結婚して10か月でスピード離婚した若熟女の告白┃旦那の先輩に味わされた快感が忘れられない…!

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恥ずかしながらスピード離婚してしまった私の恥辱まみれの旦那の先輩との快楽まみれのセックスについてご報告します。

 
は29歳の若熟女です

 
ですが、結婚してわずか10ヶ月で、即効離婚の憂き目を経験してしまいました。

付き合ってる当時からあまり仲が良くなくって結婚してしまったのが運のつき(涙)。一緒に住めば仲が良くなるかなってカンジで結婚したんですが逆に悪化してしまって、短い結婚生活中の半分は別居です(ToT)付き合ってる当時からHはほとんどなくって、月に1、2回。

 

私も彼もそれほどHに興味がないっていうか、ある人とするまでは快感がなかったんです。

 
通に高校、専門学校と進み、何人かと付き合い、もちろんHもしましたが、今思えばみんな淡白。

 

私もマグロ?だったみたいで(^^;普段は銀行に勤めてるのもあり、刺激も少なかったんです。

離婚して間もなくメッセだけで電話番号も教えてなかった旦那の先輩の内田さんが久しぶりにメッセで声を掛けてくれました。

「大変だったね」結婚する以前から旦那(当時は彼氏ですね)に言えない文句をパソコンを通してですが聞いてくれてた内田さん。


メッセだけでは心を開いて話をしてました。

それでまた離婚までの一部始終を話し終わり、また一言声を掛けられました。

「抱いてやるよ」正直驚きました。


内田さんは30歳で普段はすごく真面目で仕事熱心な社長さん。

でも飲み会に行くと通称「エロ大王」って呼ばれるくらいの下ネタ好き。


色んな女性を食べてるなんて噂もあり、今までなら引いていましたが、その日に限ってなぜか「女の喜びを教えて下さい」なんて返してしまったんです。


内田さんは驚いた様子もなく「いいよ」って…。


正直怖かったケド、私自身女の喜びって知らないから離婚したことだしメチャメチャにされてもイイなんて思って。

その日初めて電話番号の交換をし、早速次の日(日曜日だったので)会うことにしたんです。

すごくドキドキしました。

待ち合わせをして迎えに来てくれた内田さん。

助手席に乗り、「じゃ行こうか」って笑顔で。


全面ガラスが真っ黒で、皮のシート。

なんかVIPな気分。

すると突然「パンツ見せてみ」なんて…。


最初は抵抗しましたが、自分を変える、大人になるって一心で、スカートをめくってみせました。

綿のパンツだったんで、内田さんが「毛が透けてるね」なんて。


ジュクってアソコが濡れ始めたのがわかりました。

こんな気持ち初めてでした。

そしたら「パンツ脱いで」って…。


いやがらせなのかわからなかったけど、これで最後でもイイって、脱ぎました。

少し足を開かされて、信号待ちで内田さんはアソコをいじってきました。

「もう濡れてるじゃん。

意外と好きなんちゃう?」なんて言われて。


うつむくだけでした。

ガラスが真っ黒だから、恥ずかしいって抵抗は少なかったけど、内田さんの言葉でどんどん濡れていくんです。

アソコを触りながら「ここにザーメン注いでやるからな」って。


恥ずかしながら
 

『ザーメン』
 

ってなんだか知りませんでした。


思わず「うん」って言ってしまって…。


私は精液は中出しどころか口にだって出されたことありませんでした。

それからホテルに入り下半身だけむき出しでいろと言われました。

変な順番だって思いました。

いつもは最後の最後にパンツを脱ぐのに、最初っからなんて…。

「ほら、鏡で見てごらん。

いやらしい格好だな」ホントに卑猥な格好です。


下半身だけ裸なんて。

恥ずかしさとで顔も体も真っ赤です。

内田さんはセカンドバックからバイブとカメラを取り出しました。

前を隠さないようにってその姿で撮られました。

バイブはビデオで見たことありましたが、使ったことなんかありません。

「今、気持ちよくしてやるから」って笑顔で…。


もう濡れてるアソコに…。

バイブでイッたあと、さらに内田さんが舐めてきました。

さらにイッてしまい、頭がおかしくなりそうです。

それからお風呂に一緒に入りました。

そこで初めて内田さんの裸を見ました。

洗われてるのかいじられてるのか今まで感じたことのない気持ちよさに酔い、内田さんに抱きつくのが精一杯でした。

そして半分立ったオチンチンを目の前に…。

あとから「下手だったな」って言われたんで下手だったんでしょうけど、その時は、オチンチンが欲しくて欲しくて一生懸命舐めました。


段々大きくなって見たことない大きさになりました。

手でしごきながら咥えられなくって、内田さんがしごいて私が咥えました。

「もうすぐイクぞ!口に出すぞ!」って。


今まで汚いイメージしかなかったんですが、欲しくて欲しくてうなずきました。

オチンチンがドクッドクッて動き、私の口の中にどんどん出てきました。

br/>苦かったけど、飲み込みました。

それからバスローブの着用も許されず、全裸のままベットの上でオナニーしろって言われました。

オナニーは昔タマにしてたんで、自分なりにすごくエッチにしました。

オチンチンが欲しくてたまらなかったんです。

私のオナニーを見て内田さんに勃起してもらいたかったんです。

こんな自分初めて…。

私は変態なの?とすら思いました。

思わず「内田さん、入れて下さい」とお願いしてしまいました。


「スケベ女だったんだなぁ」ってニヤっと笑われ、すごく恥ずかしかったけど、すぐに入れてくれました。


太くて長い内田さんのオチンチン。

今までに感じたことのない快感。

失神しそうでした。

そんな中「中でイクぞ!」って言われ、思わず「たくさん出して!」って言っちゃいました。


そしてまたアソコでドクドクと動くオチンチンを感じました。

すごく幸せを感じました。

その後生理は来たので妊娠はしなかったんですが、その一件から私は内田さんのおもちゃです。

内田さんは、俺は遊び人だから好きになるなって言うけど、好きなんです。

今では下の毛は全部剃られ、山の中で全裸にさせられたり、バイブを付けたまま散歩や買い物に行ったり、知らない男の人の前でオナニーさせられたり、やられたり。

内田さんはザーメンを口に出すのは当たり前、アソコやお尻の穴に中出し、それでも喜びを感じています。

私は変態になってしまったんでしょうか?

 
に述べた様に、美人でもスタイルが良い訳では無い訳ですが、押しに弱く、なし崩しに押さえ込み、強引に口説けば落ちるタイプの女、顔だちも私の嫌いなタイプではなかった事も有り、いつか切っ掛けとチャンスさえあれば有れば、犯してヤリたい衝動にかられる女でした。

そんな事を考えていると、清美と会話を交わすチャンスがやってきた訳です。

切っ掛けを話すと長くなるので、省略させて頂きますが、その日を境にご近所だからか警戒心がとけたのか、お互いを見かければ、挨拶する様になり、数日後には世間話しもする様になった。

話を交わすうちに、旦那は3交代勤務の為、夜居ない事が多い事や、子供も保育園に通い、昼間は部屋に一人で居る事、夫婦性活もなくなり、御無沙汰であり「欲求不満」らしい事、など情報収集が出来た。

なにより清美の行動パターンは日々変わらず、容易に察する事が出来た。

 

『ほんとに、一般的な主婦だ。

簡単にイケる。

絶好の獲物だ。


 

心の中の悪魔が囁く、妄想と欲望が自分の理性を、ガラガラと崩壊させた。

ぐにでも犯したい衝動にかられる。

しかし、焦る必要などは無い。

獲物は逃げる事もないし、ましてドジなミスなど許されない。

っくり綿密に計画を練っていく。

完璧なレイプ中出し奴隷計画をだ。

しかし相手がいる以上、完璧などあり得ない、一か八か強行の賭けに出る。

那の車はない、今朝出勤した。

今夜から明日の夕方までは帰らない。

現在9:30そろそろ子供を保育園に送り届け、帰ってくる時間だ。

く考えれば、不自然な理由だが、理由にそれ程の意味はない。

二人だけの空間が作れれば、それで良いのだ。

自分の部屋の入り口で清美の帰りを待つ、程なくして清美が帰って来た。

んにちは(笑)」いつもの様に愛想よく清美が挨拶してくる。

 

『あっ、こんにちは。今帰りですか?(笑)』
 

「はい、あの?どうしたんですか?玄関先で…」事の事情を説明する。

はやく、用が有り外出したが不覚にも玄関の鍵を無くしてしまった。
不動産屋に連絡すると、午後には届けるとの事なので待っている事と。
「じゃぁ後、2~3時間も家の外ですか?」
 

『…仕方がないです。
どっかで時間潰すか、ここで待ちますよ。』
 

清美は親身になって少し考える様子を見せた。

かったら、家でお茶でも飲みながら…待ちますか?」案の上だ。
清美の性格を考えれば、高確率で予想の出来た答えだった。

 

『マジですか!?助かります。ありがとう。』
 

こんな子供騙しのウソに簡単に掛かってくれるとは、計画通りだ。

関に入り、パッと見だが、間取りなどを確認する。
旦那の部屋、清美と子供の部屋、そしてリビングといった感じの部屋割りだ。
「どうぞ。上がって。ちょっと待ってね。今、お茶出しますから。」
 

『あ!すみませんね、お気使いなく。

 

と言い、靴を脱ぎ玄関をロックする。

慢の限界だった。
清美の背後にそっと近付き、強引に抱き着く。
「なっ!なにするの!」唐突な事態に、悲鳴にも似た驚きの声をあげる。

 

美さんがいけないんですよ。魅力的だから』
 

心にも無い事を言ってみる。
「冗談はヤメてください!大声だしますよ!」冗談がすぎる的な顔をする。

 

うぞ御自由に、どうせ誰の耳にも届きませんよ。』
 

耳もとで囁く。
「!?」この時、清美がハッとした表情をする。

調べはついていた。
昼間、よそのお宅は不在が多く、このマンションには殆ど二人しか存在しない事を、そして今日もその日なのである。

 

『この時を待ってたんです。観念してください、清美さん。』
 

そう言って口をふさぎながら、リビングに押し倒す。

機せまる声で清美が叫ぶ「ほんとにヤメて!ダメ!ヤダ!」乳房とは言いがたい小ぶりな胸を強引に揉みしだく。
間髪入れずに股間に手をのばし、ワレメをなぞる。
「イヤぁ~!」思いのほか騒ぐ清美の顔を、わしずかみして怒鳴る。

 

ヤじゃねーんだよ!此処まできてヤメられる訳ね~だろ!諦めろ!』
 

「!!」ちょっと強い言い方で指導権を得る、清美は小刻みに震えている。
強引に服を脱がせ、全裸にする。
やはり想像通りの貧弱な体つきだったが、しかし性処理だけなら構う事は無い。

をふさぎ、強めにワレメをなぞる。
人指し指と薬指でワレメを開き、中指でクリトリスを刺激しながら聞く。

 

『久しぶりなんだろ。おまんこするの、ん?清美。』
 

清美の目が潤む、また口をキスでふさぐ、今度は舌を吸い出す。

ん~っ」だ液を流し込む、ディープキスで唇ごと舐めまわす。
もちろん、右手中指は激しくそして繊細にクリトリスを刺激し続ける。
膣口はもう、ぐしょ濡れになっていた、気持ちとは裏腹に身体は従順だ。

 

イプしてやるからな、清美。セックスしたいだろ!ん?』
 

あえてレイプという言葉を使う、無理矢理に貞操を奪う響きだ。
「…!。」一気に、恐怖に襲われ絶望にも似た顔色になる。

リへの刺激を強くしながらもう一度、強い口調で聞く。

 

『したいだろ!セックス!どうなんだ!』
 

「あぁ~!ダメ!あぁ~!」と喘ぎながら何度も首を振る。
清美を押さえ付けたまま、自分も服を脱ぎ、歳がえもなく興奮し、腹につくほど反り返るチンポを目の前に突き立てる。

っ」清美は、はっ!と一瞬我に帰った感じを見せたが、時既に遅し、
 

『舐めろ!』
 

と口にチンポを近付け無理矢理に、口に押し込む、「んん~!ゲホッ!んん~!あああ~」いつも以上に反り返るチンポ、清美はただ苦しそうに頬張るのが精一杯だ。

 

『今ぶちこんでヤル、レイプしてヤルからな!』
 

強めに膣口を刺激する。
「ハメ!カンヘンひて!!」首を何度も横に振りながら拒絶してくる。

 

んな濡らして!欲しいんだろ?ここに。チンポ欲しだろ!』
 

ぐちょぐちょの膣口を二本の指でかき回しながら、突き詰める。
「ほれはヒヤ!!ほんろにオネガヒ!!うぐ!」チンポを口いっぱいに頬張り、上目使いで哀願してくる。

 

んなにイヤなら、口で俺を満足させるか!?出来なきゃおまんこで気持ちよくさせてもらうぞ!いいな!!』
 

涙顔で、チンポを咥えながら、何度も何度も頷く。
体勢を入れ替え、シックスナインの体勢を取らせる。

 

『このほうが、イけるかもな。これでイければおまんこは勘弁してやるよ』
 

清美は助かりたい一心でそれを受け入れ、ぎこちない手と舌を使いだした。

手で尻をがっちりと抱え込み、濡れたワレメを舌で舐め回す。
「あ!イヤ!ダメ!」ビクッとしながら動きが止まる。

 

『ヤメるなよ!いいのか!ぶちこむぞ!』
 

とクリに集中して吸い付くす。

ンポを手でしごきながら、口でのピストン運動を必死に始める。
上手くないし、大して気持ち良くもなかったが、この犯している感覚と、シュチュエーション。
征服感に射精感が込み上げる。

 

すぞ!口から出すなよ!出すんじゃね~ぞ!』
 

一気に放出する。
自分の中で音をも感じる程の勢いの射精だった。
「んん~。」声を感じる、顔は見えない、ただヒクツくおまんこを見ながら、満足感と快楽を楽しむ。

奮のあまり射精後も勃起は治まらない。

 

『精子飲め!全部だ!残さず!』
 

無理を強要し、精飲させる。
「んん~んんん~っ!」と必死にイヤイヤをするが、無理矢理飲み込ませる。

なああ~ゲホッゲホッ!」多分、旦那のも飲んだ事もないのだろう、屈辱感と絶望感が漂っている。
ただ涙を流すだけだった。
清美をリビングに仰向けに寝かせ、覆い被さりながら聞く。

 

美、この家にはゴムあるか?コンドーム。』
 

「ないです!そんなもの有る訳が…。
」と恐怖顔を見せる。

 

ゃ~、仕方が無いナ。このまま入れるか。有っても着ける気はないけど。』
 

と膣口にチンポのカリを擦り付ける。

いを定め腰を沈める。
「え!ちょっ!約束が!!」身体をひねりながら後ずさりをするが、また押さえ込み、がっちり抱き着く。

 

『許す訳ないだろ、俺の子種飲んだ女を…バカだなぁ~清美。』
 

鈴口から、精子の残り汁が滴るチンポを、カリ首が埋まる位挿入する。

 

外と狭いな。おまんこ使ってないのか?もったいない!』
 

「や!ダメ入れないで!ああぁ~!」無駄な抵抗だった。
腰を沈めると、チンポはメリメリッと根元まで一気に喰わえこまれた。

 

んなり入ったぞ。生チンポが。ああぁ~気持ちいいぃ~。』
 

わざと言う。

や~!抜いて!入れないで!ダメ!いや~!」
 

『じゃ~、抜こうか。

 

と言って、ゆっくりと膣口からカリ首まで引き抜く、が、しかしヤメる気など、さらさらある訳が無い。

 

『やっぱ、ヤだな。生おまんこするゾ!清美おまんこは、もう俺のおまんこだ!』
 

と言いながら根元まで深くブチ込む、今度は子宮口のあの快感が鬼頭を包む、コリッと鬼頭を喰わえ込むあの感覚。

はこの感覚が物凄く好きだった。
「いっ!あうっ!うううっ」一気に子宮奥壁に突き当たり清美が絶叫する、顔が歪む。
しかし関係ない、お構い無しに、ただ自分の快楽を求め腰を使う、射精に向けてのピストンとグラインドを繰り返す、変化を付けながら、これでもか!これでもか!と、イヤというほど腰を叩き付ける。

く使われてないと思われる膣壁は、出産を感じさせない締まり具合で、チンポを締め付けてくる。
二度目の射精感が押し寄せてくる。

 

『清美~。イキそうだ。イクぞ。生チンポが、子種出すぞ!』
 

と言いながら、しっかりと抱き締め、腰の動きを早める、絶頂感と衝撃がチンポに走る。

!イヤ!中は!中はイヤぁ~!イヤぁ~!」
 

『出すぞ!子種受け止めろ!お前はおまんこは俺のものだ!くっ!』
 

チンポを根元まで押し込む、子宮口に鬼頭が喰わえ込まれた所から更に、もう一押し、一気に子種を放出する。
ドクドクッっとチンポの中を痛みを覚える程の勢いで、精子が飛び出すのを感じる。
「イヤ!ヤメて!出さないで~!」泣叫ぶがもう遅い。

っぷりと注入する。

 

『くっ!』
 

だめ押しとばかりに、残り汁も突き上げ注ぎ込む。
チンポを引き抜くと、ピンク色の精子が流れ出てくる。

々激しかったのと久々の挿入からなのか、出血したようだった。
この光景を見た時、なんとも言えない満足感と征服感が込み上げてくる。

 

『清美。俺のチンポ、綺麗にしろよ。』
 

と顔の前に突き付ける。

どい…」そう言ってイヤイヤとチンポを舌をだし舐めた。

 

『これからは時間のゆるす限り、たっぷりと、おまんこしてヤるからな。わかったか。清美。おまえのおまんこは、今現在から俺のものだぞ!もし人にバレたら、泣くのはお前の方だからな!』
 

「……………。
」無言で泣きながら、清美は頷いた。

美にとっては絶望の日から、ほぼ毎日の様に家に呼び出しては、中出し。
中出しを拒絶されるほど快楽が増す、嫌がる中出しを繰り返し楽しんだ。
家に呼び、イヤという程突き上げ、思いきり子宮奥に子種をぶちまける。

れが当たり前の生活なのだと、身体が覚えるまで中出しを繰り返す。
清美は子供が出来てしまうのではないかと、ピルを飲み始めた様だった。
頭ではまだ拒否しているだろう。

、身体が覚えた快楽に逆らえる訳もなく、当たり前の様に中出しを受け入れはじめ、いつしか自分から望む様になった。
そう、私とのセックス、そして中出しが当たり前だと、認識したのだ。
もう立派な私だけの、中出し奴隷である。

近では自ら上に乗り、腰を振るし、教え込んだフェラも上手くなって来た。
しかし、中出し奴隷としては何か物足りなさを感じはじめ、旦那に疑われると嫌がったが、私は淫毛を剃り上げパイパンにさせた。
もともと、貧弱な身体付きで小柄な清美だったが、パイパンにした事で、幼さも増し、恥ずかしそうにする清美が、性欲を掻き立ててくれる。

イパンの膣口から流れ出る子種を見るのは、なんとも心地いい。
そんなセックスの日々が続いた何ヶ月か後、私に鬼畜的な考えが芽生え始め、それを止める事が出来なくなった。

 

『こいつに孕ませたい…』
 

そう言う思いが芽生え止む事がなかった。

イパンの小ぶりなおまんこを、深くゆっくり快楽を楽しみながら
 

『清美、ピルはもうヤメろ。いいな。』
 

「こ、子供出来ちゃうよ。
まずいよ。」と青ざめた顔をする。

 

たちの子供、つくるのイヤなのか?』
 

と睨みつける。
「わ、わかりました。もう飲みません…。ヤメます。」と抱き着いてくる。

 

美、安全日は分るな。その時、旦那とヤレ。安全日に一回だけ。』
 

セックスレスの夫婦に、子供が出来る訳ないのだ。

なる理由作りだ。
清美は少々恐ばった顔をする「この人は本気で産ませる気だ。」と。

たり前だ、今でこそ自分も求め望む不倫ですら、道理に反した行為なのに、それに加えて子供まで、つくる事になる訳なのだから。
「○○さんの子供をわたしが…わたしが…。」清美が快楽に溺れだす。

 

種、中でだすぞ!しっかり孕めよ!出すぞ!で!出る!』
 

「あああぁ~。
出して!いっぱい出して!。清美を孕ませて!ああぁ~!」いつもの様に子種を子宮奥にぶちまける。

クッビクッとチンポが躍動する。
しばらく繋がったまま余韻を味わってから、チンポを引き抜く。
ぐったりとした清美のパイパンおまんこから、子種が滴ってくる。

の子種を指で拭いとり、清美に指ごと舐めさせる。

 

『美味いか?俺の子種は。』
 

「はぃ。
子種、美味しいです…。」
 

『いい子だ。
これからもお前は俺のものだからな。いいな。』
 

「はぃ。
清美は○○さんのものです。」完璧な中出し奴隷の完成を感じた。

れから暫くして、二人の関係に不覚にも、危機が訪れる事になる。
その危機がもう一人の、中出し奴隷を作る切っ掛けとなる訳ですが…。

 

 


 
【35万箱突破のモリモリw】

 

 

 
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