はだけた浴衣にチンポ丸出し┃ホテルの玄関お出迎えのデリ譲は素敵美人な深津理恵似でしたw

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浴衣の前をはだけてチンポを晒しながらドアを開けて、深津理恵似のキレカワ系人妻デリヘル譲をホテルで迎えた件について語ります。

 
それは、終電を逃し、飲み過ぎであえなくホテルに泊まることになった事から始まる。
ここはやはりデリを呼ぼうと思ってデリヘル過激サイトにログイン。
 

これまで2回呼んだことのある「お気な女の子」の出勤状況をチェックした。
 
かし……、だが、、、生理休暇(涙)。
 

実は終電を過ごし宿泊確定となった瞬間、俺は「やった!デリヘルだ!あの子呼ぼう!」とテンション上がりまくりだったのだが、その算段が破れてしまい、「もう寝てしまおうか」と不照ながら惰性でシティヘブンをポチポチやっていた。
しかし、みれば見るほどムラムラしてくる。
 

 

 
がつけばカウパーまで染み出してくる勢いだ。
やっぱ呼ぶっきゃない!しかし俺は迷った。
 

人妻が選べないのだ。

は前回、超絶かわいいパネルの子をパネル指名したら、アバズレみたいな香水臭い小汚いのが来てしまい、金と優雅なホテルタイムを台無しにしたからだ。
 

で、まあどうせ選べないなら、例のオキニがいる店でフリーで入ることにした。
ポイントはその店は店員の態度がいいのと、その子の容姿、サービスがよかったから、そう大ハズレしないだろうと思ったこと。
 

にかくまあ、店に電話をしフリーで人妻限定で頼んだ。
余談だが、電話をかけると番号を登録してあるようで、名乗らずとも名前を言われたときは少しビビったwwwさて、人妻到着まで20分だという。
 

とりあえず軽くチンチンと肛門を洗い、浴衣に着替えて待つ。

んな子が現れるだろうか…。
 

一応、若くて細い子がいいとリクエストしたが当てにはならない。
とにかく考えうる一番最悪な状況をイメージした。
 

カボンみたいなデブスが現れたら、颯爽と四つん這いになって尻を突き出し、15分前のコールが来るまでアナルをなめさせ続けよう。そしてウインブルドン女子の試合を見ながらオナニーする俺を、バカボンに見せつけよう。それなら最初から変態みたいに振舞ったほうがあとあと捗るな。)決まった。
 

が戸をノックしてきたら浴衣の前をはだけてチンポを晒しながらドアをあけることにした。
コンコンそして、ノックの音がした。
 

一応チンコの皮は剥いといた。

でよバカボン!」心の中でそう叫びながら勢いよくドアを開けた。
 

……しかし。
目の前にいたのは、バカボンじゃない!身長150cmで細身、化粧は薄いかわ目鼻立ちの整った普通にノーチェンジの人妻だったのだ!「きゃーっ!」と叫んだのは俺の方だった。
 

アを一旦閉め、乱れた浴衣を直して、精一杯まともな顔を作り直して再びドアを開け、「いらっしゃい、どうぞ」と、イケメン風に人妻を部屋に招きいれた。
「もうー!ビックリしたわーwww」
ごめん、待ってるあいだ寝てたから、寝ぼけて出てもうたwwww」変態な俺の姿を見たにも関わらず、人妻は笑顔だった。
 

マジかわいい!芸能人に例えるなら深津絵里を少しアダルトにした感じの奥様だろうか。

ばかすが見えちゃうくらい薄いメイクだが、逆に素材の良さが引き立っている。
 

いや、今改めて思い出すと、ほんと深津絵里そっくりだわ!とにかく、「すごいかわいい!マジ大当たりだよ!こんなかわいい子が来てくれるなら指名するべきだったね、ごめん!でも凄いラッキーだよ!」自然とそんな言葉が飛び出した。
褒められて嫌な子はいない。
 

れながら「ほんとにー?でも嬉しい」と、ニコニコしながら俺にもたれかかって来た。
なんか目が合うと照れてしまう。
 

照れてニヤニヤしていると、「もう、なにーww」と胸をツンツンされた。

ってかわいいんだもん!」胸毛全開のおっさんが思わずかわい子ぶっちゃう。
 

それくらいモロタイプだった。
俺はどちらかというとSなので、普段デリヘルではとにかく主導権を握らねば気にいらないのだが、昨日に関して言うともうどうでもよかった。
 

ん分にする?」と聞かれ、最初は60分の予定だったが「90分でお願い」と、即座に答えた。
少しベッドに座ったまま雑談。
 

嬢が最近よく長距離で派遣されること、一回ゴミ屋敷みたいな家に呼ばれたこと、そんなデリヘルこぼれ話みたいなことを聞いていた。

んな家嫌でしょ。かわいそうにねーw」とか言いながら頭を撫でてやると、「うん、やだやだやだーww」と甘えてくる。
 

浴衣の一部にテントができたw。

「そういえばまだ名前わかんないんだった」
カオリ「カオリだよ宜しくねw」
俺「ちなみにさ、何歳?w」
カオリ「何歳に見える?」いつものやつがはじまった。
 

俺は女の歳ってなんとなくわかってしまうんだが、今回ばかりは全くわからなかった。
とりあえず適当に「22歳?」と聞いた。
 

オリ「ちょっと!真面目に答えてよwww」
俺「え?ほんとわかんない23?」
カオリ「もっと上!」
俺「じゃあ25!」
カオリ「26だよぉ!でも、ホームページには23って書いてるのww内緒だよww」いたずらっぽい笑顔が堪らなかった!そしてカオリは「じゃシャワー浴びちゃおっか?」と言った。
いよいよ宴が始まる…。
 

カオリの服を一枚ずつ脱がしていき、下着だけの姿にした。

外におっぱいがある。
 

今ホームページで確認したところ身長とスリーサイズは150・83(C)・57・83嘘偽りないといったところか。
乳首もかわいくツンと立っていて、思わず頬張りたくなったが、我慢した。
 

って恥ずかしいんだもん!2人でユニットバスに入った。
とにかくニコニコしながらされるがままに洗われた。
 

シャワーの際、ダメな女は俺の乳首とチンコだけしか洗ってくれない。

するに女が舐める予定地だけ。
 

しかしカオリは違った。
首筋から肩、肩から背中を抱き着くように洗ってくれる。
 

わず勃起してしまうと、チンコがちょうどカオリのヘソに亀頭がフィットした。
それに気付くとカオリはいたずらっぽい上目遣いでお腹をくねくねさせてヘソにチンコをこすりつけてくる。
 

「俺も一緒に洗っていい?」と言って今度は俺もカオリを洗う。

えて乳首を外しながらできるだけのソフトタッチでカオリを撫でた。
 

背中から尻にかけて指を少し立てながら愛撫するゆっくり洗う。
尻の割れ目にそっと指を這わせると、カオリは「んっ」と吐息を漏らした。
 

対の手で前も洗う。
親指を除く4本の指の腹で重なり合う小陰唇と粘膜を優しくなでると、指からカオリのマンコの形の良さがわかった。
 

俗にいう盲マンという技である。

呂を上がって部屋に戻ると、カオリはベッドの布団に潜った。
 

「お布団気持ちいいよー!こっち来て!」
「お、おうw」俺も潜り込む。
カオリの顔がすぐそばにある。
 

っぱかわいいw」カオリは潤んだ目で見上げてくる。
俺はたまらずに唇を奪った。
 

そのまま抱きしめる形で背中を愛撫した。

れるか触れないかというソフトタッチで背中から尻、尻から胸(非乳首)を愛撫した。
 

カオリは目を閉じて快感を味わっているかのような表情を浮かべた。
今度は表を責める。
 

もやはりソフトタッチで。
手のひらいっぱいに使って体をこすったり、敏感そうな部分では指を立てたりしながら愛撫する。
 

いよいよ乳首。

ず乳房をモミモミしながら顔を近づける。
 

「そろそろ責めるの?」というカオリの視線を集めながら、指の腹でツンツンし、反対の乳首を唇でハムハムした。
舌は使わない、あくまで唇でハムハム、ハムハムハムハム。
 

オリは黙って下唇を噛んでいる。
ハムハムしながら右手を下半身のほうに滑らしていく、太ももからマンコの両脇をほぐすように愛撫。
 

そしていよいよ恥丘から指を下していく。

指がカオリの湿り気をとらえた。
 

こみ上げてくるものを抑えられないように吐息を漏らすカオリ。
反応を確かめながらクリトリスと膣口を中指で撫でる。
 

口のマン汁でクリがヌルヌルになってくる。
そして乳首はハムハムからチロチロに変え、クリを撫でる指と舌のリズムを同調させ、しばらくその刺激を加え続ける。
 

指の腹でクリを叩く音が、ぴちゃぴちゃに変わってくると、カオリの吐息が激しくなっていく。

ぅっ…ん、んっ…うまい…」リップサービスだろうが、気分はいい。
 

多少なりとも気持ちいいなら、もっと気持ちよくさせたいと、クリと膣口の往復を繰り返していると、カオリが「指も入れて…」と言ってきた。
中指を折り曲げ、膣に少しずつ指を挿していく。
 

んとにゆっくり、第一関節ぐらいを入れては出し、入れては出しを繰り返した。
「んふぅ…、もっと…」とか細い声で言った。
 

ゆっくりと指を埋めていく。

二関節まで指を入れ、手のひらにクリが触れるようなポジションで左右へ小刻みに手を動かす。
 

「それ、いい…」今までこんなに風俗嬢に優しくしたことなかったんだが、それと同時にこんなに風俗嬢が本気っぽい反応を示したこともなかった。
なんか、新しい扉を開いた気がした。
 

オリは「んもぅ、いっちゃうよ、んっ…」と俺の腕にしがみついた。
ヒクヒクと腰を動かし、顔を真っ赤にしながらカオリは果てた。
 

「ん~っ、いかされちゃったw」嬉しそうにそう言うと、カオリは俺の唇を吸った。

「んほー、おんろにいっらの?(うそー、ほんとにいったの?)」
カオリ「らっれ、りょうりもりりょあっらんらおん(だって超気持ちよかったんだもん)」なんか、イケメンになった気持ちがした。
 

「じゃ、次私の番」カオリはいたずらっぽくそういうと、俺の乳首をチロチロと舐めた。
はっきり言うと、カオリのテクは対したことない。
 

も、俺の顔を眺めながら、大事そうにチンコを両手で持ってフェラをするカオリが愛おしく感じた。
「お尻こっちに向けてして」とリクエストすると、カオリは素直に俺の前にマンコを突き出した。
 

俺は舌先でクリを感じ、両手でおっぱいを揉みながら射精した。

オリはチンコが完全に小さくなるまで口で精子を絞りとってくれた。
 

口の中に精子をいっぱい貯めて「んー!」と、キスしようとしてくる。
ひゃあひゃあ言いながらそれを交わしてティッシュを渡した。
 

こへ丁度時間15分前の電話。
「シャワー浴びよっか」と、俺から切り出し、キスをしながらシャワーを浴びた。
 

カオリより先にシャワーを出て、その店のホームページを見た。

かに23歳って書いてあるwコメントにレア出勤とあるのを見かけて、カオリに尋ねた。
 

俺「あんまり働いてないの?」
カオリ「うん、水曜日が昼の仕事休みだから、火曜の夜だけ。あと、時々土曜日」
俺「じゃあ、俺ほんと運がよかったんだねw」フフフとカオリは笑った。
 

がつくとカオリは来たときと同じように服を着ていた。
そして、俺は全裸だった。
 

「ねえ、また大阪泊まることある?」
「うん、また泊まることあると思うよ」
「じゃあ、またよんでもらおー、バイバイ!」カオリはそういって俺の部屋を去っていった。

 

 


 
【35万箱突破のモリモリw】

 

 

 
【画像】 管理人体験談
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