【EDショック療法に賭けた知り合い夫婦!】羞恥心を煽るご一緒混浴風呂事件

十代歳なのに友人がED(勃起不全)と診断され、奥さんと夫婦の営みが出来なくなったらしい。

彼は真面目な仕事人間でストレスが原因だそうです。

そこで彼は、EDを治すために僕に協力してくれと言うのです。

彼の計画は、自分達夫婦と僕の三人で温泉混浴する事でした。

スケベなお前が、裸の妻を視姦すれば、嫉妬が刺激になるんじゃないかと言うのです。

僕は良いけど奥さんはと聞くと、最初は戸惑っていたけど見せるだけならと承諾したそうです彼の奥さんは仲間内の奥さんの中でも一番の美人で、色白で口数の少ない古風なタイプの人です。

 

彼には絶対に見るだけだぞ、間違ってもさわるなよ、と強く念を押されましたが、あんな美人の奥さんの裸体が見られるだけで充分です。

一週間後、予約した温泉旅館に彼の車で向かいました。

奥さんが恥ずかしそうに言いました「今日はお世話になります」

「こちらこそお世話になります」珍妙な挨拶になってしまいました。

着くと、部屋に露天風呂の付いた豪華版でした。

最初は男女別の大浴場で汗を流しました。

 

風呂上りの奥さんは髪をアップにしていました。

普段と違う雰囲気に少し興奮です。

食事処では普段飲まない奥さんも、少し酔いたいと言うので、ビールを飲んでいました。

食事が終わり部屋に戻ると奥さんが、もう少し飲んで酔いたいと言うのです。

無理もありません。

 

これから他人の前で裸体を披露するのですから。

ビール、焼酎を飲んだ奥さんの色白の顔がほんのりピンクに染まって、余計、色っぽくなっていました。

酔いが回ったみたいです。

さあいよいよです。

「恥ずかしいので先に入ってて」奥さんがそう言うので男二人が先に露天風呂に入りました。

 

の水銀灯が明るく、これなら充分に奥さんの裸体が拝めそうでした。

期待感を込め奥さんを待ってると、彼が・・・「すまん、妻があまりにも恥ずかしいと言うので、お前には悪いが水着着用で入るみたいだ」と言うのです。

裸体を期待してた僕も少し残念な気もしましたが、気持ちと裏腹に、「あ〜そうだよね。他人の俺に全て見せる事ないよな」と言ってしまいました。

すると、「失礼します」と言いながら奥さんがハンドタオルで、胸から下を隠しながら入って来ました。

 

白い肩ヒモが見えています。

水着を着ているのが分かります。

「ごめんなさい。約束と違って」

「いや。いいですよ混浴出来るだけでも満足です」

「お詫びと言ってはなんですが一番小さな水着にしました」タオルを外すと、なんとビキニより小さいマイクロビキニだったんです。

 

こんなの、アダルトビデオでしか見たことがありません。

それに痩せてると思ってた奥さんは、オッパイも大きく、下半身も腰がパーンと張り、太ももが以外とムッチリなんです。

いわゆる着痩せするタイプだったんです。

古風な奥さんの身体に不似合いなマイクロビキニがエロそのものなんです。

今にも飛び出しそうなオッパイ、かろうじて陰毛を隠してるだけの三角布、僕は興奮で完全勃起させてしまいました。

 

「エッチな身体してたんですね。痩せてると思ってたのに凄いですね」

「自信ないからからあんまり見ないで・・・」

「そんな事ないですよ。もう興奮でこうなっちゃいましたよ」僕は湯船から立ち上がり、勃起したチンポを奥さんに見せました。

「イヤッ」と小さな声を発し、奥さんは後ろを向いてしまったんです。

それが僕に余計に火を点けてしまいました。

 

さんのデカ尻に食い込んだヒモが卑猥そのものなんです。

僕は見るだけの約束を破り、湯船から飛び出し勃起したチンポを、奥さんの生尻に擦り付けました。

大きなおっぱいを後ろからムンズと下から持ち上げ揉んでしまいました。

奥さんも小さな声ながら喘ぎ声を出しています。

ヒモをずらせば挿入寸前でした。

 

奥さんの手を取り、勃起したチンポを握らせると、おずおずと前後に動かして来ました。

もう旦那の存在など無視です。

「これどうして欲しい?」

「入れて、入れて下さい」僕が彼を見て、「いいか?」と聞くと、彼は小さく頷いたんです。

僕は奥さんを岩壁に手を付かせ、お尻を少し突き出せると、奥さんは自らビキニを取り去りました。

そして、足を広げ挿入位置に腰を落としました。

 

僕は片手でチンポを握り、片手で奥さんのおまんこを触るとグッショリと濡れていました。

チンポでおまんこの入り口を上下に擦りあげると、「あ〜入れて〜固いの入れて〜」と奥さんのアエギが漏れて来ました。

僕はゆっくりとゆっくりと半分入れては出しを繰り返すと、堪らず奥さんの口から・・・「お願い。奥まで頂戴。奥まで入れて」僕も一気に根元まで挿入すると、「あ〜ん」と言いながら、奥さんの背中が反り返りました。

 

強弱をつけながらピストン運動を続けました。

しばらく彼としてなかったせいでしょうか、奥さんは僕のチンポをおまんこでクイクイと締め付けてきます。

もっとちょうだい、もっと強くといっているようです。

それにときどき、おまんこがきゅー、と収縮して、これがすごく気持ちいいんです。

僕は彼と約束したことなど忘れてしまいました。

 

いうか、こうなったら自分を抑えられるものではありません。

そして僕は奥さんの巨乳をふたつともすくい取って、たっぷりと揉みあげました。

柔らかくて弾力があって、揉めば揉むほどますます揉みたくなって、ムニュムニュ、ムニュムニユと、もうこね回すように揉み続けました。

おっぱいを揉みながら、突き上げる早さも力もマックスになってきました。

もう気持よすぎてどうにもなりません。

 

やがて射精感がくくーっとこみ上げてきたとき僕は奥さんに向かって叫びました。

「奥さん、で、でます!中に、中に出していいてすか!」

「ちょうだい!熱いのを入れてちょうだい!」奥さんも僕と同様にもう我を忘れていたのでしょう、夢中で叫んでいました。

しかもおまんこがぎゅーっ、と筒状に収縮してチンポを締めつけてきます。

もうだめでした。

僕は腰がしびれてとろけてしまうような快感とともに奥さんの中に精を放ったのでした。

 

「ああああーっ」奥さんは叫んであれはすごい歓喜の叫び声でした体中わガクガクと震わせてガチイキやがて、体から力が抜け、突きだしていたお尻が崩れ落ちるように下に落ちて、おまんこからチンポが抜け官能的な痴態にぽっかりと開いたおまんこの穴から、僕が一滴残らず注ぎ込んだ精子がポタポタとたれ落ちています。

しばらくして我に返った僕も奥さんも彼も、あまりのことに呆然としてしまい、しばらく誰も口をききませんでした。

まさかの鑑賞だけの約束が、最後まで行くとは、三人共、誰も思ってはいなかったのです。

その後の、温泉から帰ってきて友人夫婦と別れるまでの時間があまりにも長かったことを今でも覚えています。

でも、結局、旦那のEDは治らなかったようです。

 

僕だけがいい思いをしてしまいました。

 

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