【策略】ターゲットは清楚なアラフォーピアノ教師※パンティの脇から指を入れ、肌色のヌーブラを外すと!

は、今年40歳を迎えた。

仕事も順調、家庭も平穏。

ごく普通に妻子ありのサラリーマン。

 

でも、なにか新しい刺激が欲しくて、今年から、都内大手の楽器店で講座がもたれている「初めてのピアノ大人のレッスン」に通い始めた。

 

建前は、新しい趣味、刺激を得る事だったが、本音は、清純そうに見える女性ピアノ講師に出会えればいい、と思っていた。

僕の想像では、ピアノ講師というのは、20代の独身女性が殆どかと。

 

そう思ってレッスンに通おうと思っていたのだが・・・。

初めてのレッスンの時、ドアを開けて入って来たのは、結婚指輪をはめたアラフォーって感じ。

 
人妻ピアノ講師だった。

 
年齢が少し予想を外れていたが、髪はセミロング、丸顔で、鼻が、すこし平たくて横にはりだしていて大きめだが、色白で、くりくりとした大きな目をしていてカワイイ系の女性だった。

仕事の後、何回かレッスンに通ううちに、普通の会話から彼女のことも少しずつわかってきた。

 

そして、おたがい講師、生徒として慣れてきた2月末、レッスンが終わってから、駄目もとと思いながら、彼女をワインバーに誘ってみた。

「先生、もしよかったら、今晩このあと、銀座のワインバーにでも立ち寄りませんか?」と。

そうしたら、彼女、微笑み返して、「そうですね・・。今日は、主人が出張でいないから、行きましょうか。」と返答してきたのだ。

 

彼女をそのままエスコートして、ワインバーへ。

飲みながら、彼女の様子を見ていると、どうやら、飲める口らしい。

彼女もお酒のせいで、口も軽くなり、いろいろ話をはじめた。

聞くと、ダンナは、自営業で、国内出張が多いらしい。

そして今は、2週間の国内出張中であるという。

 

彼女は、その晩、黒のニットのアンサンブルを着ていて、胸のふくらみがはっきりと出るような服装をしていた。

そして、僕の隣で甘いため息をつき、
「主人は、連日仕事も忙しいし、出張も多いのです。少し女性の陰も見えるの・・・。私は、子供も欲しいと思っている時なのに、このところずーっとご無沙汰だから、寂しい・・・。」
なんて、とろーっとした瞳で、僕をみつめて言うのだった。

 

のまま、彼女の気が変わらないうちに、急いでタクシーに乗り、近くのらぶほに乗りつけた。

彼女は、ちょうどいいくらいに、ほろ酔い気分で、アラフォー妻のフェロモンの匂いをさせて、僕にもたれかかって来た。

そのままらぶほの部屋に、彼女を抱え込むようにして、ベットまで連れて行き、そして、彼女の唇に優しくキスをして、少しずつ舌を入れていくと・・・、彼女からも、舌を絡ませてきた。

そこまできたら、僕は、もう大丈夫と思って、彼女の黒のニットを首のところまで引き上げ、ブラをとろうとしたら、なんとそれは、肌色のヌーブラだった。

そのヌーブラを外すと、白く小さめだか形の良い乳房がぶるんととびだしてきた。

 

サイズは、83センチくらいの柔らかい乳房だった。

僕は、そのまま、彼女のはれぼったくなった乳輪と尖った乳首を唇に含み、舌で転がして愛撫を続けた。

彼女は、とても感じるらしく、「あん・・あんっ・・・」と言いながら、反応している。

目を閉じて、口は、半開きで、動悸が早くなっているのがわかった。

それから、スカートを脱がして、そーっとパンティーの脇から指を差し込むと、彼女のあそこは、もう洪水状態で、ぬるぬるとした愛液が僕の指に絡み付いてきた。

 

僕は、堪らなくなり、パンティーをずり下ろして、シャワーも浴びていない彼女のあそこを、じゅるじゅるという音をさせながら、舐め回した。

すこし、お○○このにおいがしたが、気にならなかった。

それから、指のはらで、クリトリスに触れてこすっていると、そのまま、「あっ、イクぅ~・・・」といって、急に両脚を閉じて力むようにして、イッてしまった。

イッた後、もっと触ろうとすると、「くすぐったいからやめて・・・」と言われた。

 
抱きしめているうちに、僕ももう我慢ができなくなったので、そのまま彼女の両脚を折りたたむようにして上げ、両脚を彼女の乳房に押し付けるようにして、おもいっきりあそこを露出させ、僕の猛り立った男根を、恥毛が少なく、ぶっくりとした彼女のあそこに押しあてて、生で、奥まで挿入していった。

 

 
彼女は、
「あーん、いい・・。そのまま奥までグリグリして・・・。奥で、子宮にあたるのがいいの。」
と言うので、奥にいれたまま、大きくグラインドしてあげた。

 

そして、
「安全日だから、そのまま中でいって」
という、彼女からの幸運な言葉を聞きながら、僕は、彼女のおま○こに、ドクッドクッと僕の精液を流し込んだ。

 

会い系の手垢つきの人妻なんか探すより、清純そうに見えていて、夫にかまってもらえないで、セックスしたいのを我慢しながらあそこを濡らしている「人妻ピアノ講師」を見つけられて、幸運だと思っている。

一見クラシックなんか奏でていて清純そうなピアノ講師・・・でも、結構あそこが寂しい人妻もいるのだ。

聞けば彼女のダンナは、とても嫉妬深いとか・・・、だからこれからもレッスンのあと、秘密の個人レッスンを進めていくつもりだ。

絶対にばれないように。

小さな声で、あんっ、あんって喘ぎながら、とろーっとした瞳になり、僕の精子を中だしされる人妻ピアノ講師、最高だ。

 

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