「白ブラウス&黒ストッキングがガチ似合う」制服甘熟女を言いなりにしちゃいまスた┃居残り残業の件w

会社の事務所で残業中の制服甘熟女を言いなりにした件ですw

 

 
そう、も妻子もちだが、彼女も結婚している。
 

 
 

 

 
 

旦那がフリーのジャーナリストだそうで、たまにしか家に帰ってこないっていうのは聞いていた。
 

 
 

 

 
 

その日は先月末の締め作業で、もう一人男性社員と3人で残業。
 

 
 

 

 
 

8時を過ぎたくらいでようやく請求書の印刷が終わって後は封筒に入れて封をするだけ、というところまで来た。
 

 
 

 

 
 



「じゃあ、今日は終わっていいよ」
俺は、自分の席で雑用を片付け始めた。

 

男は机周りを片付けると

「お先にー」
ってさっさと帰っちまいやがった。
 

 
 

(後で考えるとこれがラッキーの始まりなのだがw)
 

 
 

貴美子

「まだお仕事なさるんですか~?」



「まだ雑用残ってるから。先帰っていいよ」

貴美子

「そうですか~?なんか手伝いますよ?」



「うーん、じゃこれコピーしてくれる?」
俺は自分の席で書類の整理をしていたのだが、コピー機の前に立った貴美子の後姿が目に入って、ついボーッと眺めてしまった。
 

 
 

 

 
 

貴美子の脚は太すぎず、細すぎず、長くて俺の好みの脚だった。
 

 
 

俺、脚フェチなんだよねw

「く~、いい脚してやがんな~」
といつも思っていた。
 

 
 

 

あ、ちなみにウチは女性社員は制服です。
 

 
 

白のブラウスにチェックのジャケットとスカート&黒のストッキングという格好。
 

 
 

 

 
 

貴美子

「専務、どこ見てんですか~?w」
いつのまにか貴美子が振り返っていて、そう言った。
 

 
 

咎めるような口調ではなかったけど、マジで見入っていたので、すっげー焦った。
 

 
 

 

 
 



「いや、あははは・・・」
貴美子も笑っていた。

 



「悪いね、遅くまで残業」

貴美子

「専務も毎日遅くまで大変ですね」
コピーをしている貴美子とそんな会話をしながら、俺は今度は真面目に自分の机で雑用を片付けていた。
 

 
 

 

 
 

貴美子

「はい、コピー」
コピーが終わって、貴美子がわざと?少しかがむような感じで渡してくれた。
 

 
 

ブラウスのボタンが二つ目まで外れてるので(これはいつものことなんだけど)ちょっと胸元チラ、みたいなw何故か

「誘われてる?」
と直感した。
 

 
 

 

 
 

前からイイなと思っていたわけでもあり、この時点で、俺はエロエロモード発動wどうにかしてやろう、みたいなwさて、どうやってHに持ち込むか・・・・俺

「じゃ、次これ、コピーお願い。」
(全然コピーの必要なんかない書類なんだけどw)貴美子がコピー機のほうに向かうと、すぐに席を立ち、FAXの着信を確かめるフリをしながら、貴美子の隣に立った。
 

 
 

 



「遅くまで悪いね~」

貴美子

「早く帰っても旦那いないから~w」
俺はちょっとフザケタ感じで、貴美子の肩を軽くたたく。
 

 
 



「さびしいね~」
肩に手を置いたまま、貴美子の横顔を覗き込む。
 

 
 

 

 
 

しかし、貴美子はちっとも嫌がるような素振りがない。
 

 
 

イケルっっ!!!!俺は貴美子の肩に置いた手を、腕のほうに滑らせて、ぎゅっ!と力を込めた。
 

 
 

 

 
 

貴美子は体を引き寄せられ、俺のほうを見た。

 

ちょっと驚いたような顔?でも抵抗しない。
 

 
 

 

 
 

次の瞬間、俺は貴美子に軽くキスをした。
 

 
 

貴美子は俺の肩のあたりに手を回してきた。
 

 
 

 

 
 

やったぁーーーーーっ!!!!!ぎゅぅっと抱きしめての2度目のキス。
 

 
 

もちろん舌を入れる。
 

 
 

 

貴美子も目を閉じて、舌を絡めてくる。
 

 
 

キスをしながら、俺は意外にも冷静に周りを確かめたwウチの事務所、前に駐車場があるとはいえ、1階で通りに面してるのでブラインドが開いてると外から見えちゃうんでw幸い、ブラインドは全部閉まっていた。
 

 
 

 

 
 

貴美子の腰を俺の腰に引き寄せつつ、もう片方の手でジャケットの上から胸を触る。
 

 
 

貴美子がキスをしたまま

「んんっ・・・」
と声を上げる。
 

 
 

 

 
 

スカートを捲り上げて、ストッキングを上から貴美子の尻を嬲る。

 

ジャケットのボタンを素早く外し、ブラウスのボタンも外しにかかる。
 

 
 

 

 
 

貴美子は薄い黄色のブラを着けていた。
 

 
 

寄せて上げてるせい?思ったよりずっと大きい!!!俺はキスをやめて・・・俺

「カワイイね」

貴美子

「ふふっ・・・」
このときの貴美子は最高に可愛いと思った。
 

 
 

 

 
 

またキス再開。
 

 
 

ブラの上から優しく触る。
 

 
 

 

で乳首のあたりを引っかくようにすると貴美子の息が荒くなってきた。
 

 
 

腰にまわしていた手で、スカートのホックを外す。
 

 
 

 

 
 

(ちなみに制服選んだのも、手配したのも、俺なんで構造はわかってんだよねw)俺の首に回していた貴美子の手を解いて、ズボン越しに触らせる。
 

 
 

貴美子

「もうカタくなってる・・・」
その時点で、俺は興奮しきっていまい、もうカチカチ状態wやっぱ場所のせい??コピー機の前から事務机の方に移動する。
 

 
 

 

 
 

貴美子を事務机の上に座らせる。

 

ブラウスを脱がせる。
 

 
 

 

 
 

貴美子はヘソピアスっていうの?しててちょっとビックリ。
 

 
 

スカートも脱がす。
 

 
 

 

 
 

いよいよお待ちかねのストッキング!!w脚を伸ばさせて、片足ずつ交互にゆっくり剥くwほんとにいい脚してるっ!!脱がすのにあわせて、素足に内股からキスし始める。
 

 
 

ブラと揃いの薄黄色のパンツ。
 

 
 

 

机に座らせている貴美子の脚を開かせ、自分の体を割り込ませた。
 

 
 

とりあえず、俺はネクタイを外しYシャツを脱ぐ。
 

 
 

 

 
 

貴美子がベルトに手を掛けてきたので、貴美子に外させる。
 

 
 

貴美子はスラックスのボタンとチャックまで下げてしまって、俺のスラックスが落ちた。
 

 
 

 

 
 

事務所の明るい照明の下で、俺は一気にパンツ、Tシャツ、靴下、サンダル履きという間抜けな格好になったw貴美子と顔を見合わせ、なんとなく恥ずかしくなり意味もなく笑った。

 

恥ずかしさをごまかすため、抱き寄せてまたキス。
 

 
 

 

 
 

ブラを上にズラして直接胸を揉み始める。
 

 
 

感度はいいみたい。
 

 
 

 

 
 

すぐに貴美子は鼻にかかった甘えた声を上げ始める。
 

 
 

片方の乳首を舐めはじめると、貴美子

「あ・・・・。ん・・・・」
俺は貴美子に腰を浮かさせ、パンツも剥ぎ取った。
 

 
 

 

ぎ取ったとき、パンツのアノ部分に触ってみたが、もうビチャビチャに濡れていた。
 

 
 

貴美子はこの時点でズリあがったブラ以外は全裸。
 

 
 

 

 
 

机の上でM字に開脚させる。
 

 
 

貴美子はアソコを手で隠すようにしたが、当然却下w払いのけて観察。
 

 
 

 

 
 

毛は濃くない。

 

ひかって濡れているのがわかる。
 

 
 

 

 
 

貴美子

「あんまり見ないで・・・」
俺は内股をべーっと舐めたりキスしたりしながら、顔をだんだんアソコに近づけていく。
 

 
 

アソコにキスしたとたん、貴美子が

「あっっ!」
と声を上げて脚を閉じようとしたが、押さえつけてかまわずそのままクンニw両手は貴美子の太もものあたりを触りまくっている(←自分的にはかなり満足w)貴美子は最初、体を反らして机に手をついてささえていたが、しつこくクンニするうちに支えきれなくなって、机の上に寝転がってアエギながら体を捩っている。
 

 
 

 

 
 

(この時点で社員Yの机の上の鉛筆立てがひっくり返ったり、貴美子の愛液と俺のヨダレがたれたり、で大変なことにw)一通り舐めたところで、攻守交替。
 

 
 

今度は俺がパンツも脱ぎ捨てて机に座り、貴美子にフェラしてもらう。
 

 
 

 

貴美子の厚めの形のいい唇がオレのモノを含む!!!貴美子はいつもちょっとツヤツヤッとした感じのピンク系の口紅を付けている。
 

 
 

それだけでまた興奮した。
 

 
 

 

 
 

シャワーも浴びないでフェラさせるのは悪い気もしたが、お互い様だよねwねっちり亀頭を舐めたあと、一気に奥まで飲み込む。
 

 
 

上下させはじめる。
 

 
 

 

 
 

激しいっ!俺はあんまりフェラではイかないのだが、シチュエーションのせいか、めちゃくちゃ興奮してしまい、一気にヤバクなってきた!!あわてて、貴美子の頭を起こさせる。

 

場所を事務机の上から、接客用のソファの上に移動。
 

 
 

 

 
 

俺が深く腰掛けて背後から抱きかかえるような形で、貴美子を浅めに座らせる。
 

 
 

貴美子の背後から右手でクリトリス中心に攻め、左手で胸を揉みまくり、乳首をつまむ。
 

 
 

 

 
 

口はうなじ、耳を舐める。
 

 
 

貴美子は喘ぎながら体を反らして俺の右肩のほうに頭を預けてくる。
 

 
 

 

ワイイ!!さらに片手で俺のナニを握ってくる。
 

 
 

貴美子の喘ぎ声がどんどん大きくなってくるので、外に聞こえちまうんじゃないかと心配になってきたwしばらくこの体勢で楽しんだところで、貴美子

「ねぇ~、入れてぇ・・・」
この時、ようやく重大なことに気が付くw俺

「ゴム持ってないよ・・・」
があーーーーっ!!!ちっくしょーーーー!ここまで来て、いまさらぁーーーー!!」
が、貴美子はあっさり

「いいよ・・・」

俺は一瞬

「えっ!」
と思ったが、一度崩壊した理性はもう立て直せませんw貴美子をこちらに向き直らせ、しゃがみ座位で腰を落とさせ一気に挿入!!貴美子は

「ふぅぅぅぅー」
みたいな声を出して、俺にしばらく抱きついていたが、やがて上下に腰を使い始める。
 

 
 

 

 
 

上下させるたび、くちゅくちゅと小さな音がした。
 

 
 

き、気持ちいい・・・w生でしているせいもあってか、あっというまにイキそうになる。
 

 
 

 

 
 

今度は貴美子をソファに押し倒して、胸を揉みながら正上位に。

 

できるだけ持たせるべく、ゆっくり動いてみたが効果なしwすぐにまたイキそうになる。
 

 
 

 

 
 

(お恥ずかしい・・・)俺

「やべぇ、もうイキそうだよ。」

貴美子

「もう・・・、ちょっと・・・・」



「(ゲッ・・・)」
やむを得ずピストン継続wしかし貴美子が喘ぎながら、長くてキレイな脚を俺の足に絡めてくる。
 

 
 

 

 
 

俺にその攻撃はヤバイって!!!!w俺

「ゴメン、もうイク・・・」
同時に猛烈にピストン開始!!!ものの1分もしないうちに昇天(お恥ずかしい限り・・・w)イク瞬間、さすがに中田氏はヤバイと思ったので抜いて貴美子のお腹の上に。
 

 
 

出た出た、大量に出ましたwまじで気持ちよかったです。
 

 
 

 

自分で書いてて、思い出し立ちしちゃいましたwこれが1回戦。
 

 
 

貴美子から離れてソファに倒れこむ。
 

 
 

 

 
 

やってる時は全然気が付かなかったが、汗ばんでいることもあって事務所の中はちょっと寒く感じた。
 

 
 



「寒くない?」
俺は立ち上がってパンツとスラックスを穿き、暖房の温度を上げに行った。
 

 
 

 

 
 

トイレからトイレットペーパーをロールのまま持ってくると、貴美子は受け取って、黙ったまま自分の体を拭いた。

 

貴美子はブラを直し、パンツを穿くと素足のままスカートを穿き、ブラウスを着た。
 

 
 

 

 
 

貴美子がずっと黙ったままなので、俺は

「先にイっちゃってまずかったかな~」
なんて考えていた。
 

 
 

貴美子が俺のほうを見てにこっと笑った。
 

 
 

 

 
 

貴美子

「Yさんの机、大変なことになっちゃってますね」



「え?あ、あ、そうだねw」
俺がトイレットペーパーで机の上を念入りに拭き、貴美子が机や床に散らばった筆記具なんかを集めた。
 

 
 

しゃがんだ制服のスカートから見える貴美子のナマ足が妙に色っぽい。
 

 
 

 

が貴美子の机に顔を近づけて、匂いを嗅いでいると(←バカ?w)貴美子

「やだ、何やってるんですか~?w」



「イヤ、匂いが残ってちゃまずいからさー」

貴美子

「やぁだ~w」
ここで気づいたのだが、ブラインドはヤル前に確認していたものの、肝心の玄関の鍵を閉めてなかった。
 

 
 

可能性は低いが、営業が直帰せずに事務所に帰ってくる場合もあり得たので、危ないところだった^^;明かりつけっぱなしでヤってたし。
 

 
 

 

 
 

もし見られたら、立場上ひじょーにマズイw俺は片付けの途中で、玄関の鍵を掛けた。
 

 
 

そう、俺はもう一回ヤる気だったのだw鍵を閉めた時、貴美子にもわかったに違いない。
 

 
 

 

 
 

貴美子は流しのところでフキンを絞っている。

 

(俺が言ったことが気になって、もう一度机を拭くつもりだったのか?w)貴美子はストッキングを穿かず、ナマ足にローヒールのパンプス。
 

 
 

 

 
 

これを見て、俺のナニは復活し始めていた。
 

 
 

スッと貴美子の後ろに立ち、後ろから抱きすくめる。
 

 
 

 

 
 

同時に硬くなり始めたナニを貴美子の尻に押し付けた。
 

 
 

貴美子

「やぁだー・・・」
でも、すごーく嬉しそうな声。
 

 
 

 

うなじに舌を這わせる。
 

 
 

ブラウスのボタンを2つくらい外し、そこから手を入れて胸を愛撫する。
 

 
 

 

 
 

貴美子はすぐに反応し始めた。
 

 
 

貴美子

「うぅ~ん・・・」
片手で貴美子のスカートのホックを外し、床に落とす。
 

 
 

 

 
 

パンツの上側から手を入れて、貴美子のアソコに手を入れる。

 

もう、ビチャビチャに濡れていた。
 

 
 

 

 
 

クリトリスを転がしたりつまんだりして弄んでいるうちに、貴美子の喘ぎ声もだんだん大きくなってくる。
 

 
 

俺は我慢できなくなり、貴美子のパンツを足首までずり下げた。
 

 
 

 

 
 

片足を抜かせて、脚を広げさせた。
 

 
 

俺も素早くスラックスを脱ぎ、パンツをズリ下げた。
 

 
 

 

ニに片手を添えながら、貴美子を立たせたままバックから一気に挿入。
 

 
 

貴美子

「はあぁーッ・・・・」



「気持ちいい?」
さっき出したばかりなので、今回は全然大丈夫wがんがん腰を使う。
 

 
 

 

 
 

静かな事務所には、やけに音が響く。
 

 
 

貴美子の長い脚と白い尻が俺を興奮させる。
 

 
 

 

 
 

突くたびに

「あっ、あっ、あっ」
と貴美子から小さな声が漏れる。

 

貴美子

「ソファーでしたい・・・・」
ソファーに移動。
 

 
 

 

 
 

再び、正上位で挿入。
 

 
 

しばらくそのままの体勢でキスをしたあと、ゆっくりピストン開始。
 

 
 

 

 
 

5分くらい?したところで貴美子の反応が変わってきた。
 

 
 

貴美子

「あー!、あー!、あー!」
イキそうになっているのがわかった。
 

 
 

 

貴美子

「イク、イキそう・・・」
俺は突くペースを変えない。
 

 
 

突き続ける。
 

 
 

 

 
 

貴美子は俺の両腕に爪を食い込ませ、悶えている。
 

 
 

脚を絡めて俺の腰をグッをひきつけようとする。
 

 
 

 

 
 

貴美子

「あ、あ、あ、ダメダメダメダメダメダメ!!!」
貴美子が身悶えて急に体を横に向けたので、ナニが抜けてしまった。

 

貴美子はイッテしまったらしい。
 

 
 

 

 
 

貴美子はソファーから半分ずり落ちるような格好で、肩で息をしていた。
 

 
 

俺はちょっと休憩させてやりたかったのだが、バカ息子がどうしても言うことを聞いてくれないw目を閉じたままの貴美子を抱え上げソファーに座らせると、再び正上位で挿入。
 

 
 

 

 
 

残念ながら貴美子はあんまり反応がなかったので、今度は自分のペースで突きまくった。
 

 
 

最後はやっぱり貴美子のお腹に出した。
 

 
 

 

わったときは汗びっしょりで、喉がカラカラだった。
 

 
 


 
【35万箱突破のモリモリw】

 

 

 
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