職場で「清楚系若熟女」な私のひそかな楽しみは、欲求不満をカキ捨てる女一人旅です!

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アラサー甘熟女の私ですが、一人旅では若作りな清楚系痴女を演じたりします。

そう、って、二重人格なんです。
 

 
 

 

で、ですね、日頃のストレス解消のため、温泉地や観光地に女一人旅をするのが趣味。
 

ただTEL予約だと、なかなか女性一人では予約拒否される。
 

 
 

 

 
 

れって、なんでなんだろう。
 

(まっ、いいけど)夜は決まって宿泊先にあるバーやラウンジで美味しいカクテルを頂くの。
 

 
 

 

それも温泉地であれば、浴衣にノーブラ。
 

 
 

 

 
 

ティーホテルであれば、胸の谷間が強調できるものを着て。
 

 
 

 

たいがい男性が声を掛けてきてくれる。
 

「お一人ですか?」

とか

「よかったら、一緒に飲みません」
とか、職場では見せないような笑顔を作りながら一緒に飲む。
 

 
 


 

 
 

こからが、私の奥底にいる、もう一人の自分がしゃしゃり出てくる。
 

浴衣であれば、わざと足をチラ見させたり、前屈みになってノーブラだということを判らせるように見せたり。
 

 
 

 

普段、職場の飲み会では酔って記憶をなくしたことのないくらいお酒は強いんだけど、途中わざと酔ったふりをするの。
 

 
 

の前のシルバーウィークの時も、案の定、私より一回りぐらい年上のおじさんが声掛けて来た。
 

 
 

 

「お一人ですか?よかったら一緒に飲みません?」
私は笑顔で軽く頷くと、おじさんは私の横に座ってきた。

 

このおじさん、家族旅行で奥さんと小学2年生のお嬢さんとの3人で来てて、奥さんと子供はもう部屋で寝たので、ひとりでバーに飲みに。
 

 
 

 

 
 

クテルを4杯ぐらい飲み終わった頃、酔ってはないんだけど、少し正直眠くなったので酔ったフリをした。
 

「もうそろそろ、引き上げましょうか?」
とおじさんが。
 

 
 


 

私は目を瞑りかけの表情を作り頷くと、

「部屋番号は?」
と。

 

 
 

ーチからカードキーを見せると、おじさんは抱きかかえるようにして部屋まで送って行ってくれた。
 

 
 

 

もちろん、カクテル代は全ておじさんが奢ってくれた。
 

途中、エレベーターの中でおじさんは抱きかかえるふりして、私のおっぱいを下から自然な感じで触ってた。
 

 
 

 

 
 

はおじさんによりかかったまま。
 

部屋に入ると、優しくベッドに寝かせてくれた。
 

 
 

 

おじさん

「カードキーはテーブルの上に置いとくね」
そう言って、そのまま、紳士的に帰ろうとした。

 

 
 



「行かないで、抱いて」

おじさん

「えっ」



「おじさん、私のタイプなの。抱いて」
おじさんは無言のまま戻って私の上に覆いかぶさってきた。
 

 
 


 

浴衣の帯をあっという間に取り去り、おじさんも自分で浴衣を脱いで、私のおっぱいに激しくしゃぶりついてきた。
 

 
 



「あっああ~ん」
エッチな喘ぎ声を出すと、おじさんは顔を下半身にずらしながら舐めてくれた。
 

 
 


 

指は下着越しに、でも確実にクリトリスを探し出しコネコネ。
 

演技なしに凄く気持ちよかった。
 

 
 

 

 
 

じさんは鼻息が荒くなってきて、一気に私の下着を脱がしにかかったので、脱がしやすいように腰を上げた。
 

おじさんは口でがむしゃらに私のアソコを舐め回し、同時に鼻の頭でクリトリスもマッサージしてくれた。
 

 
 

 

私もおじさんの頭の後ろを両手で押さえつけ、息ができないくらい自分のアソコに押し当てた。
 

 
 

じさんはさすがに苦しかったのだろう、状態を変えて私を半身に傾け、素早くトランクスを脱いで69体勢に位置を変え、私の口元におちんちんを持って来た。
 

 
 

 

年齢に似合わず、ギンギンのおちんちんはお腹にペタッと付くぐらい反り返ってた。
 

長さも二握りとまでいかないまでも、それに近い長さだし、太さも太いし、血管も尋常ではないくらい浮き出てた。
 

 
 

 

 
 

は思いっきり口を開け、おじさんのおちんちんにたっぷり唾液をつかってしゃぶりついた。
 

時々、指先を使っておちんちんの先の尿道口を弄ると・・・。
 

 
 

 

おじさん

「あっ、・・・そこ、すごく、いい」
おじさんはおじさんで、バキュームクンニをわざと音がするようにしてくれた。

 

 
 

ぶん隣の部屋まで筒抜けになるくらい2人とも喘ぎ声を出した。
 

 
 

 

おじさんのおちんちんの先からは、止め処なく我慢汁が溢れてくる。
 

私も自分でわかるくらい愛液がダラダラ流れ出た。
 

 
 

 

 
 

ルガに近づき、おじさんに・・・。
 



「お願い、入れて。おじさんのこれが欲しい」
おじさんは、自分で念のため唾液をおちんちんに塗ると、ゆっくり挿入してくれた。
 

 
 


 

 
 

った瞬間、自然と、

「ああ~ん」
と声が出た。

 

おじさんは、ゆっくり腰を動かした。
 

 
 

 

少しずつスピードを速くしていったかと思うと、子宮口にズドン。
 

 
 

発かなり奥深く突いたか思うと、またスピードを緩め、それを繰り返してくれた。
 

 
 

 

キスも凄く上手だった。
 

舌の裏まで舌を入れてきたり、私の唾液をジュルジュル吸ったり凄いテクニックだった。
 

 
 

 

 
 

ンワンスタイルでしたり騎乗位をさせられたり、とにかく色んな体位で楽しませてくれた。
 

本気で3回ぐらい私が先にイカされた。
 

 
 

 

アナルも舐めてくれ、指を入れてこようとしたので、

「そこは、ダメ。やめて」
と言うと、おじさんはそれ以上しつこく入れてこようとしなかったものの、舌先を少しアナルに入れたり、小刻みに舌先を振動させたり、とにかく今までに味わったことのないような快楽を味わった。
 

 
 


 

 
 

後は正常位スタイルで。
 

射精の瞬間、私のお腹に向けて射精してくれた。
 

 
 

 

一部勢いあまって髪と枕にかかったものの、精子の量もかなり多かった。
 

 
 

わった後も私のあそこを優しくテッシュで拭いてくれたり、精子を拭き取ってた。
 

 
 

 

あと横に寝て、髪を撫でながら、

「すごく、素敵だったよ」
と言ってくれた。

 



「すごく、よかった。何度もイッちゃった」
その後も腕枕して優しくキスしてくれたり、おっぱいを優しく揉んでくれたりしてくれた。
 

 
 


 

 
 



「奥さんって幸せだね。こんなの毎日してもらって」

おじさん

「何言ってんだい。うちの嫁さん淡白で、ここ5~6年、エッチはご無沙汰だよ」



「えっ、そうなんですか?」

おじさん

「もっぱら、夜中コソコソ一人でしごいて処理してるよ」



「えっ、勿体無い。こんな、素敵なおちんちんがあるのに」

おじさん

「ありがとう」
そう言っておじさんのおちんちんをニギニギしてたら、またギンギンになってきたので、フェラをしてあげた。
 

 
 


 

 
 

死で5分近くフェラをしてあげてたら・・・。
 

おじさん

「凄く気持ちいいけど2回は無理かも。ありがとう、もういいよ。そろそろ、部屋に戻るね」



「うん。寂しいけど、わかった」

おじさん

「俺は妻子持ちなんで、連絡先とか聞けた身分じゃないけど、またいつか会えたらいいね」



「うん」
そう言っておじさんは部屋を出て行った。
 

 
 


 

 
 

計を見ると、2時過ぎ。
 

かれこれ2時間以上エッチをしてたことになる。
 

 
 

 

普段職場では大人しい自分が、一人旅だと痴女に変身。
 

 
 

っちが本当の自分なんだろう・・・。
 

 
 

 

 

 


 
【35万箱突破のモリモリw】

 

 

 
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