観光ガイドで大学生に悪ノリされちゃったので「アラフォー甘熟女」な私もはじけちゃいましたw

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アラフォ―の自称、甘熟女なバスガイドがしょっぽいエッチな悪ノリ体験談を語ります。

 

 
 

そう、あれは、某大学のフレッシュちんこマン達を連れて某観光地へ行く仕事の時のこと…
 

バスの中でフレッシュちんこマン達はゲームをしてたんだけど、この1等の景品が、なんの悪ノリだったのか、私のラインアドレスになってしまいました。
 

 
 

 

バスガイドとか年増のおばさんというのは、大学入りたての男子からしたら、いい性の対象になるんでしょうか?

 
大盛り上がりでゲームが進み、色白で茶色い短髪の、目の大きなかなりのイケメンにアドレスが渡りました。
 

 
 

れで、彼等はこの観光地に泊まる予定になっていて、私たち乗務員は車庫へ帰りました。
 

 
 

 

イケメンは、わざわざバスガイドに連絡なんてしてこないだろうと踏んでいたのですが、22時すぎにイケメンからメールが。
 

他愛のない話をして何日か過ぎ、お誘いがあったので2週間後にデートへ。
 

 
 

 

 
 

 

 
 

あ東京タワーに行ったわけですが、この2つ下の彼に、帰りに告白されたわけで。
 

いきなり告白かよ!ww‥と、思うかもしれないですがイケメンは手も握ってこなくて、地方出身なためか、見た目よりなかなか硬派でした。
 

 
 

 

結局その日は私が曖昧な答えを残して帰ってきたんですが、後日のデートでは彼の家(1人暮らし)まで行きました。
 

 

しかしここでも何も無し。
 

 
 

 

この子はどこまで硬派なんだろうと思いながらまた別の日、彼の部屋へ終電で乗り込みました。
 

しかしやっぱり何もなく朝に。
 

 
 

 

 

はソファーに寝て、ベッドは私に譲ってくれてました)感心した私はイケメンに

「すごく真面目なんだね^^何かしてくるかと思っちゃった^^」
…と、笑顔で話し掛けると、それまで朗らかだったイケメンの顔つきが急に変わったんですよ。
 

イケメンは、真剣な顔をしたまま私を見ずに(‥と、言うより私のほうが逆に顔見られなくなって)

「そんなつもりで来てたんだ?」
…と、言ってきました。
 

 
 

 

いつもと違うイケメンに、私はやっと焦ったんですが、もう遅くて

「そんなふうに言うなら‥隣、行っていい?」
‥と、彼は私のベッドの中に入って来たんですよね。
 

 

をギュッと抱かれたかと思うと、そのまま顎をイケメンの唇にグイッと寄せられて、長いキスをされました。
 

 
 

 

荒い息遣いが聞こえて続けざまに何回もキスをされ、イケメンが切ない顔で

「もう我慢できん…」
私はこの時、やっと気付いたんですよね。
 

ああ、この子はこんなに我慢してくれてたんだ‥って。
 

 
 

 

 

っ昼間からセックスなんてする気無かったんですけど、エンジンのかかった18歳の男の子が止まるわけないし、なすがままにキスされてたんです。
 

経験が少ないのか、彼の舌の動きは、ただ夢中に吸い付いてくる感じだったですね。
 

 
 

 

リードしようか迷いましたが、ひとまず好きにさせてあげようと思いました。
 

 

いキスのあと、

「‥いい?」
‥と、聞いてくるイケメン。
 

 
 

 

だけど返事をするまえに、彼は私をゆっくり押し倒して、私のTシャツの裾をめくっていました。
 

裾は胸の上まで捲り上げられてしまい、

「‥あっ‥」
‥と、戸惑う私を余所に、イケメンはブラの上から両手で胸をめちゃくちゃに揉んできたんです。
 

 
 

 

 

くはないけど、けっこう乱暴に。
 

私はイケメンに、カーテンを閉めるように言いました。
 

 
 

 

カーテンの閉まったワンルームはまだうっすら明るかったです。
 

 

ので、捲り上げられたブラからは私の乳首が普通に見えてしまっていましたね。
 

 
 

 

上にいるイケメンは、自分の下半身をもぞつかせながら、まるで赤ちゃんのように私の乳首に吸い付いてきました。
 

噛んだりはされなかったです。
 

 
 

 

 

手ではなかったけど、乳首がすごく弱い私は、それだけで感じてしまい、腰をビクつかせながら自分の腕で唇を押さえ、控えめに声を漏らしました。
 

彼はすっかり硬くなってしまった私の乳首をなかなか離さず、合間合間に荒いキスを交わしながら、興奮気味に私のショートパンツのボタンに手を掛け、それを私の脚から引き抜くと、下着の割れ目に右手の中指を当てがってきました。
 

 
 

 

濡れやすい体質の私のソコは、下着の上からわかるぐらいに湿っていたんだと思います。
 

 

れてるんじゃない?ww」
イケメンが悪戯っ子みたいに笑っかと思うと、いきなり、当てがった指を激しく擦りつけてきました。
 

 
 

 

クリトリスが下着の上からグリグリと擦られ、すぐにびしょ濡れになった白いショーツ。
 

「‥やっ‥恥ずかしい‥///」
私がそう訴えると、彼は喜んでショーツを剥ぎ取ってくれました。
 

 
 

 

 

のまま指を割れ目から侵入させてきたイケメン。
 

クチュッ‥という音がして、奥まで入ってきました。
 

 
 

 

真っ直ぐなままの指を激しくピストンされ続け、彼が初心者なのを改めて実感。
 

 

ぎながら、〇〇くんも脱いで‥?‥と、おねだり。
 

 
 

 

ガリガリなんだろうと思っていたら、脱ぎすてられた白いTシャツからは、しっかり鍛えられて割れた腹筋が。
 

そしてトランクスからでてきた彼のモノは少し小振りで、根本が太め。
 

 
 

 

 

はイケメンの愛撫に期待するのをやめ、今度は自分が上になって、彼の唇にキス。
 

もどかしそうなかわいい顔をするので、彼の顔を見ながら向かって右の乳首の周りを、人差し指でゆっくりゆっくりなぞってあげました。
 

 
 

 

声は聞こえなかったけど、ビクンと小さく震えていました。
 

 

ケメンがかわいく喘ぐさまが見たかった私は

「恥ずかしい?‥声、出していいよ?w」
‥と、伝えて、周りを巡っていた指をゆっくりと、真ん中にある乳首まで滑らせました。
 

 
 

 

柔らかそうだった、うすピンクの乳首が簡単に硬くなると、堪えたような声が、辛そうな息遣いと一緒に、軽く開いた彼の唇から聞こえています。
 

眉間に軽くシワを寄せて、目を閉じて天井を向いていました。
 

 
 

 

 

は硬くした舌を出して、さっきと同じようにゆっくりと乳首の周りを舐めます。
 

左手では向かって左の乳首を、親指で、クリクリと虐めました。
 

 
 

 

腰を揺らして悦ぶイケメン。
 

 

が乳首に触れると、

「っあ‥!」
‥と、悲鳴を上げていました。
 

 
 

 

やり返そうとしたのか、イケメンは自分の空いている両手を私の乳首にもっていこうとしますが、私はそれを軽くかわし、乳首を上から舌で潰してグリグリ。
 

反対の乳首も、左手の中指と人差し指で、さんざん虐めてあげたあと、彼のアソコへ。
 

 
 

 

 

で乳首を捕らえたまま、握った彼のアソコは、若いだけにものすごく熱くて硬かったですね。
 

1回軽くしごいただけで、我慢汁がかわいそうなくらい溢れ、私の指に纏わり付きました。
 

 
 

 

「‥ぅあっ‥!」
苦しそうにのけ反るイケメン。
 

 

のまま強弱をつけてしごいてやりましたが、少し強めに手をカリまで持っていった時がすごく気持ち良さそうでしたね。
 

 
 

 

飽きるまでしごいて虐めてあげて、そろそろ入れようかと思った時彼がクローゼットからゴムを持ってきたので、まずはゆっくりと正常位でイン。
 

私の上で不器用に‥しかし夢中で腰を打ち付けてくるイケメン。
 

 
 

 

 

夏だったので、エアコンのつけ忘れた部屋の中であっという間にイケメンの額に汗が浮かびました。
 

ねっとりとしたキスをされ、顎から頬まで舐め回されたので、童貞に無理矢理されているみたいだな‥と感じたのを覚えています。
 

 
 

 

入れた心地は、普段締まっていると評判の私にさえ、ちょっともの足りなさを感じさせるくらいだったんですが、それでも奥まで届いた時は、

「‥あっ‥!‥ゃあ‥っ‥あんっ‥」
‥と、自然と彼の耳元で声が出てしまいました。
 

 

んな中

「〇〇くんは‥初めてじゃないよね‥?」
と、童貞と思いつつ一応聞いてみるとイケメンは動きながら

「‥は、はじめてだよ‥・〇〇ちゃんは‥?‥数え切らんくらい‥?」
‥と、聞いてきました。
 

 
 

 

その問い掛けを軽く流してみると、イケメンは少ししか動いていないものの、慣れないためか疲れてしまったようでした。
 

私はイケメンの腕の下から出て、イケメンを座らせ、体育座りで脚を広げたような感じの体制を取らせました。
 

 
 

 

 

のゴムを取り、私は前髪に被さった髪を耳に掛けながらアソコの前に屈み込み、膝をついてお尻をつきだして、彼のカリにキスをしました。
 

ねっとりと舌をカリに絡めて、くるりと全体を一通り舐めたあと、そのまま顔を傾け、優しく裏筋に吸い付きながら根本まで。
 

 
 

 

根本までいったらまたカリまで。
 

 

ケメンを見上げると、薄目でしっかり私を見ていてくれていたようで、目が合いましたね。
 

 
 

 

髪を優しく撫でてくれました。
 

ここで、右手も加えて緩いピストンを始めました。
 

 
 

 

 

くっ‥ぁ‥」
と、イケメンは吐息を私の髪に掛けていましたが、もどかしかったのか、イキたさそうなのがわかりました。
 

自分の腰をもじもじさせて、私の髪に置いた彼の手に力が入ったからです。
 

 
 

 

オチンチンだってビクンビクンして、かわいそいなくらい固いんです。
 

 

キたいの‥?w」
オチンチンを優しくしごきながらイケメンを見上げて聞きました。
 

 
 

 

彼は何も言わなかったんですけど、私はそれが気に入らなかったので、キツく握ってあげて

「ねえ?」
‥と、聞き直したら堪らなそうに半開きになった口を隠し、恥ずかしそうに私から顔を背けて、微かな声で

「‥うン‥っ///」
‥と、返ってきました。
 

これと同時に、根本をキツく握ってあげながら上下に激しく吸ってあげたらグチュグチュと音がして、口の中でさらにオチンチンが一瞬硬くなり、イケメンの苦しそうな呻き声が頭の上で聞こえました。
 

 
 

 

 

しく彼の腰が震えて、口いっぱいに精子を受け止めてあげたんですけど、本当に多かった‥。
 

私が全部それを飲んでしまったので、イケメンは恥ずかしそうに申し訳なさそうに‥まあ、嬉しそうにしてましたね。
 

 
 

 

かわいかったなあ。
 

 

は私と付き合ったんだと思ったみたいで、私が帰る時、手をつないで駅まで送ってくれました。
 

 
 

 

鬼電の嵐だったんですけど、このあと彼からの連絡を一切返していないですね。
 

興味が失せてしまったからでしょう。
 

 
 

 

 

度は彼氏と制服でエッチしてみようと検討中です。
 

 

 


 
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