倦怠期な五十路夫婦にアブノーマルな刺激…!┃同級生とやらかす「夜這い乱交3P」

は都内の小さな商社に勤める50代。定年までカウントダウンの歳になりました。

 
嫁は同じ歳です。

いわゆる倦怠期な五十路夫婦です。

 
ある日、同級生でもあり、妻の親友でもあるご婦人が遊びに来ました。

私も良く知ってる大学時代の彼女は小柄でかわいいタイプ。

 
ですが、二人の成人した子供を持つ母親となった今も、体つきも顔つきも30年前とほとんど変わっていません。

 

 
実はその女性と私は大学を卒業後に、何回か肉体関係を持っています
 

そのことは当時すでに私とセックス関係にあった嫁も知っています。

 

妻と彼女が一緒の部屋で寝るというので、私は別部屋に追いやられたその日のことす・・・

 

私は、昔のセックスの思い出が煩悩を刺激して、チンポが火照って寝付けません。

 
そこで、夜中の2時頃二人の寝ている部屋に忍び入りました。

 

 

 
二人ともすでに寝入っていました
 
が、私はまず妻の布団に滑り込んで体をまさぐりました。

目を覚ました妻は、最初はとまどっていましたが、すぐに興奮したのが分かります。

 

背徳感あふれるセックスに体が燃えてきて応じてきました。

 
隣に彼女が寝ていることで、二人とも異常に興奮し絡み合っています
 

 
その気配に彼女も目を覚ましました。

 

 
そして、こちらの布団に入ってくると、私や妻の体に触り始めたのです。

 
実は、私の嫁は、彼女の今の旦那と肉体関係があったのです。

嫁と、彼女と、彼女の夫と3Pまがいの乱交セックスをしたこともあると言っていました。

 

その時、彼女のおっぱいを触り、彼女のおまんこに指を入れ、クリトリスを愛撫したと、嫁は言っていました・・・

 

最近だいぶ下垂したとは言え妻は元来巨乳

 
それに対して微乳の彼女は妻をうらやましがることしきりでした。

 

 

男ですが乳首が敏感な私は、二人の熟練テクの50代に両側から乳首を吸わせました

 

 
また、妻に乳首を刺激させたり、彼女にふぇらをさせたり、二人同時にペニスを舐めさせたり、痴態の限りを尽くしました。

 

 
もちろん、二人を並べておいて開脚させ、交互にクンニもしました。

 
そしてまず、妻に挿入し、たっぷりとピストンし、その間彼女は健気にも妻の乳首を吸い続けていました。

 

妻が達したあと、彼女に挿入し、今度は妻が彼女に奉仕する番です。

 
いうまでもなく、激しい痙攣とともに体を反り返らせ彼女は果てました。

そして、妻同様すでに妊娠の心配のない彼女の膣内に精液を放出したのです。

 
3人での行為を終え、私は別部屋に引き上げました。

そして、翌朝勤めに出る妻を送り出し、子供も登校した後、私は職場に少し遅刻する連絡を入れました

 
彼女を昨夜3人が乱れ抜いた布団に誘い込みます、

2時間ほどかけて再び彼女に精液を注ぎ込んだのです。

 

 
の夜、布団にはいるといきなり妻が私に覆い被さるようにして耳元で「朝、○○ちゃんとしたんでしょ。わかってるんだから」と囁きます。

 
私も元から隠すつもりはなく「やった、やった」と白状してしまいました。

 
すると妻は
 
「○○ちゃんとどうやってやったの、○○ちゃんはしゃぶってくれたの、あなたは○○ちゃんのあそこを舐めたの、どんな体位でやったの・・・」
 
など私と○○ちゃんとの行為を事細かに聞きながら、私のパジャマをはがしにかかりました。

 

 
そして、「○○ちゃんにしたように私の中にも出して」
 
と懇願する妻の膣内に放出したのでした

 

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