【パンチラOKなんて当たり前】いつか犯したい同僚の33歳奥さん

会社の同僚でもある友人は、結婚直後から自分の33歳になる妻の不満を語っていた。

そんなある日、友人の誘いで私は彼の自宅に招かれた。

 
もちろん妻には言っていなかったらしく、突然自宅訪問!!!で妻の失態を暴露したかったと言う。

 
彼の家は、マンションで帰ると“ピーンポーン“と呼び鈴を鳴らした。

 

彼いわく、妻は出て来る事は無い!お前にこの事を教えたくて鳴らしたと笑った。

 
彼は自分でドアを開け、中に入ると手で合図するかの様に、私に付いて来いと言ってきた。

私も友人の後を追いかけ、リビングに向かった。

友人「ただいま・・・」


 
奥さん「・・・・」

友人「帰ったよ」


 
奥さん「だから何!」冷めきった会話が聞こえ、私は友人の手招きと同時にリビングへ入った瞬間!なんと!友人の妻がソファに寝ころび本を読んでいたんだが、その姿が凄かった。

 

 
タンクトップにミニスカートで、私の位置からはTバックのパンティが丸見えだった。

 

 

 

私「お邪魔します」

奥さん「えっ友達来てたんだ!ビックリ~」

友人「お茶でも入れて!」


 
奥さん「え~めんどくさいな。自分ですれば」友人の妻は、私が居ても何ら気にする事も無く、パンティが見えたままの状態で本を読み続けた。

 
友人「いつもこんな感じなんだ。適当に座ってTVでも見てて・・・俺着替えてくる」


 
私「あ~分かった」私がどこに座るか悩んでいると、奥さんがここどうぞ!と起き上がり自分が居た場所を指さした。

 
私「すいません」

奥さん「よく見ると、カッコいいね。旦那の同僚?」

私「まぁそんな所」奥さんは、お茶を入れ出してくれると、私の前のソファーにM字開脚状態で座り本を読みだした。

 

私は、ドキドキし奥さんと目が合わない様に奥さんの下半身に目をやった。

 

ピンク色のパンティは、小さく陰毛が食み出ているのが分かった。

タンクトップもダブダブで、ちょっと大きめの奥さんの胸ははみ出していた。

 

私は、勃起するのを必死に押え、TVを付け意識をTVへ向けた。

 
奥さんは、全く私の存在を気にする事無く、夢中で本を読みふけっていた。

 

して時より太股を掻いたりパンティを直すが、その瞬間チラッと生マンコが見えた。

もう我慢も限界で、フル勃起状態な私だった。

 

10分が過ぎた頃、友人が戻って来て「お茶入れてくれたんだ・・・」と奥さんに言ったが、奥さんは全く無視だった。

友人「お前が来れば何か変わると思ったが・・・・駄目だった」

私「凄いな!ビックリしたよ」コソット言った。

 
友人も奥さんには呆れ果てていて、パンティが見えていても何も気にする事も無かった。

 

本を読み終えると、奥さんが急に姿勢を直し、「タバコ買って来て!」と友人に頼んだ!「俺、友達来てるんだけど・・・」と言うと、「いいじゃん!はい」とお金を渡した。

友人は「ごめん、ちょっと行ってくるから待ってて」と言い、出て行った。

 

奥さんは「ごめんね・ゆっくりして行って」と私に声を掛けると、「シャワー浴びよう」とリビングの隅で、タンクトップを脱ぎ、スカートも下ろした。

ちょっと、そっち向いててね」と言うと、一気に下着も脱ぎバスルームに消えた。

私は、固まっていた。

 

 

体もだが、股間も全開で固まった。

胸はDカップ程で、スタイルも良かった。

 

毛も薄く、奥さんの全てを見たって感じだった。

20分位すると、私の携帯が鳴った。

 

 
友人からで、“ちょっと会社に呼ばれたから直ぐ行ってくる。ごめん、家で待ってて。嫁にも言ってて“と言う内容だった。

 

5分もすると、奥さんがバスタオルを巻いた姿で現れたので、伝言を伝えた。

 
奥さん「もう!使えないんだから・・・ごめんね」

私「いいんです」


 
奥さん「私が相手してあげるから」

私「大丈夫です。気にしないで下さい」奥さんは、バスタオルを巻いた状態で、キッチンに向かい料理を作りだした。

 
私は、目の行き場に困ったが、TVを見るフリして奥さんの後姿を見続けた。

冷蔵庫を開け中からビールを出すと、グラスと一緒に私の前に持ってきて注いでくれた。

 

さん「ビールでも飲んで待ってて!」何とも可愛い仕草だった。

 
私「すいません。頂きます」

奥さん「独身ですか?」

私「一応、妻います」


 
奥さん「そうなんだ!結構イケメンだから、狙っちゃおうかと思ったのに!」

私「そんな!普通ですよ!」

奥さん「カッコいいよ」そう言って、立ち上がった瞬間!バスタオルが外れ全裸の奥さんが目の前に・・・・奥さん「あ~見られちゃった!もう~エッチ」


 
私「あ・ごめんなさい」

奥さん「まぁいいか!減るもんじゃないしね?」バスタオルをまき直し、キッチンへ向かう奥さんを見ながら私は葛藤していた。

 

 
(遣っちゃうか!イヤイヤ駄目だ!友人の奥さんだぞ・・・)結局、奥さんは料理を作り終えると着替えてしまい、その後一緒に夕食を食べた。

 

 
それから、1時間位して友人が戻って来たんだが、私は間もなく帰る事になった。

 

私が帰る時も奥さんはソファーに寝ころび、TVを見ていたが、“また来てね!“って手を振ってくれた。

でも、その時も、パンティはバッチリ見えていた。

 
いつか犯したいwwww
また、近いうちに友人宅訪問をする予定だ!
 
今から楽しみで仕方ない!

 

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