濡れた制服から透ける「四十路の工場作業員」の乳首に気付いちゃった結果!

は入社9年目の中堅。

 
ようやく主任になった。

ハードな職場で入れ替わりがかなりある。

 

古参株の一人となってきたこの頃。

ちょうど7月始めのまだ梅雨が明けきれていない時でした。

 
職場ではけっこう仲のいい工場作業員の奥さんがいる。

年齢は40代。

僕より年上の人妻さん
 

ですが、なかなかの明るいキャラ
 

人気者の奥さんで、恭子(仮名)さんといいます。

 

 
仕事もちょっと遅くなって、ようやく配達に出ていた恭子さんが戻ってきました。

 

 
その日は朝から受注ミスで事務スタッフ全員が配達に出ていて、僕もちょうど帰ってきたばかりでしたが、配達が終わっている従業員はみんな帰っていて、結局、僕と恭子さんが最後まで残っていました。

 

 
2人とも1番遠い取引先に行ってたんで当然と言えば当然ですが、事務所に帰ってきて、熱いお茶を入れようと休憩室に行ってたんですが、ちょうど恭子さんも入ってきて、雨に濡れてずぶ濡れの状態でした。

 

 
「寒くないの?」

「3時すぎからずっとこんな感じなの、もういや」

 

「まあまあ、お疲れさん」僕は熱いお茶を差し出すと、恭子さんも少し飲んで、それを見ていた僕は1つ気がついたことがあった。

 
よ~く恭子さんの制服を見ると、なんとなく透けて乳首が立っているように見えた。

 

 
「恭子さんほんとビショビショやん」

「さっきから私の体ばかり見てない?」


 
「こんなこと言っていいんかな?」

「え、なになに、言って」ほんとに恥ずかしかった。

「乳首たってない?」

 

「あ~、やっぱり、このスケベ野郎っ」

「だって見えるものは仕方ないやん」

 
「じゃあ、これは内緒よ、実は今日に限ってノーブラなの」僕はノーブラという言葉にすごく股間が反応した。

「それまずくないの?」

「うん、まずいけど、仕方ないじゃない」

「しかしね」

 

「なんか喜んでない?早川主任(僕)ほんとスケベね」

「けど着替えたほうがいいよ」

「え~、でもほんとは私の裸見たいんでしょ?」


 
「い、いや、そんなことないけど見たい気もする・・」

「男でしょ、はっきり見たいって言えば」

「見たいです。恭子さんの裸を」

 

「わかった、早川主任にお見せしてもよろしくてよ」僕の心臓はバクバクしていた。

ここは職場である。

 

それを考えると余計に興奮してきて、股間が硬くなるのがわかった。

 
「もしかして、早川主任、大変なことになったりして」


 
「大変って?」

「あそこよ、あ・そ・こ、ウフッ」

「じゃあさあ、確認してみる?」

「お~、そうきたか、そんなに触ってほしい?」


 
「いや、そんなわけじゃないけど」

「またまた、触ってほしいんでしょ」ついに僕は冷静でいられなくなり、恭子さんを抱きしめ、壁に押し付けていた。

 

 
恭子さんを壁に押し付け、強引に唇を重ねた。

 

 
そして強引に舌を絡ませると、「う、あ~ん」恭子さんの喘ぎ声が漏れ、唇を舐めると感じているみたいだった。

 
「恭子さん、好きだ」

「もう~、私は人妻よ、こんな中年のおばちゃんでもいいの?」

「ぜんぜんいいよ、恭子さんがいいんだ」


 
「もう、冗談のつもりだったのに、早川主任の真面目ね」もう一度今度は濃厚なディープキスをした。

 

 

 

スをしている間に、唾液がいっぱい出て、お互いの口のまわりは唾液でいっぱいになり、グチュグチュと音が出ていた。

 
そしてぎゅ~っと恭子さんのおっぱいを揉むと、恭子さんは急に力が抜けたみたいに、僕に寄りかかり、体を少し反らせていた。

 
そんな姿を見て、僕は確実に恭子さんは感じていると思い、いよいよ制服を1枚1枚脱がせていった。

 

 
上半身裸にすると、さすがに張りはあまりないが、少し黒い乳首が四十路だという事を感じさせたが、乳首を舐めると、
 

「あ~ん、あ~ん、そこ感じる~」

「恭子さん、気持ちいいの?」

「あん、すごいいい、久しぶりなの」


 
「恭子さんのおっぱい、すごく柔らかいよ」

「もっと、もっと吸って~」恭子さんも僕も時と場所を完全に忘れていた。

 
ここは会社の休憩室である。

 

しかしもう外も暗くなって、工場も閉めたし、事務所の電気も消したし、誰も入ってくるはずはない。

 

 
すると、恭子さんが下にさがりながら、
 
「今度は私がしてあげる」
 
ズボンとパンツを脱がされると、いつもの何倍もいきり立ったペニスがビヨ~ンと登場すると、すごく慣れた手つきで、亀頭をもみもみしながら、ゆっくりと口の中に含んでいった。

 

 
「唇が柔らかい、あ~、気持ちいぃ」


 
「大きいわ、主人のより硬くて大きいわ」

「もっと奥まで、そう、手を動かして」

「お、おおきいから、入らないわ~」それでも恭子さんのフェラチオは人生の中で1番気持ちのいいもので、唾液をいっぱい出しながら、動かしてる手も唾液でヌルヌルしていて、亀頭部分がすごく電気が走るように気持ちよくて、すごく感じた。

 

 
もう我慢できなくなり、すぐにフェラチオを止めさせ後ろ向きにして、恭子さんのズボンを下げ、パンティを取り、壁に手をつかせたまま、おまんこを舐める。

 
そしてお尻の穴のところまで愛液が流れでていて、そのまま一気にペニスを挿入した。

 

「硬い、すごい、あああ~」

「気持ちいいよ、恭子さんすごいっ」


 
「いい、いい、もっと、もっと突いて」僕はだんだんとピストン運動を加速させ、下半身とお尻がAVのように、パン、パン、パン、と音がしていた。

 
「もうだめだ、出そうっ」


 
「まだよ、まだ、あ~っ、私もいくっ、いくっ」

「どこに出していい?」

「中よ、全部中に出して、いく~っ、あ~」僕と恭子さんは同時に絶頂を向かえた。

 

 

少しの間、ペニスを突っ込んだままにしていたが、その後、2人とも畳に転がり込んだ。

 
「よかったよ、恭子さん、すごく声が大きかったよ」

「もう言わないで、恥ずかしいから」

「ごぶさただったの?」


 
「いえ、そんなことないけど」

「さっき久しぶりって言ってたよ」

「もう、知らない・・・」2人見つめあい、一緒にシャワーを浴びて、会社を後にした。

 
それから、1週間くらいして、休憩時間に給湯室でばったり会うと、「あ、この前はどうも」

「何それ、なんかお客さんみたいね」

「そんなことないよ、またしたいな~」

「今日はノーパンなの、見たい?」恭子さんはとんでもない痴女熟女だった。

 

 
その日は僕も仕事を早く切り上げ、2人で2時間だけラブホに行った。

しかしそれからは、そういうことは何もなく、恭子さんは旦那さんの転勤で、東北の方に行ってしまった。

 

思い出すだけで勃起するけど、今頃、痴女でスケベな恭子さんの事だから東北の男を誘惑してエッチしてると思うだけで、すごく嫉妬心が沸いてきていた。

 

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