「あそこは父ちゃんのものだからダメ…」、マンコを鬼拒絶する母に、アナルで脱童貞した件┃お口だけじゃあ終われなかった性教育w

母のマンコが無理ならアナルを→母の口だけじゃあ終われない脱童貞、無理やりケツ穴セクロスの件です。

 

そう、あれは、中学時代、母に性教育してもらったときの事・・・。
 

まだ中学に上がる前のことです。
 

 
 

 

勃起したチ**がはち切れそうなくらい痛くなったので、恥ずかしいと思いながらも母に相談しました。
 

最初は驚いていた母だったのですが、あまりの痛さに怖くて泣いていた俺を救いたい一心で、手でしてくれたんです。
 

 
 

 

今思い出すと、いけないことをしているけどしなきゃ!という母の顔がいやらしくて・・・。

 

 

初めて射精した時は、あまりの気持ち良さに脱力してしまい、しばらく母に抱きしめてもらっていました。
 

 
 

 

久々に触れる母の胸に、興奮して吸いつきたい気持ちもありました。
 

でも、おっぱいに吸い付くのは赤ちゃんみたいで恥ずかしくて我慢していましたが、またまた勃起してしまいました(笑)すると、母が

「また!?」
と驚きつつ、また手でしてくれました。
 

 
 

 

ソファで横になる俺のチンコを必死にシコシコしてる姿を見て、おっぱいに触りたくなっちゃったんですよね。

 

そっと母のおっぱいを触ると、母が

「そ、それはダメだよ?」
と言ってきたので、つい

「でも、おちんちん痛い…」
と嘘ついてしまったんです。
 

 
 

 

母は

「そうか、痛いのね。じゃ今回だけだよ?」
とおっぱいを触らせてくれました。
 

 
 

 

いけないことをしているってことはわかっていたんです。
 

でも、あの時小*生ですからね。
 

 
 

 

 

セックスもわからなければ、性欲の抑え方もわかりませんから、仕方ないですよね(笑)

「出そう」
と言うと、母はティッシュで私の股間を隠し、飛び散るのを防いでいました。
 

射精するとティッシュはすぐにベトベトになり、何枚も何枚もティッシュを出しては綺麗にしてくれました。
 

 
 

 

精子を拭き終えると母は

「このことは誰にも言ってはいけない。もし言ったら、お母さんともお父さんとも暮らせなくなるし、引っ越ししないといけない」
と言いました。
 

 
 

 

子供にはかなりパンチの強い脅し文句ですよね。

 

の後、勃起しても母に頼むことができず、自分一人でシコシコやっていました。
 

 
 

 

ある時、車庫で遊んでいたら、見たことのない箱を見つけました。
 

それは当時、父が隠していたエロ本。
 

 
 

 

泣き叫ぶ女がよだれを垂らしながら、男たちに犯されているようなジャンルで驚きました。
 

父の趣味を一瞬怖く思ったのですが、勃起しているチンコを見て

「見ながら触ったら気持ち良くなるかな」
と隠れてシコシコしまくりました。
 

 
 

 

エロ知識は全て、この本から学んだと言っても過言ではありません。
 

中学に入学した頃には、マンコだけでなくアナルを犯したいという欲望と戦っていました。
 

 
 

 

もうシコシコだけじゃ物足りないんですよね。
 

何より、父があんな趣味をしているのに母が全く純粋な感じがすごく不思議で、余計興奮したんです。
 

 
 

 

もう一度、母にシコシコしてもらいたい。

 

そんな気持ちが抑えられなくなって、朝から晩までひたすらシコシコしたりエロいことばかり考えていました。
 

 
 

 

そんなんだから、成績がいいわけありません。
 

勃起したら、とりあえずトイレでシコシコして抜くのが当たり前になった頃でした。
 

 
 

 

学校に呼び出された母は、初めて俺が授業を抜け出していることを知ったのです。
 

母は泣きそうな顔で

「学校にはちゃんと行ってるのに、なんで?どうして?」
と聞いてきました。
 

 
 

 

息子のために一生懸命頑張っているのに!という感じでしょうかね。
 

ちょっとウザく感じた俺は

「お母さんにチンコ触られてから、勉強に集中できない」

「頑張って集中しようと思ってるのに、チンコ痛くなるんだ」
と逆ギレしちゃいました。
 

 
 

 

すると、母は

「私のせいなの?」

「お母さん、どうしたらいいの?」
と泣きながら言ってきたので、

「前みたいに、チンコ触って治してよ。

お母さんじゃなきゃ無理」
と言いました。
 

 
 

 

母は

「二人だけの秘密だからね」
と何度も俺に確認すると、やっとチンコを触ってくれました。

 

も、自分でシコシコしてたせいかあの頃みたいに気持ち良くなかったので、母の頭を押さえてチンコを無理やり咥えさせました。
 

 
 

 

「ヒデちゃん、お母さん嫌だよ」
と拒む感じが、あのエロ本みたいで余計興奮しました。
 

「お母さんのせいなのに!全然気持ち良くないから口でしてほしいだけなのに!」
と逆ギレしながら、母の顔にチンコを押し付けると、

「わかったから、お母さんが悪かったから。

乱暴はやめて」
と母は私にお願いしてきました。
 

 
 

 

ものすごい優越感です。

 

母は丁寧に俺のチンコを舐めてくれましたが、父にフェラしたことないのか?ってくらい下手くそで驚きました。
 

 
 

 

でも、母の生暖かい口の中は手よりも最高です。
 

我慢できず、母の頭を押さえつけて激しく腰を振って、チンコを喉奥まで突っ込んでやりました。
 

 
 

 

涙を流しながら嗚咽を繰り返す母、一応抵抗してくるのですが、女だからでしょうか。
 

力が弱くて、本気で抵抗しているようには思えませんでした。
 

 
 

 

やっとチンコを吐き出せた母は

「ヒデちゃん、お母さん苦しいよ」
とだらしなく垂れた鼻水を拭き取りながら言いました。
 

「全然気持ち良くない。チンコ痛いだけだよ!」

「そんなに嫌ならいいよ!お母さんのせいなのに!」
と逆ギレして部屋に行こうとしたら、母が慌てて

「待って、お母さん頑張るから!」
と言って俺のチンコにしゃぶりつきました。
 

 
 

 

本当はこういうプレイ好きなんだな。
 

と思い、母を押し倒してハメることにしたんです。
 

 
 

 

すると、母が

「それだけはダメ!ヒロ!やめなさい!」
と怒ってかなりきついビンタをしてきたんです。
 

でもすぐに母は

「はっ!」

として

「ごめんね。でも、ここはお父さんのだから」
と泣きながら謝罪してきました。
 

 
 

 

父の、と言われ余計腹が立ちました。
 

じゃ後ろは俺のだ!と言って、母をうつ伏せにして無理やりアナルに突っ込もうとしました。
 

 
 

 

は恐怖で

「やだ!やだ!そこは違うの!ダメ!」
と抵抗しましたが、

「外に聞こえちゃうよ。

お母さんの声」
と言ったら、泣きながら黙ってくれました。
 

 
 

 

「お願い、他のことなら何でもしてあげるから」
と言われたので、じゃあマンコを使わせろと言いました。
 

でも、マンコは頑なに拒否されました。
 

 
 

 

イライラもMAXになってきたので、お尻をひっぱたき

「アナルを使わせろ!学校行かないぞ!」
と怒鳴りました。

 

母は、

「お父さんにも言ったけど、それだけは嫌!」
と。
 

 
 

 

あの父のお願いも断ったアナル…ますます犯したくなって、ついに無理やり突っ込んでやりました。
 

母はものすごい顔で悲痛を訴えてきました。
 

 
 

 

童貞卒業が母のアナル、俺って狂ってるなーと思いつつ、アナルの締まりの良さと何とも言えない締め付けに魅了され、苦痛に耐える母のことなど忘れて腰を振り続けました。
 

アナルなら妊娠しないからと思いっきり射精してやりましたが、あの頃の性欲は半端じゃありませんでした。
 

 
 

 

チンコを出し入れすると、充血したアナルが捲れてものすごくいやらしかったです。
 

母が抵抗をやめるまで、何度も何度もアナルを壊す勢いで使ってやりました。
 

 
 

 

終わった後、母は痛い痛いと言いながらお尻を押さえて呻いていました。
 

でも

「ありがとう。やっと勉強に集中できるよ」
と俺が言うと、母は少し救われた顔をしていました。
 

 
 

 

「ヒデちゃん、もうここには入れちゃダメだよ?お母さん、ものすごく辛かったの」
と言われました。
 

たしかに、ちょっとひどいことしたかな、と俺は反省しました。
 

 
 

 

 
 


 
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