【猜疑心】息子の家庭教師と43歳の嫁の不倫セックス疑惑

カテゴリー 目撃体験談タグ ,

が他人棒でイかされたかもしれない

不倫セックスしていたかもしれない。

 
確証はないのですがそんな猜疑心を抱いています。

私の考えすぎかもしれませんが。

 
心配しているのは、息子の家庭教師(A君)の関係です。

 
私43歳
妻39歳
息子11歳

 

A君に、この夏休み、息子の家庭教師をしてもらっていました。

効果があったので9月以降も週1の土曜の2時間家庭教師をしてもらった後、夕食も一緒に食べています。

 
食費が浮くので助かります。

とA君は喜んでいます。

大食漢でいつも美味しそうに食べるA君に妻も料理をつくるのが楽しいと言っています。

 

 
A君は21歳大学生の好青年。

身長は私よりも少し背が高いので180㎝くらい。

高校まで水泳をしていたらしく均整がとれた体格です。

 
ある夕食の時に、A君が妻の体(おっぱいetc)を視姦していたのです。

妻が体のラインが分かる服を着ていたのもあり反射的に見てしまったのかもしれませんが。

 

また、妻も気付かない程度でしたが。

 
A君のまなざしを見て、彼は妻を異性の対象として見ていると私は思ったのです。

以前夕食後に最近恋人と別れたばかりというA君に女性の好みについて聞いたことがありました。

 
ルックスのタイプを聞くにつれてA君の好みのタイプが妻と同じ系統だと私は思いました。

 
私「年齢は若い子がいいよね?」

A君「そんな関係ないですよ」


 
私「でも、いくらなんでも*(妻の名前)くらいの年は無理だろう?」冗談っぽく尋ねたのですが

 
A君「奥さんくらい綺麗なかただったらお願いしたいくらいです」少し赤面しながら答えたA君を見て私は意外に思いました。

 

君は女性にモテそうだから余計に。

その時は、私に対して気をつかって答えたのかもしれないと思っていました。

 
私が大学生の時は若い女性(サークルの後輩etc)にしか興味がなかったですし、少なくとも30歳以上の女性は性的な対象ですらなかったですから。

ちなみに、妻のルックスは贔屓目かもしれませんが綺麗系。

中肉中背のスタイルです。

 

 
私はビールを飲んで酔っ払っていたのもありますが妻に対して「A君と外で食事(デート)でもしてあげたらどうだ?」と、冗談を言いました。

妻「冗談ばかり言ってA君がかわいそうじゃない」と苦笑いしていました。

 
それからしばらく後、私は10日間、会社の研修のため研修施設に泊まりこむことになったのです。

研修に行く前に、寝室にある収納家具の引き出しを開けたらコンドームが。

 
なんとなく、箱を開けると6個入りにもかかわらずまだ2個も残っていました。

 

1年近く前に買ったモノだったのですが…。

結婚12年目にもなれば、どんなに良い女でもセックスする回数は減ってしまいます。

 

妻も不満を言うこともないですし。

研修は月曜から開始。

土曜日曜はオフのため、土曜に研修で知り合った仲間と街に遊びに出かけました。

 

 
土曜はA君が家庭教師に来てくれる日ですがその時はあまり深くは考えなかったのです。

街から研修施設に戻った土曜20時頃、私の携帯に妻から電話がかかってきました。

 
妻「今、話しても大丈夫?」

私「ああ。」少しの他愛も無い話の後、妻「(息子の名前)がA君とテレビの欧州サッカーの試合を見たいって言ってるの」

 
私「そんな夜遅くまでA君に迷惑だろう?」

妻「私もそう思っだんだけど、A君はCSの試合は普段見れないし良いですよって言ってくれてるけど…」


 

私「じゃあ、いいじゃん」

妻は「えっ!?」と驚いた声をだしました。

予想外の答えだったのでしょうか。

 

 
たちの会話をそばで聞いていた息子が私の了解を得たことを嬉しそうにA君に報告する声が微かに聞こえました。

普段は深夜に私と息子がサッカーをテレビ観戦しています。

息子のテレビ観戦に付き合うということはA君は私の家に泊まることになるのです。

 
妻が驚いたのは、おそらくA君の泊まりの準備の大変さのためだったと思います。

しかし、私はその時A君が妻を視姦していることを思い出してしまいました。

 

そして大柄なA君に正常位で覆いかぶされ激しくペニスを出し入れされて、喘ぎ声をあげる妻を妄想してしまったのです。

 
それからは不安で落ち着きがなくなり、部屋をうろうろしていました。

そして、妻が寝取られる妄想で興奮してしまった自分に対して落ち込んだのです。

 

深夜0時30分位に妻の携帯に電話をかけたのですがつながりません。

40分後再び電話をかけたら、妻がでました。

 

 
私は妻にねぎらいの言葉をかけました。

そして私「A君は?」

妻「今、お風呂に入ってる。リビングに布団を敷いたからそこで寝てもらうように言ったわ」

 
私「そっか」


 
妻「ゴメン、パパ。私疲れてるの…もう寝るから」

私「ああ。おやすみ」電話をきる寸前に、寝室のドアが開いた音が聞こえました。

 

私の空耳か。

妻が開けたのか。

 
それとも、A君が寝室に入ってきたのか…私は心臓が飛び出しそうになるくらい緊張してきました。

我慢できなくなり20分後、妻の携帯に電話を掛けたのですが留守電になっています。

 
それから10分後に再び掛けたのですがやはり留守電。

 

の固定電話に掛けようとも思ったのですが緊急な用事も無いので断念。

妻が私を裏切るはずはないと思いこむことにしたのです。

 
それから、水曜の午前に研修が終了し帰宅しました。

水曜の夕食時に息子「ママ、日曜の昼からずっと寝てたんだよ」まるでいたずらを報告するかのように無邪気に言いました。

 
私「風邪でもひいた?」

妻「その日は疲れてて…。今は全然大丈夫」その日の夜、数ヶ月振りに妻を抱きました。

 

そして、挿入する前に避妊のためコンドームの箱を開けた時ゴムが1個しか無かったのです。

 
確か2個あったはずなのに…コトを終えた後さりげなく妻に聞いてみました。

私「コンドームって1個しかなかった?」

妻「わからないけど。多分そうだったんじゃない?今度買ってこなきゃね」その後、妻の変化は私にはわかりません。

 
妻の下着が派手になった等の変化もありません。

 

A君もいつもと変わりません。

妻とA君は私が研修に行く前と同様に仲は良いです。

 
あの日の土曜、妻とA君は関係を持ったのでしょうか?それとも、私の考えすぎでしょうか。

 

ここ連日、不倫系熟女でにぎわっています

pcmax
  1. 累計会員数1000万人以上の業界最大手!
  2. サクラがいない
  3. 女性会員が多く書き込みが賑わっている
  4. セフレ募集が多い
PCMAXの魅力はなんといっても圧倒的な広告戦略です。女性への知名度を上げることで、女性の登録者数も非常に多いです。
年齢層にバラツキはあるものの、真剣交際を求める女性よりもセフレ系熟女や人妻が多いので、甘い関係を求めている方が利用しやすいサイトと言えます。

 

追伸: ちなみに、ここだけの話ですが、
登録直後限定ボーナスが
あったりします↓

 
「PCMAXってなにそれ?」って方のまとめサイトがありました。
PCMAXの実態はこちら
 

 
【画像あり 管理人体験談】普通のおばちゃんもいますが…
ほへーっw
当サイトに掲載している体験談は妄想好きな作者の創作物です。実在の人物や事件とは全く関係ありませんので、ご理解の上お楽しみくださいませ。なお、当サイトでは熟女とのエッチな体験談を常時募集していますので、貴方のエロ体験談を是非教えて下さい!
投稿フォームはコチラ
PAGE TOP ↑