戸惑う三十路の私と積極的な妹、イケメン君はどちらも気持ちよくしてくれて最高の3PHができました。

実の姉妹がイケメン君と3Pセックスしちゃった体験談を実況風に語ります。

 

ちなみに、私は、三十路の若熟女な姉で31歳になります。

 
お姉ちゃん、大丈夫?」という妹の声にも、小さく「うん、平気」と答えるのがやっとでした。

「お姉ちゃん、一緒に脱がそ!」という妹に、顔をあげるとそこには彼の下半身と、彼のトランクスに半分手をかけた妹。
 

最初は妹の心配をしていた私でしたが、妹の方が積極的で、大きくなったんだなぁとしみじみ思ってしまいました。
 
も彼のトランクスに手をかけると、二人でゆっくりと下ろしました。
 

彼の下半身があらわになると、私と妹は凝視。
「ちょっと待って、恥ずかしい」という彼の手を押さえ、ひたすら凝視。
 

 

 
と妹は、なぜか無言のまま彼のあそこを見続けてしまいました。
顔もカッコいいし、体もかっこいいと、あそこもなぜかカッコよくみえるんです。
 

大きさは彼氏とそんなに変わらないと思うんですが、なんでかすごく力強く見えて。

い、終わり」という彼の声で、私と妹はハッとわれに返りました。
 

「おいで」と言われた私達は、浴槽に腰をかけた彼の膝に座りました。
彼は再び私たちの、首や胸に吸い付いてきました。
 

折、手の甲に彼のあそこがあたるんですがそれがまた私を興奮させます。
正直な気持ちは今すぐ握りしめたいんですが、妹の存在でどうしてもできませんでした。

 

妹の手も彼のあそこの近くにわざわざ置いてあるのをみると、(きっと妹もおんなじ様な気持ちなんだろうなぁ)と思いました。

 

は、30代になる今まで5人のセックス経験があって、浮気とかはしたことないからまあ普通かなぁと思っていたんですが、今回の件でちょっと変態なところがあるんだなぁと思っています。

 

けど、ヤリマンではないと自分では思っていたんだけどなぁ。
妹の事はわかりませんが。
 

は右手で妹の、左手で私の胸をつかんだままもう片方の胸に交互に愛撫。
「やっぱり姉妹だと乳首も似てるね。」と嬉しそうに彼。
 

んな、彼は妹の手をとると私の胸へ。
「えっ?うそ?」と思った瞬間、妹の手が私の胸をつかみました。
 

そして、同じように私の手は妹の胸へ。

は、彼と妹に片方ずつ胸を揉まれながら激しくキスをされ、必死で妹の胸を揉むのが精一杯。
 

加奈ちゃん(妹の事)、お姉ちゃんの乳首つまんであげて。」そう言われた妹は、言われるがままに私の乳首をつまみあげました。
 

やぁ。」と声を上げると、私も妹の乳首を強く刺激しました。
 

私も妹も「はぁ、はぁ・・・あんっ」とだんだんと声も我慢できなくなり、お風呂の中には二人の声が響くようになりました。

は再び私たちの手をとると、ゆっくりと下のほうへ。
 

(やっぱりかぁ)と思ったその時には、彼のあそこのすぐ近くまで私たちの手は来ていました。
「俺も・・・。」そう彼が言ったが最後、私達は彼のあそこを握りしめました。
 

が根元部分、私が先端部分を握り締め、「んっ」と声を出す彼。
ビンビンって言ったらいいんでしょうか、彼のあそこは固くてパンパンでした。
 

しばらく握り締めていた私達は、ゆっくりと手を動かし、それに合わせて彼が目を閉じました。

度は私たちの番、とばかりに私と妹はだんだんといやらしい手の動きになり、彼のあそこからおしりにかけて手を這わせました。
 

たまに妹と手があたって恥ずかしかったんですが、気持ちよさそうにする彼がかわいくて、一生懸命攻めました。
しばらくすると、彼は再び妹を抱き寄せると激しく愛撫。
 

同時に、私の肩に手をかけ下の方へと誘導されました。
逆らうことも出来ずに、私の顔は彼の股間へ。
 

緊張と恥ずかしさで呼吸が荒くなっている私の頭に彼の手が乗っかりました。

して当然、私の口は彼のあそこへ引き寄せられました。
 

(無理!妹の前では無理!)と心では思っていたのですが、唇に彼のあそこがあたると、もうそこは女。
自然と口が開き、彼のものをくわえ込みました。
 

も気づいていたとは思いますが、気を使ってか顔を向こうにむけています。
私の口の中は彼のもので一杯で、もう妹を気にしてる余裕もなくなり、ゆっくりと顔を動かしました。
 

ときおり、ビクンビクンと脈打つ彼に私も夢中になって彼を愛撫しました。

死な私の上で、「加奈ちゃん、お姉ちゃんのこと見てあげて」と彼。
 

妹がすっと振り返ると、思わず私はいったん口をはずしました。
「お願い。それは無理!」と私が彼に言うと、彼は意地悪そうに「お姉ちゃんにして欲しいな。
」とまた私の頭を持ち、あそこの前へ。
 

姉ちゃんがくわえる所みててね。」と妹に言うと、妹は小さく頷きました。
 

私は多分半分涙目でしたが、彼のものが口に入るともうお手上げ。

が上から眺める中、念入りに彼を攻めました。
 

「加奈ちゃんもしてくれる?」と上のほうで彼が妹に話しかけるのが聞こえました。
そして、そのまま妹が私の横へ。
 

たちは、すでにお互いを気にする感覚も麻痺し、私は彼のあそこを手に取り妹の口元へ向けました。
妹は意を決するように深呼吸をすると、彼のものを手にとり一気に奥までくわえ込みました。
 

妹は、私と違って「ジュポジュポ」と音をたてながら激しく彼を責めました。

の音がいやらしくて、私もなにかしなくちゃと妹のくわえる下から彼の袋の方に吸い付きました。
 

そして、手を彼のおしりのほうへ。
ビクンとして「そっちはやばい。」という彼。
 

は嬉しくなり彼の後方へ。
お尻をひろげると、彼の後ろの穴に吸い付きました。
 

「優奈ちゃん、そこはいいよ」とお尻をくねくねする彼を押さえつけて、ゆっくりと舐めあげました。

直こっちをなめるのは生まれて初めてだったのですが、妹に負けまいとペロペロと音を出して攻めてみました。
 

それからしばらくあそことお尻を、妹と交互に攻め、最後は二人とも前にまわって彼のものを両側から愛撫。
「もう限界。」という彼を「まだだーめ」と静止し、私達はなめ続けました。
 

う本当に限界。」そういうと彼は私たちを立ち上がらせました。
 

彼の前に立ちすくむ私と妹。

りがと。気持ちよかったよ。」と言いながら、彼の手は私たちの下半身へ。
 

っと手を伸ばすと、私たちのおしりから前にかけてゆっくりとなぞりました。
「あんっ」と同時に声をあげる私達。
 

そんな反応を楽しむかのように彼の手はまた私たちへ。

人とも濡れてるよ。」というと、そのまま入り口付近を優しく愛撫。
 

クチョクチョとわざと音を立てる彼。

う気が変になりそうで、私と妹は彼の肩に手をかけ、立っているのが精一杯でした。
 

「どの辺が気持ちいい?」という彼に私は「そんなのわかんないぃ」と答えるのがやっと、妹は必死で声を我慢しているのがやっとという感じでした。
「中にいれるよ。」と彼。
 

達は返事も出来ずに立ちすくむばかり。
そんな私達を無視するように、彼の指がゆっくりと私の中に入ってくるのがわかりました。
 

もう、「はぅぅぅぅっ」って感じです。

ごい濡れちゃっているのは自分でもわかっていたのですが、彼の指が滑らかに入っていくのがわかって改めて赤面。
 

多分妹の方にも同じようにしていたと思うのですが、二人とも彼の指に合わせて、体をのけぞり、声をかみ殺すばかりでした。
彼の指が奥まで入り、「気持ちいい?」と聞かれると私達はブンブンと何度も首を縦に振るのがやっと。
 

の方は見ることも出来ず、自分を抑えるのに必死でした。
けれど、彼が指を動かしはじめるともうそれも無理。
 

「あっ、駄目!」と私が声を出すと、妹も我慢していたものが吹っ切れるように激しくあえぎはじめました。

うなると後は私たちの声だけ。
 

狭い空間なので、ものすごく声が響いて、それがまた興奮させるというか。
そんな私たちに追い討ちをかけるように、彼の手が私達の手をとりました。
 

してなんと私と妹のお互いの前の部分に。
「ここ、攻めてあげて。」と笑顔で言う彼に騙されるように私は妹の一番感じる部分に指を当てました。
 

時に妹の指が私のところへ。
「俺、穴するから」とこともなげに言った彼は、再び私達の中へ。
 

彼が指を動かしはじめると、「いやぁぁ、あん・・・んっ」と妹が声を上げ、その瞬間私の股間にあてた妹の指が激しく動き出しました。

もそれにつられるように妹にあてた指を前後に動かしました。
 

どう言ったらいいのでしょう。
もう、本当に気持ちいいんです。
 

が気持ちよくて思わず妹の方の手を激しく動かすと、それに合わせて妹の手も激しくなって。
彼の指は、ちょうどいいところをいったりきたりしてるし。
 

彼は、かまわず私達の中を攻め続けました。

妙というか、速くしたり優しくしたりの加減がすごくうまくて私は足をもじもじさせながら彼につかまって立っているのも大変でした。
 

彼の口は、私達の胸に向かい、どうされているのかもわからないくらい感じさせられました。
しばらくすると、妹が小さく口を開きました。
 

姉ちゃん、いっちゃう・・・。」目を閉じ、唇をかみ締める妹。
 

「加奈ちゃん、いきそう?」と彼に聞かれると、恥ずかしそうに頷く妹。

は、私から指を抜くと妹を抱え右手を妹の中へ、左手で前の部分を激しく刺激しはじめました。
 

狂ったように、という表現が合っているかと思います。
「いやぁぁぁぁぁ。・・・・・あっあっあっあっ。やぁだぁぁぁっ。」妹の声だけが響き渡りました。
 

らに妹の乳首に吸い付く彼。
「いっちゃう!駄目ぇぇ」と体をぶるぶると震わせる妹。
 

私はただ見ていることしか出来ませんでした。

姉ちゃん、お姉ちゃん!」と2回叫んだあと、「いっ・・・くぅぅぅっ」とだけ言い、妹はそのままいかされてしましました。
 

崩れ落ちるように座り込む妹。
呆然と見ていた私は、すぐに彼に抱き寄せられました。
 

と同じように、2箇所同時に攻められた私は放心状態。
イケメン君と3Pをしちゃいましたw

 

 


 
【35万箱突破のモリモリw】

 

 

 
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