【がちんこセレブな女性経営者】痺れる膣内射精※高校生には美味しすぎる大人の極楽セックス

が高2で17歳の時の話です。

ある日の放課後、ホストしてる先輩から呼び出され店の常連のお客さんが僕に興味を持っているとの事なので来てほしいと言われました。

待ち合わせの喫茶店に行くと先輩と年配の女性の方が待っていました。

女性の方は「葉子です。キミが直樹くんね。よろしくね」と言いました。

 

葉子さんは年齢が43妻の子持ちの人妻さんでブティックを経営してるとの事でした。

若い男の子とエッチするのが趣味だそうです。

その後、先輩が先に帰り葉子さんと喫茶店に二人っきりになりました。

「直樹くんってまだ高2なんだ…彼女はいるの?」僕がいますと言うと「私みたいなオバサンどう?魅力ある?」葉子さんをよく見ると年齢の割に綺麗で胸がムチムチで大きくスカートの下の黒ストッキングから見える足が凄くセクシーでした。

葉子さんは突然、僕に近づき耳元で「キミ可愛いから気持ちよくしてあげる」と囁きました。

 

僕がびっくりしてドキドキしていると僕の手を掴んで喫茶店を出ました。

そしてデパートの女性用トイレの個室に僕を連れこむと「大きい声を出すと聞こえちゃうわ。静かにね」と囁くと僕の唇に軽くキスをしてきました。

軽いキスから次第に葉子さんのベロが入ってきました。

僕はドキドキでチンチンが大きくなってきました。

 

葉子さんが僕の制服のズボンの上から手で触りながら小声で「彼女ともこんな事してるの?セックスも経験済みかしら?」僕が小声で「はい…」と答えると葉子さんはベロを激しく絡め激しいキスをしてきました。

僕は異様な興奮状態になり葉子さんのスカートの中に手を入れストッキングの上からパンツを触ってみました。

葉子さんは「彼女さんとどっちが気持ちいいかしら」とディープキスしながら囁くと僕のズボンを下ろしてパンツの上からギンギン勃起ちんぽを撫でてきました。

しばらく撫でてからチンチンを出すと根元から舐め回してやがて亀頭へ…そして尿道もチロチロと…「凄いわ…エッチで若いお汁がチンチンの先から出てるわよ」葉子さんは次第に口の中に根元までくわえ込み激しい舌使いでしゃぶってきました。

凄い気持ちいい…チンチンが溶けてしまうくらいの激しい快感でした。

 

5分ほど激しくしゃぶられた後、僕は葉子さんの口の中に射精しました。

「凄い濃いわ…若いおちんちん最高よ」葉子さんはそう言うと口の中の精子を飲み干しました。

トイレの個室のあとに葉子さんは今日はこの後に用があるとの事で三日後にまた会う事になりました。

三日後になり、学校が終わって家に帰ると少しオシャレをしてスーツを着て葉子さんに会いにいきました。

駅前で止まっている高級車の中に葉子さんが居ました。

 

僕が車に乗り込むと「直樹くん可愛いわ、ホスト君みたいよ」と言いキスをせがんできました。

一分間ほど激しいキスをして葉子さんを見ると赤いサテンのブラウスの上の方のボタンが外れ大きいおっぱいが少しはみ出し黒のいやらしいブラジャーが見えていました。

スリット入りのミニスカートとブーツもセクシーに見えました。

葉子さんは「直樹くん…キミとエッチしたくてたまらないわ、朝までいいでしょ?」と聞いてきました。

僕は三日間、彼女とのエッチを我慢して精子を溜めてきたので凄くムラムラしていました。

 

車の中で葉子さんの胸に顔をうずめてスカートの中に手を入れると、「あん…後でホテルでゆっくりしましょう。その前に食事しましょう」と言うとレストランへ。

そしてその後にラブホテルに行きました。

葉子さんはホテルの部屋に入ると僕を強く抱きしめながら顔を近づけると舌をベロンと出してきました。

僕は夢中で葉子さんの舌を吸いました。

 

唾液を交換しながらお互い舌を激しく絡め合いました。

葉子さんは部屋の入り口でしゃがみこむとスカートの中に手を入れパンツをずらし自分でオマンコをかき回しながら、「ああん…直樹くん…もうぐちゃぐちゃなの…オマンコ熱いの…」僕はズボンを下ろしてパンツから勃起ちんぽを出すと葉子さんの口元に近づけました。

葉子さんは勃起ちんぽをパクっとくわえ込み激しくしゃぶってきました。

頭が痺れるくらいの強い快感です。

フェラが気持ちいい…射精しそうになったので葉子さんの口からチンチンを引き出すと僕は葉子さんのブラウスのボタンを上から外し黒ブラジャーをずらして大きいおっぱいを撫で回してみました。

 

首にも吸い付いてみました。

スカートの中に手を入れ上までスカートを捲ると黒いセクシーなパンツが濡れているようでした。

指を入れると中がクチュクチュして熱い感じです…葉子さんは顔を赤くして感じているみたいでした。

葉子さんは「直樹くん…舐めて…オマンコ汁を吸って~~!!」と言うと僕の顔にオマンコを近づけてきました。

オマンコから熱い淫乱汁が溢れていました。

 

僕は夢中で舐め回しました。

「あっあっ!いい!直樹くん…感じちゃう」葉子さんは僕を部屋の中のベッドまで連れていくと服を着たままブーツを履いたまま僕をベッドに押し倒し上から覆い被さりキスしてきました。

しばらく激しく舌を絡ませあってから僕はスーツの上着を脱ぎ革靴を脱いで「シャワー浴びなくて大丈夫ですか?」と聞きました。

葉子さんは「直樹くんの可愛い匂いがたまんない…コンドームもいらないわ、早く生ちんぽでかき回して~!!!」と言うと僕の勃起ちんぽをつかみ上から跨ってきました。

葉子さんの熱いオマンコに挿入した瞬間に射精しそうになりましたが何とか我慢しました。

 

葉子さんが激しく腰をグラインドしてきたので僕も下から突き上げました。

「あんあんっ!固くて若いおちんちん気持ちいい~あんっあんっ!いくっ!いくっ!」と言いながら潮を撒き散らしました。

「あ~ん…凄い気持ちいいわ…今度は後ろから入れてぇ」後ろからパンパンっと突くと、「あんっあんっ…いいわ、もっと突いて!子宮が感じちゃう!おかしくなっちゃう!!いくいくいくいく!あっあっ!」生ちんぽ気持ちよすぎです…葉子さんのオマンコから勃起ちんぽを抜くと今度は正常位で挿入しました。

「あっあっ!直樹くん…もっと、あっ、子宮が熱いの…固くて気持ちいいわ~」僕は強い射精感になり、葉子さんにキスしながら「僕、もうイキたいです」と言いました。

葉子さんは「きて~飲ませて~!!」と言い、僕は口の中に発射しようとすると、「オマンコの奥に飲ませて~!中に出して!熱い元気な精子を飲ませて~!!!」と言いました。

 

僕はびっくりしていると葉子さんは舌を激しく絡めて、さらに足で僕の腰を挟んで僕を動けなくすると大きな声で叫びました。

「あんっ!!あんっ!出して!熱い男の子の精子で中出しして~~お願い!!妊娠させて!!!孕ませて!!中にドクドク出して~!!!」葉子さんはよだれを垂らしながら叫びました。

僕はもうどうにでもなれと思い、天にも登るくらいの絶頂感で思いっきり葉子さんに膣内射精しました。

「ああん…熱い…精子が溢れてるわ…受精しちゃうわね…」葉子さんはオマンコから精子を垂らしながら痙攣していました。


 
【35万箱突破のモリモリw】

 

 

 
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