【うら若き義母】20代の介護士と結婚した父が寝たきりになった結果w

は、43歳の、独身サラリーマンだ。

歩くのが不自由の身となった60過ぎの親父が、20代の介護師と再婚すると、報告してきた。

 
そんな俺の性処理は、風俗オンリーだ。

 
一方で親父の再婚相手は、ピチピチのイイ女らしいw。

 
父親とは、母との離婚を期に疎遠になっていたが、母が他界したのを期に一定の距離感をおいている。

 

そんな折、親父の再婚相手から連絡が来た。

 
父親がついにほぼ寝たきり状態になり、俺に会いたがってると、GWを利用して、帰郷した。

ってか、実家は、隣の市なのだが、ガラガラガラと、玄関を開き、勝手知ったる実家だ。

 
ズカズカ上がり込むみ、居間に座ったら、襖が開き、初めまして、清子ですって、三つ指をついてる。

 

(俺)あっあぁ、どうも、正行です。

(清子)よろしくお願いいたします。

って顔を上げた。

 
(俺)えっ・・・。

(清子)あっ・・・。

 

そこに、居たのは、アイコだった。

アイコは、俺のよく指名した風俗嬢だった。

 
(俺)あっアイコ何で?わっわかんねーよ?。

 
アイコ、嫌っ清子の話だと、清子の母親は、父の離婚を期に、長く父親の介護をしていたらしいが、借金苦で自殺した。

 
清子は風俗の稼ぎで、生活していたが、父親が清子を探しだし、介護を依頼して、今に至ると、しかも、俺と同居を望んでるって、確かに、アイコは風俗店を辞めていたな。

 

かしだ?。

ふにおちない点が有るには有る。

 

 
何故わざわざ清子を探しだして、介護を依頼したのか?、父親が、今更、俺と同居したいといいだしたのか?、父親に会うと、あの嫌味な程に、厳格だった父親が痩せ細り、弱々しくなっていた。

その父親に、懇願されて、同居を断り切れなかった。

同居を始めて、気づいた、アイコ、嫌っ、清子は、甲斐甲斐しく、父親の世話をする。

 

健気で、料理、洗濯、掃除、をこなす。

出来る女だと。

ある日、父親が、俺を呼びつけた。

 

 
(俺)何だよ?(父)ワシも永くない。

清子を頼むぞ。

 

(俺)えっなっ何をだよ。

(父)私は、清子を愛しているんだ。

 
「違和感有るんだよな」。

(父)清子は、若いお前が、慰めてやってくれ。

(俺)何を言い出すんだバカかよ。

 

 
部屋を出ようとすると、(父)頼んだぞ。

親父から言われるまでも無い。

清子とは、セックスしたい。

 
風俗では、手コキとフェラだけだ。

最近の、オナニーネタは清子だしな。

 

の夜、帰宅後、風呂に入り。

清子を呼んだ。

 
(清子)何です?(俺)背中を流してくれよ。

清子は、嫌がる素振りも無く。

背中を流してくれたので、シャワーを清子に、わざとらしくかけた。

 

 
ずぶ濡れの清子に、(俺)清子服を脱げよ。

(清子)無言。

(俺)いいだろ。

(清子)もう、風俗じゃないのよ。

 
(俺)解ってるさ。

 

 

(清子)解ってないよ。

(俺)何がだよ。

(清子)私が好き?(俺)ああっ好きだ。

(清子)風俗嬢だった私を?。

 
(俺)過去は関係ねぇよ。

 

だいたい、今は、母親じゃないか。

(清子)じゃぁ一生私を守ってくれるの?。

「このセリフ、引っ掛かるな」。

 
だが、二つ返事で清子の服を、剥ぎ取り、下着を引きちぎり。

清子の頭を押さえつけて、俺の鬼を根元まで突っ込んで、出し入れした。

 

 
子はえづき、大量なよだれを、ダラダラたらし、恍惚で、目は虚ろになった。

風呂にてをつかせ、栗とビラビラを、鬼頭で擦り付けた。

 
父親が直ぐ側の部屋で、寝てるのを忘れ、俺の鬼は、清子のジャングルをかき分け、トロトロな穴に侵入し、激しく、突き上げた。

清子は、絶叫に近い声を張り上げた。

 
父親どころか、近所にも、聞こえるかもな。

 

それからは、俺の性欲は、収まりがつかない、居間だろうが、父親の隣の部屋だろうが、所かまわず。

野獣の様に、清子を抱き。

 
朝、清子の中に、ローターを仕込み。

 
帰宅前にスイッチを自分で入れさせ、玄関先で、服を着せたまま、濡れ濡れのマンコに、ローターを入れたままで、挿入したりした。

ある日、仕事中に清子からTELが、とうとう父親が、入院した。

 

清子を抱き始めてから、父親と顔を会わせてない。

だが、清子は毎日父親の世話をしてる。

 
父親を見舞うと、親父は、虫の息だが、弱々しい声で語った。

(父親)清子の事、ありがとうな。

ワシは、清子とは籍を入れてない。

 

 
「まっ本気かよ」。

 
(親父)内縁ってやつだ。

だから、お前が、清子を幸せにしてやってくれ。

(俺)あっああ解ってるさ。

(父親)清子は、苦労してるからな、親父は、死ぬまで俺に嘘をつき通した。

 

 
父の死期、遺言で、隣の北山様に家を売る。

 
だが、時価よりかなり、安い価格で、清子の事もあり、どのみち、この家を出るつもりだったから、良いのだが、引っ越しの時に、荷物の中に紛れ混んでいた。

母の日記を見つけ。

読みふけった。

 
驚愕の秘密が、離婚の原因は、父親の浮気で、「理由は博打だと思っていた」。

 

その相手が、清子の母親だって、まさか・・・清子は・・・妹っ・・、役所で、戸籍を調べると、清子の父親は、なっ北山様だってぇ?。

 

顛末は、おそらく、親父は浮気した、母親にバレた、離婚騒動になる。

親父は、浮気をやめる、でも妊娠していた。

 

 
だから、北山に認知させた、見返りは、土地と家だ、多額の生活費と慰謝料を払う、しかし母には真実を言えず、博打にした、母親は離婚した。

 
父親は清子の母親を迎えたが、結婚は、承諾しなかった、清子の母親は、自殺、父親は清子を探しだして、俺に結婚と嘘をつき、同居させて、清子と俺を引っ付ける、頭にはきたが、今更、清子を手放す事は、出来ない。

 

後は、清子が、何処まで、知っていたのか?その事で、裏切りととらえてしまうかも、知らないなら、どう伝えれば良いのか?、兄妹なら、妊娠中の子供に、障害があるかも、不安の中で、再出発だ。

 

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