農家の嫁の告白┃集落の変態さんとガチ本気モード全開な不倫セックスをしている件!

農家の嫁に行った私ですが、村落で評判の変態下衆野郎と不倫を繰り返しています。

 
れは、最近起きた出来事で、内緒話です。
夫と結婚し2年が過ぎました。
まだ、子供も出来ない状態です。
私は32歳の自称、美熟女な専業主婦(由香、仮名)。
義父:60歳

 
嘱託社員の夫と結婚

 
2人暮らしをしたかったんですが、義父も1人(義母は別れた)で淋しいだろうと、一緒に住むことになりました。

夫の実家は、街外れの山に囲まれた農家
過疎地帯の集落で、何も無く私は暇な毎日を送っていました。

 

まだ、若い私は性欲も強く、夫に求めるんですが、夫は1回/月位しか相手にしてくれませんでした。

私は、昼間1人オナニーをして欲求を解消していました。

 
毎日家の中でのオナニーに飽きた私は散歩しながら家周辺を探検すると、家の裏山に神社がある事を知りました。

その神社は、小奇麗で裏にはプレハブ小屋が設置され鍵もかかっていないので中に入る事も出来ました。

中には畳が敷いてあり、お祭りの時に使う道具が締まってありました。

 

神社の正面には、集落が一望出来しかも遠くには街の中心部も見えました。

開放感から、私は無性にオナニーをしたくなり、裏のプレハブに入ると思いっきり逝くことが出来ました。

誰か来るかも?と言う緊張感とドキドキに私は興奮を覚えました。

それから、オナニー道具をプレハブ小屋に持って行き隠しておきました。

何度か通って不思議に思う事がありました。

 

それは、私が使っているオナニー道具が微妙にズレて置いていたり、蓋がちょっと空いていたり、初めは気のせいと思っていたんです。

その場所に通い始めて、1ヵ月も過ぎた頃、夫と義父と買い物に出掛ける為、車で走っていると近所の道路を古びた服装に、ボサボサの頭の中年男性が歩いていました。

 
誰だろうと思った時、義父が“何やってるんだか?“と呟きました。

私は“何“と聞くと“由香さん、彼には近づくな!頭おかしいから“と言うのです。

 
夫に聞くと、昔は優秀な大学生だったらしいが、卒業真近で中退し家に引きこもっているとの事でした。

 

段も家から出る事も無く、夜にフラフラ出歩いたりするみたいでした。

買い物から帰る頃には、すっかり忘れていました。

 
数日後、天気も良く気温も高かったので、布団を干すと洗濯を済ませ昼食を食べ、神社に向かいました。

 
プレハブ小屋に入ると、蒸しっと暑かったので、全裸になりバイブをマンコに入れました。

両胸にローター貼り付けコントローラーを腰に固定しました。

 

 
その姿で、辺りを散歩し神社境内で激しくオナニーをしていました。

 
もぉ~ダメ!!!と体を震わせ逝くと、目の前の階段を上がって来る音が聞こえました。

 
プレハブに戻る時間も無く、私は咄嗟に神社の中に隠れました。

戸の隙間から見ると、近所のうわさの変態下衆でした。

彼は境内に頭を下げ、手を合わせていました。

 

しばらく、頭を下げ裏の方に向かって行きました。

 
“マズイ“服を放置していた私は、どうする事も出来ず、ただ彼が居なくなる事を祈りました。

何分経っても彼が戻って来る事も無く、私は恐る恐る神社を出ました。

裏のプレハブに近づくと、彼が中で私の下着でオナニーをしていました。

“どうしよう?“陰から見ていると、彼のチンポが見えました。

 

大きいんです!長さもそうですが、太く立派でした。

 
彼のチンポを見ていると、ムラムラして私もオナニーを始めてしまいました。

夢中で、オナニーをしていると、“逝く!“と膝がガクガクし思わず、戸にぶつかってしまいました。

彼が気づきこっちに向かって来ました。

 
“何してるんだ!“と言われ、“すいません、許して“と言うと、彼に手を取られプレハブ小屋に入れられました。

 

うダメ!“と思うと、彼が服着るといいよ。

 
と優しい言葉が・・・彼:同じだろ!オナニーを楽しんだ!それだけだ。

無理やりはしない。

 

 
私:あなたもここで?
彼:俺はみんなの嫌われ者!ここでしか解消出来ないんだ!

 
私:あなたの場所取っちゃたんだ私
彼:取る?ここは俺のプレハブじゃないよ?彼の優しい言葉と態度に、誤解していたんだと思いました。

そのまま、彼のチンポを咥えると、“何するんだ!汚いぞ“と抜こうとしましたが、私は“いいんです“と続けました。

 

大きいんです。

口いっぱいに彼のチンポが舐めていると、マンコからもダラ~と流れるのを感じました。

 
私:入れて?彼:いいのか?私:お願い!欲しいの?彼は、私のマンコにゆっくり押し込んだ。

 
ちょっと痛かった!彼は、ゆっくりと優しく押し込み痛みも直ぐに消えた。

夫の倍はあるでしょう?前後に動かすとジンジン感じて頭が白くなりました。

 

マンコに巨根が馴染むと彼は、奥にドンドン突いて来るんです。

子宮に当たり今まで感じる事の無い最高の快楽を味わう事が出来ました。

私は直ぐに逝ってしまい、続けて彼が責めてきました。

 
何度も逝って、ヘトヘトになる頃、彼が逝くと言うので“中でいいよ“と中だしさせました。

抜いた時、ダラ~と彼の精液が垂れ落ちました。

 

彼は、まだ満足出来なかった様だった。

私は“もっとする?“と言うと“いいの“と言うので、神社の境内で犯してもらった。

彼は私のマンコを舐めるとアナルも舐め回し、指を入れてきた。

“ダメそこは“と言うと、大丈夫と指を3本入れた。

 
初めての感覚だった。

 

いから“と言うと“君のなら汚い無い所はないよ“と指を取ってくれなかった。

指を入れ続けた為か、チンポもゆっくり入ってしまった。

凄かった。

マンコと同じくらい気持ち良かった。

 
彼は、アナルに出すと、優しくキスをしてくれた。

 

別れ際に電話番号を交換した。

翌日も、その翌日も彼からは連絡が無かった。

私は我慢できず彼に電話をした。

 
彼は神社でと言い切った。

私は、浣腸をして洗うと、神社に向かった。

 

プレハブで待っていても中々来てくれなかった。

 
私は全裸になりオナニーをしていた。

彼が現れた。

ボサボサの髪はすっかり整えられ、臭かった体臭もしなかった。

服装も綺麗になり、若返って見えた。

 

それよりも私は彼のチンポが欲しかった。

 
私は彼と毎日の様に会って体を求めあった。

 
彼は、変態では無く、そんな辺りの目に嫌気が指していたんです。

 
馬鹿なのは、彼では無く、見た目でしか判断出来ない集落の人達だと分かった。

彼は、35歳だった。

 

っと上に見えたのはボサボサの頭と服装だったんです。

結局私も見た目で判断して居たんですけどね。

 
今、彼は仕事を探し1からスタートラインに立ちました。

夫には言えませんが、もう彼の巨根から離れる事は出来ません。

仕事を始めたので、彼とも毎日会えません。

 

今、夫と離婚も考えています。

 


 
【35万箱突破のモリモリw】

 

 

 
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