよ」

「しめつけてなんかないよ。MAKOYOのが大きいから・・・私も・・・イキそう」腰を掴み激しく腰を動かす。

 

「凄い・・・イクッ、ダメッ、イク!・・・MAKOTO抱きしめて!」美紀を抱きしめると、美紀は足を高くあげ深く棒を招き入れる。

 
「出すよ美紀、外に出すよ」


 
「ダメ、中に出して、MAKOTO大丈夫だから、中にいっぱい出して、アッ、イクっ」

「出すよ、美紀の中に全部出すよ、アッ」

「MAKOTO、イクッイクッイクッ!」体を震えさせながら子種を撒き散らした。

 
朝、目が覚めると「中で大丈夫だった?」

「私は看護士よ。どんな薬も手に入るから大丈夫」そういってピルを見せた。

 
途端にまた元気になると「美容のために飲ませて」とフェラで美紀の口に吐き出した。

 

の島での中出し三昧。

 

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