【総務課のバツイチ五十路熟女ちゃん】子会社応援出張で体験したリア充セックスパラダイスWW

連子会社に応援で3ヶ月間、出張に行った時のこと。

協力会社がマンスリーマンションを手配してくれたりしました。

本社を出て、午後にその会社に到着しました。

 

社員は全部で20人位の小さな会社です。

今までも何度か単発で行ったことがあります。

なので特に緊張することもありませんでした。

「こんにちは~、本社から来ました。」と事務所に顔を出すと、総務のKさんが対応してくれました。

 

Kさんはちょっと派手な五十路熟女!

皆に面通しを済ませると、社長が
「部屋を手配してあるから、Kさん、送ってあげて。」
と言い、私はKさんと会社から車で10分位のところにある部屋に案内されました。

 

ワンルームの綺麗なマンションで、家電は揃っていました。

近所にどんな店があるとかいろいろ話をしながらあらかじめ送っていた荷物を解きました。

 

「Kさんってすごい色気ありますねー」
と聞くと、笑いながら
「色気って~、そんなの無いですよ~」
と言いながらも強めの香水が鼻をくすぐりました。

 

上着を脱いで片付けを手伝ってくれたKさんの胸はボリューム満点で、すらっとした体型なので尚更目立つ。

「スタイルもいいし、ドキドキしますよ。」

と言うと「おっぱいがおっきいだけです」と笑いながら胸を寄せる仕草を見せる。

「結婚は・・してました」と少し恥ずかしそうに手で?を作る。

 

「子供は?」

「一人居ますよ、男の子」

「ふ~ん、いいなぁ・・」

「何がいいんですか?」

「その男の子は、お母さんと一緒にお風呂に入って見放題じゃないですか。」と冗談を言うと、「もう最近は男の人との・・・ないですからね。

」と返しました。

 

「え~?勿体無いなあ、会社にいい人居ないの?」

「いませ~ん!」

「Sさんはどうなんですか?」

「見ての通り、独り身の寂しい野郎です。」と泣く振りをして言うとまた爆笑されました。

片付けが終わると、一服しながら話を続けました。

その間、私の視線はついつい豊かな胸元に。

「もぉ~、ヤラシイ。おっぱいばっかり見て~」と笑うKさん。

 

やだって、すごい目立つし・・」

と言うと「ねぇ、見たいですか?」と顔を目の前に近づけました。

思わずゴクッと喉を鳴らして「そりゃ、見たいですよ。」

と言うと「じゃキスして。」と微笑むKさん。

からかわれているんだろうと思いながらも軽くキスをすると微笑むKさん。

 

「もっと・・」目を閉じるKさんを抱き寄せ唇を重ねるとべったりと抱きついてきてKさんの方から舌を絡めてきました。

結構長い時間、キスで舌を絡め合っているとKさんの息遣いが荒くなってきました。

もちろん、私の股間ははち切れそうに勃起していました。

「ウフ・・勃ってる・・・」Kさんは勃起した私の下半身を優しく触ってきました。

私は我を忘れ、Kさんの胸にしゃぶりつきました。

 

「ァアアア~ッ!!」Kさんは私の髪をグシャグシャにしながら声を上げました。

それからは貪るようにお互いに服を剥ぎ取り、私はKさんの細い体に、Kさんはいきり立った私のペニスにしゃぶりつきました。

 

「ァア・・Sさんのすごい・・」ウルッとした目でペニスで頬を膨らせながら私の目を見つめてきました。

Kさんのマン毛はキレイに処理をされていて、大きめのクリトリスが勃起して赤くなっていました。

舌先で舐めたり口に含んだりして愛撫をするとKさんはしゃぶっていられないほど感じてのけ反りました。

 

「もっとしてぇ・・もっと・・・久しぶりだもん・・もっとして・・」と喘ぐKさん。

熱いアソコを指で掻き混ぜると、隣に住人がいたら確実に聞こえるくらい絶叫してイキまくりました。

「Kさん、俺・・」私は挿れたい意思を伝えようとすると「いいよ・・来て・・いっぱい突いて・・・」とKさんは自らペニスを握りアソコに当てました。

ぐいっと腰を入れるとヌルッと入りました。

腰をグイグイ振ると、Kさんは「来て・・いっぱい抱いて・・」と行って密着を求めてきました。

 

互い汗ばむ体を密着させ、二人で腰を振りました。

ネチャネチャ卑猥な音が部屋に響きました。

「後ろからしたい。」私がそう言うと、Kさんは四つん這いになりました。

すぐに挿入せず、指でまた掻き混ぜると「イヤァ~・・・頂戴~!」と大きな声で叫びました。

 

「隣に聞こえちゃいますよ・・」と私が言うと「だって焦らすんだもん・・・お願い・・頂戴」ピンク色でてかてか光るアソコを開きながらKさんが言いました。

「分かった・・」私はバックで激しく突いてあげました。

Kさんは絶叫しながら何度も昇天しました。

正常位に戻りまた体を密着させてペニスを出し入れすると私は堪らず「もう・・イ・・きそう・・」と顔をしかめました。

「来ていいよ・・中に来て・・・」私を頬を両手で抑え見つめてくるKさん。

 

「ダメッ・・で・・・ちゃうっ!!」私はKさんの中でペニスを痙攣させ結構激しく射精しました。

「ぁ・・ぁ・・・熱いのが・・いっぱい・・」Kさんはうっとりしながらアソコをギュウギュウと締め付けてきました。

射精が終わってもペニスを挿入したままぐったりしました。

するとKさんの携帯が鳴り、「あ、はい・・もうすぐ戻ります・・・」会社からの電話でした。

それからの三ヶ月、Kさんとは何度も体を重ねました・

 

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